• Xtron Pro
    Xtron Pro
    12,800円-16,800円
    プログラミング教育対応携帯ゲーム機「Xtron Pro」国内予約受付を開始

    Ovobot社製プログラミング教育対応携帯ゲーム機「Xtron Pro」の国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    子ども向けにコンピュータプログラムやアプリ開発を学ぶ塾が定着しつつあります。プログラム教育手法のひとつがSTEM教育です。
    STEM教育は、Science(科学)、 Technology(技術)、 Engineering(工学)、Mathematics(数学)を統合的に学習し、 さらにArts(リベラルアーツまたは芸術)を統合する教育手法です。
    「XtronPro」は、子ども向けに特別に設計されたゲーム機型のSTEM教育キットで、ゲームプログラムやウェアラブルデバイスのアプリケーションの開発に使用できます。
    従来、自作プログラムはパソコン内でしか遊べませんでしたが、「XtronPro」であれば、自作プログラムを実機の携帯ゲーム機で遊ぶことができます。

    Xtron Proはモジュラー式で、本体の画面部分を取り外すとウェアラブルデバイスとしても使用可能です。
    スマートウォッチをカスタマイズしたり、IoTアプリやロボットプロジェクトの開発など、さまざまなシステムを構築できます。
    「XtronPro」では、ゲーム制作を通じてプログラミングを学べるMicrosoft製ツール「MakeCode Arcade」を採用しています。
    ビジュアルプログラミング言語、JavaScript、Pythonでの開発が可能で、自作のゲームプログラムなどを、「XtronPro」に転送して遊ぶことができます。

    Xtron Pro: Creating Games, Learning Programming and More
    https://www.youtube.com/watch?v=IoeU6RB5xUM

    「Xtron Pro」は、すでに目標金額1万カナダドル(約80万円)の10倍以上の資金を集めることに成功して商品化が決定しております。

    Xtron Pro: Creating Games, Learning Programming and More
    https://www.kickstarter.com/projects/xtron-pro/xtron-pro-creating-games-learning-programming-and-more?ref=section-homepage-view-more-recommendations-p1

    Xtron Proは1.8インチTFTスクリーンや拡張インタフェース、USB-Cポートなどを備えるコアと、十字キーとABボタンを備えるゲームパッドに分かれており、コアとゲームパッドは磁気ポゴピンコネクターで接続します。

    コアは高精度のIMU(慣性計測装置)を内蔵し、コアを回転することでポートレート/ランドスケープモードの切り替えや、ボタンを使わないモーションコントロールも可能。他にもレトロゲームのダウンロードや、直接ゲームをデザイン、コード、プレイできるMicrosoft提供の「TileCode」にも対応しています。

    「Xtron Pro」のコアには、16MBフラッシュやRTC(リアルタイムクロック)、IMU(慣性計測装置)、振動モーター、スピーカー/マイク、Wi-Fi機能、バッテリーなどを内蔵。16MBフラッシュには基本のブートローダーに加え、複数のゲーム用ファームウェアをストア、ブラウズ、ロードに便利なファイルシステムを書き込んでいます。アップグレードする場合は、USB-CケーブルでPCと接続しファームウェアをディスクにコピーして対応します。

    また、初心者向けのソフトウェアプラットフォーム「Xmaker」を独自で開発し、MakeCodeをベースにXtron Pro向けの機能、「watch-related」、「IoT」、「音声認識」などを追加しています。付属のリストバンドとシリコンケースと組み合わせてスマートウォッチにしたり、歩数計やカウントダウンタイマー、音声認識アプリケーションなどを試作したりすることができます。
  • DevTerm
    DevTerm
    27,800円-48,800円
    ラズパイ3対応キーボード一体型ハンドヘルドコンピュータ「DevTerm」予約受付を開始

    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、Clockwork Tech社製キーボード一体型ハンドヘルドコンピュータ「DevTerm」の予約受付を開始すると発表いたしました。

    キーボード一体型「DevTerm」は、6.8インチ液晶ディスプレイを搭載し、ラズペリーパイ3に対応、サーマルプリンタも搭載した組み立て式ハンドヘルドコンピュータです。

    メインボード、超小型のclockworkPi v3.14のご紹介

    ClockworkPi v3.14は、95x77mmという超小型サイズに最大12個のインターフェースを統合し、仕事やエンターテイメントに十分な接続性を確保しています。CPUとメモリのアップグレードが容易なモジュール設計を採用したclockworkPi v3.14は、様々なアプリケーション・シナリオに適した 「コア」を自由に選択することができます。

    clockworkPi v3.14はRaspberry Pi CM3シリーズと互換性があり、Raspberry Pi上での作業を数秒で携帯端末に 「テレポート」することができます。

    オープンソースハードウェア、オープンソース思想により、デバイスドライバ、独自コアモジュール含めモジュール類の回路図と設計資料について、GPL v3ライセンスのもとGitHub(https://github.com/clockworkpi)に公開予定です。
  • Ryzen5搭載携帯型ゲーミングPC「AYA NEO」
    Ryzen5搭載携帯型ゲーミングPC「AYA NEO」
    64,000円-90,000円
    AYA NEO社製Ryzen5搭載携帯型ゲーミングPC「AYA NEO」の国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    中国上海で2020年11月14日から15日に開催されたゲーミングイベント「WePlay Expo 2020」にて発表された「AYA NEO」は、AMD Ryzen5 4500Uを採用して大きな注目を集めています。

    WePlay Expo
    @WeplayExpo
    https://twitter.com/WeplayExpo

    AYA Neo at Weplay Sekiro Gameplay
    https://www.youtube.com/watch?v=SXd2YoGmAgM

    AYA NEOの本体カラーは透明(クリア)で、内蔵LED によりカラーリングを変更できます。また、独自の冷却システムを搭載し、本体温度は 30度~45度に抑えられ、バッテリー持ち時間は最大3時間です。

    別売オプションの専用ドッキングステーションと接続すれば Displya Port、HDMI、USB Type-A、USB Type-C、LANポート(RJ45)を増設可能です。
  • 空飛ぶボール「Flynova Pro」
    空飛ぶボール「Flynova Pro」
    5,800円-9,800円
    空飛ぶボール「Flynova Pro」予約受付を開始

    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米FLYNOVA社(カリフォルニア州ロサンゼルス)製空飛ぶボール「Flynova Pro」の予約受付を開始すると発表いたしました。

    空飛ぶボール「Flynova Pro」は、クラウドファンディングサイトIndiegogoでキャンペーンを開始し、目標額5,000ドルを達成し、製品化が決定いたしました。現在70万ドルを突破しており、11月30日まで続けられます。

    Flynova Pro:Boomerang spinner with endless tricks!
    https://www.indiegogo.com/projects/flynova-pro-boomerang-spinner-with-endless-tricks#/

    Flynova Pro: Crazy Boomerang Spinner with Endless Tricks
    https://www.youtube.com/watch?v=w6ypsaTqiPU

    今回の空飛ぶボール「Flynova Pro」は、2作目で、前作「Flynova」は円盤型だったのが球体型に進化しました。

    様々なトリックが楽しめるブーメランスピナー「Flynova Pro(フライノバプロ)」のご紹介です。
    Flynova Pro(フライノバプロ)は、エンドレスにトリックが楽しめるボール型ブーメランスピナー。

    コマンドで空中を浮遊、滑空、上昇し、ブーメランのように手元に戻ります。オプションのマジックコントローラーを使用すると、より高く/長距離飛ばしたり、スタントを実行する時にさらに優れたコントロールが可能になります。

    ダイナミックRGBライト
    3つのライトカラーが明るく光り、暗い所で空中に放るとまるでネオンの流れ星のように光ります。

    トリックのヒント
    ブーメランのように飛ばす
    空中に投げるとブーメランのように手元に戻るので手でキャッチしてまた投げてください。

    マジシャン
    所定の位置でホバリングしながら超高速で回転するので、下に手を置いて重力に反する感触を楽しめます。

    ダブルパス
    友達やグループとホバリング・グライド・パスしながらフリースタイルで遊んでください。さまざまな動きでキャッチやパスを行うと盛り上がること間違いナシ。

    マジックコントローラー(オプション)
    赤外線センサーとターゲット探索マグネットを備えたコントローラーを使用すると、ボタンを押すだけで新しいレベルのトリックでより楽しく遊べます。

    マジックコントローラーをローンチパッドとして使用することで、トリックの精度とフレアを向上させ、新しい動きも体験できます。

    いつでもどこでも
    自宅だけではなく室内や狭いスペースでも遊べ、休憩中に同僚と一緒にストレス解消したり、チームビルディングセッションやオフィスでも楽しく遊べます。

    楽しさノンストップ
    25分のチャージで約30分遊べます。
  • コモドールVIC-20
    コモドールVIC-20
    25,800円
    英Retro Games社製8ビットパソコン「コモドールVIC-20」を20台限定で販売をいたします。

    40年の時を越えて蘇った往年の名機8ビットパソコン「コモドールVIC-20」です。
    コモドールVIC-20(Commodore VIC-20)は、米コモドール社が1981年に発売した8ビットホームコンピュータであり、あらゆる種類のコンピュータのなかで世界で初めて100万台を超えて販売されたホームコンピュータです。

    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためではなく、大多数の一般大衆のためにコンピュータを作る必要がある。」

    実は日本で開発された起源を持つVIC-20

    VIC-20に先立つ1980年、日本で開発され、日本語に対応したVIC-1001が当時69,800円でコモドール・ジャパン社から発売されました。この海外版がVIC-20です。VIC-20の開発を率いたのも日本人です。

    【参照】業界に痕跡を残して消えたメーカー マイコンがブレイクしゲーム市場を掌握したコモドール
    https://ascii.jp/elem/000/001/166/1166424/2/

    「コモドールVIC-20」をミニではなく、フルキーボードで復刻しました。コントローラも1個同梱し、HDMI出力、4つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは64本内蔵しています。VIC-20 BASICを搭載し、BASICプログラミングが可能で、子ども向けのBASICプログラミング学習にも活用可能です。USBメモリでオリジナルプログラムなどを追加可能です。

    夏に熱暴走するイベント機能も再現しております。(冗談です)
  • VR歩行コントローラ「Omni One」
    VR歩行コントローラ「Omni One」
    98,000円-258,000円
    米Virtuix社製VR歩行コントローラ「Omni One」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    米Virtuix社は、2013年4月テキサス州オースティンに設立され、同社が開発したゲームの仮想空間でゲームプレーヤーが360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる世界最初のVR歩行コントローラ「Omni Pro」は既に世界中の商業施設に導入されています。そして、2021年に向け同社は、より小さく、より軽く、より合理化された一般家庭用VR歩行コントローラ「Omni One」を新規開発し、一般家庭の消費市場に参入いたします。

    ゲームの世界でも、VRは当たり前になりつつありますが、6DoF(6自由度)に対応したVRヘッドマウントディスプレイが主流となりつつあり、VR空間の中を自由に動き回ると、当然、物理的な空間による制約を受けます。

    この問題を解消するのがVR歩行コントローラ「Omni One」です。その場から動かずに360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる動作を実現できます。従来、商用のOmni Proはありましたが、価格が106万円で、一般家庭での導入は不可能でした。

    「Omni One」は、サイズが直径120センチで一般家庭にも置けます。

    また、フルセットにはPC接続が不要なスタンドアローンタイプのVRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しております。
    VRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しない単体セット(Dev Kit)もあります。

    出荷開始は2021年後半を予定しております。
  • Atari Mini PONG Jr.
    Atari Mini PONG Jr.
    10,000円
    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    往年のヒットゲーム『PONG』のテーブル筐体をミニチュア化した「Atari Mini PONG Jr.」を発表しました。テーブル筐体の形はしているものの、画面サイズは7.9インチしかなく、テーブルの上に置いて2人で対戦できる小型テーブル筐体となっています。

    Atari Mini Pong Jr launch
    https://www.youtube.com/watch?v=E_wzDZ91Eqg

    当時を思い起こさせる円形パドルコントローラが搭載されており、『PONG』を当時の感覚で楽しむことができます。難易度が10段階で設定可能なAI対戦プレイが可能で、さらに2人で対戦プレイが可能です。USB電源のほかオプションのリチウム充電乾電池を電源としてどこでも遊べるようになっています。
  • Red Magic 5S日本語版
    Red Magic 5S日本語版
    3,800円-87,800円
    Nubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic 5S日本語版」の取扱を開始いたします。

    第五世代のRed Magic 5Gの、マイナーバージョンアップモデルで、SoCがSnapdragon 865 5Gに強化され、5Gに対応した地上最強パワーのゲーミングスマホです。 
    144Hz駆動表示、240Hzタッチ感度のディスプレイ搭載です。
  • 犬型ロボット「Petoi Bittle」
    犬型ロボット「Petoi Bittle」
    37,800円-45,800円
    犬型ロボット「Petoi Bittle」予約受付を開始

    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、米Petoi社(ペンシルベニア州ピッツバーグ)製犬型ロボット「Petoi Bittle」の予約受付を開始すると発表いたしました。

    犬型ロボット「Petoi Bittle」は、クラウドファンディングサイトKickstaterでキャンペーンを開始し、目標額5万ドルを達成し、製品化が決定いたしました。現在46万ドルを突破しており、10月8日まで続けられます。

    Petoi Bittle: A Palm-sized Robot Dog for STEM and Fun
    https://www.kickstarter.com/projects/petoi/bittle

    Petoi Bittle, now available on Kickstarter!
    https://www.youtube.com/watch?v=MEhJzbhxm8A

    「Petoi Bittle」は、4本足で動く手のひらサイズの犬型ロボットです。組み立て式で、プログラムを導入することで動作可能になります。
    4本足で動くロボットはボストン・ダイナミクス社のSpotやソニーのアイボなど、高価なロボットがありますが、もっと手軽に導入できるロボットが犬型ロボット「Petoi Bittle」です。

    今回の犬型ロボット「Petoi Bittle」は、2作目で、前作は同じくオープンプラットフォームOpenCatを採用した猫型ロボット「Nybble」です。

    Nybble - World's Cutest Open Source Robotic Kitten
    https://www.indiegogo.com/projects/nybble-world-s-cutest-open-source-robotic-kitten#/

    今回の犬型ロボット「Petoi Bittle」も、オープンプラットフォームOpenCatで、Arduinoベースのカスタマイズボード「NyBoard V1」を採用しています。C言語やPython、Arduino IDEによるプログラミングにも対応しています。
    視覚センサーなど様々なセンサーを追加したり、Raspberry PiなどのAIチップを有線/無線接続で実装することで、人工知能の機能を実現することも可能です。
  • 携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」
    携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」
    9,800円-12,800円
    Googleストア対応の携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」日本上陸

    RETROID社製携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」の取扱を開始いたしました。

    RETROID社製携帯ゲーム機「Retroid Pocket 2」はAndroid 6.0 を搭載し、スタイリッシュな筐体に11色の豊富なカラーバリエーション、デュアルブート、マルチプレイ、Googleストアに対応するなど、多様なニーズに対応した携帯ゲーム機です。

    カラーバリエーションは、ベーシックなオレンジ・ピンク・ブルー・ブラックに加え、ニンテンドーゲームキューブ風なインディゴ、スーパーファミコン風の16 Bit、US版16Bit、ゲームボーイ風なレトロの全11色です。
  • ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」
    ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」
    39,800円-54,800円
    中国moeyu社製ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」の輸入販売の予約受付を開始いたします。

    中国moeyu社製ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」は中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    初音ミクの世界観を表した近未来をイメージしたメタリック初音ミクカラーを配したデザインです。Bluetooth対応で簡単ペアリング。タップで操作可能です。着信時の音声通話も可能です。CVC6.0のノイズキャンセリング機能を搭載しており、通話時の外部ノイズを低減させます。スペシャルポーチ、スペシャルストラップも付属しています。日本の技適マーク取得済みで安心して日本国内でお使いいただけます。
  • ZX Spectrum Next第2世代
    ZX Spectrum Next第2世代
    50,800円-66,800円
    往年の8ビットゲームPC名機復刻「ZX Spectrum Next第2世代」の予約受付を開始いたしました。

    「ZX Spectrum Next第2世代」は、クラウドファンディングKickStarterにおいて、25万ポンドの目標に対し、現在130万ポンド(約1億8000万円)の資金を集め、製品化が既に決定しております。

    ZX Spectrum Next - Issue 2 by Henrique Olifiers — Kickstarter
    https://www.kickstarter.com/projects/spectrumnext/zx-spectrum-next-issue-2

    ZX Spectrumは1982年にイギリスのシンクレア・リサーチ(Sinclair Research)社によって発売されたホーム・コンピューターで、オリジナルのシリーズだけで世界累計500万台以上を売り上げ、爆発的大ヒットを記録しました。
    ZX Spectrumこそ、イギリスのIT業界の礎を築いた名機であり、「イギリス産業への貢献」を称えられた創業者のクライブ・シンクレアはナイト位の叙勲を授けられました。
    詳しくはウィキペディアを参照下さい。

    ZX Spectrum
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ZX_Spectrum

    その思想と機能を受け継いだ現代版ZX Spectrumが、「ZX Spectrum Next第2世代」です。本体とキーボード一体型コンピューターです。
    第1世代は2017年にクラウドファンディングKickStarterにおいて製品化され、今回、機能改良版を第2世代としてリリースです。
    若い方には、もはや死語だらけで、何を言っているのかイメージわかないと思いますが、カセットテープにデータレコーダー(ラジカセでも代用可)でプログラムを保存読み込み可能です。

    「ZX Spectrum Next第2世代」の技術と仕様

    エミュレーションではなく、FPGA技術を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    オリジナルZX Spectrum 48/128/+2/+3の全シリーズはもちろん、ロシア製のペンタゴンをはじめとするクローン機とも互換性があり、非常に高い互換性を維持しています。筐体デザインもシンクレアのロゴを刻印し、ZX Spectrumを正しく継承しています。

    プロセッサーはZ80。最大2MBに拡張可能な1MBメモリ。ビデオ出力は標準/高解像度モード/RGB/VGA/HDMI出力。拡張端子は2基のジョイスティック・ポート、マウスやキーボードを接続できるPS/2ポート、SDカード・スロット、オリジナルZX Spectrum互換の外部バス拡張ポート/アクセラレーター拡張ポートを搭載。カセットテープを使ったプログラムの読み込み/保存に対応したマイク入力/イヤホン出力、無線LAN対応。OSは「NextZXOS」を搭載。「NextBasic」でBASICプログラミング可能。

    2モデルあります。標準版の「PLUS」と、増強版のRaspberry Piベースの拡張ボードが装着された「Accelerated」。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    1,900円-35,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は2020年のいずれか2021年5月を予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-36,800円
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」の出荷を開始いたしました。
    出荷が始まり、「神機」と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」です。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売です。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。

  • MSXパソコン「MSXVR」
    MSXパソコン「MSXVR」
    64,800円-74,800円
    復活!MSXパソコン「MSXVR」予約受付を開始
    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、スペインのMSXVR Computer社製MSXパソコン「MSXVR」の予約受付を開始すると発表いたしました。
    MSXパソコンとは、パソコン黎明期の1983年にマイクロソフトと日本のアスキーによって提唱された8ビット・16ビットのパソコンの共通規格「MSX」によって設計開発製造されたパソコンであり、MSXとその後継規格であるMSX2(1985年)、MSX2+(1988年)、MSXturboR(1990年)の総称でもあります。
    MSXパソコン「MSXVR」は、Raspberry PIをMSX-Engine として採用し、MSX、MSX2、MSX2+、MSXturboRに対応し、本体・キーボード一体型で、MSXカートリッジを4スロットに装備しています。
    MSX以外にも、ZX Spectrum、Amstrad CPC、コモドール64、コレコビジョンにも対応しており、将来的にさらに拡張していきます。
    HDMI出力で、MSX対応のゲームカートリッジを大画面テレビでプレイすることができます。
    各種プログラミングツールを内蔵しており、MSX BASIC等でプログラミングの基礎を学ぶことができます。
    単なるUSBキーボードとしても使用することができます。
  • ODROID-GO Advance改
    ODROID-GO Advance改
    8,800円-10,800円
    オープンハードでDIYな携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance改」国内販売
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance改」の国内販売を開始すると発表いたしました。
    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。
    今回の「ODROID-GO Advance改」は、韓国Hardkernel社が創業10周年を記念して発売した「ODROID-GO」の新ラインナップの改良版です。
    ODROID-GO Advance Game Test
    https://www.youtube.com/watch?v=okVJe6ywc4c
    「ODROID-GO Advance改」は、組み立て型で、横長の携帯型ゲーム機タイプです。3.5インチカラー液晶と、最大10時間持つバッテリーを搭載しており、カーソルキーやA/B/X/Y、L1L2/R1R2ボタンほかゲーム機として必要な入出力インターフェースが揃っています。強力なRockChip RK3326搭載で、16bit/32bitゲームエミュレーターをサポートしています。
    ・充電端子がUSB Type-Cに変更
    ・Wi-Fi追加
    ・L2/R2ボタンの追加
    ・ケースカラーが2色(ブラック/クリアフワイト)から選択可

    ODROIDシリーズは当社グループで韓国Hardkernel社創業当時から取り扱っており、慣れております。(だったら正規代理店契約したら?)
  • Black Shark 3 Proグローバル版
    Black Shark 3 Proグローバル版
    4,800円-119,800円

    5G対応ゲーミングスマホ「Black Shark 3 Proグローバル版」予約販売

    Black Shark Technologies社製ゲーミングスマホ「Black Shark 3 Proグローバル版」の予約販売を開始いたします。

    Black Sharkシリーズは中国大手スマートフォンメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technologiesがリリースするゲーミングスマートフォンで、「Black Shark 3 Proグローバル版」は2020年3月3日に発表された最新2機種のうちの上位機種の日本語にも対応したグローバル版です。

    今回、テンセントと提携し、「Tencent Games」のゲーミングブランド名でプロモーション展開を行っています。

    Xiaomi Black Shark 3 Pro Gaming Phone -- official video
    https://www.youtube.com/watch?&v=dXRlDJy2WpY

    ゲーミングスマホ「Black Shark 3 Proグローバル版」は5Gに対応し、チップセットは64bit対応のQualcomm Snapdragon 865 5G Mobile Platformを搭載しています。

    7.1インチ有機ELを搭載しており、270Hzタッチサンプリングレート、90Hzリフレッシュレート、ディスプレイ指紋認証対応です。
    カメラはリアにメインの6,400万画素CMOSイメージセンサ、広角レンズの1,300万画素CMOSイメージセンサ、深度測定用の500万画素CMOSイメージセンサからなるトリプルカメラ、フロントに2,000万画素CMOSイメージセンサを備えます。
    SIMカードはサイズはNano SIM、デュアルSIMです。
    Bluetooth 5.0やWiFi6つまり無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax (2.4GHz/5GHz)に対応しています。
    システムメモリの容量は8GBまたは12GBで、内蔵ストレージの容量は256GBです。
    2,500mAhの電池パックを2個内蔵し、合計容量は5,000mAhです。
    充電端子は表裏の区別が不要なUSB Type-C、ディスプレイ指紋認証に対応している。
    本体左右にLR物理ボタンを搭載です。
    カラーバリエーションはブラックとグレイの2色から選べます。

  • Nubia Play 5G日本語版
    Nubia Play 5G日本語版
    36,800円-56,800円
    中国ZTEの関連会社であるNubia社製ゲーミングスマートフォン「Nubia Play 5G」の取扱を開始いたします。
    Red Magic 5Gの廉価版で、SoCがゲーミング性能が強化されたSnapdragon 765G、5Gに対応したミッドレンジスペックのゲーミングスマホです。
    144Hz駆動表示、240Hzタッチ感度の6.65インチディスプレイ搭載です。
  • NexDock Touch日本語キーボード版
    NexDock Touch日本語キーボード版
    45,800円-54,800円
    スマホを接続するだけで14インチタッチパネル&フルキーボードが使えるようになる「NexDock Touch日本語キーボード版」
    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで14インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock Touch」です。
    「NexDock Touch」は、前々作「NexDock」前作「NexDock 2」もあり、今回で第三世代です。「NexDock」は、2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、約4,000万円を集めて製品化されました。「NexDock 2」は、2019年にクラウドファンディングプラットフォームのKickstarterで出資を募り、5,300万円を集めて製品化されました。
    「NexDock Touch」は、CPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を14インチに拡張した上でキーボードが使え、タッチパネルディスプレイ対応になりましたので、仕事用途での活躍が期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。スマホのゲームをノートPCの操作でプレイできます。
    NexDock Touch対応のデスクトップモード対応スマホについて
    Androidのデスクトップモードでは、あなたのスマホがセカンダリスクリーンに接続されるとアプリのサイズが変更可能になり、ユーザーインターフェースはWindowsのような形式で表示されます。Samsung、Huaweiのフラッグシップスマートフォンで既に実装されています。
    Samsung DeXスマホ
    Samsungの主力スマホは、Samsung DeX機能を介して「デスクトップモード」を提供しており、NexDock Touchは、SamsungスマートフォンをノートPCに変身させるためにDeX機能をアクティブにします。
    Huawei スマートフォン/ EMUI機能
    Huaweiの主力スマートフォンはEMUI Easy Projection機能を使用して「デスクトップモード」を実行。NexDock TouchはHuawei製スマホをノートPCに変身させるためにEasy Projection機能を有効にすることも可能です。
  • 米3M社製N95マスク
    米3M社製N95マスク
    2,800円-39,800円
    N95マスク(Particulate Respirator Type N95)とは、アメリカ合衆国労働安全衛生研究所(NIOSH)のN95規格をクリアし、認可された微粒子用マスクのことです。結核・SARSなどの感染症防止に効果を上げた実績があります。
    マスク争奪戦の国際的現況、マスク純国産化への苦難の道
    現在、日本のマスクは8割を輸入に頼っており、主な生産地は中国です。
    経済的国防の観点から、純国産のマスク生産が必要とする考えもありますが、現実はかなり困難です。
    不織布マスクの輸出入:パンデミックの下でマスク不足にどう対処すべきか
    https://www.rieti.go.jp/users/tanaka-ayumu/serial/030.html
    3月初旬の時点で、その中国の政治的な理由でマスクの輸出は滞っていました。
    中国、マスク輸出が停滞 国内需要強で日本の不足続きそう
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200309-00000153-kyodonews-int
    中国で続く日本メーカー製マスクの輸出ストップ!工場を警官が見張り接収
    https://www.j-cast.com/tv/2020/03/06381526.html
    マスクの原材料の多くは現時点では中国産で、国産マスクの製造に使われています。
    日本でも不織布は製造されておりますが、完全な純国産による大量生産には時間が必要です。
    日本不織布協会-不織布について
    https://www.anna.gr.jp/about-cloth.php
    3月下旬から中国のマスク輸出は正常化に向かっていますが、欧米とのあいだで争奪戦が現在行われています。
    米3M社はマスクのアメリカ国内への供給を優先するよう、指示を受けました。
    米3M、マスクの生産・輸入増加表明 トランプ氏の批判「正しくない」
    https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-3m-idJPKBN21L2BC
    コラム:3Mのマスク騒動、グローバリズム変容の前兆か
    https://jp.reuters.com/article/threem-trump-breakingviews-idJPKBN21P0SU
    日本では3月中旬からマスクの転売を禁止しましたが、転売はマスク不足の主要原因ではなく、解決には程遠い状態です。
    普段マスクを買わない層が加わり、過剰な需要が生まれているのが根本原因です。
    経済学者の森永卓郎氏は設備投資の一括償却を認めることで国内マスク生産力の増強ができると提案しています。
    森永卓郎が問う~マスクの転売禁止は経済的に正しかったのか(ニッポン放送)
    https://news.1242.com/article/218212
    かような理由により、現時点で日本では中国産のマスクを輸入するしかなく、米3M社マスクも価格が高騰し、入手困難ですがやむをえず輸入販売いたします。

  • ASTM-2100 レベル1マスク「メディコム セーフマスクプレミア」50枚入り
    ASTM-2100 レベル1マスク「メディコム セーフマスクプレミア」50枚入り
    8,800円-13,800円
    ネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、メディコム社製ASTM-2100 レベル1マスク「メディコム セーフマスクプレミア」50枚入りの輸入販売を開始いたします。
     
    メディコム社は、カナダ・モントリオールに本社を置く、マスク、ガーゼ、グローブなど使い捨て商品に特化した感染予防商品の生産・販売を行っている大手グローバルメーカーで、日本法人もあります。
    新型コロナウィルス感染防止に有効な医療用高性能マスクの規格について解説いたします。
    日本には医療用高性能マスクの性能規格基準が存在しません。このため、米国のASTM International(ASTM) https://www.astm.org/ が医療用高性能マスクの素材条件ASTM F2100-11(略してASTM-2100)を定めているため、これを参照しています。レベルは1から3まであり、数字が大きいほうが高性能です。
    アメリカには、Nelson Laboratories, LLC https://www.nelsonlabs.com/ という検査機関がマスクの性能を検査しています。遮断率検査には「BFE」、「PFE」、「VFE」という3つの基準があり、それぞれの基準で遮断できる粒の大きさが異なります。
    細菌遮断率(Bacteria Filtration Efficiency,BFE) 3μm
    微粒子遮断率(Particle Filtration Efficiency,PFE) 0.1μm
    ウイルス遮断率(Virus Filtration Efficiency,VFE) 0.1-5μm(平均2.8μm)
    ASTM-2100認証マスクは同時に、BFE、PFE、VFEの達成率を併記しています。
  • アストロスライド日本語キーボード版
    アストロスライド日本語キーボード版
    66,800円-80,800円
    英プラネットコンピュータズ社製PDA「アストロスライド日本語キーボード版」の日本国内における予約受付です。
    クラウドファンディングサイト米Indiegogoで日本時間2020年3月30日にスタートしたキャンペーンは目標金額の18万ユーロをわずか数時間で突破し、製品化が決定され、現在46万ユーロを集め、今なお増額中です。
    Astro Slide 5G Transformer
    The most powerful 5G Smartphone and Pocket Computer hybrid
    https://www.indiegogo.com/projects/astro-slide-5g-transformer/x/14840122#/
    往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏がデザインした「Gemini PDA」「Cosmo Communicator」を世に送り出した英プラネットコンピュータズ社の新製品です。
    今回もMartin Riddiford氏がデザインした「アストロスライド日本語キーボード版」は、キーボード付小型Androidノートパソコンであり、PDAです。メインディスプレイとして6.53インチディスプレイを搭載。バックライト付きの物理キーボードを装備します。キーボードレイアウトは日本語かなキーボードを含む21種類が用意されています。
    私たちプラネットコンピュータ社は「アストロスライド(Astro Slide)」と名付けられた新しいフラッグシップスマートフォンを発表しました。
    アストロスライドは、世界最速の5Gのキーボードスマートフォン。ワンタッチで、強力なポケットコンピュータにスマートフォンを変身させるそれは驚くような新しいRockUpスライダヒンジを備えた最新で画期的なデバイスです。 6.53インチのタッチスクリーン、スライド収納する完全に物理的なバックライト付きキーボード。使用しないときは、キーボードは、片手で簡単に収納されます。
    アストロスライドは現在クラウドファンディングサイト米Indiegogoにてキャンペーンを展開中です。
    アストロスライドは、MediaTek社製Dimensity 1000のチップセット、Android 10を搭載して出荷されます。将来的にはLinuxなどの他のOS用のマルチブート機能を提供します。
    アストロのより多くのエキサイティングな機能は次のとおりです。
    ・デュアル5G
    ・Wi-Fi 6
    ・最小6GBのメモリと128GBのストレージ
    ・4800万画素の背面カメラ
    ・500万画素の前面カメラ
    ・指紋センサー
    ・タッチペイ支払に使えるNFC
    ・NanoSIM×2、eSIM×1のSIMカードスロット
    ・ワイヤレス充電
    ・MicroSDカードでストレージ拡張可能
    アストロスライドは、これまでのユーザーコミュニティからのフィードバックに基づいて設計されています。今後もご希望をWeb、ソーシャルメディアでハッシュタグ#GoGoAstroを使ってお寄せ下さい。
  • Red Magic 5G(紅魔5G)グローバル版
    Red Magic 5G(紅魔5G)グローバル版
    78,800円-120,800円
    中国ZTEの関連会社であるNubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic 5G(紅魔5G」の取扱を開始いたします。
    2019年9月に発表した第四世代のRed Magic 3Sの、バージョンアップモデルで、SoCがSnapdragon 855 PlusからSnapdragon 865に強化され、5Gに対応したた地上最強パワーのゲーミングスマホです。
    144Hz駆動表示、240Hzタッチ感度のディスプレイ搭載です。
  • ASTM-2100 レベル3高性能マスク「メディコム セーフマスクプレミアエリート」50枚入り
    ASTM-2100 レベル3高性能マスク「メディコム セーフマスクプレミアエリート」50枚入り
    20,800円-25,800円
    ネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、メディコム社製新型コロナウィルス感染防止ASTM-2100 レベル3マスク「メディコム セーフマスクプレミアエリート」50枚入りの輸入販売を開始いたします。
     
    メディコム社は、カナダ・モントリオールに本社を置く、マスク、ガーゼ、グローブなど使い捨て商品に特化した感染予防商品の生産・販売を行っている大手グローバルメーカーで、日本法人もあります。
    今回取り扱いますASTM-2100 レベル3マスク「メディコム セーフマスクプレミアエリート」50枚入りは日本未発売商品(レベル1のプレミア、レベル2のプレミアプラスは日本でも販売中です)です。
    新型コロナウィルス感染防止に有効な医療用高性能マスクの規格について解説いたします。
    日本には医療用高性能マスクの性能規格基準が存在しません。このため、米国のASTM International(ASTM) https://www.astm.org/ が医療用高性能マスクの素材条件ASTM F2100-11(略してASTM-2100)を定めているため、これを参照しています。レベルは1から3まであり、数字が大きい3が最高性能です。
    アメリカには、Nelson Laboratories, LLC https://www.nelsonlabs.com/ という検査機関がマスクの性能を検査しています。遮断率検査には「BFE」、「PFE」、「VFE」という3つの基準があり、それぞれの基準で遮断できる粒の大きさが異なります。
    細菌遮断率(Bacteria Filtration Efficiency,BFE) 3μm
    微粒子遮断率(Particle Filtration Efficiency,PFE) 0.1μm
    ウイルス遮断率(Virus Filtration Efficiency,VFE) 0.1-5μm(平均2.8μm)
    ASTM-2100認証マスクは同時に、BFE、PFE、VFEの達成率を併記しています。
    韓国では食品医薬品安全庁の認証基準が存在します。
    KF94:平均0.4μmの大きさの微細粒子を94%以上カット
    KF99:平均0.4μmの大きさの微細粒子を99%以上カット
    (KF80は、平均0.6μmの大きさの微細粒子を80%以上カットなので、対ウイルスには不適合)
    以上の知識により、ASTM-2100 レベル3マスクとは、民間で入手可能で実用的な最高性能のマスクということができます。
  • 携帯ゲーム機「小覇王Q400」
    携帯ゲーム機「小覇王Q400」
    3,800円-17,800円
    小覇王社製Linux搭載オープン系携帯ゲーム機「小覇王Q400」予約受付
    小覇王社は知る人ぞ知る中国の老舗で最大のゲーム機開発製造会社です。
    「小覇王Q400」は4インチディスプレイ、Linux搭載でオープン系の携帯ゲーム機です。
    HDMI出力が可能でテレビに接続して遊びことができます。最大4個のゲームコントローラが接続可能です。
  • 5G対応折りたたみスマホ「HUAWEI Mate Xsグローバル版」
    5G対応折りたたみスマホ「HUAWEI Mate Xsグローバル版」
    778,000円-978,000円
    ファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate Xsグローバル版」の予約受付です。
    出荷開始予定は、6~8月です。
  • 折りたたみスマホ「Galaxy Z Flipグローバル版」
    折りたたみスマホ「Galaxy Z Flipグローバル版」
    208,000円-238,000円
    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、韓国サムスン社製折りたたみスマホ「Galaxy Z Flipグローバル版」の輸入販売を開始すると発表いたしました。
    日本国内におきましてはKDDI様よりau限定にて、2月28日から正規販売されますが、より対応バンドの広いグローバル版を求める声があり、取り扱いを開始いたします。
  • Google Glass Enterprise Edition 2
    Google Glass Enterprise Edition 2
    20,800円-206,800円
    Google社製ARヘッドセット「Google Glass Enterprise Edition 2」の非公式による輸入販売です。

    「Google Glass Enterprise Edition 2」は2019年5月に発表された産業向けのスマートグラスで、これまでクローズドに販売されてきましたが、一般流通向けに販売が開始されましたが、日本はまたもや販売地域に含まれておりません。
    当店は法人顧客のリクエストに応じ、非公式に輸入販売するものです。
    当然ながら、Google社は一切関知しておりません。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    98,890円-122,800円
    英FX Technology社社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    英FX Technology社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」は、IFA2019開催前日にスタートアップ企業を集めて開催されたイベント「ShowStoppers」で実機がお披露目されました。
    もともと、英FX Technology社は、スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、「F(x)Tec Pro1」を発表して、開発を進めていました。
    英FX Technology社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ・グループのスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していた経緯があります。
    「F(x)Tec Pro1」は、スライド式QWERTYキーボードを搭載したスマートフォンです。
    いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • サイバーマスク「Atmos Faceware」
    サイバーマスク「Atmos Faceware」
    49,800円-59,800円
    世界の珍品・キワモノばかり取り扱うネット通販のヴェルテ(長崎県長崎市)は、Aō Air社(アメリカ合衆国ニューヨーク州ブルックリン)製サイバーマスク「Atmos Faceware」の国内販売を開始すると発表いたしました。
    先月1月にラスベガスで行われたCES2020で、Aō Air社製サイバーマスク「Atmos Faceware」は発表されました。当時は画期的な近未来的なデザインに注目が集まっただけで、確かに、新興国における大気汚染は深刻な問題ではありますが、そこまでするは。。。と思われていました。
    ところが、WHOによる新型コロナウイルスの緊急事態宣言で、あらためて見直され、大きく注目を浴びており、現在、予約注文が殺到中です。
    Ao Air Fly Through
    https://www.youtube.com/watch?v=UDu2b85KB7E
    Mathieu Forget x Aō Air
    https://www.youtube.com/watch?v=9--tK-2_ZRM
    従来の高性能マスクとして有名なN95マスクですが、装着とその維持の難しさ、呼吸が苦しいという欠点がありました。この欠点を解消したのがサイバーマスク「Atmos Faceware」です。
    外部の空気を遮断して、顔の前に陽圧の空気のポケットを作り出す構造です。
    「当社の特許取得済みのPositivAirテクノロジーはファンを使用して、口と鼻の周りに密閉を必要とせず、自由に呼吸できる正圧の空気清浄環境を作り出します。このシステムにより、清潔で冷たい空気が顔の周りのマスクから快適に逃げることができ、外部の空気を遮断する連続的な一方向の空気の流れが生じます。これの比類ない保護(現在の市場をリードするソリューションよりも最大50倍優れている)により快適な生活を提供します。」

(全商品 : 203点)

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