• GameForce
    GameForce
    12,800円-17,800円
    EmuELEC公式認定携帯型ゲーム機「GameForce」取扱い開始

    ヴェルテは、EmuELEC公式認定携帯型ゲーム機「GameForce」の新規取り扱いを開始いたしました。
    携帯型ゲーム機「GameForce」は、Gao Feng氏による独自プロダクトで、 EmuELECとのパートナーシップによる公式認定のODROID-GO Advanceクローン機です。

    主な特長まとめ

    ・Gao Feng氏による独自プロダクトなODROID-GO Advanceクローン機
    ・EmuELEC公式認定
    ・ネオジオポケットっぽいデザイン
    ・解像度640×480
    ・ワイヤレス通信対応
    ・7色切替バックライトボタン
    ・オンラインシステムアップデート(OTA)サポート
  • NexDock360
    NexDock360
    48,800円-68,800円
    スマホをつなげてノートパソコンとして使う「NexDock360」予約受付開始

    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、米Nex Computer社製「NexDock360」の予約受付を開始すると発表しました。

    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで13.3インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock360」です。

    「NexDock360」は、前々々作「NexDock」、前々作「NexDock 2」、前作「NexDock Touch」もあり、今回で第四世代です。「NexDock」は、2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、約4,000万円を集めて製品化されました。「NexDock 2」は、2019年にクラウドファンディングプラットフォームのKickstarterで出資を募り、5,300万円を集めて製品化されました。「NexDock Touch」からはメーカー直販のみです。

    「NexDock360」は、CPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を13.3インチに拡張した上でキーボードが使え、360度回転のタッチパネルディスプレイ対応で、タブレットとして使用できるので、ビジネスでの活躍も期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。

    外出先でもゲーマーPCとして活躍します。
    Google Stadia、Nvidia GeForce Now、Microsoft xCloudなどのクラウドゲーミングアプリをスマホにダウンロードして、NexDock 360で最新のコンソールゲームをプレイすることができます。

    YouTubeレビュー動画

    UPERFECT X 13.3 like the Nexdock 360 LapDock Unboxing and Review - (Portable Monitor with Keyboard)
    https://www.youtube.com/watch?v=kZ_mz370cuI

    Uperfect X review after 2 months of use (Nexdock 360)
    https://www.youtube.com/watch?v=QNLq3kitAvo
  • Redmi K40 Gaming Editionグローバル版
    Redmi K40 Gaming Editionグローバル版
    33,800円-67,800円
    コスパNO.1ゲーミングスマホ「Redmi K40 Gaming Editionグローバル版」予約受付開始

    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、Xiaomi社製ゲーミングスマートフォン「Redmi K40 Gaming Editionグローバル版」の取り扱いを開始いたします。

    「Redmi K40 Gaming Editionグローバル版」は、Xiaomi社のサブブランドであるRedmi初のゲーミングスマートフォンで、4月27日に発表されました。中国版の出荷は既に開始されており、未搭載だったGoogle Mobile Service(GMS)もMIUI 12.5.5.0にアップデートされて搭載されるようになりました。6月からはグローバル版の出荷を開始します。

    MediaTek製の最新ハイエンド向けSoCであるDimensity 1200を搭載し、最大120Hzのリフレッシュレート、最大480Hzのタッチサンプリングレートに対応の6.67インチ有機ELディスプレイを搭載しています。
    Dimensity 1200は、プロセッサの処理性能を測るAntutuスコアで724,495点を記録しています。

    最大の特長は、ポップアップする側面の物理ショルダーキーです。必要な場合だけLRボタンのように使うことができます。

    ヴェルテでは、正規ルートで取扱いのないラインナップに特化した日本未発売のゲーム関連商品をネット通販しています。
  • Red Magic 6Rグローバル版
    Red Magic 6Rグローバル版
    52,800円-87,800円
    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、Nubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic 6Rグローバル版(Red Magic 6Racing)」の販売を開始いたします。

    「Red Magic 6Rグローバル版(Red Magic 6Racing)」は、最新Red Magicシリーズの、低価格下位モデルで、SoCがQualcomm Snapdragon 888、5Gに対応した地上最強パワーの量産型ゲーミングスマホです。
    ZTE Axon 30 Proをベースに、400Hzタッチサンプリングレートのショルダートリガー、最大360Hzタッチ感度・144Hz駆動表示の6.67インチ有機ELディスプレイ、液冷冷却システム搭載です。
    普段使いも可能な普及型ゲーミングスマホです。

    ヴェルテでは、正規ルートで取扱いのないラインナップに特化した日本未発売のゲーム関連商品をネット通販しています。
  • 公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」
    公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」
    9,800円
    英Blaze Entertainment社製公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」の予約受け付けを開始いたしました。

    英Blaze Entertainment社は2019年に発表し、2020年にリリースした前作携帯レトロゲーム機「Evercade」に続き、今回同じくカートリッジ方式で遊べる公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」を新たにリリースいたします。
    英Blaze Entertainment社は、2021年4月に既に「EvercadeVS」を発表しており、2021年5月28日より予約受付を開始し、2021年11月3日→12月より出荷を開始いたします。

    英Blaze Entertainment社製公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」は、大手ゲームパブリッシャーやコンソールプラットフォームのユニークなマルチなレトロゲームを独自のカートリッジ方式で遊べる新しい公認家庭用据え置き型レトロゲーム機です。
    テレビにHDMIで接続して1080p出力可能です。
    独自のUSBコントローラが1つまたは2つ付属していますが、8BitDoワイヤレスコントローラなど、別売の他のUSBコントローラも使用できます。
    別売のリンクケーブルを購入すると、携帯レトロゲーム機「Evercade」をコントローラとして使用可能です。
    公式ライセンスを受けたゲームタイトルを提供いたします。

    EvercadeVSは、20世紀後半のレトロゲームの時代を表しています。そのゲームの多くはは、第2世代、第3世代、および第4世代のビデオゲームを対象としています。これらのタイトルの多くは、2600、7800、およびLynxコンソールのオリジナルのAtariゲームです。その他は、NES、SNES、またはSegaGenesisバージョンからのリリースです。

    ライブラリには、いくつかの新しいゲームも含まれています。たとえば、小規模なMega Catスタジオは、8ビット/ 16ビットのレトロスタイルで制作された最新のゲームのコレクションをリリースしました。

    「EvercadeVS」のリリースに合わせて、新規に4つのアーケード版のゲームタイトルを収録したカートリッジをリリースします。カートリッジはアタリ、ガエルコ、データイースト、テクノスのメーカー別のカートリッジに『アタリ アーケード1』が13本収録、『ガエルコ アーケード1』が6本収録、『データイースト アーケード1』が10本収録、『テクノス アーケード1』が8本収録の合計37本のゲームタイトルが新発売され、今後もカートリッジは追加発売されていきます。

    出荷開始は2021年11月を予定しております。
  • レノボゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」
    レノボゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」
    109,800円-170,800円
    レノボ第二世代のゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」

    レノボ社製ゲーミングスマートフォン「Legion Phone Duel 2」の取扱を開始いたします。

    レノボ第二世代のゲーミングスマホです。
    革命的なLegion Phone Duel 2をご紹介します。ツインターボファンとオクタトリガーを搭載し、ゲーム機のコントローラーのようなゲーム体験ができるフラッグシップゲーミングスマートフォンです。
    5Gに対応したSnapdragon 888を搭載し、横から飛び出すポップアップカメラ、デュアル冷却システム搭載、デュアル90W充電対応大容量5,500mAhバッテリー、144Hz駆動表示、720Hzタッチ感度のディスプレイ搭載の地上最強パワーのゲーミングスマホです。
    充電ポートのUSB Type-Cポートは2つあり、別売の充電アダプターで90Wの急速充電に対応します。2本のケーブルで1度に充電すると、30分で充電が完了します。
    中国名が「Legion 2 Pro」、グルーバル名が 「Legion Phone Duel 2」です。
  • 【3台限定】初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード
    【3台限定】初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード
    59,000円
    在庫数 : 1
    Varmilo社製初音ミク公認中国限定フルサイズキーボード「初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード」を3台限定で予約販売をいたします。

    Varmilo社製フルサイズキーボード「初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード」は、中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。中国限定500台ですが、日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    中国でキャラクターグッズを展開しているmoeyu社が企画し、キーボードメーカーとして知られるVarmilo社が製造し、まもなく出荷が開始されます。
    フルサイズキーボードモデルは、KEI氏のイラストをモチーフにし、テンキーレスキーボードモデルは豆の素氏のイラストをモチーフにしています。

  • Red Magic 6/6 Proグローバル版
    Red Magic 6/6 Proグローバル版
    3,800円-135,800円
    Nubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic 6/6 Proグローバル版」の販売を開始いたします。
    「Red Magic 6」は、Red Magic 5Gシリーズの、最新モデルで、SoCがQualcomm Snapdragon 888に強化され、5Gに対応した地上最強パワーのゲーミングスマホです。 
    最大500Hzタッチ感度・165Hz駆動表示の6.8インチFHD+有機ELディスプレイ、ICE 6.0冷却システム搭載です。
    上位モデルの「Red Magic 6 Pro」も準備され、メモリ・ストレージ・本体カラー・バッテリー・充電速度・冷却システムが異なります。
    特別モデル「Red Magic 6 Pro Dao(氘鋒)エディション」もあり、背面がスケルトンで、RGBライティング冷却ファンの回転、イルミネーションの点灯、個性的なデザインが施されています。
  • Black Shark 4/Pro日本語版
    Black Shark 4/Pro日本語版
    1,980円-119,800円
    物理LRボタン搭載コスパ最強ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」予約販売

    Black Shark Technologies社製ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」の予約販売を開始いたします。

    Black Sharkシリーズは中国大手スマートフォンメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technologies社がリリースするゲーミングスマートフォンで、「Black Shark 4/Pro日本語版」は2021年3月23日に発表された最新2機種の日本語版です。

    Black Shark 4 Pro Official Introduction
    https://www.youtube.com/watch?v=MpgVWkzXbbw

    ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」は5Gに対応し、物理LRボタン、チップセットはQualcomm Snapdragon 870/888(Pro)を搭載しています。

    6.67インチ有機ELを搭載しており、720Hzタッチサンプリングレート、144Hzリフレッシュレートです。
    カメラはリアにメインの4,800/6,400(Pro)万画素、120度広角レンズの800万画素、深度測定用の500万画素のトリプルカメラ、フロントに2,000万画素カメラを備えます。
    SIMカードはサイズはNano SIM、デュアルSIMです。
    Bluetooth 5.0やWiFi6つまり無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax (2.4GHz/5GHz)に対応しています。
    バッチリー容量は4,500mAhです。
    充電端子は表裏の区別が不要なUSB Type-C、側面指紋認証に対応しています。
    従来機では上記種のProにしかなかった物理LRショルダーボタンが無印にも搭載です。
    カラーバリエーションは無印は4色(ブラック/柄ブラック/シルバー/柄ブルー)、Proは3色(ブラック/柄ブラック/柄シルバー)から選べます。
  • うさみみヘッドホン
    うさみみヘッドホンSOLD
    19,800円-24,800円
    TVアニメ『アズールレーン びそくぜんしんっ!』のラフィーにインスピレーション。。。

    うさみみ-アズールレーン びそくぜんしんっ! 01話 2021年1月11日放送開始
    https://www.youtube.com/watch?v=IGqUqS4ufxA

    TVアニメ『アズールレーン びそくぜんしんっ!』番宣PV
    https://www.youtube.com/watch?v=3XFR3NZ3q7w

    うさみみヘッドホンの新規発売を開始いたします。

    人間工学に基づき設計されたソフトフェイクレザー素材のオーバーイヤー型ヘッドホンです。
    Bluetoothによる無線接続と、3.5ミリAVケーブルによる有線接続の両方対応です。
    ヘッドホン本体は伸縮・折りたたみ可能です。
    うさみみは長さ22センチで自由自在に形を加工でき、映えること間違いなしです。
  • 自宅警備ドローン「Amazon Ring Always Home Cam」
    自宅警備ドローン「Amazon Ring Always Home Cam」
    38,800円-48,800円
    自宅警備ドローン「Amazon Ring Always Home Cam」予約受付

    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、Ring社製自宅警備ドローン「Amazon Ring Always Home Cam」の予約受付を開始すると発表いたしました。

    Amazonにより毎年行なわれている新製品発表イベント「Amazon Devices Event」(今年はオンライン開催)にて、2020年9月25日、グループ傘下のセキュリティ会社Ring社が開発した家庭内で飛行する自宅警備用の自律小型ドローン「Amazon Ring Always Home Cam」を発表しました。
    米連邦通信委員会(FCC)の承認を取得後、2021年中に発売する予定です。

    まるでロボット掃除機のように

    「Amazon Ring Always Home Cam」は、事前にあらかじめ設定された経路を自動的に飛び、カメラで異常がないか検知、録画します。アプリを使ってスマホにライブでビデオ映像をストリーミング中継することも可能です。Ring Alarmを含む既存の製品群と連携することも可能です。

    障害物回避技術も搭載されており、飛行ルートの中に障害物を検知すると、それを自動的に回避して飛行することができるようになっています。
    自動的にドックに帰還し、補充電を行います。本体とドックは合体型で、大きさは横18×縦18×高さ13cmです。

    ニュース記事

    Amazon、ドローン型セキュリティカメラを249ドルで発売へ
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2009/25/news062.html

    Ring、家の中を飛び回るドローンカメラ「Always Home Cam」を発表
    https://japan.cnet.com/article/35160008/

    アマゾンが発売する家庭用の“警備ドローン”は、いま本当に必要とされているのか?
    https://wired.jp/2020/09/26/ring-always-home-cam/

    Amazon新デバイス発表:Ring Always Home Camは家庭を監視するドローン
    https://thebridge.jp/2020/09/amazon-debuts-new-ring-products-including-a-mini-home-surviellance-drone-the-first-part
    https://thebridge.jp/2020/09/amazon-debuts-new-ring-products-including-a-mini-home-surviellance-drone-the-second-part

    Ringの最新防犯カメラは自律飛行型屋内ドローン、2021年に約2.6万円で出荷予定
    https://jp.techcrunch.com/2020/09/25/2020-09-24-rings-newest-security-camera-is-a-249-autonomous-indoor-drone-shipping-in-2021/

    自宅警備員ドローン「Ring Always Home Cam」をAmazonが発売へ、自律飛行で屋内をパトロールし侵入者があればスマホに通知も
    https://buzzap.jp/news/20200925-ring-always-home-cam/

    メーカー公式製品アナウンス

    https://ring.com/announcements
    https://blog.ring.com/2020/09/24/introducing-ring-always-home-cam-an-innovative-new-approach-to-always-being-home/

    メーカー製品公式動画

    Next-Level Autonomously Flying Indoor Security Camera | Ring Always Home Cam
    https://www.youtube.com/watch?v=i2jFN_QEcS4

    当然、今回の輸入販売は米アマゾン社は一切関知しておりません。
    世界的に日本が販売対象地域から外されることが続いております。当店は世界の最先端技術の製品を日本に輸入販売してまいります。
    当該製品は、米Amazon社による事前申請制です。申請から許可、納品まで数カ月かかります。
  • Amazon Echo Buds
    Amazon Echo Buds
    13,800円-17,800円
    日本未発売のアマゾン社純正完全ワイヤレスイヤホン「Amazon Echo Buds」を輸入販売

    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米アマゾン社純正完全ワイヤレスイヤホン「Amazon Echo Buds」の輸入販売を開始すると発表いたしました。

    「Amazon Echo Buds」は2019年10月末に米国で発売されたアマゾン社純正完全ワイヤレスイヤホンです。
    BOSEのアクティブノイズリダクション技術を採用し、ハンズフリーでアレクサを呼び出せます。タッチパッドを長押しするとSiri/Googleアシスタントの起動ができます。昨年11月23日(米国時間)にはフィットネス機能がアップデートで追加提供されると発表があったばかりです。
    フィットネス機能では、ワークアウトの時間や歩数、消費カロリー、ウォーキングやランニングのペースなどを計測できるとのこと。その計測の開始や一時停止も、アレクサへの音声コマンドで実施できます。
    日本で適法に使える技適マークとPSEマークを取得済みですが、残念ながら日本未発売です。

    Echo Buds – Wireless earbuds with immersive sound, active noise reduction, and Alexa
    https://www.amazon.com/Echo-Buds/dp/B07F6VM1S3

    The Amazon Echo Buds Promotion Video: September, 2019
    https://www.youtube.com/watch?v=u0M97H1ZXj0

    当然、今回の輸入販売は米アマゾン社は一切関知しておりません。
    世界的に日本が販売対象地域から外されることが続いております。当店は世界の最先端技術の製品を日本に輸入販売してまいります。
  • Amazon Echo Frames第二世代
    Amazon Echo Frames第二世代
    38,800円-48,800円
    日本未発売のアマゾン社製スマートグラス「Amazon Echo Frames第二世代」を輸入販売

    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米アマゾン社製スマートグラス「Amazon Echo Frames第二世代」の輸入販売を開始すると発表いたしました。

    「Amazon Echo Frames第二世代」は米国時間2020年11月19日に予約受付を米国限定で開始し、12月10日に出荷を開始しました。

    「Amazon Echo Frames第二世代」は音声アシスタント「Alexa」を搭載したスマートメガネです。従来の第一世代は、2019年に招待制で限定的に発売された実験的な製品でした。第二世代となったAmazon Echo Framesはようやく一般発売され、誰でも購入できますが米国内限定です。

    フレームのテンプルにマイクとスピーカーを配置し、iPhone、Androidスマホと接続して、音楽再生、通話、Alexaの操作が可能です。フレームボタンを押すとSiriやGoogle音声アシスタントの操作が可能です。

    Echo Frames – Eyeglasses with Alexa
    https://www.amazon.com/dp/B083C58VDP/

    Echo Frames: Eyeglasses with Alexa
    https://www.youtube.com/watch?v=gmVgPF4ofsE

    第二世代となったAmazon Echo Framesは、第一世代と比べ、バッテリー駆動時間が40%延びたほか、逆さに置いて3秒以上たつと自動的に電源が切れるようになっています。また、周囲の雑音に合わせてボリュームを自動調整することができます。フレーム本体カラーは、Classic Black、Horizon Blue、Modern Tortoiseの3色が提供されます。

    当然、今回の輸入販売は米アマゾン社は一切関知しておりません。
    世界的に日本が販売対象地域から外されることが続いております。当店は世界の最新技術の製品を日本に輸入販売してまいります。
  • MSXパソコン「MSXVR」
    MSXパソコン「MSXVR」
    70,800円-84,800円
    ついに出荷開始!懐かしのMSXパソコンの新製品「MSXVR」一般販売

    3年に及ぶ開発期間を経て、事前予約を受け付けていたスペインのMSXVR Computer社製MSXパソコン「MSXVR」はこの程、出荷を開始いたしました。
    これを受けて、ヴェルテは、「MSXVR」の一般販売分の新規予約受付を開始すると発表いたしました。

    下記は到着報告のユーザーによるレビュー動画です。

    MSXVR Unboxing y review | primeras impresiones
    https://www.youtube.com/watch?v=VJ4w3VB9Fvc

    MSXパソコンとは、パソコン黎明期の1983年にマイクロソフトと日本のアスキーによって提唱された8ビット・16ビットのパソコンの共通規格「MSX」によって設計開発製造されたパソコンであり、MSXとその後継規格であるMSX2(1985年)、MSX2+(1988年)、MSXturboR(1990年)の総称でもあります。

    MSXパソコン「MSXVR」は、Raspberry PiをMSX-Engine として採用し、MSX、MSX2、MSX2+、MSXturboRに対応し、本体・キーボード一体型で、MSXカートリッジを4スロットに装備しています。
    MSX以外にも、ZX Spectrum、Amstrad CPC、コモドール64、コレコビジョンにも対応しており、将来的にさらに拡張していきます。

    MSXVR :: Video Promo Preorder
    https://www.youtube.com/watch?v=LKKX6roL3Nk

    MSXVR Computer動画チャンネル
    https://www.youtube.com/channel/UCeSLSJ9KfbI6oR2hoq_NXCw

    HDMI出力で、MSX対応のゲームカートリッジを大画面テレビでプレイすることができます。
    各種プログラミングツールを内蔵しており、MSX BASIC等でプログラミングの基礎を学ぶことができます。
    単なるUSBキーボードとしても使用することができます。

    ボディカラーはレッド/ブラックの2色からお選びいただけます。
    キーボードスウィッチは原則はカチカチ固い青軸ですが、茶軸ご希望の場合は備考欄に茶軸とご記入下さい。
  • 消しゴムサイズの携帯電話「Zanco tiny t2」
    消しゴムサイズの携帯電話「Zanco tiny t2」
    17,800円-20,800円
    ついに出荷開始!消しゴムサイズの携帯電話「Zanco tiny t2」一般販売

    2020年1月にアメリカのクラウドファンディングサービスKickstarterで6万ドルを集め、製品化が決定した消しゴムほどの大きさで通話可能な世界最小のZini Mobiles社製携帯電話「Zanco tiny t2」はこの程、出荷を開始いたしました。
    海外ガジェットネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、「Zanco tiny t2」の一般販売分の新規予約受付を開始いたします。

    Zanco tiny t2, The World's Smallest Phone
    https://www.kickstarter.com/projects/642875321/zanco-tiny-t2-the-worlds-smallest-phone

    Zanco tiny t2, The World's Smallest Phone
    https://www.youtube.com/watch?v=JjnfNTRKtlM

    前作「Zanco tiny t1」も大きな話題となりましたが、GSM(2G)対応で、残念ながら日本では使うことができませんでした。
    今回、3G対応で正式に日本でも使えるようになりました。

    本体重量は僅か31gです。本体サイズは高さ61mm、幅30mm、厚み16.5mmで1インチディスプレイと物理キーを備えています。
    もちろん通話用のマイクとスピーカーがあり、モバイル通信用のNanoSIMスロットが設けられ、3G通信が可能です。
    バッテリー容量は500mAhで待機7日間、連続通話時間4時間です。充電はMicroUSBで行います。
    メモリは128MB、ストレージは64MBです。MicroSDカードスロットがあり、最大32GBまで対応です。
    こんなに小さくても30万画素のカメラを内蔵、写真、動画撮影が可能です。
    3.5ミリイヤフォン端子を装備し、オーディオプレーヤーとしても機能します。
    レトロゲームのSnake、Crossy Road、Doodle Jumpを含むRacing Attack、Football Trophy、Cosmicゲームアプリを内蔵しています。
  • Surface Duo
    Surface Duo
    173,800円-237,800円
    米マイクロソフト社製折りたたみAndroidスマホ「Surface Duo」の輸入販売

    海外輸入品ネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米マイクロソフト社製折りたたみAndroidスマホ「Surface Duo」の輸入販売を開始すると発表いたしました。

    米マイクロソフト社は2021年の初めに、米国のみで発売している2画面式折りたたみAndroidスマホ「Surface Duo」の販売市場を米国外に広げると発表しましたが、拡大対象国となったのはカナダ、フランス、イギリス、ドイツの4か国のみで日本は残念ながら含まれておりません。よって、米国より輸入販売いたします。
    日本語に対応しており、日本語表示と入力が可能です。
    なお、日本で適法に利用可能な技適マークを取得しております。
  • 3.49インチスマホ「SOYES S10H」
    3.49インチスマホ「SOYES S10H」
    18,800円-26,800円
  • 韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」
    9,800円-13,800円
    ネット通販のヴェルテは、韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」の国内販売を開始すると発表いたしました。

    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。

    今回の「ODROID-GO Super」は、韓国Hardkernel社が創業10周年を記念して発売したODROID-GOシリーズの新ラインナップです。

    ODROID-Go Super
    https://forum.odroid.com/viewtopic.php?f=187&t=41283

    「ODROID-GO Super」は、横長の携帯型ゲーム機タイプです。強化カバーグラスを使用した5インチカラー液晶に解像度が854×480、バッテリーが4,000mAhへと変更され、アナログジョイスティックとボリュームボタンが追加され、カーソルキーやA/B/X/Y、L1L2/R1R2ボタンほかゲーム機として必要な入出力インターフェースが揃っています。強力なRockChip RK3326搭載で、16bit/32bitゲームエミュレーターをサポートしています。
  • 完全ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」
    完全ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」
    39,800円-54,800円
    中国moeyu社製ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」の輸入販売の予約受付を開始いたします。

    中国moeyu社製ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」は中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    初音ミクの世界観を表した近未来をイメージしたメタリック初音ミクカラーを配したデザインです。Bluetooth対応で簡単ペアリング。タップで操作可能です。着信時の音声通話も可能です。CVC6.0のノイズキャンセリング機能を搭載しており、通話時の外部ノイズを低減させます。スペシャルポーチ、スペシャルストラップも付属しています。日本の技適マーク取得済みで安心して日本国内でお使いいただけます。
  • 初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード
    初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード
    64,800円-74,800円
    Varmilo社製初音ミク公認中国限定テンキーレスキーボード「初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード」を予約販売をいたします。

    Varmilo社製テンキーレスキーボード「初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード」は、中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    中国でキャラクターグッズを展開しているmoeyu社が企画し、キーボードメーカーとして知られるVarmilo社が製造し、まもなく出荷が開始されます。
    フルサイズキーボードモデルは、KEI氏のイラストをモチーフにし、テンキーレスキーボードモデルは豆の素氏のイラストをモチーフにしています。
  • ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」
    ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」
    4,000円-150,000円
    One Netbook社製ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro中国限定ガンダムコラボモデル」を輸入販売

    One Netbook社製ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」の国内予約受付を開始すると発表いたしました。
    中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社がゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」を発売します。

    既存のOneGx1の上位モデルで、ゲーミング性能を強力な最新技術により飛躍的に向上させた最新の最強上位モデルです。

    CPUにインテル第11世代Tiger Lake Core i7-1160G7、メモリに16GB LPDDR4/4X-4266、ストレージに512GB PCIe SSD、グラフィックスにインテル Iris 96EU Graphicsを採用し、そのグラフィックパワーは第10世代の2倍以上、これまで据え置き機でしか遊べなかった『ファイナルファンタジー14』や『モンスターハンターオンライン』などのAAAタイトルをポータブル環境で快適に楽しむことができます。

    着脱可能な専用ゲーミングコントローラー(別売オプション)は日本アルプス社製ジョイスティックを備えております。

    今回、通常版に加え、中国限定のガンダムコラボモデルを限定1台のみ販売いたします。
  • PlayStation 5 北米版
    PlayStation 5 北米版
    58,800円-79,800円
    「PlayStation 5 北米版」を輸入販売します。
    日本国内で品切れ状態が続くPlayStation 5ですが、海外でも同様ですので、早急に入手されたい方向けではありません。
    気長にお待ちいただけるコレクターの方向けのご案内です。
    主な調達先は、ウォルマート、ベストバイ、ターゲットです。

    調達先:

    ウォルマート
    https://www.walmart.com/
    https://www.walmart.com/browse/video-games/playstation-5-consoles/2636_3475115_2762884

    ベストバイ
    https://www.bestbuy.com/
    https://www.bestbuy.com/site/playstation-5/ps5-consoles/pcmcat1587395025973.c?id=pcmcat1587395025973

    ターゲット
    https://www.target.com/
    https://www.target.com/c/playstation-5-video-games/-/N-hj96d?lnk=snav_rd_playstation_5
  • Looking Glass Portrait
    Looking Glass Portrait
    4,800円-248,800円
    3Dホログラムディスプレイ「Looking Glassポートレート」を国内販売

    海外クラウドファンディング商品ネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米Looking Glass Factory社製3Dホログラムディスプレイ「Looking Glassポートレート」の国内販売を開始すると本日12月3日に発表いたしました。

    「Looking Glassポートレート」は、クラウドファンディングサービスKickstarterにて12月2日にキャンペーンを開始し、目標金額5万米ドルの目標に対し、80万米ドルの資金を集め、製品化が決定し、今もなお急速に増額中です。

    Looking Glass Portrait
    https://www.kickstarter.com/projects/lookingglass/looking-glass-portrait

    開発元の米Looking Glass Factory社は2013年に創業し、香港と米ニューヨーク州ブルックリンに開発拠点を持ち、ホログラムデバイス技術の研究開発を行っているスタートアップ企業です。これまで、Looking Glassシリーズとして、「Looking Glass 8.9インチ」「Looking Glass 15.6インチ」「Looking Glass 8K」を製品化している実績があり、高品質で定評があります。当店は初号機から継続して取り扱いをしている実績があります。

    Looking Glassシリーズは、クラウドファンディングサービスKickstarter発の画期的な3D立体映像表示可能なディスプレイ製品です。裸眼で3D立体表示された映像を視聴することができます。

    Looking Glassシリーズで使われている技術は、見る角度によって、見えるものが変わるレンチキュラーレンズによるものです。角度によって絵柄が変わるカードやポスターなどと同じ原理です。ディスプレイは3Dモデルを45~100通りの角度から見た画像を常に表示しており、レンズを通してそのうちの1枚を見ているという仕組みです。当然、ユーザはひとりだけではなく、複数のひとが同時に見ても立体に表示されます。
    Looking GlassシリーズはPC/MacとUSBとHDMIで接続して使用します。PCで作成した3Dモデリングデータを、Looking Glassシリーズで表示して確認するというような使い方が可能です。
    また、見るだけでなく、外部入力装置との組み合わせにより、立体映像に疑似的に触って、インタラクティブに映像を変化させることも可能です。
    例えば、ハンドトラッキングセンサーのLeap Motionと組み合わせると、手を表示して、実際の手の動きに反応して、立体映像を操作させることができます。例えばオリジナルキャラクターを立体表示し、反応的に動かすことができます。

    「Looking Glassポートレート」向けのコンテンツは、ポートレートモードに対応したiPhone/Androidスマホで撮影すれば簡単に作成できます。
    最新のiPhone(X, 11, 12, 12, 12 Pro, 12 Pro Max)では、ポートレートモードで写真を撮影できます。ポートレートモードで撮影した写真は、複数のカメラから得られる深度情報を有しており、一種の3Dデータとなっています。
    iPhone 12 Pro/Pro MAXに搭載されているLiDARスキャナを利用すれば、より優れたホログラフィック画像が作成できます。
    プロフェッショナル向けには、DepthkitやDepthkit CinemaなどのVV(立体動画)制作ツールで作成したコンテンツを「Looking Glassポートレート」に簡単にインポートできるようにしました。デスクトップモードやスタンドアロンモードでも再生できます。
    インタラクティブなアプリケーションを作成することも可能です。UnityとUnrealの強力なプラグインによって、あなた独自のホログラフィックアプリを作成することができます。
    Looking Glass Light Field Photo Railを使えば、より多角的で立体的なホログラフィック画像が作成できます。
  • Atari Mini PONG Jr.
    Atari Mini PONG Jr.
    32,800円-42,800円
    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」価格と発売日が正式発表

    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」の発売日と価格を正式発表いたしました。

    2020年10月に発表された往年のヒットゲーム『PONG』のテーブル筐体をミニチュア化した「Atari Mini PONG Jr.」は発売日を2020年12月25日と発表いたしました。

    「Atari Mini PONG Jr.」はテーブル筐体の形はしているものの、画面サイズは7.9インチしかなく、テーブルの上に置いて2人で対戦できる小型テーブル筐体となっています。

    Atari Mini Pong Jr.
    https://www.youtube.com/watch?v=cZ7HLxGFWM0

    当時を思い起こさせる円形パドルコントローラが搭載されており、『PONG』を当時の感覚で楽しむことができます。難易度が10段階で設定可能なAI対戦プレイが可能で、さらに2人で対戦プレイが可能です。USB電源のほかオプションのリチウム充電乾電池を電源としてどこでも遊べるようになっています。
  • DevTerm
    DevTerm
    33,800円-57,800円
    ラズパイ3対応キーボード一体型ハンドヘルドコンピュータ「DevTerm」予約受付を開始

    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、Clockwork Tech社製キーボード一体型ハンドヘルドコンピュータ「DevTerm」の予約受付を開始すると発表いたしました。

    キーボード一体型「DevTerm」は、6.8インチ液晶ディスプレイを搭載し、ラズペリーパイ3に対応、サーマルプリンタも搭載した組み立て式ハンドヘルドコンピュータです。

    メインボード、超小型のclockworkPi v3.14のご紹介

    ClockworkPi v3.14は、95x77mmという超小型サイズに最大12個のインターフェースを統合し、仕事やエンターテイメントに十分な接続性を確保しています。CPUとメモリのアップグレードが容易なモジュール設計を採用したclockworkPi v3.14は、様々なアプリケーション・シナリオに適した 「コア」を自由に選択することができます。

    clockworkPi v3.14はRaspberry Pi CM3シリーズと互換性があり、Raspberry Pi上での作業を数秒で携帯端末に 「テレポート」することができます。

    オープンソースハードウェア、オープンソース思想により、デバイスドライバ、独自コアモジュール含めモジュール類の回路図と設計資料について、GPL v3ライセンスのもとGitHub(https://github.com/clockworkpi)に公開予定です。
  • コモドールVIC-20
    コモドールVIC-20
    25,800円
    在庫数 : 16
    英Retro Games社製8ビットパソコン「コモドールVIC-20」を20台限定で販売をいたします。

    40年の時を越えて蘇った往年の名機8ビットパソコン「コモドールVIC-20」です。
    コモドールVIC-20(Commodore VIC-20)は、米コモドール社が1981年に発売した8ビットホームコンピュータであり、あらゆる種類のコンピュータのなかで世界で初めて100万台を超えて販売されたホームコンピュータです。

    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためではなく、大多数の一般大衆のためにコンピュータを作る必要がある。」

    実は日本で開発された起源を持つVIC-20

    VIC-20に先立つ1980年、日本で開発され、日本語に対応したVIC-1001が当時69,800円でコモドール・ジャパン社から発売されました。この海外版がVIC-20です。VIC-20の開発を率いたのも日本人です。

    【参照】業界に痕跡を残して消えたメーカー マイコンがブレイクしゲーム市場を掌握したコモドール
    https://ascii.jp/elem/000/001/166/1166424/2/

    「コモドールVIC-20」をミニではなく、フルキーボードで復刻しました。コントローラも1個同梱し、HDMI出力、4つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは64本内蔵しています。VIC-20 BASICを搭載し、BASICプログラミングが可能で、子ども向けのBASICプログラミング学習にも活用可能です。USBメモリでオリジナルプログラムなどを追加可能です。

    夏に熱暴走するイベント機能も再現しております。(冗談です)
  • VR歩行コントローラ「Omni One」
    VR歩行コントローラ「Omni One」
    198,000円-398,000円
    米Virtuix社製VR歩行コントローラ「Omni One」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    米Virtuix社は、2013年4月テキサス州オースティンに設立され、同社が開発したゲームの仮想空間でゲームプレーヤーが360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる世界最初のVR歩行コントローラ「Omni Pro」は既に世界中の商業施設に導入されています。そして、2021年に向け同社は、より小さく、より軽く、より合理化された一般家庭用VR歩行コントローラ「Omni One」を新規開発し、一般家庭の消費市場に参入いたします。

    ゲームの世界でも、VRは当たり前になりつつありますが、6DoF(6自由度)に対応したVRヘッドマウントディスプレイが主流となりつつあり、VR空間の中を自由に動き回ると、当然、物理的な空間による制約を受けます。

    この問題を解消するのがVR歩行コントローラ「Omni One」です。その場から動かずに360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる動作を実現できます。従来、商用のOmni Proはありましたが、価格が106万円で、一般家庭での導入は不可能でした。

    「Omni One」は、サイズが直径120センチで一般家庭にも置けます。

    また、フルセットにはPC接続が不要なスタンドアローンタイプのVRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しております。
    VRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しない単体セット(Dev Kit)もあります。

    出荷開始は2021年後半を予定しております。
  • 犬型ロボット「Petoi Bittle」
    犬型ロボット「Petoi Bittle」
    37,800円-45,800円
    犬型ロボット「Petoi Bittle」予約受付を開始

    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米Petoi社(ペンシルベニア州ピッツバーグ)製犬型ロボット「Petoi Bittle」の予約受付を開始すると発表いたしました。

    犬型ロボット「Petoi Bittle」は、クラウドファンディングサイトKickstaterでキャンペーンを開始し、目標額5万ドルを達成し、製品化が決定いたしました。現在46万ドルを突破しており、10月8日まで続けられます。

    Petoi Bittle: A Palm-sized Robot Dog for STEM and Fun
    https://www.kickstarter.com/projects/petoi/bittle

    Petoi Bittle, now available on Kickstarter!
    https://www.youtube.com/watch?v=MEhJzbhxm8A

    「Petoi Bittle」は、4本足で動く手のひらサイズの犬型ロボットです。組み立て式で、プログラムを導入することで動作可能になります。
    4本足で動くロボットはボストン・ダイナミクス社のSpotやソニーのアイボなど、高価なロボットがありますが、もっと手軽に導入できるロボットが犬型ロボット「Petoi Bittle」です。

    今回の犬型ロボット「Petoi Bittle」は、2作目で、前作は同じくオープンプラットフォームOpenCatを採用した猫型ロボット「Nybble」です。

    Nybble - World's Cutest Open Source Robotic Kitten
    https://www.indiegogo.com/projects/nybble-world-s-cutest-open-source-robotic-kitten#/

    今回の犬型ロボット「Petoi Bittle」も、オープンプラットフォームOpenCatで、Arduinoベースのカスタマイズボード「NyBoard V1」を採用しています。C言語やPython、Arduino IDEによるプログラミングにも対応しています。
    視覚センサーなど様々なセンサーを追加したり、Raspberry PiなどのAIチップを有線/無線接続で実装することで、人工知能の機能を実現することも可能です。
  • ZX Spectrum Next第2世代
    ZX Spectrum Next第2世代
    50,800円-66,800円
    往年の8ビットゲームPC名機復刻「ZX Spectrum Next第2世代」の予約受付を開始いたしました。

    「ZX Spectrum Next第2世代」は、クラウドファンディングKickStarterにおいて、25万ポンドの目標に対し、現在130万ポンド(約1億8000万円)の資金を集め、製品化が既に決定しております。

    ZX Spectrum Next - Issue 2 by Henrique Olifiers — Kickstarter
    https://www.kickstarter.com/projects/spectrumnext/zx-spectrum-next-issue-2

    ZX Spectrumは1982年にイギリスのシンクレア・リサーチ(Sinclair Research)社によって発売されたホーム・コンピューターで、オリジナルのシリーズだけで世界累計500万台以上を売り上げ、爆発的大ヒットを記録しました。
    ZX Spectrumこそ、イギリスのIT業界の礎を築いた名機であり、「イギリス産業への貢献」を称えられた創業者のクライブ・シンクレアはナイト位の叙勲を授けられました。
    詳しくはウィキペディアを参照下さい。

    ZX Spectrum
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ZX_Spectrum

    その思想と機能を受け継いだ現代版ZX Spectrumが、「ZX Spectrum Next第2世代」です。本体とキーボード一体型コンピューターです。
    第1世代は2017年にクラウドファンディングKickStarterにおいて製品化され、今回、機能改良版を第2世代としてリリースです。
    若い方には、もはや死語だらけで、何を言っているのかイメージわかないと思いますが、カセットテープにデータレコーダー(ラジカセでも代用可)でプログラムを保存読み込み可能です。

    「ZX Spectrum Next第2世代」の技術と仕様

    エミュレーションではなく、FPGA技術を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    オリジナルZX Spectrum 48/128/+2/+3の全シリーズはもちろん、ロシア製のペンタゴンをはじめとするクローン機とも互換性があり、非常に高い互換性を維持しています。筐体デザインもシンクレアのロゴを刻印し、ZX Spectrumを正しく継承しています。

    プロセッサーはZ80。最大2MBに拡張可能な1MBメモリ。ビデオ出力は標準/高解像度モード/RGB/VGA/HDMI出力。拡張端子は2基のジョイスティック・ポート、マウスやキーボードを接続できるPS/2ポート、SDカード・スロット、オリジナルZX Spectrum互換の外部バス拡張ポート/アクセラレーター拡張ポートを搭載。カセットテープを使ったプログラムの読み込み/保存に対応したマイク入力/イヤホン出力、無線LAN対応。OSは「NextZXOS」を搭載。「NextBasic」でBASICプログラミング可能。

    2モデルあります。標準版の「PLUS」と、増強版のRaspberry Piベースの拡張ボードが装着された「Accelerated」。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    1,900円-37,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は2020年のいずれか2021年5月を予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges

(全商品 : 237点)

売れ筋商品

新着商品

カートの中身

カートに商品は入っていません