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  • Red Magic 6S Proグローバル版
    Red Magic 6S Proグローバル版
    68,000円-156,800円
    Snapdragon 888+搭載ゲーミングスマホ「Red Magic 6S Proグローバル版」取扱開始

    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、Nubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic 6S Proグローバル版」の取り扱いを開始いたします。

    「Red Magic 6S Proグローバル版」は、最新Red Magicシリーズの最上位モデルで、SoCがQualcomm Snapdragon 888 Plus、最大18GBメモリを搭載した地球上最強パワーのゲーミングスマホです。
    地球上最強720Hzタッチサンプリングレート、165Hzリフレッシュレートの6.8インチ有機ELディスプレイ、9層の冷却機構からなる3次元冷却システム「ICE 7.0」搭載で、最大20000rpmで回転し光るRGBファンを備えています。
    側面にタッチレート450Hz/8.3ms応答の感圧式L/Rボタンも備えています。
    また、背面には「Mキー」と呼ばれる新しいマッピング可能なタッチパッド領域があります。
    ユーザーはより詳細にコントロールできるようになり、「タッチパッドをスライドしてアクティブにすることで1つまたは2つのアクション」をカスタマイズできるようになります。
    カラーリングは3色で、ブラック、ホワイト、スケルトンの3色です。

  • ゲーミング携帯PC「ONEXPLAYER 1S」
    ゲーミング携帯PC「ONEXPLAYER 1S」
    3,800円-173,800円
    クラウドファンディングで2億円を集めたゲーミング携帯PCのCPU強化版「ONEXPLAYER 1S」輸入販売

    クラウドファンディングのゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、ONE-NETBOOK社製ゲーミング携帯PC「ONEXPLAYER 1S」の輸入販売を開始いたします。

    ゲーミング携帯PC「ONEXPLAYER 1S」は海外クラウドファンディングサイトIndiegogoのキャンペーンで、目標金額20万香港ドル(約282万円)に対して、8,045%の1,609万香港ドル(2億2,763万円)を集めて商品化が決定し出荷された話題の商品のCPU強化版です。

    ONEXPLAYER: Best Performing Handheld Game Console
    https://www.indiegogo.com/projects/onexplayer-best-performing-handheld-game-console/x/14840122#/

    One-netbook公式YouTubeチャンネル
    https://www.youtube.com/channel/UC_6uRZJmXio0pPnoGAYKZhQ

    インテル 第11世代 Core Tiger Lake-UシリーズのCore i7-1195G7プロセッサーを搭載し、16GBメモリ搭載、1TBのSSDストレージなどを搭載可能な世界最高クラスの性能を誇る8.4インチゲーミング携帯PCです。液晶パネルの左右に日本のアルプス社製アナログスティックを搭載したゲームパッドを装備しゲームに特化したガジェットで、別売のUSキーボードを接続することで、オンラインゲームでのチャットも行えます。

    ヴェルテでは、クラウドファンディングの商品化が決定したゲーム関連商品をネット通販しています。
  • Ryzen7搭載携帯型ゲーミングPC「AYA NEO 2021 Pro」
    Ryzen7搭載携帯型ゲーミングPC「AYA NEO 2021 Pro」
    800円-151,800円
    Ryzen7搭載ポータブルゲーミングPC「AYANEO 2021 Pro」取扱いを開始

    ヴェルテは、AYANEO社製Ryzen7搭載ポータブルゲーミングPC「AYANEO 2021 Pro」の取り扱いを開始すると発表いたしました。

    AYANEO 2021 Proは、米クラウドファンディングサイトIndiegogoで、目標額600万円に対して、42倍の2億5000万円を集めて商品化が決定されたRyzen5搭載ポータブルゲーミングPC、AYANEO、AYANEO 2021の新モデルです。

    AYANEO: World’s First 7nm Handheld Gaming Device
    https://www.indiegogo.com/projects/ayaneo-world-s-first-7nm-handheld-gaming-device/x/14840122#/

    AYANEO 2021からAYANEO 2021 Proへ機能強化ポイントは以下の通りです。

    CPU Ryzen 5 4500U→Ryzen 7 4800U
    GPU Radeon Vega 6→Radeon Vega 8
    ストレージ 500GB/1TB→1TB/2TB
    本体カラー スケルトン/ブラック/ホワイト→ブラック/ホワイト/レトロパワー

    これまでのAYANEO 2021予約注文者はAYANEO 2021 Proへ自動的に変更されます。500GB予約注文者は1TB、1TB予約注文者は2TBになります。
    また、AYANEO社は8月2日、ソフトウェアAYAスペースを発表いたしました。ゲームライブラリなどを提供する新しいサービスです。

    AYA Space - redefining the Windows handheld user experience
    https://www.indiegogo.com/projects/ayaneo-world-s-first-7nm-handheld-gaming-device/x/14840122#/updates/all

    別売オプションの専用ドッキングステーションと接続すれば Displya Port、HDMI、USB Type-A、USB Type-C、LANポート(RJ45)を増設可能です。
  • Androidゲーミング携帯PC「Odin」
    Androidゲーミング携帯PC「Odin」
    6,400円-44,800円
    Androidゲーミング携帯PC「Odin」取扱い開始

    クラウドファンディングのゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、SHENZHEN AYN TECHNOLOGIES社製Androidゲーミング携帯PC「Odin」の輸入販売を開始いたします。

    Androidゲーミング携帯PC「Odin」は海外クラウドファンディングサイトIndiegogoでキャンペーンをまもなく開始いたします。

    Odin: The Ultimate Gaming Handheld
    https://www.indiegogo.com/project/preview/d789a83f#/

    Odin: The Ultimate Gaming Handheld [IGG Trailer]
    https://www.youtube.com/watch?v=8mfv1N1_l2k

    Project Valhallaと呼ばれており、YouTuberがプロトタイプでゲーム実況し、海外サイトで話題となっているQualcomm Snapdragon 845を搭載したAndroid携帯型ゲーム機「Odin」がいよいよローンチされます。

    CPUにDimensity D1000G/Qualcomm Snapdragon 845を搭載した5.98インチAndroidゲーミング携帯PCです。グレードにライト、ベース、プロの3種類あります。
    カラーリングは、ライトがホワイト/スケルトンブラック/スケルトンホワイト/コールドグレーの4色、ベース/プロがブルー/グリーン/レッド/ブラック/スケルトンパープルの5色です。

    クラウドファンディングのアーリーバード価格はライトが1550香港ドル、ベースは1,840香港ドル、プロは1,940香港ドルと、かなりリーズナブルです。専用ドックは390香港ドル
    ヴェルテでは、独自に納期によって傾斜価格をそれぞれ3段階設定し、クラウドファンディングより安価な価格帯を実現いたしました。出荷の順番は特急便→お得価格→赤字価格です。価格が高いほど、優先的に納品されます。

    Powerful Android Gaming Handheld! - Project Valhalla Sneak Peek
    https://www.youtube.com/watch?v=kHH8oSne6a0

    Project Valhalla Snapdragon Handheld - Software Showcase!
    https://www.youtube.com/watch?v=vo0K3Yk4Lzk

    Odin Super Dock First Look - GameCube / N64 Support!
    https://www.youtube.com/watch?v=REdSr-rgI3g

    Snapdragon 845搭載で2万円台のAndroidゲーム機が登場!【AYN Odin】
    https://daily-gadget.net/2021/08/19/post-36642/

    Project Valhallaは、トップSoC Snapdragonと200ドルの携帯用ゲームコンソールです。しかしニュアンスで
    https://yyaloo.com/jp/index.php/posts/project-valhalla-e-una-console-di-gioco-portatile-con-uno-soc-snapdragon-top-e-200-ma-con-sfumature

    Project Valhalla handheld Android game console has a “flagship” Snapdragon processor and a $199 starting price (crowdfunding)
    https://liliputing.com/2021/06/project-valhalla-handheld-android-game-console-has-a-flagship-snapdragon-processor-and-a-199-starting-price-crowdfunding.html

    A $199 Android Handheld that We've Never Seen
    https://retromimi.com/blogs/news/199-handheld

    Project Valhalla erinnert verdächtig an eine Nintendo Switch Lite mit Android und Snapdragon
    https://www.notebookcheck.com/Project-Valhalla-erinnert-verdaechtig-an-eine-Nintendo-Switch-Lite-mit-Android-und-Snapdragon.543603.0.html

    メーカー「AYN Technologies」によるブランドany紹介 http://www.ayn.hk/about/

    私たちは、世界で最も優れた製品を可能な限り低価格で提供する消費者志向の企業になることを夢見て、aynを設立しました。私たちは、毎日毎日、同じ会社が高額な商品を発売し、人気のある需要に対応できないことにうんざりしていました。私たちは、優れた製品とは、お客様のニーズに合わせて作られたものだと考えています。そのために、私たちはお客様の声に耳を傾けることから製品づくりを始めました。だからこそ、私たちの製品には機能やスペックが満載でありながら、お客様が夢見るような価格で提供することができるのです。私たちは、お客様の声に耳を傾け、お客様のニーズに合った製品を提供していきたいと考えています。

    ヴェルテでは、ゲーム関連クラウドファンディング商品をネット通販しています。
  • 名機ミニ版レトロパソコン「Amiga500Mini」
    名機ミニ版レトロパソコン「Amiga500Mini」
    15,400円-22,800円
    復活!名機ミニ版レトロパソコン「Amiga500Mini」輸入販売

    ヴェルテは、英Retro Games社製ミニ版レトロパソコン「Amiga500Mini」を輸入販売いたします。

    34年の時を越えて蘇った往年の名機レトロパソコン「Amiga 500」のミニ版です。
    Amiga 500は、米コモドール社が1987年4月に発売したMPUにMotorola 68000を搭載したホームコンピュータであり、欧州特にドイツで100万台を超えて販売されたホームコンピュータの名機であり、ゲームコンソールとしてもヒット商品です。Amigaとはスペイン語で女友達を意味します。

    伝説のコンピューターAmiga:20のトリビア
    https://www.redbull.com/jp-ja/20-things-you-probably-never-knew-about-the-amiga

    THEA500 Mini (English)
    https://www.youtube.com/watch?v=yKUgEOpr4Qs

    Amiga
    https://ja.wikipedia.org/wiki/Amiga

    ウィキペディアから引用加筆

    もともと米AMIGA社が開発し始めたAmigaシリーズは、1980年代後半から1990年代初頭にかけて、主に欧州市場において人気を博したパソコンである。その利点は強力なグラフィック機能であり、特に3DCGやビデオ映像がまともに扱える唯一のパソコンであったため、映像製作者、メガデモ製作者、アーティスト、ゲーマーなどに熱狂的に受け入れられた。日本でも、ワープによる3DO用ソフト「Dの食卓」、TV番組「ウゴウゴルーガ」で活用された。
    音楽制作でも活用された。日本の開発スタジオGAME Freakはゲームボーイ用タイトル『ポケットモンスター 金・銀』の音楽をAmigaで制作している。

    1986年頃、後に日本の代表的なAmigaユーザーの一人となるミュージシャンの平沢進がAmiga上で動作するJugglerと呼ばれるメガデモに出会っている。この頃からAmigaに個人的な興味を持ち始め、1988年前後にアパートの一室で営業していた販売店で積み上げられていたAmiga1000の1つを購入し、自宅での個人使用を開始している。この当時はまだパソコンの使用方法に関する情報が乏しく、特にAmigaに至っては日本で全くといっていいほど知られておらず、さらには本体に付属されるべき説明書すらない中で組み立て時から試行錯誤しながら使用方法を徐々に習得して行ったという。Amigaを使用したパソコン通信接続も試みている。

    1987年発売の廉価版機体Amiga 500は欧州のゲーマーの支持を受け、ゲームコンソールとしてさまざまなゲームがリリースされた。ハイエンド版機体はプロの現場でも利用され、Amigaを利用して製作されたCGや映像作品が当時のテレビに多く登場した。

    AmigaOSに搭載されたデスクトップ環境であるWorkbenchは、1985年の時点で先進的なカラー表示のウィンドウシステムを実現しており、これをGUIならぬMUI(Magic User Interface)と称した。プリエンプティブマルチタスクを実現した史上初のパソコン用OSである。当初はCPUにモトローラのMC68000を採用した16ビットマシンだったが、その後68020・68030・68040を採用した32ビットマシンも発表された。

    Amigaシリーズのトータルでの販売台数は北米では70万台程度と奮わなかったが、一方でイギリスで150万台、ドイツで130万台、イタリアで60万台など、欧州各国で高いセールスを記録している。中でも最大のヒットとなったのがAmiga 500(通称「A500」)で、ドイツだけでも100万台以上のセールスを記録している。

    ライバル機となるホビーパソコンのAtari STと激しいシェア争いを繰り広げたが、1990年代になってゲーム機やMacintoshやIBM PC/AT互換機に性能面で追い抜かれてしまい、マーケティングの失敗もあって1994年にコモドール社は倒産してしまった。シリーズ総計で600万台ほど販売されたと推測されている。

    Amiga 500に関する詳細はウィキペディアもご参照下さい。

    Amiga 500
    https://en.wikipedia.org/wiki/Amiga_500

    Amiga500Miniの商品説明

    Amiga 500ホームコンピュータをコンパクトに復活させました。オリジナルのA500だけでなく、A1200の高度なグラフィックスアーキテクチャ(AGA)の完璧なエミュレーションを特徴とします。

    「エイリアン・ブリード」「アナザー・ワールド」「カオス・エンジン」「サイモン・ザ・ソーサラー」「ワーム」など、25種類の名作Amigaゲームが収録されており、簡単な操作でカルーセルから選んでプレイすることができます。

    また、WHDLoadに対応する豊富なオプションの中からお好きなオリジナルゲームをUSBメモリから読み込むことができます。

    セーブ&レジューム機能でいつでもプレイ中のゲームを保存し、再開します。

    オリジナルスタイルの2ボタンマウスと新しく設計された8ボタンの精密ゲームパッドが付属しています。
  • ゲーミング防音マスク「PHASMA Mask」
    ゲーミング防音マスク「PHASMA Mask」
    15,800円-25,800円
    ゲーミング防音マスク「PHASMA Mask」、クラウドファンディングで資金調達

    クラウドファンディングのゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、Metadox社(スペイン・バレンシア州カステリョン県カステリョン・デ・ラ・プラナ)製ゲーミング防音マスク「PHASMA Mask」の予約受付を開始いたします。

    オンラインゲームでユーザー同士の声でのコミュニケーションは楽しいけれど、日本の住宅事情ではヒソヒソ声になりがち。インターネットカフェでも完全個室でなければ声は出せません。そんな貴方にゲーミング防音マスク「PHASMA Mask」。多機能フィルターを5層合わせた構造で、防音機能を実現します。形状記憶樹脂を合皮レザーで覆った二重構造フレームが顔にフィットします。それらが大声で叫んでも、20dB程度にまで抑える防音効果を生み出します。肝心のヘッドセットマイクはマスク内部に組み込めます。

    The PHASMA - A soundproof mask for gaming | Live now on Kickstarter!
    https://www.youtube.com/watch?v=JjwZKAOflI8

    The PHASMA! A Soundproof Mask for Gaming
    https://www.kickstarter.com/projects/metadox/the-phasma-a-voice-dampening-mask-for-gamers

    The PHASMA! A Soundproof Mask for Gaming
    https://www.indiegogo.com/projects/the-phasma-a-soundproof-mask-for-gaming/x/14840122#/

    ヴェルテでは、ゲーム関連クラウドファンディング商品をネット通販しています。

  • 初音ミクゲームコントローラ
    初音ミクゲームコントローラ
    15,800円-18,800円
    中国限定「初音ミクゲームコントローラ」輸入販売の限定数予約受付を開始

    ヴェルテは、初音ミク公式中国限定「初音ミクゲームコントローラ」を限定数で予約販売をいたします。

    初音ミク公式中国限定「初音ミクゲームコントローラ」は、中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、限定数にて輸入販売をいたします。

    中国でキャラクターグッズを展開しているmoeyu社が企画し、KEI氏のイラストをモチーフに、サードパーティとして知られる北通社が製造します。
  • 米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「ATARI VCS」セット
    米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「ATARI VCS」セット
    7,800円-75,800円

    ついに一般販売開始!米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「ATARI VCS」を輸入販売


    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、米アタリ社(アメリカ・ニューヨーク、米NASDAQ上場企業: ATAR)製新型家庭用ゲーム機「ATARI VCS」の輸入販売の予約受付を開始いたしました。

    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が創業前に勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「ATARI」シリーズは往年の名機です。

    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日から6月30日まで、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、305万ドルを集めました。あまりのアクセスの多さに米Indiegogoのサイトが一時ダウンしたほどです。昨年12月から出資者への製品の出荷を開始し、今回公式サイトでの直販のほか、GameStop、Best Buy、Micro Centerといった米国の小売店にて、一般販売の開始日は6月15日として決定したものです。

    Atari VCS Games Trailer - June 2021

    https://www.youtube.com/watch?v=rLEGd1tpR4o

    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトル集「Atari VCS Vault」が内蔵され、加えて、クラシックゲーム・ストリーミングサービス「Antstream Arcade」にもアクセス可能です。また、ストアでは『Boulder Dash Deluxe』『Danger Scavenger』『Guntech』『Jetboard Joust』などのインディーゲームが販売されており、新たなゲームタイトルが体験できます。

    なお、本体にはジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。Windows/Ubuntu Linux/Chrome OSをインストールすればPCとして利用することもでき、またメモリやストレージが増設、換装可能であるなど、ユーザーによるカスタマイズ性の高さが特長です。

    セットには本体、クラシックジョイスティックが1個、モダンコントローラが1個含まれております。

  • PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」
    PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」
    34,800円-44,800円
    Terraonion社製PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」を輸入販売

    日本未発売の海外ゲーム製品を輸入販売するヴェルテは、Terraonion社(アンドラ公国)製のPCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」の輸入販売を行うと発表いたしました。

    PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」は、Hu-CARDなし・ドライブなしにPCエンジンの機能を再現するキワモノガジェットです。

    参照記事

    HDMI出力やSDカード対応など備えたPCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」が海外発表
    https://www.gamespark.jp/article/2021/05/29/109058.html
    https://www.inside-games.jp/article/2021/05/29/132619.html

    参照オフィシャル動画
    Terraonion FPGA Direct 2021 - Announcing the Super HD System 3 Pro !
    https://www.youtube.com/watch?v=kJhH_fPaVSQ

    主な特長

    ・全てのPCエンジンゲームタイトルをサポート、Hu-CARDなし・ドライブなしで、microSDカードからゲームイメージを高速起動できる拡張ユニット
    ・CD-ROM2、Super CD-ROM2、Arcade CD-ROM2、HuCard、SuperGrafx対応
    ・HDビデオ出力 480pおよび720p
    ・デジタルとステレオオーディオのRGB出力を備えたAVマルチアウト
    ・MicroSDからオープンソースのFPGAコアをロード可能
    ・MicroUSB開発者ポート 
    ・MDFourierバランスオーディオ
    ・インゲームトリガー用物理スイッチ
    ・256GB以上の大容量SDカードに対応したMicroSDスロットを搭載

    メーカーの出荷開始予定日は7月末です。
    でも、アンドラ公国はフランスとスペインの国境にある小さな国で、便数が少ないらしく、国際運送業者を使っても、とっても運送時間がかかります。2~3カ月です。
  • 米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」
    米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」
    26,800円-36,800円
    「神機」と評判のクラシックゲーム互換機メーカー米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」先行予約受付開始

    ヴェルテは、米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」の予約受け付けを開始いたしました。
    2020年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はPCエンジン互換機「Analogue Duo」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。

    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA(Field-Programmable Gate Array)半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のPCエンジン互換機「Analogue Duo」も、コナミデジタルエンタテイメントが復刻したTurboGrafx-16 Mini(PCエンジンmini)が、エミュレーションを使用しているのとは異なり、100%の互換性(ごく一部の例外あり)を保証しています。
    「Analogue Duo」は、HuCARDとCD-ROM両方に対応するスロット/ドライブを搭載し、既存のゲームソフトのプレイが可能です。ARCADE CD-ROM2、スーパーグラフィックス用ゲームソフトにも対応しています。

    映像・音声はHDMIで最大1080pの出力が可能です。NTSC/PALに両対応し、電源の仕様を含めリージョンフリーです。コントローラーには、周辺機器メーカー8BitDoが販売しているPCエンジンタイプのワイヤレスコントローラーのほか、オリジナルのコントローラーの接続にも対応します。汎用のUSBコントローラも使用できます。カラーバリエーションは、ブラックとホワイトの2色です。同梱するUSB電源アダプタには日本仕様のA-typeも用意されます。

    出荷開始は2021年のいずれかを予定し、数量限定生産です。
  • GameForce
    GameForce
    12,800円-17,800円
    EmuELEC公式認定携帯型ゲーム機「GameForce」取扱い開始

    ヴェルテは、EmuELEC公式認定携帯型ゲーム機「GameForce」の新規取り扱いを開始いたしました。
    携帯型ゲーム機「GameForce」は、Gao Feng氏による独自プロダクトで、 EmuELECとのパートナーシップによる公式認定のODROID-GO Advanceクローン機です。

    主な特長まとめ

    ・Gao Feng氏による独自プロダクトなODROID-GO Advanceクローン機
    ・EmuELEC公式認定
    ・ネオジオポケットっぽいデザイン
    ・解像度640×480
    ・ワイヤレス通信対応
    ・7色切替バックライトボタン
    ・オンラインシステムアップデート(OTA)サポート
  • NexDock360
    NexDock360
    28,800円-48,800円
    スマホをつなげてノートパソコンとして使う「NexDock360」予約受付開始

    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、米Nex Computer社製「NexDock360」の予約受付を開始すると発表しました。

    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで13.3インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock360」です。

    「NexDock360」は、前々々作「NexDock」、前々作「NexDock 2」、前作「NexDock Touch」もあり、今回で第四世代です。「NexDock」は、2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、約4,000万円を集めて製品化されました。「NexDock 2」は、2019年にクラウドファンディングプラットフォームのKickstarterで出資を募り、5,300万円を集めて製品化されました。「NexDock Touch」からはメーカー直販のみです。

    「NexDock360」は、CPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を13.3インチに拡張した上でキーボードが使え、360度回転のタッチパネルディスプレイ対応で、タブレットとして使用できるので、ビジネスでの活躍も期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。

    外出先でもゲーマーPCとして活躍します。
    Google Stadia、Nvidia GeForce Now、Microsoft xCloudなどのクラウドゲーミングアプリをスマホにダウンロードして、NexDock 360で最新のコンソールゲームをプレイすることができます。

    YouTubeレビュー動画

    UPERFECT X 13.3 like the Nexdock 360 LapDock Unboxing and Review - (Portable Monitor with Keyboard)
    https://www.youtube.com/watch?v=kZ_mz370cuI

    Uperfect X review after 2 months of use (Nexdock 360)
    https://www.youtube.com/watch?v=QNLq3kitAvo
  • Redmi K40 Gaming Editionグローバル版
    Redmi K40 Gaming Editionグローバル版
    33,800円-67,800円
    コスパNO.1ゲーミングスマホ「Redmi K40 Gaming Editionグローバル版」予約受付開始

    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、Xiaomi社製ゲーミングスマートフォン「Redmi K40 Gaming Editionグローバル版」の取り扱いを開始いたします。

    「Redmi K40 Gaming Editionグローバル版」は、Xiaomi社のサブブランドであるRedmi初のゲーミングスマートフォンで、4月27日に発表されました。中国版の出荷は既に開始されており、未搭載だったGoogle Mobile Service(GMS)もMIUI 12.5.5.0にアップデートされて搭載されるようになりました。6月からはグローバル版の出荷を開始します。

    MediaTek製の最新ハイエンド向けSoCであるDimensity 1200を搭載し、最大120Hzのリフレッシュレート、最大480Hzのタッチサンプリングレートに対応の6.67インチ有機ELディスプレイを搭載しています。
    Dimensity 1200は、プロセッサの処理性能を測るAntutuスコアで724,495点を記録しています。

    最大の特長は、ポップアップする側面の物理ショルダーキーです。必要な場合だけLRボタンのように使うことができます。

    ヴェルテでは、正規ルートで取扱いのないラインナップに特化した日本未発売のゲーム関連商品をネット通販しています。
  • Red Magic 6Rグローバル版
    Red Magic 6Rグローバル版
    52,800円-87,800円
    日本未発売のゲーム関連商品をネット通販するヴェルテは、Nubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic 6Rグローバル版(Red Magic 6Racing)」の販売を開始いたします。

    「Red Magic 6Rグローバル版(Red Magic 6Racing)」は、最新Red Magicシリーズの、低価格下位モデルで、SoCがQualcomm Snapdragon 888、5Gに対応した地上最強パワーの量産型ゲーミングスマホです。
    ZTE Axon 30 Proをベースに、400Hzタッチサンプリングレートのショルダートリガー、最大360Hzタッチ感度・144Hz駆動表示の6.67インチ有機ELディスプレイ、液冷冷却システム搭載です。
    普段使いも可能な普及型ゲーミングスマホです。

    ヴェルテでは、正規ルートで取扱いのないラインナップに特化した日本未発売のゲーム関連商品をネット通販しています。
  • 公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」
    公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」
    9,800円
    英Blaze Entertainment社製公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」の予約受け付けを開始いたしました。

    英Blaze Entertainment社は2019年に発表し、2020年にリリースした前作携帯レトロゲーム機「Evercade」に続き、今回同じくカートリッジ方式で遊べる公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」を新たにリリースいたします。
    英Blaze Entertainment社は、2021年4月に既に「EvercadeVS」を発表しており、2021年5月28日より予約受付を開始し、2021年11月3日→12月より出荷を開始いたします。

    英Blaze Entertainment社製公認家庭用据え置き型レトロゲーム機「EvercadeVS」は、大手ゲームパブリッシャーやコンソールプラットフォームのユニークなマルチなレトロゲームを独自のカートリッジ方式で遊べる新しい公認家庭用据え置き型レトロゲーム機です。
    テレビにHDMIで接続して1080p出力可能です。
    独自のUSBコントローラが1つまたは2つ付属していますが、8BitDoワイヤレスコントローラなど、別売の他のUSBコントローラも使用できます。
    別売のリンクケーブルを購入すると、携帯レトロゲーム機「Evercade」をコントローラとして使用可能です。
    公式ライセンスを受けたゲームタイトルを提供いたします。

    EvercadeVSは、20世紀後半のレトロゲームの時代を表しています。そのゲームの多くはは、第2世代、第3世代、および第4世代のビデオゲームを対象としています。これらのタイトルの多くは、2600、7800、およびLynxコンソールのオリジナルのAtariゲームです。その他は、NES、SNES、またはSegaGenesisバージョンからのリリースです。

    ライブラリには、いくつかの新しいゲームも含まれています。たとえば、小規模なMega Catスタジオは、8ビット/ 16ビットのレトロスタイルで制作された最新のゲームのコレクションをリリースしました。

    「EvercadeVS」のリリースに合わせて、新規に4つのアーケード版のゲームタイトルを収録したカートリッジをリリースします。カートリッジはアタリ、ガエルコ、データイースト、テクノスのメーカー別のカートリッジに『アタリ アーケード1』が13本収録、『ガエルコ アーケード1』が6本収録、『データイースト アーケード1』が10本収録、『テクノス アーケード1』が8本収録の合計37本のゲームタイトルが新発売され、今後もカートリッジは追加発売されていきます。

    出荷開始は2021年11月を予定しております。
  • レノボゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」
    レノボゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」
    109,800円-170,800円
    レノボ第二世代のゲーミングスマホ「Legion Phone Duel 2」

    レノボ社製ゲーミングスマートフォン「Legion Phone Duel 2」の取扱を開始いたします。

    レノボ第二世代のゲーミングスマホです。
    革命的なLegion Phone Duel 2をご紹介します。ツインターボファンとオクタトリガーを搭載し、ゲーム機のコントローラーのようなゲーム体験ができるフラッグシップゲーミングスマートフォンです。
    5Gに対応したSnapdragon 888を搭載し、横から飛び出すポップアップカメラ、デュアル冷却システム搭載、デュアル90W充電対応大容量5,500mAhバッテリー、144Hz駆動表示、720Hzタッチ感度のディスプレイ搭載の地上最強パワーのゲーミングスマホです。
    充電ポートのUSB Type-Cポートは2つあり、別売の充電アダプターで90Wの急速充電に対応します。2本のケーブルで1度に充電すると、30分で充電が完了します。
    中国名が「Legion 2 Pro」、グルーバル名が 「Legion Phone Duel 2」です。
  • 【3台限定】初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード
    【3台限定】初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード
    59,000円
    在庫数 : 1
    Varmilo社製初音ミク公認中国限定フルサイズキーボード「初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード」を3台限定で予約販売をいたします。

    Varmilo社製フルサイズキーボード「初音ミクKEIVer.フルサイズキーボード」は、中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。中国限定500台ですが、日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    中国でキャラクターグッズを展開しているmoeyu社が企画し、キーボードメーカーとして知られるVarmilo社が製造し、まもなく出荷が開始されます。
    フルサイズキーボードモデルは、KEI氏のイラストをモチーフにし、テンキーレスキーボードモデルは豆の素氏のイラストをモチーフにしています。

  • Red Magic 6/6 Proグローバル版
    Red Magic 6/6 Proグローバル版
    3,800円-135,800円
    Nubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic 6/6 Proグローバル版」の販売を開始いたします。
    「Red Magic 6」は、Red Magic 5Gシリーズの、最新モデルで、SoCがQualcomm Snapdragon 888に強化され、5Gに対応した地上最強パワーのゲーミングスマホです。 
    最大500Hzタッチ感度・165Hz駆動表示の6.8インチFHD+有機ELディスプレイ、ICE 6.0冷却システム搭載です。
    上位モデルの「Red Magic 6 Pro」も準備され、メモリ・ストレージ・本体カラー・バッテリー・充電速度・冷却システムが異なります。
    特別モデル「Red Magic 6 Pro Dao(氘鋒)エディション」もあり、背面がスケルトンで、RGBライティング冷却ファンの回転、イルミネーションの点灯、個性的なデザインが施されています。
  • Black Shark 4/Pro日本語版
    Black Shark 4/Pro日本語版
    1,980円-119,800円
    物理LRボタン搭載コスパ最強ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」予約販売

    Black Shark Technologies社製ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」の予約販売を開始いたします。

    Black Sharkシリーズは中国大手スマートフォンメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technologies社がリリースするゲーミングスマートフォンで、「Black Shark 4/Pro日本語版」は2021年3月23日に発表された最新2機種の日本語版です。

    Black Shark 4 Pro Official Introduction
    https://www.youtube.com/watch?v=MpgVWkzXbbw

    ゲーミングスマホ「Black Shark 4/Pro日本語版」は5Gに対応し、物理LRボタン、チップセットはQualcomm Snapdragon 870/888(Pro)を搭載しています。

    6.67インチ有機ELを搭載しており、720Hzタッチサンプリングレート、144Hzリフレッシュレートです。
    カメラはリアにメインの4,800/6,400(Pro)万画素、120度広角レンズの800万画素、深度測定用の500万画素のトリプルカメラ、フロントに2,000万画素カメラを備えます。
    SIMカードはサイズはNano SIM、デュアルSIMです。
    Bluetooth 5.0やWiFi6つまり無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax (2.4GHz/5GHz)に対応しています。
    バッチリー容量は4,500mAhです。
    充電端子は表裏の区別が不要なUSB Type-C、側面指紋認証に対応しています。
    従来機では上記種のProにしかなかった物理LRショルダーボタンが無印にも搭載です。
    カラーバリエーションは無印は4色(ブラック/柄ブラック/シルバー/柄ブルー)、Proは3色(ブラック/柄ブラック/柄シルバー)から選べます。
  • 韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」
    9,800円-13,800円
    ネット通販のヴェルテは、韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Super」の国内販売を開始すると発表いたしました。

    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。

    今回の「ODROID-GO Super」は、韓国Hardkernel社が創業10周年を記念して発売したODROID-GOシリーズの新ラインナップです。

    ODROID-Go Super
    https://forum.odroid.com/viewtopic.php?f=187&t=41283

    「ODROID-GO Super」は、横長の携帯型ゲーム機タイプです。強化カバーグラスを使用した5インチカラー液晶に解像度が854×480、バッテリーが4,000mAhへと変更され、アナログジョイスティックとボリュームボタンが追加され、カーソルキーやA/B/X/Y、L1L2/R1R2ボタンほかゲーム機として必要な入出力インターフェースが揃っています。強力なRockChip RK3326搭載で、16bit/32bitゲームエミュレーターをサポートしています。
  • 携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」
    携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」
    9,800円-12,800円
    Googleストア対応の携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」日本上陸

    RETROID社製携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」の取扱を開始いたしました。

    RETROID社製携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」はAndroid 6.0 を搭載し、スタイリッシュな筐体に11色の豊富なカラーバリエーション、デュアルブート、マルチプレイ、Googleストアに対応するなど、多様なニーズに対応した携帯ゲーム機です。

    カラーバリエーションは、ベーシックなオレンジ・ピンク・ブルー・ブラックに加え、ニンテンドーゲームキューブ風なインディゴ、スーパーファミコン風の16 Bit、US版16Bit、ゲームボーイ風なレトロの全11色です。

    追加カラーは、スケルトンのFuntastic Collection 6色(Fire(オレンジ)/Snow(ホワイト)/Watermelon(レッド)/Ice(水色)/Jungle(グリーン)/Grape(紺色))です。
  • 初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード
    初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード
    64,800円-74,800円
    Varmilo社製初音ミク公認中国限定テンキーレスキーボード「初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード」を予約販売をいたします。

    Varmilo社製テンキーレスキーボード「初音ミク豆の素Ver.テンキーレスキーボード」は、中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    中国でキャラクターグッズを展開しているmoeyu社が企画し、キーボードメーカーとして知られるVarmilo社が製造し、まもなく出荷が開始されます。
    フルサイズキーボードモデルは、KEI氏のイラストをモチーフにし、テンキーレスキーボードモデルは豆の素氏のイラストをモチーフにしています。
  • PlayStation 5 北米版
    PlayStation 5 北米版
    58,800円-79,800円
    「PlayStation 5 北米版」を輸入販売します。
    日本国内で品切れ状態が続くPlayStation 5ですが、海外でも同様ですので、早急に入手されたい方向けではありません。
    気長にお待ちいただけるコレクターの方向けのご案内です。
    主な調達先は、ウォルマート、ベストバイ、ターゲットです。

    調達先:

    ウォルマート
    https://www.walmart.com/
    https://www.walmart.com/browse/video-games/playstation-5-consoles/2636_3475115_2762884

    ベストバイ
    https://www.bestbuy.com/
    https://www.bestbuy.com/site/playstation-5/ps5-consoles/pcmcat1587395025973.c?id=pcmcat1587395025973

    ターゲット
    https://www.target.com/
    https://www.target.com/c/playstation-5-video-games/-/N-hj96d?lnk=snav_rd_playstation_5
  • Atari Mini PONG Jr.
    Atari Mini PONG Jr.
    32,800円-42,800円
    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」価格と発売日が正式発表

    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」の発売日と価格を正式発表いたしました。

    2020年10月に発表された往年のヒットゲーム『PONG』のテーブル筐体をミニチュア化した「Atari Mini PONG Jr.」は発売日を2020年12月25日と発表いたしました。

    「Atari Mini PONG Jr.」はテーブル筐体の形はしているものの、画面サイズは7.9インチしかなく、テーブルの上に置いて2人で対戦できる小型テーブル筐体となっています。

    Atari Mini Pong Jr.
    https://www.youtube.com/watch?v=cZ7HLxGFWM0

    当時を思い起こさせる円形パドルコントローラが搭載されており、『PONG』を当時の感覚で楽しむことができます。難易度が10段階で設定可能なAI対戦プレイが可能で、さらに2人で対戦プレイが可能です。USB電源のほかオプションのリチウム充電乾電池を電源としてどこでも遊べるようになっています。
  • Xtron Pro
    Xtron Pro
    12,800円-16,800円
    プログラミング教育対応携帯ゲーム機「Xtron Pro」国内予約受付を開始

    Ovobot社製プログラミング教育対応携帯ゲーム機「Xtron Pro」の国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    子ども向けにコンピュータプログラムやアプリ開発を学ぶ塾が定着しつつあります。プログラム教育手法のひとつがSTEM教育です。
    STEM教育は、Science(科学)、 Technology(技術)、 Engineering(工学)、Mathematics(数学)を統合的に学習し、 さらにArts(リベラルアーツまたは芸術)を統合する教育手法です。
    「XtronPro」は、子ども向けに特別に設計されたゲーム機型のSTEM教育キットで、ゲームプログラムやウェアラブルデバイスのアプリケーションの開発に使用できます。
    従来、自作プログラムはパソコン内でしか遊べませんでしたが、「XtronPro」であれば、自作プログラムを実機の携帯ゲーム機で遊ぶことができます。

    Xtron Proはモジュラー式で、本体の画面部分を取り外すとウェアラブルデバイスとしても使用可能です。
    スマートウォッチをカスタマイズしたり、IoTアプリやロボットプロジェクトの開発など、さまざまなシステムを構築できます。
    「XtronPro」では、ゲーム制作を通じてプログラミングを学べるMicrosoft製ツール「MakeCode Arcade」を採用しています。
    ビジュアルプログラミング言語、JavaScript、Pythonでの開発が可能で、自作のゲームプログラムなどを、「XtronPro」に転送して遊ぶことができます。

    Xtron Pro: Creating Games, Learning Programming and More
    https://www.youtube.com/watch?v=IoeU6RB5xUM

    「Xtron Pro」は、すでに目標金額1万カナダドル(約80万円)の10倍以上の資金を集めることに成功して商品化が決定しております。

    Xtron Pro: Creating Games, Learning Programming and More
    https://www.kickstarter.com/projects/xtron-pro/xtron-pro-creating-games-learning-programming-and-more?ref=section-homepage-view-more-recommendations-p1

    Xtron Proは1.8インチTFTスクリーンや拡張インタフェース、USB-Cポートなどを備えるコアと、十字キーとABボタンを備えるゲームパッドに分かれており、コアとゲームパッドは磁気ポゴピンコネクターで接続します。

    コアは高精度のIMU(慣性計測装置)を内蔵し、コアを回転することでポートレート/ランドスケープモードの切り替えや、ボタンを使わないモーションコントロールも可能。他にもレトロゲームのダウンロードや、直接ゲームをデザイン、コード、プレイできるMicrosoft提供の「TileCode」にも対応しています。

    「Xtron Pro」のコアには、16MBフラッシュやRTC(リアルタイムクロック)、IMU(慣性計測装置)、振動モーター、スピーカー/マイク、Wi-Fi機能、バッテリーなどを内蔵。16MBフラッシュには基本のブートローダーに加え、複数のゲーム用ファームウェアをストア、ブラウズ、ロードに便利なファイルシステムを書き込んでいます。アップグレードする場合は、USB-CケーブルでPCと接続しファームウェアをディスクにコピーして対応します。

    また、初心者向けのソフトウェアプラットフォーム「Xmaker」を独自で開発し、MakeCodeをベースにXtron Pro向けの機能、「watch-related」、「IoT」、「音声認識」などを追加しています。付属のリストバンドとシリコンケースと組み合わせてスマートウォッチにしたり、歩数計やカウントダウンタイマー、音声認識アプリケーションなどを試作したりすることができます。
  • コモドールVIC-20
    コモドールVIC-20
    25,800円
    在庫数 : 17
    英Retro Games社製8ビットパソコン「コモドールVIC-20」を20台限定で販売をいたします。

    40年の時を越えて蘇った往年の名機8ビットパソコン「コモドールVIC-20」です。
    コモドールVIC-20(Commodore VIC-20)は、米コモドール社が1981年に発売した8ビットホームコンピュータであり、あらゆる種類のコンピュータのなかで世界で初めて100万台を超えて販売されたホームコンピュータです。

    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためではなく、大多数の一般大衆のためにコンピュータを作る必要がある。」

    実は日本で開発された起源を持つVIC-20

    VIC-20に先立つ1980年、日本で開発され、日本語に対応したVIC-1001が当時69,800円でコモドール・ジャパン社から発売されました。この海外版がVIC-20です。VIC-20の開発を率いたのも日本人です。

    【参照】業界に痕跡を残して消えたメーカー マイコンがブレイクしゲーム市場を掌握したコモドール
    https://ascii.jp/elem/000/001/166/1166424/2/

    「コモドールVIC-20」をミニではなく、フルキーボードで復刻しました。コントローラも1個同梱し、HDMI出力、4つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは64本内蔵しています。VIC-20 BASICを搭載し、BASICプログラミングが可能で、子ども向けのBASICプログラミング学習にも活用可能です。USBメモリでオリジナルプログラムなどを追加可能です。

    夏に熱暴走するイベント機能も再現しております。(冗談です)
  • ZX Spectrum Next第2世代
    ZX Spectrum Next第2世代
    50,800円-66,800円
    往年の8ビットゲームPC名機復刻「ZX Spectrum Next第2世代」の予約受付を開始いたしました。

    「ZX Spectrum Next第2世代」は、クラウドファンディングKickStarterにおいて、25万ポンドの目標に対し、現在130万ポンド(約1億8000万円)の資金を集め、製品化が既に決定しております。

    ZX Spectrum Next - Issue 2 by Henrique Olifiers — Kickstarter
    https://www.kickstarter.com/projects/spectrumnext/zx-spectrum-next-issue-2

    ZX Spectrumは1982年にイギリスのシンクレア・リサーチ(Sinclair Research)社によって発売されたホーム・コンピューターで、オリジナルのシリーズだけで世界累計500万台以上を売り上げ、爆発的大ヒットを記録しました。
    ZX Spectrumこそ、イギリスのIT業界の礎を築いた名機であり、「イギリス産業への貢献」を称えられた創業者のクライブ・シンクレアはナイト位の叙勲を授けられました。
    詳しくはウィキペディアを参照下さい。

    ZX Spectrum
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ZX_Spectrum

    その思想と機能を受け継いだ現代版ZX Spectrumが、「ZX Spectrum Next第2世代」です。本体とキーボード一体型コンピューターです。
    第1世代は2017年にクラウドファンディングKickStarterにおいて製品化され、今回、機能改良版を第2世代としてリリースです。
    若い方には、もはや死語だらけで、何を言っているのかイメージわかないと思いますが、カセットテープにデータレコーダー(ラジカセでも代用可)でプログラムを保存読み込み可能です。

    「ZX Spectrum Next第2世代」の技術と仕様

    エミュレーションではなく、FPGA技術を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    オリジナルZX Spectrum 48/128/+2/+3の全シリーズはもちろん、ロシア製のペンタゴンをはじめとするクローン機とも互換性があり、非常に高い互換性を維持しています。筐体デザインもシンクレアのロゴを刻印し、ZX Spectrumを正しく継承しています。

    プロセッサーはZ80。最大2MBに拡張可能な1MBメモリ。ビデオ出力は標準/高解像度モード/RGB/VGA/HDMI出力。拡張端子は2基のジョイスティック・ポート、マウスやキーボードを接続できるPS/2ポート、SDカード・スロット、オリジナルZX Spectrum互換の外部バス拡張ポート/アクセラレーター拡張ポートを搭載。カセットテープを使ったプログラムの読み込み/保存に対応したマイク入力/イヤホン出力、無線LAN対応。OSは「NextZXOS」を搭載。「NextBasic」でBASICプログラミング可能。

    2モデルあります。標準版の「PLUS」と、増強版のRaspberry Piベースの拡張ボードが装着された「Accelerated」。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    1,900円-35,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は2020年のいずれか2021年5月を予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-39,800円
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」の出荷を開始いたしました。
    出荷が始まり、「神機」と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」です。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売です。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。

  • ODROID-GO Advance改
    ODROID-GO Advance改
    8,800円-10,800円
    オープンハードでDIYな携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance改」国内販売
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance改」の国内販売を開始すると発表いたしました。
    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。
    今回の「ODROID-GO Advance改」は、韓国Hardkernel社が創業10周年を記念して発売した「ODROID-GO」の新ラインナップの改良版です。
    ODROID-GO Advance Game Test
    https://www.youtube.com/watch?v=okVJe6ywc4c
    「ODROID-GO Advance改」は、組み立て型で、横長の携帯型ゲーム機タイプです。3.5インチカラー液晶と、最大10時間持つバッテリーを搭載しており、カーソルキーやA/B/X/Y、L1L2/R1R2ボタンほかゲーム機として必要な入出力インターフェースが揃っています。強力なRockChip RK3326搭載で、16bit/32bitゲームエミュレーターをサポートしています。
    ・充電端子がUSB Type-Cに変更
    ・Wi-Fi追加
    ・L2/R2ボタンの追加
    ・ケースカラーが2色(ブラック/クリアフワイト)から選択可

    ODROIDシリーズは当社グループで韓国Hardkernel社創業当時から取り扱っており、慣れております。(だったら正規代理店契約したら?)

(カテゴリー内 : 65点)

カートの中身

カートに商品は入っていません