• Atariポータブル
    Atariポータブル
    6,800円
    携帯ゲーム機「Atariポータブル」です。
    「Atariポータブル」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600のデザインを踏襲し、携帯ゲーム機として蘇りました。
    往年の名作50種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • AWS DeepComposer
    AWS DeepComposer
    17,800円-22,800円
    アマゾン社製機械学習作曲キーボード「AWS DeepComposer」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年12月3日(日本時間)、アマゾン社は、ラスベガスで開催中のAWSカンファレンス「re:Invent 2019」 https://reinvent.awsevents.com/ で、機械学習技術を使って誰でも簡単に音楽を作曲できるキーボード「AWS Deep Composer」を発表いたしました。
    re:Invent 2019 Midnight Madness / AWS DeepComposer
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/reinvent-2019-midnight-madness-aws-deepcomposer/
    AWS Deep Composer
    https://aws.amazon.com/jp/deepcomposer/
    Announcing AWS DeepComposer with Jonathan Coulton!
    https://www.youtube.com/watch?v=XH2EbK9dQlg
    AWS Deep Composerとは
    2017年 DeepLens、2018年 DeepRacer と発表され、2019年のDeepシリーズへの期待が高まっていましたが、AWS Deep Composerが発表されました。
    ミュージカルキーボードと最新の機械学習技術を使用して、実際に音楽を作ることのできるキーボードとなり、Amazonで99ドルで発売予定です。
    使い方は簡単で機械学習の難しい知識は不要です。AWS DeepComposerキーボードをコンピューターに接続してメロディを入力するか、AWS DeepComposerコンソールで仮想キーボードを演奏します。ロック、ポップ、ジャズ、クラシックから事前にトレーニングされたジャンルモデルを使用して、オリジナルの音楽作品を生成します。Amazon SageMakerとの連携で独自のカスタムジャンルを作成することもできます。その後DeepComposerは楽曲を自動で編曲し、トラックをSoundCloudに公開して、作品を共有できます。
  • Black Shark 3 Proグローバル版
    Black Shark 3 Proグローバル版
    4,800円-119,800円

    5G対応ゲーミングスマホ「Black Shark 3 Proグローバル版」予約販売

    Black Shark Technologies社製ゲーミングスマホ「Black Shark 3 Proグローバル版」の予約販売を開始いたします。

    Black Sharkシリーズは中国大手スマートフォンメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technologiesがリリースするゲーミングスマートフォンで、「Black Shark 3 Proグローバル版」は2020年3月3日に発表された最新2機種のうちの上位機種の日本語にも対応したグローバル版です。

    今回、テンセントと提携し、「Tencent Games」のゲーミングブランド名でプロモーション展開を行っています。

    Xiaomi Black Shark 3 Pro Gaming Phone -- official video
    https://www.youtube.com/watch?&v=dXRlDJy2WpY

    ゲーミングスマホ「Black Shark 3 Proグローバル版」は5Gに対応し、チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 865 5G Mobile Platformを搭載しています。

    7.1インチ有機ELを搭載しており、270Hzタッチサンプリングレート、90Hzリフレッシュレート、ディスプレイ指紋認証対応です。
    カメラはリアにメインの6,400万画素CMOSイメージセンサ、広角レンズの1,300万画素CMOSイメージセンサ、深度測定用の500万画素CMOSイメージセンサからなるトリプルカメラ、フロントに2,000万画素CMOSイメージセンサを備えます。
    SIMカードはサイズはNano SIM、デュアルSIMです。
    Bluetooth 5.0やWiFi6つまり無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax (2.4GHz/5GHz)に対応しています。
    システムメモリの容量は8GBまたは12GBで、内蔵ストレージの容量は256GBです。
    2,500mAhの電池パックを2個内蔵し、合計容量は5,000mAhです。
    充電端子は表裏の区別が不要なUSB Type-C、ディスプレイ指紋認証に対応している。
    本体左右にLR物理ボタンを搭載です。
    カラーバリエーションはブラックとグレイの2色から選べます。

  • CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
  • digiFilm Camera Y35
    digiFilm Camera Y35
    42,800円-69,800円
    日本発の1949年創業の歴史あるカメラブランド「YASHICA(ヤシカ)」。その往年の名機であり、世界初の電子制御シャッター搭載カメラだった「Electro35」のデザインで復刻させたのが「digiFilm Camera Y35」です。
    「digiFilm Camera Y35」は、米クラウドファンディングサービス米KICKSTARTERで日本円で1.44億円、米INDIEGOGOで1.45億円、合計2.89億円を集めて製品化が決定され、世界中から大変大きな注目を浴びております。
    「digiFilm Camera Y35」の特長、昭和ギミックなフィルムカメラのような巻き上げレバー、撮影したい画質タイプ別に合わせて、裏ブタを開けて都度入れ替えて使う4種類のフィルムカートリッジを模したdigiFilmシステムが、往年のフィルムカメラファンのみならず、「インスタ映え」といった新しい消費行動を行うコミュニティにも話題となっています。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入など、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    27,800円-37,800円
    Mudita社(ポーランド共和国ワルシャワ)製E Inkディスプレイ搭載ミニマリストフォン「Mudita Pure」です。
    Mudita社は、ポーランド共和国ワルシャワのスタートアップ企業です。
    米クラウドファンディングプラットフォームKickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、製品化が決定いたしました。現在、20万ドルを突破し、22日を残してなお増加中です。
    Mudita Pure: Your Minimalist Phone
    https://www.kickstarter.com/projects/mudita/mudita-pure-your-minimalist-phone
    「Mudita Pure」は、E Inkディスプレイ搭載し、通話とSMSはできますが、インターネットには接続できないミニマリストフォンです。
    ハーマンの高品質スピーカーを搭載し、Bluetoothペアリングは可能なので、音楽を聴いたり、アラームタイマー・カレンダー、メモ機能ぐらいはできます。
    対応ネットワークは、4G/3G/2G、SIMスロットはnanoSIMが2つあります。
    シンプル、ピュアなデザインです。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    98,890円-122,800円
    英FX Technology社社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    英FX Technology社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」は、IFA2019開催前日にスタートアップ企業を集めて開催されたイベント「ShowStoppers」で実機がお披露目されました。
    もともと、英FX Technology社は、スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、「F(x)Tec Pro1」を発表して、開発を進めていました。
    英FX Technology社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ・グループのスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していた経緯があります。
    「F(x)Tec Pro1」は、スライド式QWERTYキーボードを搭載したスマートフォンです。
    いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • Gemini PDA日本語版
    Gemini PDA日本語版
    99,800円-125,800円

    英Planet Computers社製PDA「Gemini」(以下、「Gemini PDA」と称します)の日本国内における一般販売分の予約受付です。
    英Planet Computers社製PDA「Gemini PDA」は、スペイン・バルセロナで開催のMWC2017で発表され、同時に開始されたクラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか3日間で突破し、209万ドルを獲得して製品化が決定されました。Indiegogoでの事前予約分は、2018年2月に出荷が開始され、日本語キーボードも備え、技適マークも認証取得済みで、その完成度の高さは評判を呼んでおります。
    Gemini PDA Android & Linux keyboard mobile device
    https://www.indiegogo.com/projects/gemini-pda-android-linux-keyboard-mobile-device-phone/x/14840122#/
    「Gemini PDA」をデザインしたのは、往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏です。
    この「Gemini PDA」の一般販売分の予約注文の受付を開始いたします。
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Google Glass Enterprise Edition 2
    Google Glass Enterprise Edition 2
    20,800円-206,800円
    Google社製ARヘッドセット「Google Glass Enterprise Edition 2」の非公式による輸入販売です。

    「Google Glass Enterprise Edition 2」は2019年5月に発表された産業向けのスマートグラスで、これまでクローズドに販売されてきましたが、一般流通向けに販売が開始されましたが、日本はまたもや販売地域に含まれておりません。
    当店は法人顧客のリクエストに応じ、非公式に輸入販売するものです。
    当然ながら、Google社は一切関知しておりません。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」の輸入販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
    音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が操作できます。

  • Google社製スマートフォン「Pixel 2」/「Pixel 2 XL」
    Google社製スマートフォン「Pixel 2」/「Pixel 2 XL」
    104,800円-139,800円
    米Google社製スマートフォン「Pixel 2/Pixel 2 XL」は、米Google社による完全純正の公式スマートフォン第二弾で、10月5日に発表されましたが、残念ながら日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありませんので直輸入することを決定したものです。玄人さん向けの説明:前回同様、イギリスから輸入いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • GPSトラッカー「Found」
    GPSトラッカー「Found」
    8,800円-12,800円
    海外ガジェットネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米Pebblebee社(アメリカ合衆国ワシントン州シアトル)製GPSトラッカー「Found」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Indiegogoで、現在、目標額3万米ドルの7倍を超える資金22万米ドルを集め、製品化が決定し、なお増額中です。
    FOUND GPS: World's Longest Lasting Global Tracker
    https://www.indiegogo.com/projects/found-gps-world-s-longest-lasting-global-tracker/x/14840122#/
    Pebblebee Found: Rechargeable Cellular Tracker
    https://www.youtube.com/watch?v=r_iV42qGdNA
    GPSトラッカー「Found」の最大の特長は、LTE-M通信に対応し、最長12カ月駆動であるということです。
    LTE-M(Long Term Evolution for machine-type-communication)とは、LTE帯域の空いた帯域を使ったIoT時代の新しい通信規格です。
    従来のLPWAに比べ、上り/下りとも最大1Mbpsと速く、消費電力が少なくて済むのが特長です。
    今までのGPSトラッカーが常時ネットワーク接続し、位置情報を送信し続けるのに対して、GPSトラッカー「Found」では、アプリから探索を行った時だけ「Found」に位置情報の送信命令を出し、「Found」はその命令を受け取るとGPS受信機を起動させてGPS衛星の電波を受信し位置情報を通知する様になっており、通常はスリープ状態になっていて、バッテリーをほぼ消費しない仕様です。これを「パッシブモード」と呼んでいます。
    GPSトラッカー「Found」は、本体サイズ35×59×15ミリ、重さ28グラムで、ペットの首輪などにもつけられる小型サイズです。防水規格IPX6をクリアしており、屋外での使用にも耐えられます。
    行方不明になったら困る荷物やペット、お子様にご活用いただけます。
  • HomePod英語版
    HomePod英語版
    56,800円
    米Apple社製スマートスピーカー「HomePod(ホームポッド)」の発売は2018年2月9日からアメリカ、イギリス、オーストラリアの3カ国で始まり、その後フランスとドイツで今春発売予定になっています。
    でも残念なことに、日本市場での発売時期は未定になっています。新しもの好き、企業で情報収集のため一刻も早い入手がどうしても必要な担当者様向けに直輸入して販売いたします。
    仕様詳細はhttps://www.apple.com/homepod/specs/を参照して下さい。
    当然ながら、米Apple社は本件には一切関知しておらず、並行輸入販売です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • HP ENVY x2 12-e001nr
    HP ENVY x2 12-e001nr
    168,000円
    米HP社製Snapdragon 835搭載Windowsデバイス「HP ENVY x2 12-e001nr」です。
    「Windows on Snapdragon」は、米Qualcomm社と米Microsoft社が2017年12月初旬に発表しました。スマートフォン向けプロセッサで知られるQualcommの「Snapdragon 835」を搭載し、PC向けOSの「Windows 10 S」が動作する新型デバイスです。
    この「Windows on Snapdragon」仕様の世界初の新型デバイスは、米HP社より、2018年3月16日に発売されますが、残念なことに日本は販売対象地域から外されております。最近、日本が販売対象地域から外される現象が続いております。
    日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを主に取り扱う当店ヴェルテは、この「HP ENVY x2 12-e001nr」を直輸入して取り扱いいたします。
    [HP ENVY x2 12-e001nrについて]
    HP ENVY x2 12-e001nrはキーボード着脱式の2in1デバイスです。プロセッサはQualcommのSnapdragon 835、OSはWindows 10 Sを採用した世界初「Windows on Snapdragon」採用製品です。スタンバイで最長1000時間というロングバッテリーおよび4G LTEによる常時接続が特徴です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    9,800円
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにて、日本時間12月16日に最低目標額の55万ユーロを目指してキャンペーンをスタートしました。
    ADcase - coolest way to protect your iPhone
    https://www.kickstarter.com/projects/activedampingcase/adcase-coolest-way-to-protect-your-iphone
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、iPhoneが落下したことを検知して四隅からスプリング仕掛けの脚をエアバッグのように飛び出させ、保護するケースです。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、独アーレン大学の学生、フィリップ・フレンゼル氏が発明しました。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、ドイツ・メカトロニクス協会が世界の学生を対象に開催している開発コンテスト「Mechatronik-Preis 2018」の最高賞を受賞し、すでにドイツでの特許も取得しています。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • iPnone/スマホ対応「PhoneBook」
    iPnone/スマホ対応「PhoneBook」
    24,800円-29,800円
    iPhone/スマホを15.6インチノートPCに変身させる「PhoneBook」
    海外ガジェットネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、Anyware Technology社製「PhoneBook」の予約受付を開始いたします。
    アメリカのクラウドファンディングサービスKickstarterでキャンペーンを実施し、資金47万4,798USドルを集めて製品化が決定し、2020年1月6日より初回出荷を開始いたしました。
    PhoneBook:Turn ANY Smartphone into a Laptop Computer
    https://www.kickstarter.com/projects/1031149173/phonebook-turn-any-smartphone-into-a-laptop-computer
    PhoneBook by Anyware
    https://app.crowdox.com/projects/1031149173/phonebook-turn-any-smartphone-into-a-laptop-computer
    PhoneBook First Livestream
    https://www.youtube.com/watch?v=DIAfQtn03gA
    スマホを15.6インチノートPCに変身させるプラグアンドプレイデバイス「PhoneBook(フォンブック)」のご紹介です。
    PhoneBook(フォンブック)は、プラグアンドプレイで様々なスマホを瞬時に15.6インチノートPCに変身させるデジタルガジェットです。
    スマホがネット環境にあればOK
    すべてのファイルはスマホに保存されるので、デバイス間でデータを同期したり、自分にメールを送信してファイルを転送したりする必要もありません。
    スマホの
    Office suiteでの作業、インターネットブラウズ、チャット、Windowsプログラムの実行やPCアプリの実行などが可能になります。
    PhoneBook は全てのiOS /Android スマホをサポート。
    キーボードとマウスを使用して大画面でモバイルゲームをプレイしたり、WASDキーを使用して方向を制御したり、マウスを使用してビューをコントロールできます。
    iPad /タブレットのように15.6インチのマルチタッチスクリーンでメモをタッチしたり、描画したり書き込みも行えます。
    スマホがネット環境にあればOK
    すべてのファイルはスマホに保存されるので、デバイス間でデータを同期したり、自分にメールを送信してファイルを転送したりする必要もありません。
    最大連続駆動時間8時間でスマホの充電も可能です。
  • Light L16
    Light L16
    338,000円
    米Light社製カメラ「 L16」(以下、Light L16と称します)です。
    米Light社の7月18日付け公式発表に基づく報道は、ソフトバンクグループの大型投資ファンドであるソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)が、多眼カメラの開発会社である米Light社への、総額1億2100万米ドル(約134億円)の投資を決定したと述べています。この出資には、ドイツの有名カメラメーカーのライカカメラAGも参加しています。
    米Light社は、「コンピュテーショナル・フォトグラフィー(CP)」と呼ばれる次世代技術を研究開発するスタートアップ企業です。
    従来のカメラは露光時間、視点、焦点が1つしか選択できませんが、CPを使うことにより違う撮影条件の写真を同時撮影し合成できます。異なる焦点距離のレンズを使い、微妙にずれた視点から同時に撮影することで、各画像の組み合わせ方や合成方法を変えれば撮影後に様々な調整ができます。撮影後にピントの合う位置や範囲、被写界深度を変更できます。
    画角内にある対象物までの被写界深度情報も得られるため、自動運転車に搭載するセンシング技術、距離センサなどへの応用が可能であり、次世代自動車産業への参入を目論むソフトバンクグループのビジョンに合致した動きです。
    米Light社は、2013年にカリフォルニア州パロアルトに設立され、米クアルコム社のポール・ジェイコブスCEO、米半導体製造企業大手グローバルファウンドリーズのサンジャイ・ジャCEOらも出資者に名を連ねるほか、フォックスコン(鴻海精密工業)グループ、グーグルのベンチャーキャピタルの出資も受け入れています。
    米Light社は、2018年9月に、同社製カメラを9眼搭載する初のスマートフォンが登場するとしています。
    「Light L16」は、CP技術に基づき開発され、クラウドファンディングを通じて2017年に商品化された16眼を搭載した多眼カメラです。最近ありがちに日本は販売地域対象外のため、日本未発売ですが、今回、特別に輸入販売いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。

  • Light Phone 2
    Light Phone 2
    49,800円
    Light社社製アンチ・スマートフォン「Light Phone 2」です。
    [Light Phone 2について]
    「Light Phone 2」は、2015年にクラウドファンディングサービスKickstarterで成功した前作「Light Phone」の次期バージョンです。2014年9月からニューヨークで行われ、起業を目指すデザイナーが、ニューヨークの有名美術学校や、新興企業の創設者らから学んだインキュベータープログラム「30 Weeks」発のプロダクトが「Light Phone」です。
    「30 Weeks」に参加し、「Light Phone」をデザインしたのは、ニューヨークのデザイナーであるJoe HollierとKaiwei Tangです。
    Joe Hollierは「このプロジェクトで我々が言いたかったこと。テクノロジーは毎日の生活を本当に幸せにするのか?テクノロジーに反抗するつもりはないが(実際、我々はインキュベーターに参加し、情熱も持っている)、もう一度人間を第一に考え、長い目で見て生活を良くするテクノロジーが何かを見直すべきだと思う。Light Phoneがその全部に答えるわけではないが、これはそのための会話の第一歩であり、われわれは他にも数多くのアイデアを持っている」と述べています。
    「Light Phone 2」は、ミニマリスト(必要最低限主義者)向けの「アンチ・スマートフォン」で、極限までそぎ落とされた機能(電話、テキストメッセージ、電話帳、アラーム、音楽再生)や見た目、コンセプトが再び、注目を集めています。
    前作「Light Phone」は、2G通信までしか対応しておらず、日本では使用できませんでしたが、「Light Phone 2」は、4G LTE通信と無線LANに対応し、今回が待望の日本初登場です。
    「Light Phone 2」は、現在クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標金額25万米ドルの目標に対し、283%、70万8,698米ドルの資金を集め、製品化が決まっております。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Linuxスマホ「PinePhone」
    Linuxスマホ「PinePhone」
    26,800円-35,800円
    PINE64社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製Linuxスマートフォンの「PinePhone」の予約受付を開始いたします。
    PINE64社はLinux対応のPINEシリーズの各種ワンボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    「PinePhone」は、Ubuntu、Sailfish、Maemo、LuneOSなどのLinuxディストリビューションに対応した超ギークなスマートフォンです。
    本体サイズ160.5×76.6×9.2mmに、5.95インチIPS液晶ディスプレイ、500万/200万画素のカメラ、大容量3,000mAhバッテリーを搭載しております。
    ギークな機能は、microSDからブート可能で、背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられます。各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能です。
    ギークな機能一覧
    ・各種Linuxディストリビューション搭載可能
    ・microSDからブート可能
    ・背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられる
    ・各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能
  • LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    26,800円-29,800円
    PINE Microsystems社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製LinuxノートPC「Pinebook Pro」の予約受付を開始いたします。
    PINE Microsystems社はLinux対応のPINEシリーズの各種シングルボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    はじまりは2015年に、Raspberry Piに競合するシングルボードコンピュータであるPINE A64のクラウドファンディングでした。
    その後、Linux搭載の99ドルノートPCであるPinebookシリーズもリリースしています。
    今回の「Pinebook Pro」はPinebookシリーズの最新版です。
    OSには、Debianをプリインストールしておりますが、このほかにChromium OS、Android、各種GNU/Linuxディストリビューションをサポートいたします。
    本体サイズ329×220×12mmに、14.1インチIPS液晶ディスプレイ、200万画素のカメラ、大容量10,000mAhバッテリーを搭載しております。
    また、プライバシースイッチがついており、カメラ・マイク・ワイヤレス通信をON/OFF可能です。
  • LTEミニスマホ「JellyPro」
    LTEミニスマホ「JellyPro」
    2,000円-20,000円
    LTEミニスマホをうたう「JellyPro」が、米クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で大人気です。5月3日にバッカー募集を開始してから、最低目標額の3万ドルを57分という超短時間で到達し、19日時点で目標額の30倍を超える92万ドルを集めるほど大注目を集めています。
    中国Unihertz社は好調な滑り出しと日本からのバッカーの多さから、日本の技適マークを取得しました。
    中国Unihertz社が取り組むスマホは実は2機種目です。以前の1機種目は2.4インチサイズの画面を持つ3Gスマホ「Micro X」です。今回の「JellyPro」は、「Micro X」のアップグレード版、LTE版です。
    世界最小LTEスマホ「Jelly」はLTE通信に対応し、OSには開発コード「Nougat」で知られる最新のAndroid 7.0を採用します。最新技術を極小端末に収納することを追求しており、本体サイズは、高さ92.3×幅43×奥行13.3mm、本体重量は、60.4gです。
    日本語を含む44カ国多言語対応です。日本のローカルバンドにも対応しております。
  • MacBook Proドッキングステーション「DGRule」
    MacBook Proドッキングステーション「DGRule」
    19,800円-22,800円
    MacBook Proに各種ポートを増設するドッキングステーション「DGRule」予約受付開始
    海外ガジェットネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米DGRule社(アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス)製MacBook Proドッキングステーション「DGRule」の予約受付を開始いたします。
    「DGRule」は、クラウドファンディングプラットフォーム米kickstarterと、米indiegogoで、それぞれ、資金33万5000USドルと、34万3000USドルの総額67万8000USドル(約7,458万円)を集め、製品化が決定いたしました。
    DGRule - The Invisible Hub for MacBook
    https://www.kickstarter.com/projects/dgrulehub/dgrule-the-invisible-hub-for-macbook-pro
    DGRule - The Invisible Hub for MacBook
    https://www.indiegogo.com/projects/dgrule-the-invisible-hub-for-macbook/x/14840122#/
    Hands-On: Invisible USB-C Hub for MacBook Air/Pro!
    https://www.youtube.com/watch?v=gIRrcu7Tguk
    MacBook Proにジャストフィットし、USB、HDMIなど8種類のポートを増設するドッキングステーション
    MacBook Proは、オシャレで、とてもすばらしいノートPCですが、ポートはUSB Type-Cしかありません。
    このDGRuleであれば、MacBook Proらしさを失うことなくポートを増設することができます。
    DGRuleはMacBook Proにジャストフィットで取り付けられます。
    MacBook ProとDGRuleはThunderbolt 3 USB-Cで接続します。
    DGRuleは下記のポートを増設します。データ転送速度は最高で40Gbpsです。
    ・USB Type-Cx1
    ・オーディオ端子x1
    ・USB3.1×3
    ・SDカードスロットx1
    ・microSDカードスロットx1
    ・MiniDPx1
    ・HDMIx1
    ・Thunderbolt3x1

  • MacBook向けポート拡張用ドック「Line Dock」
    MacBook向けポート拡張用ドック「Line Dock」
    2,800円-99,800円

    「Line Dock」は米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の396%の資金を獲得し、商品化が決まった話題の商品です。
    新型MacBook ProはUSB-Cポートのみという思い切った仕様になり、周辺機器の接続に不便な場合もあります。「Line Dock」は豊富な各種ポートを装備するだけでなく、外付けSSDストレージにも外部バッテリーにも冷却装置にもQiワイヤレスチャージ台にもなるMacBook/MacBook Pro用のアクセサリーです。使用方法はMacBookとLine DockをUSB-Cケーブル一本で接続するだけです。

    [ヴェルテについて]

    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。


  • Micro Drone 4.0
    Micro Drone 4.0
    27,800円-34,800円
    クラウドファンディングサイト・INDIEGOGOにて、目標額の10倍を超える76万ドル超を集め、製品化が決定した小型ドローンです。
    200g未満のため、ドローン規制法対象外です。
    オンボードAIにより、スマートショットや自動飛行にインテリジェントなトラッキング機能などを実現する小型AIドローンです。メーカーいわく「DJI telloの値段でDJI Sparkの機能を実現するドローン」です。
    ソニー製CMOSカメラを搭載し、1080p30FPS/720p60FPSでH.264対応。ジンバルを二軸装備し、ブレのない安定した映像撮影が行えます。またQUALCOMMのチップを実装しており、FPV用にリアルタイムに映像が配信されます。フォロミーモードを搭載し、撮影対象物を自動追尾し、360度自動周囲回転撮影など多彩な自動撮影が可能です。
    手のひらを認識し、離発着します。放り投げると、自動ホバリングを開始します。
    メーカーである英Extreme Fliers社は、Micro Droneシリーズで高い技術力と長い実績があり、当店はこれまで3.0、3.0+と継続して取り扱っております。品質も安定しており、消耗品の供給にも不安ありません。
    英Extreme Fliers社は、Kickstarterで4億円集めて破綻したドローンスタートアップ会社のZANOの資産を買い取った企業で、その動向が注目されております。
    Micro Drone 4.0: Small, Intelligent, Autonomous
    https://www.indiegogo.com/projects/micro-drone-4-0-small-intelligent-autonomous/x/14840122#/
  • Mirabook
    Mirabook
    1,800円-46,800円
    「Mirabook」はMWC2017で発表され、米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の5万ドルを突破し製品化が決定されました。
    近年のスマホは高性能であり、ノートパソコンと遜色ありません。そのスマホの機能をキーボード作業が必要となる場合に活用しようとするのが「Mirabook」です。
    これまでは、別途ノートPCを買うと、データを同期させたり、テザリングや無線LANでネット環境を準備する手間が面倒でした。そんな面倒を解決するのが「Mirabook」です。
    「Mirabook」は手持ちのスマホやデバイスとUSBで同期し、あたかも手持ちのスマホがそのまま13.3インチのノートパソコンになったかのような動作をします。
    「Mirabook」自身にはOSやCPUは搭載されず、無線LANやBluetoothも搭載されておらず、スマホ環境を使うため、スペックの陳腐化や技適がついているかどうか心配する必要がありません。
    「Mirabook」は珍しくスティック型PC、Raspberry Piに対応しており、研究開発にも役に立ちます。
    「Mirabook」はMicrosoft Continuum、Samsung Dexをはじめとする各種デスクトップモードに対応しております。
  • MRヘッドセット「Magic Leap One」
    MRヘッドセット「Magic Leap One」
    360,000円-450,000円
    Magic Leap社製ARヘッドセット「Magic Leap One」です。
    最新ニュース
    2020/01/31
    5G時代には「XRデバイスがスマホに取って代わる」 Magic Leap CEOが描く近未来
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2001/31/news066.html
    【MRゴーグル】Magic Leap Oneを体験してきた話
    https://note.com/745810/n/ncf1c70070119
    GoogleやQualcomm、Alibabaなどから2,500億円もの巨額の資金調達を行い、AT&Tが独占販売権を7,000億円で獲得することを決定するなど、話題は豊富ながらも、詳細はベールに未だ包まれているARヘッドセット「Magic Leap One」。
    「Magic Leap One」は3つの部分で構成されています。ヘッドセット部分の「Lightwear」、それに接続する円形のクリップ式小型PC「Lightpack」、片手で使えるワイヤレスコントローラです。
    現在購入可能なのはアメリカのシカゴ、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク、サンフランシスコ(シリコンバレーを含む)、シアトルの6都市に限られております。
    この入手困難な「Magic Leap One」をカリフォルニア、ニューヨークなどのアメリカの拠点を駆使して入手して、日本の皆様にお届けいたします。
  • MSXパソコン「MSXVR」
    MSXパソコン「MSXVR」
    64,800円-74,800円
    復活!MSXパソコン「MSXVR」予約受付を開始
    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、スペインのMSXVR Computer社製MSXパソコン「MSXVR」の予約受付を開始すると発表いたしました。
    MSXパソコンとは、パソコン黎明期の1983年にマイクロソフトと日本のアスキーによって提唱された8ビット・16ビットのパソコンの共通規格「MSX」によって設計開発製造されたパソコンであり、MSXとその後継規格であるMSX2(1985年)、MSX2+(1988年)、MSXturboR(1990年)の総称でもあります。
    MSXパソコン「MSXVR」は、Raspberry PIをMSX-Engine として採用し、MSX、MSX2、MSX2+、MSXturboRに対応し、本体・キーボード一体型で、MSXカートリッジを4スロットに装備しています。
    MSX以外にも、ZX Spectrum、Amstrad CPC、コモドール64、コレコビジョンにも対応しており、将来的にさらに拡張していきます。
    HDMI出力で、MSX対応のゲームカートリッジを大画面テレビでプレイすることができます。
    各種プログラミングツールを内蔵しており、MSX BASIC等でプログラミングの基礎を学ぶことができます。
    単なるUSBキーボードとしても使用することができます。
  • NexDock Touch日本語キーボード版
    NexDock Touch日本語キーボード版
    45,800円-54,800円
    スマホを接続するだけで14インチタッチパネル&フルキーボードが使えるようになる「NexDock Touch日本語キーボード版」
    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで14インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock Touch」です。
    「NexDock Touch」は、前々作「NexDock」前作「NexDock 2」もあり、今回で第三世代です。「NexDock」は、2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、約4,000万円を集めて製品化されました。「NexDock 2」は、2019年にクラウドファンディングプラットフォームのKickstarterで出資を募り、5,300万円を集めて製品化されました。
    「NexDock Touch」は、CPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を14インチに拡張した上でキーボードが使え、タッチパネルディスプレイ対応になりましたので、仕事用途での活躍が期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。スマホのゲームをノートPCの操作でプレイできます。
    NexDock Touch対応のデスクトップモード対応スマホについて
    Androidのデスクトップモードでは、あなたのスマホがセカンダリスクリーンに接続されるとアプリのサイズが変更可能になり、ユーザーインターフェースはWindowsのような形式で表示されます。Samsung、Huaweiのフラッグシップスマートフォンで既に実装されています。
    Samsung DeXスマホ
    Samsungの主力スマホは、Samsung DeX機能を介して「デスクトップモード」を提供しており、NexDock Touchは、SamsungスマートフォンをノートPCに変身させるためにDeX機能をアクティブにします。
    Huawei スマートフォン/ EMUI機能
    Huaweiの主力スマートフォンはEMUI Easy Projection機能を使用して「デスクトップモード」を実行。NexDock TouchはHuawei製スマホをノートPCに変身させるためにEasy Projection機能を有効にすることも可能です。
  • Nokia 3310 3G
    Nokia 3310 3G
    14,800円
    HMD Grobal社製フィーチャーフォン「Nokia 3310 3G」は往年のノキア社製の名機「Nokia 3310」を3Gに対応させての復刻版です。
    通話やテキストメールなどの基本機能に加え、SNSアプリとしてTwitterとFacebookがプリインストールされております。日本語は未対応です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • Nokia 8110 4G 欧州版
    Nokia 8110 4G 欧州版
    17,800円
    HMD Global社製スマートフォン「Nokia 8110 4G」です。
    [Nokia 8110 4Gについて]
    Nokia 8110 4Gは、映画「マトリックス」で有名になったスライド式のカバーを備える1996年発売の「Nokia 8110」のフィーチャーフォンです。スペイン・バルセロナにて2018年2月26日から3月1日まで開催された「Mobile World Congress 2018(MWC 2018)」にて発表されました。
    独自OSであるKaiOSを搭載、Google Assistant、Google検索、Google Map、Facebook、Twitter、Gmail・Outlookとのメール同期機能を搭載しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。

(全商品 : 196点)

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