• 小型スマホ「Soyes XS」日本語版
    小型スマホ「Soyes XS」日本語版
    9,800円-13,800円
    Shenzhen Soyes Science & Technology社製小型スマホの最新版「Soyes XS」の正規代理店による正規国内販売です。
    今や、スマホは超大画面化の流れですが、Xperiaシリーズの小型な「Compact」モデル、AQUOS R2 Compactのようにコンパクトモデルが良いというユーザーも根強くいます。Palm Phoneは日本未発売モデルですが、3.3インチがしっくり手になじむという評価を得ており、これに追随するメーカーが出てきました。
    Shenzhen Soyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズは2.45インチのミニスマホとして、話題となった実績があります。
    最新の小型スマホ「Soyes XS」は、4G通信、Volte通話に対応し、3インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ91×幅47×奥行9.8mmです。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ホワイト/ゴールド/艶やかです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    9,800円-12,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版です。
    「Melrose 2019」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • 3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    16,800円-20,800円
    FSMART社製3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版の国内販売です。
    新たなブームになりつつある3インチスマホに新型の登場です。
    超小型スマホ「FSMART U2」は、LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1を搭載。本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
  • K-TOUCH i9
    K-TOUCH i9
    12,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製小型Androidスマートフォンの最新機種「K-TOUCH i9」です。
    日本で3インチ台の小さなスマートフォンがブームの兆しです。「K-TOUCH i9」は、高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android 8.1を搭載したAndroidスマートフォンです。
    メモリが2GB、ストレージが16GBの普通版と、メモリが3GB、ストレージが32GBの強化版があります。
    納期によって、価格帯を2つに分けています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版
    折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版
    288,000円-348,000円
    ちまたで話題騒然のファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版の予約受付です。海外から輸入いたします。
    出荷予定は、6~8月です。
    納期により、価格を分けています。
    納期おまかせは、数をまとめて手配するため、納期を当店におまかせいただきます。その代わり、価格は非常に安いです。国内最安値保証。
    納期ASAPは、納期最優先で個別に手配します。価格は高めです。
  • Palm Phone北米版
    Palm Phone北米版
    42,800円-54,800円
    3.3インチ画面の「Palm Phone」ついに日本上陸
    3.3インチ画面の「Palm Phone」の輸入販売です。
    アメリカと香港のみでの展開で心待ちにされていましたが、ついに日本上陸です。
    Palmについては有名すぎて既にみなさんご存知かと思いますが、復習を。1992年にPalm Computing社がジェフ・ホーキンスらによって創設され、当初はソフトウェア、次にハードウェアのPalmが開発され生み出された画期的な携帯情報端末 (PDA)でありました。日本でも発売されたんですよ。Palmは英語で「手のひら」も意味します。2008年にはPDAの終焉宣言をしますが、設計思想はスマートフォンに受け継がれます。
    そのPalmがいよいよ復活して、日本に再上陸します。
    Google Play Storeが搭載されているので、日本語入力アプリが導入可能です。
    今回輸入するのはアメリカで販売されている北米版です。もちろん日本のSIMカードが使えます。
  • ブリトーなげなげ
    ブリトーなげなげ
    2,980円-13,800円
    10億円を集めた伝説のカードゲーム「EXPLODING KITTENS」チームの最新作!「ブリトーなげなげ」
    Exploding Kittens社製カードゲーム「ブリトーなげなげ」の輸入販売
    2015年にクラウドファウンディングサイト「Kickstarter」において、過去最高額の10億円の出資額を集めた伝説のカードゲーム「EXPLODING KITTENS」を生み出したクリエイターチームの第二作。
    ゲームをデザインしたのはXboxなどのゲームデザイナーとして知られるエラン・リー氏。カードのイラストは海外で絶大な人気を誇るWebコミックサイト「The Oatmeal」のマシュー・インマン氏。人気クリエイターのコラボが生み出したユニークなカードゲームの第二弾として既に話題になり、開始から既に目標額の1万ドルの120倍の120万ドル(約1億3000万円)を突破し製品化が決定してさらに増額中です。
    今回もおバカ大爆発!
    世界初のドッジボールカードゲームだ!カードを集めてブリトーを相手に投げつけろ!
    ルールは簡単。動画を見てみよう。
    なんじゃこりゃ???
    メーカー直接注文は別途送料30~60ドルがかかりますが、当店はまとめて注文するのでその分割安です。
  • Nubia α
    Nubia α
    57,800円-90,800円
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    74,800円-96,800円
    英F(x)Tec社製スライドキーボード搭載一芸スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されているモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、英F(x)Tec社は「F(x)Tec Pro1」を発表いたしました。
    英F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ系のスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していました。いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。
  • Micro Drone 4.0
    Micro Drone 4.0
    17,800円
    クラウドファンディングサイト・INDIEGOGOにて、目標額の10倍を超える76万ドル超を集め、製品化が決定した小型ドローンです。
    200g未満のため、ドローン規制法対象外です。
    オンボードAIにより、スマートショットや自動飛行にインテリジェントなトラッキング機能などを実現する小型AIドローンです。メーカーいわく「DJI telloの値段でDJI Sparkの機能を実現するドローン」です。
    ソニー製CMOSカメラを搭載し、1080p30FPS/720p60FPSでH.264対応。ジンバルを二軸装備し、ブレのない安定した映像撮影が行えます。またQUALCOMMのチップを実装しており、FPV用にリアルタイムに映像が配信されます。フォロミーモードを搭載し、撮影対象物を自動追尾し、360度自動周囲回転撮影など多彩な自動撮影が可能です。
    手のひらを認識し、離発着します。放り投げると、自動ホバリングを開始します。
    メーカーである英Extreme Fliers社は、Micro Droneシリーズで高い技術力と長い実績があり、当店はこれまで3.0、3.0+と継続して取り扱っております。品質も安定しており、消耗品の供給にも不安ありません。
    英Extreme Fliers社は、Kickstarterで4億円集めて破綻したドローンスタートアップ会社のZANOの資産を買い取った企業で、その動向が注目されております。
    Micro Drone 4.0: Small, Intelligent, Autonomous
    https://www.indiegogo.com/projects/micro-drone-4-0-small-intelligent-autonomous/x/14840122#/
  • Atariポータブル
    Atariポータブル
    9,800円
    携帯ゲーム機「Atariポータブル」です。
    「Atariポータブル」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600のデザインを踏襲し、携帯ゲーム機として蘇りました。
    往年の名作50種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • LTE対応世界最小ミニスマホ「Melrose S9 Plus」
    LTE対応世界最小ミニスマホ「Melrose S9 Plus」
    9,800円-17,800円
    香港美蘭有限公司製LTE対応世界最小4Gミニスマートフォン「Melrose S9 Plus」
    ついに世界最小を更新しました。「Melrose S9 Plus」は、LTE 4Gに対応した世界最小のスマートフォンです。本体サイズ91×43×8.8mmに、500万画素のカメラ、大容量1580mAhを搭載しております。日本語ロケールを搭載し、日本語対応です。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    14,800円-17,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」の輸入販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
    音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が操作できます。

  • 米Playtime Engineering社製シンセサイザー「Blipblox」
    米Playtime Engineering社製シンセサイザー「Blipblox」
    29,800円-32,800円
    米Playtime Engineering社(米サンフランシスコ)製シンセサイザー「Blipblox(ブリップブロックス)」の予約受付です。
    「Blipblox」は、日本時間6月26日よりクラウドファンディングサイト米Indiegogoでキャンペーンを開始し、数分で目標額の2万5000米ドルを達成し、製品化が決定いたしました。まもなく14万米ドルに達する勢いです。
    今年1月に米ロサンゼルスのアナハイムで開かれた世界最大規模の楽器の展示会であるNAMM Showで、ひときわ注目を集め、話題になったのが、「Blipblox」(ブリップブロックス)」というデジタルガジェットです。
    開発者のトロイ・シーツ(Troy Sheets)氏は、「子ども用のシンセサイザーがなかったから作ってみた。」と述べています。
    「Blipblox」は、子ども向けデザインの筐体にシーケンサーとビートボックスを内蔵し、カラフルなスイッチノブやボタンを使って自由にメロディをアレンジできるシンセサイザーです。子どもの興味をひくように、LEDが音楽に合わせて点滅し、本体上のコントロールノブは文字を使わず、関連を示す矢印で示し、直感的に操作できます。スマートフォンやPCを使うことなく、スタンドアロンで演奏ができるので、音楽に触れたことがない子どもでも簡単に音楽の探求にのめり込めます。対象年齢は3歳からで、保護者が最大ボリュームを設定できるようになっており、子ども向け安全基準ATSM-F963を取得するなど安全面も考慮されています。
    「Blipblox」の機能は本格的で様々な音色を作り出すことができるれっきとしたシンセサイザーです。その多機能さは子ども心を忘れない大人をも魅了します。
    シンセサイザーとしてのスペックは、オシレーター×2、フィルター×1、エンベロープ×1、LFO×2。オシレーター波形は複数のプリセットの中から選択でき、アンプ・エンベロープはアタック・タイム/リリース・タイムをそれぞれ設定可能。2基のLFOでは、各オシレーターとフィルターをモジュレーションすることができます。さらにはドラム音を鳴らすことができるキック/スネア・ボタンも備え、いくつかのメロディーがプリセットされたシーケンサーも搭載。もちろん電池で動作し(単3電池3本。ACアダプターでも可)、スピーカーも内蔵しています。MIDI IN端子を搭載し、外部キーボードなどを接続することもできます。
  • LTE対応ミニスマホ「SERVO X7 Plus」
    LTE対応ミニスマホ「SERVO X7 Plus」
    3,800円-24,800円
    中国SERVO社製ミニスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のミニスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    120,800円-234,800円
    クラウドファンディング商品のAI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」です。
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにてキャンペーンをスタートし、目標額の5万ドルを1日で突破し製品化が決定いたしました。
    現在35万ドルを突破し、まもなく1月12日にゴールを迎えます。バッカー募集中です。
    JARVISH: The Smartest Motorcycle Helmet Ever Made
    https://www.kickstarter.com/projects/308263621/jarvish-the-smartest-motorcycle-helmet-ever-made/
    音声コマンド/ARヘッドアップディスプレイ搭載スマートヘルメット「JARVISH(ジャービッシュ)」。
    JARVISH(ジャービッシュ)は、音声認識を活用し、モーターサイクリストの気を散らすことなく安全性を高める機能を搭載したスマートヘルメットです。
    道路状況を徹底的に把握し、安全にライドに集中可能なオールインワンスマートライディングソリューションです。
    ヘッドアップディスプレイ(HUD)
    HUD上での方向の表示、交通状況や気象条件、インジケータ、速度、ハザード道路標識、着信発信者IDを着用者に通知。明るい光の中でも投影されたものがきちんと見え、音声コマンドで簡単にコントロールしたり、表示を取り消せます。
    360°フロント/リアカメラ
    X-ARモデル、Xモデルには2Kビルトインフロントカメラが標準装備。X-ARモデルはニーズに応じて音声起動できる2Kリア方向カメラも搭載。ライド中に360°の視認性を提供します。
    ライドの様子は、内蔵のフロント2KカメラでFHDビデオとして録画でき、ヘルメット内の取外し可能なメモリカード(最大256GB)に保存可能。
    音声コマンドでソーシャルメディアアカウントにリアルタイムでライブ動画配信することもできます。
    GPSナビゲーション
    JARVISHアプリを介して統合されたナビゲーションセットを使用すれば曲がり角を間違えることもありません。行先を音声入力して音声ナビを利用でき、X-ARモデルユーザーは、HUDにナビ表示。
    音声コントロール
    JARVISH Xシリーズでは、Amazon Alexaの音声サービスと接続して利用可能。
    カメラを制御したり、電話をかけたり、音量調整、音楽再生を楽しみながらライドに集中できます。
    スマートセンサー
    自動センサーはヘルメットを着用したときにオンになり、ヘルメットを取るとオフになります。ジャイロ、電子コンパス、加速度計、環境光センサーは天候と道路状況を分析してリアルタイムでアラートを発信します。
    アクティブノイズキャンセレーション
    ノイズを調整してライドに集中。JARVISH Xシリーズのスマートヘルメットには、アクティブノイズキャンセリング/高解像度のサウンド再生品質を提供するオーディオプロセッサー搭載。
    独自のノイズキャンセルテクノロジーは、風ノイズを低減し、人間の声を聞きやすく、ノイズから鼓膜を保護。時速100kmまでクリアな通話品質を実現します。
    保護性に優れ軽量、IPX6防水性能
    重さたったの1.4kgs (Xモデル) /1.7kgs (X-ARモデル)です。カーボンファイバー製ヘルメットは優れたプロテクションを快適に提供します。防水性能はIPX6。
    無限の可能性を秘めたアプリの機能
    ・着信通知
    ・道路スリップ警告
    ・天候通知
    ・ガソリンスタンドアイコン
    ・危険セクション警告
    ・スピード警告
    ・渋滞通知
    ・GPSナビゲーション
    ・ビデオダウンロード
    ・ビューシステムステータス
    スマートヘルメット
    Xシリーズのフルフェイスフィットは快適で、スタイリッシュなオールインワンデザイン。
    サウンドスピーカー、ノイズリダクションマイク、フロント2Kカメラを標準装備したHD内蔵ビルトイントップが含まれており、X-ARモデルには、HUD、AR投影、2Kリアカメラ、光導波路技術も搭載されています。
    サイズ
    S=55-56センチ、M=57-58センチ、L=59-60センチ、XL=61-62センチ、XXL=63-64センチ、XXXL=65-66センチ
  • Atariジョイスティック
    Atariジョイスティック
    7,800円-8,800円
    英国BLAZE社製家庭用ゲーム機「Atariジョイスティック」です。
    「Atariジョイスティック」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600コントローラのデザインを踏襲し、家庭用ゲーム機として蘇りました。パソコンにUSB接続して使用します。
    往年の名作100本のゲームが付属した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • フィーチャーフォン「ZMI Z1」
    フィーチャーフォン「ZMI Z1」
    16,800円-19,800円
    江蘇紫米電子科技有限公司(本社:中国南京市)製フィーチャーフォン「ZMI Z1」です。
    Xiaomiの関連会社であり、ZMIブランドでモバイルバッテリーなどを製造販売している江蘇紫米電子科技有限公司が、クラウドファンディングサイトJD.comで、フィーチャーフォン「ZMI Z1」のキャンペーンを9月12日から開始した当日に目標額を突破し、商品化が決定していましたが、いよいよ出荷を開始いたしました。
    クラウドファンディングサイトJD.com製品公式
    https://z.jd.com/project/details/105285.html
    日本語含む16言語のリアルタイム翻訳、Xiaomiの音声アシスタント、Wi-Fiテザリングが使用できるフィーチャーフォンです。
    2.8インチQVGAディスプレイを搭載し、本体サイズは133.5×56.3×14.5mm、前面の下部にはキーパッド、背面には200万画素カメラ、外部接続にUSB Type-Cを備えています。また、5000mAhバッテリーを搭載しており、モバイルバッテリーとして使用できるほか、4Gスタンバイ時間は最大30日、Wi-Fiテザリングは20時間、通話は24時間可能となっています。
    SoCにはQualcomm Snapdragon 205(MSM8905)、メモリは512MB、内部ストレージに4GBを搭載し、最大32GBのMicroSDカードも装着可能となっています。SIMスロットは2つあり、GSM / WCDMA / FDD-LTE / TD LTEとVoLTEもサポートします。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    9,800円
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにて、日本時間12月16日に最低目標額の55万ユーロを目指してキャンペーンをスタートしました。
    ADcase - coolest way to protect your iPhone
    https://www.kickstarter.com/projects/activedampingcase/adcase-coolest-way-to-protect-your-iphone
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、iPhoneが落下したことを検知して四隅からスプリング仕掛けの脚をエアバッグのように飛び出させ、保護するケースです。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、独アーレン大学の学生、フィリップ・フレンゼル氏が発明しました。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、ドイツ・メカトロニクス協会が世界の学生を対象に開催している開発コンテスト「Mechatronik-Preis 2018」の最高賞を受賞し、すでにドイツでの特許も取得しています。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • One Netbook社製UMPC「OneMix 2S」
    One Netbook社製UMPC「OneMix 2S」
    84,800円-129,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPC「OneMix 2S」です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向手続き中です。
    第二世代UMPC「OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core M3-8100Yとなり、ストレージはSSDの256/512GB(ブレミアレッド)で大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    キーボードにはバックライトがあり(OneMix 2Sブラックプレミアのみ)、すいません間違えました。MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。

  • アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」
    アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」
    59,800円-64,800円
    アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」です。日本は販売対象地域外です。
    アマゾン社は、ラスベガスで開催されたre:Invent 2018で、世界初となるAIミニカー「DeepRacer」を発表いたしました。この1/18スケールのレーシングカーは、深層学習、強化学習によってコースを自律走行できるようになる自律型ミニカーです。
    素晴らしいプロダクトなのに、日本は残念ながら販売地域対象外で、蚊帳の外です。
    「DeepRacer」はおもちゃではありません。深層学習(deep learning)、強化学習(reinforcement learning)対応のAIがトライアンドエラーで、より正確な運転を目指せるようになります。
    「DeepRacer」のプログラミングには、Amazon SageMakerプラットフォームを使用します。「DeepRacer」にはIntel Atomプロセッサと4GBのRAM、ヒート・マップを作る1080p解像度の400万画素のカメラ、WiFi、2時間駆動できるバッテリーなどを搭載しています。
    内蔵ソフトウェアとして、オペレーション・システムとなる「Ubuntu OS 16.04.3 LTS」、ロボット・オペレーティング・システム「ROS Kinetic」、それから視覚情報を制御する「Intel OpenVINO」というコンピューター・ビジョン・ツールキットがAtomプロセッサで走ります。
    「DeepRacer」には、ロボット・アプリケーション・サービス「AWS RoboMaker」による3Dシュミレーション環境も含まれています。
    ユーザはシミュレータに含まれているあらかじめ定義されたレーストラックに対する自律走行アルゴリズムを訓練することができます。また、レーストラックをバーチャルで評価したり、「DeepRacer」の車両にレーストラックをダウンロードし、実際に走行を検証したりできます。
    アマゾン社は来年、ディープレーサー・リーグというレース大会を開催します。
  • Qin 1s
    Qin 1s
    13,600円-16,600円
    中国シャオミ社製4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」です。
    中国シャオミ社は、4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」をクラウドファンディングで商品化することを2018年8月に発表し、同年9月から出荷を開始しました。
    シンプル、エレガントなデザインのフィーチャーフォンです。
    通話はもちろん、家電リモコン、目覚まし時計、天気のチェック、ラジオ機能を搭載。中国語と他17言語の双方向音声翻訳、中国語による音声操作によるAIアシスタント機能でアラーム設定などが可能です。
  • CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
  • Red Magic Mars グローバル版
    Red Magic Mars グローバル版
    7,200円-85,800円
    中国Nubia社のゲーミングスマートフォン「Red Magic Mars(紅魔軍神)」です。2018年4月にリリースしたRed Magicの第二世代で、SoCがSnapdragon 835からSnapdragon 845に強化されたモデルです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    独自の空冷機構も大幅に強化し、空気が4方向に対流するように設計されています。
    ディスプレイは日本製。ジャパンディスプレイ社製6.0インチTFT液晶を搭載しています。
    1680万色に光る背面LEDイルミネーションのギミックを搭載しています。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で専用コントローラがあります。
  • 携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    7,400円-29,800円
    clockwork tech社製携帯ゲーム機「ニューGameShell(ゲームシェル)」です。
    「ニューGameShell」は、クラウドファンディングサービスKickstarterで2017年11月にキャンペーンを開始し、5万米ドルの目標のところ、スタートからわずか13時間で到達し、29万米ドルを集め、製品化が決定し、2018年7月に無事出荷を開始したGameShellのアップグレード版です。
    この度、メーカーサイトのリニューアルとグランドオープンを記念して、30%価格オフとアップグレード版ニューGameShellの予約受付を開始いたしました。出荷途中であるGameShellは全て、ニューGameShellに置き換えられます。
    「ニューGameShell」は自分で組み立てる、プラモデルのようなオープンソースの携帯ゲーム機です。コンパクト、スリムで、モジュール単位で組み合わせることを前提に設計され、DIYにゲームをクリエイトし、モディファイできます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、世界で初めて開発されたモジュラー型の携帯ゲーム機で、GNU/Linuxの思想に基づいて設計されています。プログラム言語のC、Python、LUA、LISPをサポートしており、ゲームプログラミングをはじめとする各種プログラミングを学ぶことができます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、5つの独立したモジュールにより構成されています。メインボード(clockwork Pi)、スクリーン、キーパッド、ステレオスピーカー、バッテリーです。これらを組み合わせ、あるいは単独で、自由にプログラミングすることができます。
    アップグレードした強化点は
    ・メモリが1GBへ倍増
    ・clockworkpi OSを収録した16GB MicroSDカード付属
    ・Micro HDMI出力がついた
    ・1200mAh充電池へ増加
  • 米Google社製「Google Pixel Slate」
    米Google社製「Google Pixel Slate」
    16,440円-264,840円
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。キュレーションセールスのヴェルテは、日本でも海外の最先端製品をご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で企業、大学をはじめ、多くのお客様にご利用いただいております。
    米Google社製「Google Pixel Slate」の輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。
    当然ながら、今回の販売もヴェルテ独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。
  • 英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator日本語キーボード版」
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator日本語キーボード版」
    97,800円-268,000円
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」の日本国内における予約受付です。
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」は、日本時間2018年11月5日18時よりスタートしたクラウドファンディング米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか4時間で突破し、製品化が決定され、今なお増額中です。
    Cosmo Communicator
    The ultimate mobile communicator - a pocket computer, mobile phone and camera - all in one!
    https://www.indiegogo.com/projects/cosmo-communicator/x/14840122#/
    往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏がデザインした「Gemini PDA」を世に送り出した英Planet Computers社の新製品です。
    今回もMartin Riddiford氏がデザインした「Cosmo Communicator」は、キーボード付小型Androidノートパソコンです。メインディスプレイとして5.99インチディスプレイを搭載。バックライト付きの物理キーボードを装備します。キーボードレイアウトは日本語キーボードを含む9種類が用意されています。
    SoCはMediaTekのHelio P70で、メモリは6GB、ストレージは128GBで、microSDスロットもあります。大きさは閉時で17.14×7.93×1.6cm、重量は320gです。
    カメラは2400万画素で閉じたまま撮影できます。外部端子としてUSB Type-C端子を本体の左右に装備します。通信では、LTEモデムを搭載。VoLTEによるデュアルSIM(片方はeSIM)による同時待受(DSDV)をサポートします。
    天面のサブディスプレイはタッチ対応2インチフルカラー有機ELです。閉時の着信表示などカスタマイズも可能です。指紋認証センサーも装備し、着信応答にも使えます。
    OSはAndroid 9 Pieを搭載しますが、オプションとしてSailfish OSやDebianのようなLinux系OSとのマルチブートも選択可能です。
  • 8インチノートパソコン「Falcon」
    8インチノートパソコン「Falcon」
    1,800円-99,800円
    Topjoy社(中国・深セン)製8インチノートパソコン「Falcon」の国内販売です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者です。
    クラウドファンディングサービスKickstarterで新たに始まったキャンペーンで、Falconは目標額5万ドルを瞬時に突破し、商品化が決定いたしました。
    現在、11万6000ドルを突破して、増額中です。
    Falcon, Best Ultraportable 2-in-1 Laptop
    https://www.kickstarter.com/projects/440069565/falcon-worlds-first-8-inch-2-in-1-laptop
    「Falcon」は、本体サイズが200×130×20mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeとUbuntuを搭載しています。
    CPUはインテルのPentium SilverN5000で、メモリは8GBです。ストレージはSSDで、128GBと256GBから選べます。
    インターフェイスはUSB-C、USB-A、HDMI、3.5ミリイヤホンジャックなどを備えています。
    連続駆動時間は8時間です。タッチディスプレイで、別売のFalcon1024段階ペンに対応しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 水冷ゲーミングスマホ「Black Shark Helo日本語版」
    水冷ゲーミングスマホ「Black Shark Helo日本語版」
    69,800円-95,800円

    Black Shark Technology社製水冷ゲーミングスマホ「Black Shark Helo日本語版」の国内販売です。

    「Black Shark Helo日本語版」は中国大手スマホメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technology社がリリースする水冷ゲーミングスマホの第二弾です。
    発売当初、水冷システムと専用ゲームコントローラが海外では大変話題になりましたが、最近ありがちに日本語に対応しておらず、Googleプレイストアも非搭載で、日本のゲームファンをひどく落胆させました。
    が、しかし、ついに日本語版が日本上陸です。もちろん、Googleプレイストアを搭載しています。しかも、専用ゲームコントローラが標準で付属です。

    [ヴェルテについて]

    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。

  • Pixel Buds(英語版)
    Pixel Buds(英語版)
    27,800円
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。キュレーションセールスのヴェルテは、日本でも海外の最先端製品をご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で多くのお客様にご利用いただいております。
    今回の米Google社製スマートイヤフォン「Pixel Buds(英語版))」は、米Google社による完全純正の初公式スマートイヤフォンで、本日5日に発表されましたが、残念ながらまたもや日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありません。そこで当社では直輸入して販売することを決定したものです。
    当然ながら、今回の販売もヴェルテ独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。
    米Google社製スマートイヤフォン「Pixel Buds(英語版)」は、Bluetoothイヤフォンです。音楽を再生するだけでなく、マイクも搭載し、スマホのGoogleアシスタント機能を利用して、カレンダーの予定や着信メッセージを聞くことなどができます。また、静電容量式タッチパッドを搭載し、音楽の再生やハンズフリー通話の制御が可能です。
    さらに、Pixel 2/Pixel 2 XLと連携して音声通訳を行なう「Google Translate on Pixel」に対応しています。ユーザーの話し言葉を音声翻訳し、Pixel 2/Pixel 2 XLのスピーカーから再生し、対話相手に聞かせ、対話相手の話し言葉はユーザーのネイティブ言語に音声通訳して、Pixel Budsのイヤフォンから聞こえます。対応言語は日本語を含む40カ国の言語です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、直輸入、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で簡単な経費処理で購入したい方、匿名で購入したい企業が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。

(全商品 : 112点)

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