• UMPC「Peakago」
    UMPC「Peakago」
    34,800円-42,800円
    Peakago社製ウルトラモバイルPC「Peakago」の予約受付です。
    盛り上がるウルトラモバイルパソコン市場に新規参入です。
    高機能化、高価格化が進んでいるウルトラモバイルパソコン市場に破壊的イノベーションを起こすべく、低価格のUMPCの投入です。
    7インチのタッチディスプレイ、メモリ8GB、ストレージ128GB、CPUにIntel Atom Z8350、30万画素フロントカメラを搭載した安価なエントリーモデルのウルトラモバイルPC「Peakago」です。
    まもなく、Indiegogoでキャンペーン開始予定です。
    Peakago promises to deliver a 7 inch convertible laptop for $300
    https://liliputing.com/2019/09/peakago-promises-to-deliver-a-7-inch-convertible-laptop-for-300.html
    Peakago Windows 10 convertible mini laptop sonn launhcing for $300
    https://www.geeky-gadgets.com/peakago-windows-10-mini-laptop-12-09-2019/
    Peakago will release a 7-inch laptop for less than $300.
    https://www.priceboon.com/peakago-will-release-a-7-inch-laptop-for-less-than-300/
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    74,800円-96,800円
    英FX Technology社社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    英FX Technology社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」は、IFA2019開催前日にスタートアップ企業を集めて開催されたイベント「ShowStoppers」で実機がお披露目されました。
    もともと、英FX Technology社は、スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、「F(x)Tec Pro1」を発表して、開発を進めていました。
    英FX Technology社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ・グループのスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していた経緯があります。
    「F(x)Tec Pro1」は、スライド式QWERTYキーボードを搭載したスマートフォンです。
    いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • Red Magic 3S(紅魔3S)グローバル版
    Red Magic 3S(紅魔3S)グローバル版
    4,800円-67,800円
    中国ZTEの関連会社であるNubia社が、ゲーミングスマートフォン「Red Magic 3S」を2019年9月6日に発表しました。2019年4月に発表した第三世代のRed Magic 3の、マイナーバージョンアップモデルで、SoCがSnapdragon 855からSnapdragon 855 Plusに強化された地上最強パワーのゲーミングスマホです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    独自の強力で3万時間の長寿命な冷却システム「ICE」を搭載したのが大きな特徴です。ベイパーチャンバーも併用しています。
    タッチ感度が240Hzもあります。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で有線LANアダプタも発表されています。有線LANのほか、3.5mmジャックとUSB Type-Cポートを搭載。なお、3.5mmジャックは本体上部にもあります。

  • ノキア「Nokia Power Earbuds」
    ノキア「Nokia Power Earbuds」
    12,800円-16,800円
    IFA 2019で新製品発表されたノキアのワイヤレスイヤフォン「Nokia Power Earbuds」の予約受付
    Nokia Power Earbuds製品概要
    ・イヤホンを保護して充電するポータブル充電ケース
    ・最大150時間のイヤフォンのバッテリー寿命を提供する充電ケース
    ・防水性能IPX7イヤフォンで天気を問わず音楽を楽しむ
    ・グラフェンドライバーで高品質のオーディオを提供
    ・Bluetooth5.0採用
    ・お気に入りの音声アシスタントに簡単にアクセス
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売を開始いたします。
  • ノキア「Nokia 2720 Flip」
    ノキア「Nokia 2720 Flip」
    13,800円-17,800円
    IFA 2019で新製品発表されたノキアの折りたたみ携帯電話「Nokia 2720 Flip」の予約受付です。
    「Nokia 2720 Flip」は、折りたたみ携帯電話に、KaiOS、ダブルスクリーンを搭載し、Facebook・TwitterなどのSNSアプリ、YouTube、Googleマップなどをプリインストールしたノキアブランドのフューチャーフォンです。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売を開始いたします。
  • スマートグラス「Nreal Light」
    スマートグラス「Nreal Light」
    54,800円-169,800円
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」の取扱を開始いたします。
    Nreal社は、元Magic Leapのエンジニアらが立ち上げた中国のスタートアップ企業です。
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」は、5Gサービスにおける戦略製品として、KDDIとパートナーシップ契約を結び、メルカリが実証実験に参画しております。
    KDDIとnreal、スマートグラス事業でのパートナーシップ締結
    https://www.au.com/5g/article_46_entertainment_vr_ar/
    スマートグラス「nreal light」を活用した実証実験パートナー第一弾として「メルカリ」が参画
    https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2019/06/11/3857.html
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」は、2020年第一四半期に一般向け販売を予定しており、開発者版の出荷開始を今月2019年9月後半と公式にアナウンスいたしました。
  • Light Phone 2
    Light Phone 2
    49,800円
    Light社社製アンチ・スマートフォン「Light Phone 2」です。
    [Light Phone 2について]
    「Light Phone 2」は、2015年にクラウドファンディングサービスKickstarterで成功した前作「Light Phone」の次期バージョンです。2014年9月からニューヨークで行われ、起業を目指すデザイナーが、ニューヨークの有名美術学校や、新興企業の創設者らから学んだインキュベータープログラム「30 Weeks」発のプロダクトが「Light Phone」です。
    「30 Weeks」に参加し、「Light Phone」をデザインしたのは、ニューヨークのデザイナーであるJoe HollierとKaiwei Tangです。
    Joe Hollierは「このプロジェクトで我々が言いたかったこと。テクノロジーは毎日の生活を本当に幸せにするのか?テクノロジーに反抗するつもりはないが(実際、我々はインキュベーターに参加し、情熱も持っている)、もう一度人間を第一に考え、長い目で見て生活を良くするテクノロジーが何かを見直すべきだと思う。Light Phoneがその全部に答えるわけではないが、これはそのための会話の第一歩であり、われわれは他にも数多くのアイデアを持っている」と述べています。
    「Light Phone 2」は、ミニマリスト(必要最低限主義者)向けの「アンチ・スマートフォン」で、極限までそぎ落とされた機能(電話、テキストメッセージ、電話帳、アラーム、音楽再生)や見た目、コンセプトが再び、注目を集めています。
    前作「Light Phone」は、2G通信までしか対応しておらず、日本では使用できませんでしたが、「Light Phone 2」は、4G LTE通信と無線LANに対応し、今回が待望の日本初登場です。
    「Light Phone 2」は、現在クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標金額25万米ドルの目標に対し、283%、70万8,698米ドルの資金を集め、製品化が決まっております。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」
    最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」
    44,800円-128,000円
    クラウドファンディングプラットフォームKickstarter発で話題の最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」の取扱を開始いたします。
    Pimax 8K Xは、中国のVRヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新モデルで、高解像度・高リフレッシュレート・広視野角のVRヘッドセットです。同シリーズの最初のモデルであるPimax 8Kは、は2017年9月~11月にクラウドファンディングプラットフォームKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。Pimax 8Kは2018年9月から一部出荷が始まっておりましたが、今回、仕様をブラッシュアップし、「Pimax 8K X」として再登場です。
    現行品Pimax 5K XR、Pimax 5K+はメーカー出荷が続いており、受け取ったバッカー、ユーザーによるレビューによって高い性能が評判になっています。
    メガネのように近接視するVRヘッドセットは高解像度化、高リフレッシュレート表化、視野角を広くするほどリアル感と没入感が高まります。Pimax 8K Xは、4K表示のフルサイズパネルを2枚搭載し、高解像度・高リフレッシュレート表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しており、最強のVRヘッドセットです。
    Pimax 8K Xは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    中国Pimax Technology社による公式発表は9月16日の予定です。
  • 猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」
    猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」
    24,800円
    中国YOWU.com社製猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」の予約受付です。
    猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」は中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。
    猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」は猫耳、初音ミクの世界観、近未来をイメージしたホワイトと初音ミクグリーンを配したデザインです。有線(3.5mmオーディオ端子)及び無線(Bluetooth 5.0)で接続可能です。スペシャルポーチも付属しています。
    日本におきましては、39台限定で、当店にてご予約を承ります。
    出荷開始予定は、2019年12月で、価格は消費税送料込みで、24,800円です。
  • カー絵文字ディスプレイ「Mojipic」
    カー絵文字ディスプレイ「Mojipic」
    8,800円-12,800円
    Mojipic team社(アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス)製カー絵文字ディスプレイ「Mojipic」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Indiegogoで、目標額2万米ドルの27倍の資金54万米ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Mojipic: First Voice-Controlled Emoji Car Display
    https://www.indiegogo.com/projects/mojipic-first-voice-controlled-emoji-car-display/x/14840122#/
    絵文字、QRコード、自作アニメーションGIFなどを表示できるカー絵文字ディスプレイ「Mojipic」
    Mojipicは、絵文字で感情表現するスマートカーディスプレイ。思いやりのあるドライバーにスマイリーを送ったり、お気に入りのスポーツチームへの愛を表現したり、後ろに向けてラブハートを送ることも可能です。
    音声コントロール
    Hey SiriやOK Gooleで音声コントロール。
    視認性
    暗い場所でも明るい場所でも誰にでも見えるのに十分な明るさで、まぶしくなりすぎることもありません。
    オリジナルアイコンを製作
    スマホを使用してあなたのユニークなアニメーションGIFを作成してMojipicで表示してください。
    8ビットゲーム
    プリインストールされたテトリスやスネイクなどの懐かしいゲームも表示可能。通行人の目を楽しませられます。
    QRコードの作成と表示
    QRコードを作成して表示しておけば、あなたのストーリーやビジネスなどを宣伝したり、連絡先詳細などを簡単にシェア可能に。
    コミュニケーション
    道を譲ってくれた優しいドライバーにはスマイリーで感情表現。
    ビジネス
    Uber、Lyftやタクシー乗務員の方はあなたの車を見つけてもらうためのサインやお客様の名前を表示すると便利。
    Mojicアプリ
    iPhone/Androidスマホ対応
    カタログ:1500以上のGIFをご用意。カタログは毎週更新されます
    1つのアプリで複数デバイスを操作可能
    リアルタイムで描画
    デバイスが動作している間に、何かを描画してカタログに画像を保存可能
    オリジナルデザインをアップロードしてカスタマイズ。URLリンクを使用してアップロードしてあなたのスマホライブラリにコンテンツを追加
    GIFメーカー:アプリ上でアニメーションGIFを作成可能
    輝度コントロール
    デバイス用タイムアウトコントロール
    グロウモード:連続点灯させたり数秒間隔点灯などを設定可能
    音声コントロール:Hey Siriコントロール/OK Googleコントロール
  • ARヘッドセット「DreamGlass Air」
    ARヘッドセット「DreamGlass Air」
    29,800円-119,800円
    DreamWorld AR社製ARヘッドセット「DreamGlass Air」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarterで、目標額1万5000米ドルを5分で突破し、製品化が決定いたしました。現在、1321人から39万9000米ドルを集め、なお増加中です。
    DreamGlass Air:The World's First Portable AR Private Theater
    https://www.kickstarter.com/projects/dreamglassair/dreamglass-air-the-worlds-first-portable-ar-private-theater
    「DreamGlass Air」は、透過型ディスプレイを搭載したARヘッドセットで、スマホやPC、ゲーム機の画面を目の前のディスプレイに映像を表示して見ることができます。複数の映像ウィンドウを並べて表示することもできます。ヘッドトラッキング機能が搭載されており、映像ウィンドウを固定できるため、料理本やマニュアルを見ながら作業ができるとしています。
    上位機種の「DreamGlass プロスペシャル」もあります。
  • 河野太郎愛用モデルの竹製腕時計「The Hickory」
    河野太郎愛用モデルの竹製腕時計「The Hickory」
    9,800円-12,800円
    河野太郎外務大臣が愛用。竹製腕時計「The Hickory」
    フィリピンのKawayanPH社製竹製腕時計「The Hickory」の輸入販売
    先週、「金時計するな」と誤認クレーム受けた河野太郎外務大臣がしていた竹製腕時計が話題です。
    「金時計するな」と誤認クレーム受けた河野太郎氏 「竹製ですが」
    https://news.livedoor.com/article/detail/16970184/
    河野太郎さんの竹製の時計「気になって調べてみた」から始まり竹製のあれこれで盛り上がる人々「竹製品多いな!?」
    https://togetter.com/li/1394179
    話題の竹製腕時計は、フィリピンのKawayanPH社製の「The Hickory」というモデルです。
    これにASEAN50周年記念ロゴが印字されたものを河野太郎外務大臣が愛用しています。
    直径4.5cmおよび3.5cmのサイズがございます。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i10S」
    3.5インチスマホ「K-Touch i10S」
    5,400円-13,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製Androidスマートフォンの最新機種「Anica K-Touch i10S」
    3インチ台の極小スマートフォンが人気を集めています。「K-Touch i10S」は、高さ101.8×幅44.9×奥行9.5mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル曲面液晶、Android8.1、Googleプレイストア、YouTubeなどGoogle関連サービスを搭載したスマートフォンです。
    言語は日本語含むマルチ言語対応。本体カラーはダズル/ブラック/グリーン/ゴールドの4色です。
  • 3.5インチ超小型スマホ「M-PARTY M17」
    3.5インチ超小型スマホ「M-PARTY M17」
    14,800円-20,800円
    M-PARTY社製3.5インチ超小型スマホ「M-PARTY M17」
    3.5インチ超小型スマホ「M-PARTY M17」は、筐体が個性的なレザー調デザインで、LTE/4Gに対応した超小型なスマートフォンです。本体サイズ113×45×9mmに、3.5インチOLED液晶ディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、顔認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)です。
    カラバリはブラック/ホワイト/ブルー/レッド/カーキ/ホワイトブラック/レッドブラックの7色です。
  • 5インチ爆安スマホ「M-HORSE M1」
    5インチ爆安スマホ「M-HORSE M1」
    3,800円-6,800円
    M-Horse社(中華人民共和国深セン)製爆安スマホの最新版「M-HORSE M1」です。
    「M-HORSE M1」は、メーカーから2019年7月11日に新発売された最新機種で、Android 8.1、5インチディスプレイを搭載。日本語を含む多言語に対応しています。Googleプレイストアを含むGoogle関連アプリも搭載です。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ゴールド/ピンク/パステルグリーンです。
    このスペックで、9月23日迄の早割特価で、消費税と送料込み3,800円~です。通常価格は5,800円(税送料込)~です。
  • 3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」
    3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」
    9,800円-12,800円
    3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」国内正規販売
    Shenzhen Soyes Science & Technology社(中華人民共和国深セン)製ミニスマホの最新版「SOYES XS-L」の国内販売です。
    最新のミニスマホ「SOYES XS-L」は、Android 9.0、ベゼルレス3.5インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ102×幅45×奥行10mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ゴールド/ダズルです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • ウェアラブルVR「KAT loco」
    ウェアラブルVR「KAT loco」
    15,800円-19,800円
    KAT locoは腰部、両足に1つずつ、計3つのセンサーを身体に取り付けて使用する、ウェアラブルロコモーションシステムです。
    下半身のモーションを物理的に制御してVR世界の中を自分の足で歩ける近未来デバイスです。
    クラウドファンディング商品で、キックスターターで18万ドルを集め、日本のグリーンファンディングでキャンペーン中です。
    VR内を歩けるコントローラー「KAT loco」が「Kickstarter」に登場、1万円台と安価
    https://www.dospara.co.jp/express/vr/1221934
    足踏みするだけでVR内を歩けるデバイス「KAT loco」発表、クラウドファンディングが6月中に予定
    https://www.moguravr.com/kat-loco/
    ・KAT loco: Complete Wearable Locomotion System - Walk into VR
    https://www.kickstarter.com/projects/katvrsolutions/kat-loco-complete-wearable-locomotion-system-walk-into-vr/
    VR世界を歩けるウェアラブルロコモーションシステム「KAT loco」
    https://greenfunding.jp/lab/projects/3077
  • 新型VRヘッドセット「VALVE Index」
    新型VRヘッドセット「VALVE Index」
    22,800円-130,800円
    盆休みセール!8/8~8/15
    Valve社製の新型VRヘッドセット「VALVE Index」の輸入販売です。
    日本時間2019年5月2日、ゲームプラットフォームSteamを運営するValveが、新型VRヘッドセット「Index」を発表し予約受付を開始しました。PCと接続して使うハイエンドなVRヘッドセットで、メーカーの発売は6月29日を予定しています。ただし、残念ながら日本は出荷対象地域から外れております。そこで当店が独自のノウハウを駆使して日本に輸入いたします。
    ディスプレイは片目1440×1600、両目2880×1600の解像度、LCD液晶を使用しています。80Hz/90Hz/120Hz/144Hz駆動。視野角はまだ非公表ですが130度ほどと思われます。
    ヘッドセット前面のカメラは、パススルーで装着したまま外を見れるに使用できるとのこと。また、前面には拡張スロットとしてUSB 3.0 Type-Aポートを搭載しており、必要に応じて拡張可能になるようです。
    ベースステーションは、HTC Vive Pro互換で、1つのヘッドセットに4つのベースステーションを接続可能で、最大10×10mのエリアをサポートします。
    メーカーの出荷開始予定日は6月29日(現地時間)、当店の出荷開始予定は7月です。
    [Valve Corporationについて]
    Valve Corporation(バルブ・コーポレーション)は、アメリカ合衆国のコンピュータゲーム製作及び他社多数のゲームを配信している会社。1996年に元マイクロソフト社員であったゲイブ・ニューウェルとマイク・ハリントンにより設立された。代表作に『ハーフライフ』、『ハーフライフ2』、『カウンターストライク』などを製作し、ゲーム配信サービス「Steam」を運営している。Valve Software(バルブ・ソフトウェア)や単にValve(バルブ)とも呼ばれる。
    種類 非上場
    略称 Valve
    本社所在地  アメリカ合衆国ワシントン州ベルビュー
    設立 1996年(同州カークランド)
    事業内容 コンピュータゲーム製作
    代表者 ゲイブ・ニューウェル(Managing Director)
    共同設立者 マイク・ハリントン
    従業員数 260
    Web http://www.valvesoftware.com/
  • 8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    49,800円-74,800円
    CHUWI社(中華人民共和国広東省深セン市)が盛り上がるウルトラモバイルPC市場に価格破壊で殴り込みです。8インチウルトラモバイルPC「CHUWI MiniBook」「CHUWI MiniBookネオ」の新登場です。
    クラウドファンディング米Indiegogoにて、6月19日から出資募集中です。

  • LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    26,800円
    PINE Microsystems社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製LinuxノートPC「Pinebook Pro」の予約受付を開始いたします。
    PINE Microsystems社はLinux対応のPINEシリーズの各種シングルボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    はじまりは2015年に、Raspberry Piに競合するシングルボードコンピュータであるPINE A64のクラウドファンディングでした。
    その後、Linux搭載の99ドルノートPCであるPinebookシリーズもリリースしています。
    今回の「Pinebook Pro」はPinebookシリーズの最新版です。
    OSには、Debianをプリインストールしておりますが、このほかにChromium OS、Android、各種GNU/Linuxディストリビューションをサポートいたします。
    本体サイズ329×220×12mmに、14.1インチIPS液晶ディスプレイ、200万画素のカメラ、大容量10,000mAhバッテリーを搭載しております。
    また、プライバシースイッチがついており、カメラ・マイク・ワイヤレス通信をON/OFF可能です。
  • Linuxスマホ「PinePhone」
    Linuxスマホ「PinePhone」
    16,800円-19,800円
    PINE64社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製Linuxスマートフォンの「PinePhone」の予約受付を開始いたします。
    PINE64社はLinux対応のPINEシリーズの各種ワンボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    「PinePhone」は、Ubuntu、Sailfish、Maemo、LuneOSなどのLinuxディストリビューションに対応した超ギークなスマートフォンです。
    本体サイズ160.5×76.6×9.2mmに、5.95インチIPS液晶ディスプレイ、500万/200万画素のカメラ、大容量3,000mAhバッテリーを搭載しております。
    ギークな機能は、microSDからブート可能で、背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられます。各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能です。
    ギークな機能一覧
    ・各種Linuxディストリビューション搭載可能
    ・microSDからブート可能
    ・背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられる
    ・各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能
  • 卓上衣類乾燥機「Morus Zero」
    卓上衣類乾燥機「Morus Zero」
    57,800円-67,800円
    クラウドファンディングサービスで話題の米MORUS TECHNOLOGY社製超速エコ卓上衣類乾燥機「Morus Zero」です。
    クラウドファンディングサービスIndiegogo、Kickstarterにて、目標金額を集め、製品化が決定いたしましたので、予約販売を開始いたします。
    Morus Zero - Ultrafast countertop tumble dryer
    https://www.indiegogo.com/projects/morus-zero-ultrafast-countertop-tumble-dryer#/
    Morus Zero Ultra-fast countertop tumble dryer for any home
    https://www.kickstarter.com/projects/morus/morus-zero-ultra-fast-countertop-tumble-dryer-for
    日本を含むアジアでは、洗濯物を外に干すことが一般的ですが、欧米では、衣類乾燥機やコインランドリーの利用が一般的です。
    今、アメリカで開発された、ちょっと新しい衣類乾燥機がクラウドファンディングで人気を集めています。その名も卓上衣類乾燥機「Morus Zero」。
    この「Morus Zero」は38cm×46cm×51cmと言うコンパクトな大きさで、文字通り卓上に置いて利用することができ、ワンルームマンションでも大丈夫です。
    1度に乾燥できる衣類の量は1.5kgと、一人暮らしの方が1日分の下着とシャツそしてパンツやスカートを乾燥する程度であれば十分に使える容量になります。
    ここまでですと、日本でも既に販売されている小型の衣類乾燥機はありますし、代替手段があります。
    「Morus Zero」の大きな特長は特許取得済みの真空乾燥技術で、バキュームポンプで減圧することにより水の沸点を37.8度に下げ、乾燥させることにあります。このため、従来の乾燥機の様に熱風で衣類の繊維を傷めず、縮んだり薄くなったり、熱焼けして黄ばんだりと言うデメリットがありません。
    しかも従来の乾燥機の様に湿気を含んだ熱風が排出されないので、部屋の中が蒸し暑くなったりする事もありません。
    このため、省電力でエコです。センサーで衣類の乾燥具合を察知し、最短15分で乾燥を終了、自動スイッチオフにします。
    さらに、紫外線によるUV殺菌機能もついているので乾燥させるだけでなく、99%のバイ菌を殺菌します。
  • 携帯ゲーム機「Creoqode LYRA」
    携帯ゲーム機「Creoqode LYRA」
    19,800円-26,800円
    英Creoqode社製携帯ゲーム機「Creoqode LYRA」の予約受け付けです。
    プログラミングで操る顔面AIロボ「NOVA」を作った英Creoqode社が、今度は携帯ゲーム機「Creoqode LYRA」をリリースします。
    現在クラウドファンディングサービスKickStarterでキャンペーン中で、目標額3万ポンドを達成して、製品化が決定し、現在は5万6,000ポンドを突破しています。
    LYRA Handheld Game Console
    https://www.kickstarter.com/projects/creoqode/lyra-handheld-game-console
    「Creoqode LYRA」は、シングルボードRaspberry Pi CM3 Liteを搭載した携帯ゲーム機です。
    HDMIでテレビに出力したり、キーボードとマウスをつなげれば小型PCとしても活躍します。
    2モデルあり、完成品のRTGバージョン、組み立て自作型のDIYバージョンがあります。
    出荷開始は2019年12月を予定しております。
  • ARスマートグラス「Norm Glasses」
    ARスマートグラス「Norm Glasses」
    29,800円-39,800円
    CES2019でイノベーション・アワード受賞のARスマートグラス「Norm Glasses」がKickstarterで人気
    クラウドファンディングサービスKickstarterで2019年7月30日にキャンペーンを開始し、初日で目標額1万5,000ドルを集めて商品化が決定し、現在23万ドルを突破して話題沸騰中のARスマートグラス「Norm Glasses」の取り扱いを開始いたします。
    Norm Glasses: Smart & Lightweight With Head-Up Display
    https://www.kickstarter.com/projects/1082773153/norm-glasses
    ARスマートグラス「Norm Glasses」公式動画
    https://player.vimeo.com/video/350733196
    ARスマートグラス「Norm Glasses」は、CES2019でイノベーション・アワードのイメージングアンドフウォトグラフィ部門、2019年のドイツ・イノベーション・アワードを連続受賞しております。
    CES 2019 Innovation Awards-Digital Imaging & Photography
    https://www.ces.tech/Events-Programs/Innovation-Awards/Honorees.aspx
    Norm Glasses Showcased in CES 2019
    https://www.businesswire.com/news/home/20190110005794/en/Norm-Glasses-Showcased-CES-2019
    Human Capable Showcases Norm Glasses at CES 2019
    https://www.direporter.com/products/accessories/human-capable-norm-glasses-ces-2019
    German Innovation Award
    https://www.german-innovation-award.de/en/winners/preis/gewinner/norm-glasses/
    Norm GlassesはAndroidベースのOSを搭載し、音声操作などでレンズの中央に様々な情報を表示するARスマートグラスです。
    画面表示のほか、内蔵カメラによる写真と動画の撮影、マイクとスピーカーによる音声通話、音楽や動画の視聴、Web検索、ナビゲーションなどができます。オペレーションは音声操作、テンプルをタッチ操作、スマホアプリ、ヘッドジェスチャーで操作します。
    本体重量は36gと軽く、バッテリーは2時間の充電で4~5時間の連続使用が可能です。通常の使用方法で1~2日使用可能です。デュアルコアCPU、1GBのメモリ、8GBのストレージを内蔵しています。スマートフォンとはBluetooth 4.1でペアリングします。アプリの追加によって機能を増やすことも可能です。
    機能一覧
    ・電話発信と着信(Bluetoothペアリング)
    ・テキストメッセージ読み書き返信
    ・写真撮影
    ・ビデオ撮影
    ・ビデオ視聴
    ・ナビゲーション
    ・メール読み書き送信
    ・音楽を聴く
    ・QRコードとバーコード読み取り
    ・Web検索
    ・ライブストリーミングビデオ
    ・音声アシスタント
    ・SNSのチェックと更新
    ・Normアプリストア
    ・アプリ追加で機能拡張
    オペレーションの方法
    ・音声操作
    ・メガネフレームのテンプルをタッチ操作
    ・スマホアプリ
    ・ヘッドジェスチャー
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-36,800円
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」の出荷を開始いたしました。
    出荷が始まり、「神機」と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」です。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売です。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。

  • ノキア製フィーチャーフォン「Nokia 220 4G」
    ノキア製フィーチャーフォン「Nokia 220 4G」
    12,800円-14,800円
    「Nokia 220 4G」は、2019年7月24日(現地時間)に公式発表されたNokia 220の後継機種で、LTEに対応した最新フィーチャーフォンです。
    Feature OSを搭載し、2.4インチTFT液晶、メモリ16MB、ストレージ24MBです。
    ブラウザはOpera Mini、SNSはTwitter、Facebook、ゲームはスネークなど往年のレトロゲームがプリインストールされています。
    最大27日間の長期間待機が可能です。
    本体サイズは121.3×52.9×13.4mmで重量86.5g、バッテリー容量は1,200mAhです。カラーはBlueとBlackの2色展開です。
    素人さんお断りのプロ仕様品です。
    メーカーによるプレスリリース
    Nokia 220 4G and the new Nokia 105 bring 4G and 2G connectivity to fans at an unbeatable value
    https://www.hmdglobal.com/press-releases/nokia-220-4g-and-the-new-nokia-105
    公式製品ページ

    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」
    3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」
    10,800円-15,800円
    iLA社製Androidスマートフォンの最新機種、3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」です。
    3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×44×7mmに、3.5インチIPS液晶ディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、大容量2200mAhバッテリー、指紋認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)、Googleプレイストア搭載です。

  • メガCDアダプタ「MegaSD」
    メガCDアダプタ「MegaSD」
    34,800円-39,800円
    TeraOnion社製のメガCDアダプタ「MegaSD」の輸入販売です。
    メガCDアダプタ「MegaSD」は、CD-ROMドライブなしにメガCDの機能を再現するキワモノガジェットです。
    仕組みは、「MegaSD」そのものがカートリッジとなっており、メガドラ(互換機)本体に差し込みます。ゲームのROMデータはmicroSDカードに保存し、内蔵FPGAボードでメガCDの基板そのものをエミュレートしています。
    「MegaSD」はマスターシステムやスーパー32X用ソフト(別途要32X用アドオン)にも対応。手元に購入したROMカートリッジやCD-ROMソフトがあり、説明書に従ってROMデータを吸い出してmicroSDカードに書き込めばプレイが可能になります。
    「MegaSD」では回転・拡大・縮小といったメガCDでお馴染みの機能のほか、CDオーディオも再生可能です。
    メーカーの出荷開始予定日は8月です。
  • Nubia α
    Nubia α
    69,800円-109,800円
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    9,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製小型Androidスマートフォンの最新機種「K-TOUCH i9S」です。
    名機「K-TOUCH i9」のGoogleプレイストア搭載バージョンです。高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android 6.0を搭載したAndroidスマートフォンです。日本語対応です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。

(全商品 : 141点)

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