ゲーム

  • レトロペディアジャンボ
    レトロペディアジャンボ
    17,800円-22,800円
    Retropedia社製レトロゲーム機「レトロペディアジャンボ」の取扱を開始いたしました。
    「レトロペディアジャンボ」は、「入手困難」「超神機」と噂だったレトロゲーム機名機前作「レトロクエスト」の後継進化版です。
    対応エミュレーターは以下の通りです。

    アーケード、PCエンジン、PCエンジンCD、PCエンジンSuperGrafx
    ファミコン、ファミコンディスクシステム、スーパーファミコン
    ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンス
    32X、マスターシステム、メガドライブ、メガCD、SG1000
    ワンダースワン、ワンダースワンカラー、MSX、MSX2、プレイステーション
    ネオジオポケット、ネオジオポケットカラー、ゲームギア

    家庭用据え置き型ゲーム機で、HDMI出力が可能で、専用USBコントローラーが2個付属です。
    他に以下の互換コントローラなどが使用可能です。

    DS4 V2(USBケーブルで接続)
    Genesis Mini 3-Button controller
    Mad Catz FightStick TE2+
    Mad Catz FightStick Alpha
    XONE controller(USBケーブルで接続)
    X360 Wireless Receiver
    8BitDo M30(USBケーブルで接続)
    8BitDo SN30 Pro USB gamepad
    8BitDo SNES30(USBケーブルで接続)
    8BitDo SN30 (USBケーブルで接続)
    8BitDo N30 ARCADE STICK(USBケーブルで接続)
    HORI ファイティングエッジ刃 for PS / PC(型番:PS4-098)
    HORI ファイティングスティック mini for NS(型番:NSW-149)      
    ターボパッド for PC-E mini(型番:HTG-003)
    その他
  • レノボゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」
    レノボゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」
    109,800円-170,800円
    レノボ第二世代のゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」

    レノボ社製ゲーミングスマートフォン「Legion Phone Duel 2」の取扱を開始いたします。

    レノボ第二世代のゲーミングスマホです。
    革命的なLegion Phone Duel 2をご紹介します。ツインターボファンとオクタトリガーを搭載し、ゲーム機のコントローラーのようなゲーム体験ができるフラッグシップゲーミングスマートフォンです。
    5Gに対応したSnapdragon 888を搭載し、横から飛び出すポップアップカメラ、デュアル冷却システム搭載、デュアル90W充電対応大容量5,500mAhバッテリー、144Hz駆動表示、720Hzタッチ感度のディスプレイ搭載の地上最強パワーのゲーミングスマホです。
    充電ポートのUSB Type-Cポートは2つあり、別売の充電アダプターで90Wの急速充電に対応します。2本のケーブルで1度に充電すると、30分で充電が完了します。
    中国名が「Legion 2 Pro」、グルーバル名が 「Legion Phone Duel 2」です。
  • 【3台限定】初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード
    【3台限定】初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード
    89,000円
    在庫数 : 1
    Varmilo社製初音ミク公認中国限定フルサイズキーボード「初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード」を3台限定で予約販売をいたします。

    Varmilo社製フルサイズキーボード「初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード」は、中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。中国限定500台ですが、日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    中国でキャラクターグッズを展開しているmoeyu社が企画し、キーボードメーカーとして知られるVarmilo社が製造し、まもなく出荷が開始されます。
    フルサイズキーボードモデルは、KEI氏のイラストをモチーフにし、テンキーレスキーボードモデルは豆の素氏のイラストをモチーフにしています。

  • Red Magic 6/6 Proグローバル版
    Red Magic 6/6 Proグローバル版
    3,800円-135,800円
    Nubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic 6/6 Proグローバル版」の販売を開始いたします。
    「Red Magic 6」は、Red Magic 5Gシリーズの、最新モデルで、SoCがQualcomm Snapdragon 888に強化され、5Gに対応した地上最強パワーのゲーミングスマホです。 
    最大500Hzタッチ感度・165Hz駆動表示の6.8インチFHD+有機ELディスプレイ、ICE 6.0冷却システム搭載です。
    上位モデルの「Red Magic 6 Pro」も準備され、メモリ・ストレージ・本体カラー・バッテリー・充電速度・冷却システムが異なります。
    特別モデル「Red Magic 6 Pro Dao(氘鋒)エディション」もあり、背面がスケルトンで、RGBライティング冷却ファンの回転、イルミネーションの点灯、個性的なデザインが施されています。
  • Black Shark 4/Pro日本語版
    Black Shark 4/Pro日本語版
    1,980円-119,800円
    物理LRボタン搭載コスパ最強ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」予約販売

    Black Shark Technologies社製ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」の予約販売を開始いたします。

    Black Sharkシリーズは中国大手スマートフォンメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technologies社がリリースするゲーミングスマートフォンで、「Black Shark 4/Pro日本語版」は2021年3月23日に発表された最新2機種の日本語版です。

    Black Shark 4 Pro Official Introduction
    https://www.youtube.com/watch?v=MpgVWkzXbbw

    ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」は5Gに対応し、物理LRボタン、チップセットはQualcomm Snapdragon 870/888(Pro)を搭載しています。

    6.67インチ有機ELを搭載しており、720Hzタッチサンプリングレート、144Hzリフレッシュレートです。
    カメラはリアにメインの4,800/6,400(Pro)万画素、120度広角レンズの800万画素、深度測定用の500万画素のトリプルカメラ、フロントに2,000万画素カメラを備えます。
    SIMカードはサイズはNano SIM、デュアルSIMです。
    Bluetooth 5.0やWiFi6つまり無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax (2.4GHz/5GHz)に対応しています。
    バッチリー容量は4,500mAhです。
    充電端子は表裏の区別が不要なUSB Type-C、側面指紋認証に対応しています。
    従来機では上記種のProにしかなかった物理LRショルダーボタンが無印にも搭載です。
    カラーバリエーションは無印は4色(ブラック/柄ブラック/シルバー/柄ブルー)、Proは3色(ブラック/柄ブラック/柄シルバー)から選べます。
  • Super Console X Pro
    Super Console X Pro
    12,800円-20,800円
    スーパーマルチエミュレーター据え置き型家庭用ゲーム機「Super Console X Pro」

    据え置き型家庭用ゲーム機「Super Console X Pro(スーパーコンソールXプロ)」の新規取り扱いを開始いたしました。

    Super Console X Proは、前作Super console XのSoC機能強化版です。Linuxベースで、前作より強化されたパワフルなAmlogic S905Xを搭載し、HDMI出力に対応しております。
    エミュレーターはPSP/PS1/N64/DC/NEOGEO/SEGA/MAME/GBA/GBC/GB/MD/SFC/FCに対応しております。
    セットには本体、コントローラが2個含まれております。
    Androidも搭載し、Android TV BOXとしても利用可能です。
  • Ryzen5搭載携帯型ゲーミングPC「AYA NEO」
    Ryzen5搭載携帯型ゲーミングPC「AYA NEO」
    800円-146,000円
    AYA NEO社製Ryzen5搭載携帯型ゲーミングPC「AYA NEO」がクラウドファンディングサービスIndiegogoでキャンペーンを開始いたしました。

    AYA NEO:World’s First 7nm Handheld Gaming Device


    ヴェルテは、国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    中国上海で2020年11月14日から15日に開催されたゲーミングイベント「WePlay Expo 2020」にて発表された「AYA NEO」は、AMD Ryzen5 4500Uを採用して大きな注目を集めました。
    現在は配布されている実機によるレビュー動画で注目を集めています。

    WePlay Expo
    @WeplayExpo
    https://twitter.com/WeplayExpo

    AYA Neo at Weplay Sekiro Gameplay
    https://www.youtube.com/watch?v=SXd2YoGmAgM

    Review of Aya Neo by Bilibili blogger Super Kr/ B站UP主-超极氪-AYA測評
    https://www.youtube.com/watch?v=MIZ91JbZ7oc

    This Ryzen Handheld is Amazing! - AYA NEO First Look
    https://www.youtube.com/watch?v=S3JBmIiuJwU

    AYA NEOの本体カラーは透明(クリア)で、内蔵LED によりカラーリングを変更できます。また、独自の冷却システムを搭載し、本体温度は 30度~45度に抑えられ、バッテリー持ち時間は最大3時間です。

    別売オプションの専用ドッキングステーションと接続すれば Displya Port、HDMI、USB Type-A、USB Type-C、LANポート(RJ45)を増設可能です。
  • 米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「ATARI VCS 800 SYSTEM」
    米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「ATARI VCS 800 SYSTEM」
    5,800円-65,800円

    ついに出荷開始!米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「ATARI VCS 800 SYSTEM」新規予約受付を開始

    米アタリ社(アメリカ・ニューヨーク)製新型家庭用ゲーム機「ATARI VCS 800 SYSTEM」の新規予約受け付けを開始いたしました。

    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「ATARI」シリーズは往年の名機です。

    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日から6月30日まで、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、305万ドルを集めました。あまりのアクセスの多さに米Indiegogoが一時ダウンしたほどです。

    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before

    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before#/

    そして2年6カ月の時を経て開発を完了し、ついに、Indiegogo分の出荷が開始されました。

    Atari VCS - Official Launch Trailer

    https://www.youtube.com/watch?v=GbvfPsNinDU


    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備されています。

    なお、本体にはジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。

    「ATARI VCS 800 SYSTEM」は、一般販売版のメモリが8GBの上位モデルです。

    セットには本体、クラシックジョイスティックが1個、モダンコントローラが1個含まれております。

  • 韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」
    8,800円-10,800円
    ネット通販のヴェルテは、韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」の国内販売を開始すると発表いたしました。

    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。

    今回の「ODROID-GO Super」は、韓国Hardkernel社が創業10周年を記念して発売したODROID-GOシリーズの新ラインナップです。

    ODROID-Go Super
    https://forum.odroid.com/viewtopic.php?f=187&t=41283

    「ODROID-GO Super」は、横長の携帯型ゲーム機タイプです。強化カバーグラスを使用した5インチカラー液晶に解像度が854×480、バッテリーが4,000mAhへと変更され、アナログジョイスティックとボリュームボタンが追加され、カーソルキーやA/B/X/Y、L1L2/R1R2ボタンほかゲーム機として必要な入出力インターフェースが揃っています。強力なRockChip RK3326搭載で、16bit/32bitゲームエミュレーターをサポートしています。
  • 携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」
    携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」
    9,800円-12,800円
    Googleストア対応の携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」日本上陸

    RETROID社製携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」の取扱を開始いたしました。

    RETROID社製携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」はAndroid 6.0 を搭載し、スタイリッシュな筐体に11色の豊富なカラーバリエーション、デュアルブート、マルチプレイ、Googleストアに対応するなど、多様なニーズに対応した携帯ゲーム機です。

    カラーバリエーションは、ベーシックなオレンジ・ピンク・ブルー・ブラックに加え、ニンテンドーゲームキューブ風なインディゴ、スーパーファミコン風の16 Bit、US版16Bit、ゲームボーイ風なレトロの全11色です。

    追加カラーは、スケルトンのFuntastic Collection 6色(Fire(オレンジ)/Snow(ホワイト)/Watermelon(レッド)/Ice(水色)/Jungle(グリーン)/Grape(紺色))です。
  • 初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード
    初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード
    64,800円-74,800円
    Varmilo社製初音ミク公認中国限定テンキーレスキーボード「初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード」を予約販売をいたします。

    Varmilo社製テンキーレスキーボード「初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード」は、中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    中国でキャラクターグッズを展開しているmoeyu社が企画し、キーボードメーカーとして知られるVarmilo社が製造し、まもなく出荷が開始されます。
    フルサイズキーボードモデルは、KEI氏のイラストをモチーフにし、テンキーレスキーボードモデルは豆の素氏のイラストをモチーフにしています。
  • PlayStation 5 北米版
    PlayStation 5 北米版
    58,800円-79,800円
    「PlayStation 5 北米版」を輸入販売します。
    日本国内で品切れ状態が続くPlayStation 5ですが、海外でも同様ですので、早急に入手されたい方向けではありません。
    気長にお待ちいただけるコレクターの方向けのご案内です。
    主な調達先は、ウォルマート、ベストバイ、ターゲットです。

    調達先:

    ウォルマート
    https://www.walmart.com/
    https://www.walmart.com/browse/video-games/playstation-5-consoles/2636_3475115_2762884

    ベストバイ
    https://www.bestbuy.com/
    https://www.bestbuy.com/site/playstation-5/ps5-consoles/pcmcat1587395025973.c?id=pcmcat1587395025973

    ターゲット
    https://www.target.com/
    https://www.target.com/c/playstation-5-video-games/-/N-hj96d?lnk=snav_rd_playstation_5
  • Atari Mini PONG Jr.
    Atari Mini PONG Jr.
    32,800円-42,800円
    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」価格と発売日が正式発表

    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」の発売日と価格を正式発表いたしました。

    2020年10月に発表された往年のヒットゲーム『PONG』のテーブル筐体をミニチュア化した「Atari Mini PONG Jr.」は発売日を2020年12月25日と発表いたしました。

    「Atari Mini PONG Jr.」はテーブル筐体の形はしているものの、画面サイズは7.9インチしかなく、テーブルの上に置いて2人で対戦できる小型テーブル筐体となっています。

    Atari Mini Pong Jr.
    https://www.youtube.com/watch?v=cZ7HLxGFWM0

    当時を思い起こさせる円形パドルコントローラが搭載されており、『PONG』を当時の感覚で楽しむことができます。難易度が10段階で設定可能なAI対戦プレイが可能で、さらに2人で対戦プレイが可能です。USB電源のほかオプションのリチウム充電乾電池を電源としてどこでも遊べるようになっています。
  • Xtron Pro
    Xtron Pro
    12,800円-16,800円
    プログラミング教育対応携帯ゲーム機「Xtron Pro」国内予約受付を開始

    Ovobot社製プログラミング教育対応携帯ゲーム機「Xtron Pro」の国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    子ども向けにコンピュータプログラムやアプリ開発を学ぶ塾が定着しつつあります。プログラム教育手法のひとつがSTEM教育です。
    STEM教育は、Science(科学)、 Technology(技術)、 Engineering(工学)、Mathematics(数学)を統合的に学習し、 さらにArts(リベラルアーツまたは芸術)を統合する教育手法です。
    「XtronPro」は、子ども向けに特別に設計されたゲーム機型のSTEM教育キットで、ゲームプログラムやウェアラブルデバイスのアプリケーションの開発に使用できます。
    従来、自作プログラムはパソコン内でしか遊べませんでしたが、「XtronPro」であれば、自作プログラムを実機の携帯ゲーム機で遊ぶことができます。

    Xtron Proはモジュラー式で、本体の画面部分を取り外すとウェアラブルデバイスとしても使用可能です。
    スマートウォッチをカスタマイズしたり、IoTアプリやロボットプロジェクトの開発など、さまざまなシステムを構築できます。
    「XtronPro」では、ゲーム制作を通じてプログラミングを学べるMicrosoft製ツール「MakeCode Arcade」を採用しています。
    ビジュアルプログラミング言語、JavaScript、Pythonでの開発が可能で、自作のゲームプログラムなどを、「XtronPro」に転送して遊ぶことができます。

    Xtron Pro: Creating Games, Learning Programming and More
    https://www.youtube.com/watch?v=IoeU6RB5xUM

    「Xtron Pro」は、すでに目標金額1万カナダドル(約80万円)の10倍以上の資金を集めることに成功して商品化が決定しております。

    Xtron Pro: Creating Games, Learning Programming and More
    https://www.kickstarter.com/projects/xtron-pro/xtron-pro-creating-games-learning-programming-and-more?ref=section-homepage-view-more-recommendations-p1

    Xtron Proは1.8インチTFTスクリーンや拡張インタフェース、USB-Cポートなどを備えるコアと、十字キーとABボタンを備えるゲームパッドに分かれており、コアとゲームパッドは磁気ポゴピンコネクターで接続します。

    コアは高精度のIMU(慣性計測装置)を内蔵し、コアを回転することでポートレート/ランドスケープモードの切り替えや、ボタンを使わないモーションコントロールも可能。他にもレトロゲームのダウンロードや、直接ゲームをデザイン、コード、プレイできるMicrosoft提供の「TileCode」にも対応しています。

    「Xtron Pro」のコアには、16MBフラッシュやRTC(リアルタイムクロック)、IMU(慣性計測装置)、振動モーター、スピーカー/マイク、Wi-Fi機能、バッテリーなどを内蔵。16MBフラッシュには基本のブートローダーに加え、複数のゲーム用ファームウェアをストア、ブラウズ、ロードに便利なファイルシステムを書き込んでいます。アップグレードする場合は、USB-CケーブルでPCと接続しファームウェアをディスクにコピーして対応します。

    また、初心者向けのソフトウェアプラットフォーム「Xmaker」を独自で開発し、MakeCodeをベースにXtron Pro向けの機能、「watch-related」、「IoT」、「音声認識」などを追加しています。付属のリストバンドとシリコンケースと組み合わせてスマートウォッチにしたり、歩数計やカウントダウンタイマー、音声認識アプリケーションなどを試作したりすることができます。
  • コモドールVIC-20
    コモドールVIC-20
    25,800円
    在庫数 : 17
    英Retro Games社製8ビットパソコン「コモドールVIC-20」を20台限定で販売をいたします。

    40年の時を越えて蘇った往年の名機8ビットパソコン「コモドールVIC-20」です。
    コモドールVIC-20(Commodore VIC-20)は、米コモドール社が1981年に発売した8ビットホームコンピュータであり、あらゆる種類のコンピュータのなかで世界で初めて100万台を超えて販売されたホームコンピュータです。

    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためではなく、大多数の一般大衆のためにコンピュータを作る必要がある。」

    実は日本で開発された起源を持つVIC-20

    VIC-20に先立つ1980年、日本で開発され、日本語に対応したVIC-1001が当時69,800円でコモドール・ジャパン社から発売されました。この海外版がVIC-20です。VIC-20の開発を率いたのも日本人です。

    【参照】業界に痕跡を残して消えたメーカー マイコンがブレイクしゲーム市場を掌握したコモドール
    https://ascii.jp/elem/000/001/166/1166424/2/

    「コモドールVIC-20」をミニではなく、フルキーボードで復刻しました。コントローラも1個同梱し、HDMI出力、4つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは64本内蔵しています。VIC-20 BASICを搭載し、BASICプログラミングが可能で、子ども向けのBASICプログラミング学習にも活用可能です。USBメモリでオリジナルプログラムなどを追加可能です。

    夏に熱暴走するイベント機能も再現しております。(冗談です)
  • ZX Spectrum Next第2世代
    ZX Spectrum Next第2世代
    50,800円-66,800円
    往年の8ビットゲームPC名機復刻「ZX Spectrum Next第2世代」の予約受付を開始いたしました。

    「ZX Spectrum Next第2世代」は、クラウドファンディングKickStarterにおいて、25万ポンドの目標に対し、現在130万ポンド(約1億8000万円)の資金を集め、製品化が既に決定しております。

    ZX Spectrum Next - Issue 2 by Henrique Olifiers — Kickstarter
    https://www.kickstarter.com/projects/spectrumnext/zx-spectrum-next-issue-2

    ZX Spectrumは1982年にイギリスのシンクレア・リサーチ(Sinclair Research)社によって発売されたホーム・コンピューターで、オリジナルのシリーズだけで世界累計500万台以上を売り上げ、爆発的大ヒットを記録しました。
    ZX Spectrumこそ、イギリスのIT業界の礎を築いた名機であり、「イギリス産業への貢献」を称えられた創業者のクライブ・シンクレアはナイト位の叙勲を授けられました。
    詳しくはウィキペディアを参照下さい。

    ZX Spectrum
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ZX_Spectrum

    その思想と機能を受け継いだ現代版ZX Spectrumが、「ZX Spectrum Next第2世代」です。本体とキーボード一体型コンピューターです。
    第1世代は2017年にクラウドファンディングKickStarterにおいて製品化され、今回、機能改良版を第2世代としてリリースです。
    若い方には、もはや死語だらけで、何を言っているのかイメージわかないと思いますが、カセットテープにデータレコーダー(ラジカセでも代用可)でプログラムを保存読み込み可能です。

    「ZX Spectrum Next第2世代」の技術と仕様

    エミュレーションではなく、FPGA技術を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    オリジナルZX Spectrum 48/128/+2/+3の全シリーズはもちろん、ロシア製のペンタゴンをはじめとするクローン機とも互換性があり、非常に高い互換性を維持しています。筐体デザインもシンクレアのロゴを刻印し、ZX Spectrumを正しく継承しています。

    プロセッサーはZ80。最大2MBに拡張可能な1MBメモリ。ビデオ出力は標準/高解像度モード/RGB/VGA/HDMI出力。拡張端子は2基のジョイスティック・ポート、マウスやキーボードを接続できるPS/2ポート、SDカード・スロット、オリジナルZX Spectrum互換の外部バス拡張ポート/アクセラレーター拡張ポートを搭載。カセットテープを使ったプログラムの読み込み/保存に対応したマイク入力/イヤホン出力、無線LAN対応。OSは「NextZXOS」を搭載。「NextBasic」でBASICプログラミング可能。

    2モデルあります。標準版の「PLUS」と、増強版のRaspberry Piベースの拡張ボードが装着された「Accelerated」。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    1,900円-35,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は2020年のいずれか2021年5月を予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-39,800円
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」の出荷を開始いたしました。
    出荷が始まり、「神機」と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」です。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売です。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。

  • ODROID-GO Advance改
    ODROID-GO Advance改
    8,800円-10,800円
    オープンハードでDIYな携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance改」国内販売
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance改」の国内販売を開始すると発表いたしました。
    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。
    今回の「ODROID-GO Advance改」は、韓国Hardkernel社が創業10周年を記念して発売した「ODROID-GO」の新ラインナップの改良版です。
    ODROID-GO Advance Game Test
    https://www.youtube.com/watch?v=okVJe6ywc4c
    「ODROID-GO Advance改」は、組み立て型で、横長の携帯型ゲーム機タイプです。3.5インチカラー液晶と、最大10時間持つバッテリーを搭載しており、カーソルキーやA/B/X/Y、L1L2/R1R2ボタンほかゲーム機として必要な入出力インターフェースが揃っています。強力なRockChip RK3326搭載で、16bit/32bitゲームエミュレーターをサポートしています。
    ・充電端子がUSB Type-Cに変更
    ・Wi-Fi追加
    ・L2/R2ボタンの追加
    ・ケースカラーが2色(ブラック/クリアフワイト)から選択可

    ODROIDシリーズは当社グループで韓国Hardkernel社創業当時から取り扱っており、慣れております。(だったら正規代理店契約したら?)
  • Nubia Play 5G日本語版
    Nubia Play 5G日本語版
    36,800円-56,800円
    中国ZTEの関連会社であるNubia社製ゲーミングスマートフォン「Nubia Play 5G」の取扱を開始いたします。
    Red Magic 5Gの廉価版で、SoCがゲーミング性能が強化されたSnapdragon 765G、5Gに対応したミッドレンジスペックのゲーミングスマホです。
    144Hz駆動表示、240Hzタッチ感度の6.65インチディスプレイ搭載です。
  • 携帯ゲーム機「小覇王Q400」
    携帯ゲーム機「小覇王Q400」
    3,800円-17,800円
    小覇王社製Linux搭載オープン系携帯ゲーム機「小覇王Q400」予約受付
    小覇王社は知る人ぞ知る中国の老舗で最大のゲーム機開発製造会社です。
    「小覇王Q400」は4インチディスプレイ、Linux搭載でオープン系の携帯ゲーム機です。
    HDMI出力が可能でテレビに接続して遊びことができます。最大4個のゲームコントローラが接続可能です。
  • ゲーミングSTB「NVIDIA Shield TV」日本語対応版
    ゲーミングSTB「NVIDIA Shield TV」日本語対応版
    9,800円-39,800円
    GeForce NOW対応ゲーミングSTB「NVIDIA Shield TV」日本語対応版です。
    ゲーミングSTB「NVIDIA Shield TV」日本語対応版は、初登場は2015年で、2017年、2019年リリースと、現在は第三世代です。
    他社製STBとの決定的な違いは、ゲームに特化されているという点です。もちろん「NVIDIA Shield TV」でもネットフリックスやアマゾンプライムビデオなどの視聴もできますが、それに加えてGeForce NOWなどのクラウドゲーミングサービスが利用でき、別売のゲームコントローラが利用できます。
    クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」は欧米では既に正式にローンチし、日本ではソフトバンクとの協業で日本版「GeForce NOW Powered by SoftBank」(β版)を提供しております。
    GeForce NOW Powered by SoftBank
    https://cloudgaming.mb.softbank.jp/
  • ゲーミングUMPC「DragonBox Pyra」
    ゲーミングUMPC「DragonBox Pyra」
    57,800円-67,800円
    OpenPandora社製Linux搭載ゲーミングUMPC「DragonBox Pyra」の予約受付を開始いたしました。
    DragonBox Pyraは、Linuxのオープンソースゲーム、フリーゲームをプレイすることを主目的に開発が続けられてきたオープンソースを志向するゲーミングUMPC(小型ノートパソコン)です。
    開発はユーザーコミュニティをベースにしています。
    元々は韓国製携帯ゲーム機GP2Xの流れで、2010年に出たLinux搭載ゲーミングUMPCであるPandoraの後継機種として開発がスタートし、この度、ようやく一部のユーザーに出荷が始まったものです。
    dragonbox pyra prototype number three, first boot
    https://www.youtube.com/watch?v=19-JD-bhZFY
    参考
    韓国製携帯ゲーム機「GP2X」
    https://www.youtube.com/watch?v=oTOBzw5C914
    ぼくがかんがえた ゆめのこんぴゅーた 「Pandora」
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1101/18/news022.html
    すごく開発途中なLinux搭載ゲーミングUMPCがリリース
    https://daily-gadget.net/2020/01/02/post-10027/
  • 携帯ゲーム機「Supretro」
    携帯ゲーム機「Supretro」
    9,800円-14,800円
    仏Neslou社(フランス共和国リヨン)製携帯ゲーム機「Supretro」の予約受け付けを開始いたしました。
    「Supretro」は縦長のハンドヘルド型で、Andorid6.0を搭載したスタイリッシュな携帯ゲーム機です。
    RETRODODOによる記事
    Supretro Handheld Has The Ability To Play N64 & Dreamcast Games
    https://retrododo.com/supretro/
    ETA PRIMEによるレビュー動画
    Super Retro Game Handheld First Look! Android Powered Pandoras box Handheld
    https://www.youtube.com/watch?v=fJ8fdnGcXIQ
  • ボードゲーム「Great Wall Board Game」
    ボードゲーム「Great Wall Board Game」
    8,600円-18,800円
    Awaken Realms社(ポーランド共和国ドルヌィ・シロンスク県ヴロツワフ)製ボードゲーム「Great Wall Board Game」の予約受け付けを開始いたしました。
    精巧なミニチュア造形で定評のあるAwaken Realms社による新作です。万里の長城を作るワーカープレイスメントです。
    現在クラウドファンディングサービスKickStarterでキャンペーン中で、目標額4万ポンドを一瞬で達成して製品化が決定し、現在は87万ポンド(約1億2000万円)を突破しており、12月18日まで続けられます。
    Great Wall Board Game
    https://www.kickstarter.com/projects/awakenrealms/great-wall-board-game
    BoardGameGeek(BGG)による情報
    https://boardgamegeek.com/boardgame/292375/great-wall
    Man Vs Meepleによるプレビュー動画
    The Great Wall Preview (Awaken Realms)
    https://www.youtube.com/watch?v=pElz57o7fqQ
  • ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    39,800円-49,800円
    米The Last Gameboard社(アメリカ合衆国コロラド州ボルダー)製ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」の一般向け販売を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、18万ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Gameboard-1
    https://www.kickstarter.com/projects/gameboard1/gameboard-1

    40センチの正方形タブレットな外観のボードゲーム専用タブレットゲーム機です。
    ディスプレイにゲームボードが表示され、駒を載せるとNFCにより、自動認識されます。
    アプリストアから好みのボードゲームを選択してプレイでき、オンライン対戦にも対応しています。
    複数のGameboard-1を接続して、より大きな画面でプレイすることも可能です。
    スマホアプリとペアリングすることで、サイコロを振るなどの物理的な動作もスマホで行うことができます。
  • スーファミ互換機「Analogue Super Nt」
    スーファミ互換機「Analogue Super Nt」
    4,900円-31,800円
    米Analogue社製スーパーファミコン互換機「Analogue Super Nt」の取扱を開始いたしました。
    先日ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表し、これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやメガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のあるクラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社の製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    スーパーファミコン互換機「Analogue Super Nt」も、スーパーファミコンの非常に高い互換性を保証し、2,200本以上ものスーパーファミコンおよびSNESのタイトルが動作することをうたっています。リージョンフリーです。
    スーパーファミコン用周辺機器もコントローラ端子およびカートリッジスロットを使用するほとんどが利用可能となっています。
    コントローラ端子を使用するジョイスティック、マウス、マルチタップや、カートリッジスロットを使用するスーパーゲームボーイ、プロアクションリプレイ、スーファミターボなどが利用できます。スーパースコープはブラウン管の走査線を感知するので液晶モニタでは不可です。
    マニアックな詳細設定、ファームウェア更新が可能です。
  • エアドラムセット「PocketDrum」
    エアドラムセット「PocketDrum」
    7,800円-13,800円
    AeroBand社製のエアドラムセット「PocketDrum」の輸入販売です。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Indiegogoにおいてキャンペーンを開始し、目標額15万ドルの2,000%を突破し、なお増額中です。
    PocketDrum: The Most Portable Drum Set Ever
    https://www.indiegogo.com/projects/pocketdrum-the-most-portable-drum-set-ever/x/14840122#/
    叩く面がなくても演奏できるエアドラムセット「PocketDrum(ポケットドラム)」のご紹介です。
    PocketDrum(ポケットドラム)は超ポータブルなドラムセット。Bluetooth機能搭載でAeroBandアプリに接続するとどこにいても生活にリズムを追加。
    リズムの基本を学んだり、自由にジャムしたり、アプリと一緒にプレイして楽しめ、フルドラムキットのような大変さもありません。
    クラッシュシンバル、クローズドハイハット、バスドラム、スネア、ハイトム(カウベルなどのシンバルも登場)にアクセス。
    セットアップも超簡単で、カメラやドラム面のセットアップも不要。
    反応性に優れ(遅延たったの1000分の6秒)で、各ヒットごとにスティックが振動。ドラムの跳ね返りとヒットの力に基づいて異なる振動をフィードバック。
    ヒットの力に基づいて異なるサウンドを生成し、ダイナミクスをより適切にコントロールできます。
    1回のフル充電で10時間連続演奏可能で、チュートリアル、フリーモード、ゲームモードなどPocketDrumアプリの3つのモードを搭載。
    いつでもどこでもスキルアップがはかれます。
    バイブレーション
    ドラムごとに振動が異なり、演奏の強さに応じて振動も変化。ハード/ソフトに演奏すると対応する振動で反応し、ドラムのダイナミクスに集中。
    AeroBand/GarageBandアプリとシームレスに同期
    3つのプレイモード
    ・チュートリアルモード:リズムをフォローしてドラムに慣れましょう。初心者に最適です。
    ・フリーモード:あなたオリジナルのリズムを作成し、あなたのドラムのビートに合わせて演奏。
    ・ゲームモード:ビートを追うスキルをテストしたり、対戦モードで友達にチャレンジ。オンラインでスコア共有も行えます。
    LEDのあるPocketDrum LEDと、LEDのないPocketDrumの2つのバージョンがあります。
  • ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」
    ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」
    89,900円-173,400円
    SMACH社(スペイン バレアレス諸島・マヨルカ島パルマ・デ・マヨルカ)製ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」の予約受付です。
    ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」は、AMD社製RyzenベースのSoCを採用し、6インチフルHDタッチスクリーンを搭載、STEAMで配信されている1000以上のゲームタイトルに対応し、バッテリー駆動で5時間以上動作します。
    ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」は、クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarter発のゲームガジェットで、現在開発が進められており、2020年1~3月の出荷開始予定がメーカーによりアナウンスされております。
    また、東京ゲームショウ2019で実働展示され、いよいよ出荷に向けて舞台が整ってきました。
  • ARボードゲーム「Tilt Five」
    ARボードゲーム「Tilt Five」
    34,800円-38,800円
    ついにARとボードゲームの融合です。
    アメリカ合衆国カリフォリニア州サンタクララのスタートアップTilt Five社は、ARとボードゲームを融合させたARボードゲームプラットフォーム「Tilt Five」を開発し、クラウドファンディングサービスKickstarterにて日本時間2019年9月24日からキャンペーンをスタートさせました。
    ARボードゲームプラットフォーム「Tilt Five」は、専用のゲーム盤とARデバイス、そしてワンドと呼ばれる専用コントローラを使ってプレイします。
    Tilt Five: Holographic Tabletop Gaming
    https://www.kickstarter.com/projects/tiltfive/holographic-tabletop-gaming
    2019年9月25日現在、目標額45万ドルを突破し、製品化が決定いたしました。

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