• 3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    12,800円-15,800円
  • ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    39,800円-49,800円
    米The Last Gameboard社(アメリカ合衆国コロラド州ボルダー)製ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」の一般向け販売を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、18万ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Gameboard-1
    https://www.kickstarter.com/projects/gameboard1/gameboard-1

    40センチの正方形タブレットな外観のボードゲーム専用タブレットゲーム機です。
    ディスプレイにゲームボードが表示され、駒を載せるとNFCにより、自動認識されます。
    アプリストアから好みのボードゲームを選択してプレイでき、オンライン対戦にも対応しています。
    複数のGameboard-1を接続して、より大きな画面でプレイすることも可能です。
    スマホアプリとペアリングすることで、サイコロを振るなどの物理的な動作もスマホで行うことができます。
  • 【正規日本総代理店】米One Fast Cat社製ネコ用ルームランナー「Cat Exercise Wheel」
    【正規日本総代理店】米One Fast Cat社製ネコ用ルームランナー「Cat Exercise Wheel」
    34,800円-44,800円
    クラウドファンディングKickstarterで目標額の1万ドルの34倍にもなる34万ドルを集めて製品化された世界で大人気の米One Fast Cat社製ネコ用ルームナンナー「Cat Exercise Wheel」第五世代を取り扱い開始です。当社が正規日本総代理店です。
    どういう製品かはユーチューブ動画を一見にしかずです。

  • アナログシンセサイザー「Buchla 208C」「Buchla Easel Command」
    アナログシンセサイザー「Buchla 208C」「Buchla Easel Command」
    407,800円-565,900円
    米Buchla社(アメリカ合衆国ミネソタ州ミネアポリス)製アナログシンセサイザー「208C」「Easel Command」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米kickstarterで、目標額2万5000米ドルを突破し現在資金6万6779米ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Buchla EASEL COMMAND / 208c Synthesizer
    https://www.kickstarter.com/projects/buchla/buchla-easel-command-208c-synthesizer
    Announcing the new Buchla Easel Command & 208C
    https://www.youtube.com/watch?v=xfRC80vyXGs
    米Buchla社は、アメリカのシンセサイザー界最後の巨人、Don Buchla (ドン・ブックラ)が立ち上げたアメリカ西海岸を代表する老舗シンセサイザーメーカーです。
    1963年にモジュラーシンセサイザー100シリーズを皮切りに、現在に至るまで様々なシンセサイザーやデバイスを開発しています。2000年代に入ると200シリーズの設計を見直し幾つかの新しいモジュールを加えた200eシリーズを開発。そして2010年代に入ると、およそ40年の時を経て幻のシンセサイザー「Music Easel」の新バージョンをリリースしました。米Buchla社の製品群は他者の追随を許さない、孤高の美があり、モジュラーシンセサイザー界のロールス・ロイスと言われています。
    2019年9月6日から8日にかけて、アメリカ・シャンバーグで開催された北米最大規模のシンセサイザーの祭典、「Knobcon Number Eight」で来場者の注目を浴びていたのが「208C」と「Easel Command」です。
    今回、同社のアナログモノシンセ「Music Easel」のコンセプトを継承しつつ、拡張性を高めたステレオ出力対応モデルとして、低価格で提供されます。
    「208C」は同社の200eシリーズ向けのEasel Commandモジュールで、MIDIはオプション対応です。
    「Easel Command」は、「208C」をデスクトップ型ケースに搭載し、MIDIに対応させたスタンドアローン・バージョン。208 Stored Program Sound Source(Music Easel)の「デスクトップ音源モジュール版」であり、キーボード・コントローラーや他のデバイス、DAWなどと容易に組み合わせられるのが特徴です。
    標準でUSB BおよびDINによるMIDI入力に対応。MIDIコントローラのほかにもSensel Morphタッチパッドなど様々な入力デバイスが簡単に接続できます。入出力や制御の独立性を得るため、オーディオ端子とバナナ端子をそれぞれを5つ追加しています。オシレーターの周波数表示はより正確になり、細かな電圧調整が可能になりました。Music Easel伝統のプログラムカード(プリセットレジスター)用コネクターを装備します。
    ジョエル・ダヴェル(Joel Davel)のサインおよびエディション・ナンバー入り「208C」限定版、Buchla Thunderオーバーレイ付きのSensel Morphが付属した「Easel Command」限定版もあります。
  • モバイルマルチプリンタ「PrinCube」
    モバイルマルチプリンタ「PrinCube」
    3,480円-12,800円
    米TheGodThings社(アメリカ合衆国ニューヨーク州)製モバイルマルチプリンタ「PrinCube」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Indiegogoで、目標額1万米ドルの240倍の資金240万米ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    PrinCube-The World's Smallest Mobile Color Printer
    https://www.indiegogo.com/projects/princube-the-world-s-smallest-mobile-color-printer/x/14840122#/
    手のひらサイズの世界最小のモバイルマルチプリンタ「PrinCube(プリンキューブ)」です。
    PrinCubeは超小型のモバイルマルチプリンタ。超軽量で手のひらにすっぽり収まり、どこでも素早く鮮明なカラー印刷を楽しめます。
    WiFi/スマホ経由でテキスト・イメージ・デザインをアップロードしてボタンを押すだけですぐにプリントできます。プリントをモバイルで利便性高く行えるソリューション。
    アート、クラフト、ビジネストラベル・イベント・アートに最適で楽しく使用できます。
    いろんな面にプリント可能
    紙、金属、テキスタイル、プラスチック、ウッド、レザー、その他の建築素材やアート素材など、ほぼすべての材料に正確にプリント。
    解像度は1200dpi。
    また、複数ラインの印刷に対応し、トータルで3メートル分のプリントが可能。1つのカートリッジでA4サイズの紙415枚分の印刷が可能。
    アルファベットだけでなく、絵文字や日本語など、様々な言語・文字に対応しています。
    コップやギザギザした段ボール、帽子など、平らでない曲面の場所にも印刷できます。
    パーソナルなタトゥープリンターとして
    安全で一時的なタトゥーを肌にプリントするのにも最適。様々なデザイン・アート・メッセージでクリエイティブで安全な方法で肌にプリントできます。
    簡単使用
    実用性・利便性高く使用できるように設計されており、iPhone/Androidの両方で動作。使用も簡単でアプリのインストールとセットアップが完了したら以下の簡単なステップですぐに使用準備が完了。
    1.プリンターを接続:モバイルデバイスやノートPCとWiFi経由で接続
    2.PrinCubeダッシュボードをスキャン:プリンターのボトムにあるQRコードをスキャンしてダッシュボードにアクセス
    3.パターンをアップロード:プリントしたいパターンをPrinCubeアプリにアップロード
    4.クリックしてスタート:スタートをクリックするとボタンがグリーンに変わります
    5.スライドしてプリント:スライドしてパターンをプリント
    超小型・軽量
    サイズはたったの72×51×68mmで、ポケットやハンドバッグに簡単に収まり、どこにでも持ち運べます。
    インクカートリッジ交換が簡単で安い、既存他社インクも利用可能
    インクカートリッジ交換も超簡単。PrinCubeを開いて、新しいカートリッジを押し込むだけですぐにプリント再開。
    それでいてインクは純正品が3,480円~と低価格で、なんとHP62、HP804といった他社インクも使用できます。XLサイズにも対応しているので、HP 62XLでもAmazonで約2,400円と、大容量のインクが国内ですぐ安価に手に入ります。
  • スーファミ互換機「Analogue Super Nt」
    スーファミ互換機「Analogue Super Nt」
    4,900円-31,800円
    米Analogue社製スーパーファミコン互換機「Analogue Super Nt」の取扱を開始いたしました。
    先日ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表し、これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやメガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のあるクラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社の製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    スーパーファミコン互換機「Analogue Super Nt」も、スーパーファミコンの非常に高い互換性を保証し、2,200本以上ものスーパーファミコンおよびSNESのタイトルが動作することをうたっています。リージョンフリーです。
    スーパーファミコン用周辺機器もコントローラ端子およびカートリッジスロットを使用するほとんどが利用可能となっています。
    コントローラ端子を使用するジョイスティック、マウス、マルチタップや、カートリッジスロットを使用するスーパーゲームボーイ、プロアクションリプレイ、スーファミターボなどが利用できます。スーパースコープはブラウン管の走査線を感知するので液晶モニタでは不可です。
    マニアックな詳細設定、ファームウェア更新が可能です。
  • アナログシンセサイザー「SB01」
    アナログシンセサイザー「SB01」
    120,900円-150,900円
    米Superlative Instruments社(アメリカ合衆国マサチューセッツ州ケンブリッジ)製アナログシンセサイザー「SB01」を国内販売すると本日発表いたしました。
    ドイツ・ベルリンで開催された世界最大のシンセサイザーの祭典「SUPERBOOTH19」で特に来場者の注目を集めていたのが、「SB01」です。
    アメリカ合衆国マサチューセッツ州ケンブリッジの米Superlative Instruments社製アナログシンセサイザー「SB01」は、クラウドファンディングプラットフォームKickstaterにおいて、目標額10万1,000米ドルを突破して、商品化が決まりました。現在12万米ドルを突破してなお増額中で、11月22日までキャンペーンが行われます。
    SB01: Analog Synthesizer of the Future
    https://www.kickstarter.com/projects/superlative/sb01-analog-synthesizer-of-the-future/description
    Superbooth 2019: Superlative SB-1 is an SH-101 for the modern age
    https://www.youtube.com/watch?v=YbYZI-ypCvM
    米Superlative Instruments社製アナログシンセサイザー「SB01」は、ローランドの名機SH-101のクローンです。
    ローランドSH-101は 1982年に発売されたローランドのモノフォニックシンセサイザーで、肩でぶらさげて弾けるショルダーキーボードタイプで画期的な一台でした。
    SB01は非常に薄く、リチウムイオン充電池を搭載した美しいデザインが特長のアナログシンセサイザーです。
    パネル・デザインはSH-101を踏襲していますが、ラバー・ドーム・スイッチを使ったオリジナル鍵盤により、超薄型の筐体を実現しています。
    音源部は完全なアナログ回路で、オシレーターには、SH-101搭載のVCOチップCEM3340と互換性のあるチップを搭載し、フィルターには独立したエンベロープを含む4ポールOTAを採用しています。
    Coolaudio A3340というさらにオリジナル仕様の256ステップシーケンサーも搭載しています。
    CV/Gate入出力やトリガー入出力、MIDI入出力、USB端子なども装備しています。
  • Mirabook
    Mirabook
    1,800円-46,800円
    「Mirabook」はMWC2017で発表され、米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の5万ドルを突破し製品化が決定されました。
    近年のスマホは高性能であり、ノートパソコンと遜色ありません。そのスマホの機能をキーボード作業が必要となる場合に活用しようとするのが「Mirabook」です。
    これまでは、別途ノートPCを買うと、データを同期させたり、テザリングや無線LANでネット環境を準備する手間が面倒でした。そんな面倒を解決するのが「Mirabook」です。
    「Mirabook」は手持ちのスマホやデバイスとUSBで同期し、あたかも手持ちのスマホがそのまま13.3インチのノートパソコンになったかのような動作をします。
    「Mirabook」自身にはOSやCPUは搭載されず、無線LANやBluetoothも搭載されておらず、スマホ環境を使うため、スペックの陳腐化や技適がついているかどうか心配する必要がありません。
    「Mirabook」は珍しくスティック型PC、Raspberry Piに対応しており、研究開発にも役に立ちます。
    「Mirabook」はMicrosoft Continuum、Samsung Dexをはじめとする各種デスクトップモードに対応しております。
  • フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」
    フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」
    11,900円-14,900円
    フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」の予約販売です。
    「Philips E518」は、オランダを本拠地とするフィリップス社による完全純正のXeniumブランドの公式フィーチャーフォンで、日本未発売モデルです。
    メモリに512MB、ストレージに4GB、2.8TFT液晶ディスプレイ、200万画素カメラを搭載。
    言語は英語と中国語しか対応しておりません。
    当然ながら、当店独自の非公認による並行輸入販売であり、フィリップス社は一切関知しておりません。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    24,800円-29,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は来年2020年のいずれかを予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges
  • 家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」
    家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」
    13,000円-266,900円
    オーストリアPHONOCUT Maschinen社製家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」です。
    オーストリアPHONOCUT Maschinen社製家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」は、クラウドファンディングプラットフォームKickstaterにおいて、目標額19万9,999ユーロを突破して、商品化が決まりました。現在30万ユーロを突破してなお増額中で、11月15日までキャンペーンが行われます。
    PHONOCUT. HOME VINYL RECORDER
    https://www.kickstarter.com/projects/phonocut/phonocut-home-vinyl-recorder
    レコードカッティングマシンは、レコード愛好家にとっては高価な夢のマシーンです。昨今のアナログレコードのブームでさらに渇望されていました。
    オーストリアPHONOCUT Maschinen社製家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」は、手に届く価格で、しかも手軽にオリジナルのアナログレコードを作れる機会を創りました。
    「Phonocut」と音源をステレオミニプラグでつなげるだけで簡単にオリジナルのアナログレコードを作ることができます。
  • Pixelbook Go
    Pixelbook Go
    92,900円-213,900円
    米Google社製公式Chromebook「Pixelbook Go」です。
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。ヴェルテは、Pixelbookシリーズを日本でもご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で多くのお客様にご利用いただいており、引き続き取り扱います。
    米Google社製公式Chromebook「Pixelbook Go」は、米Google社による完全純正の公式Chromebookで、米Google社は10月15日 (現地時間)、米ニューヨークで製品発表イベント「Made by Google」を開催し、発表されましたが、残念ながら日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありませんので直輸入することを決定したものです。
    Chromebookは学生やノマドワーカーに多く使われており、教室やカフェでの使用を想定し、静音設計でウルトラ静音ハッシュキーを採用。移動時に持ちやすく底面を波状に加工、角をラウンドさせ、丈夫なように筐体素材にマグネシウムを採用しております。
    当然ながら、今回の販売も当店独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。なお、並行輸入は完全に合法なものであり、非合法なものではありません。
  • 3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」
    3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」
    14,800円-20,800円
    Anicaテクノロジー社製3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」です。
    3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17は、筐体が個性的なレザー調デザインで、LTE/4Gに対応した超小型なスマートフォンです。本体サイズ113×46×10.6mmに、3.46インチディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、顔認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)で、Googleプレイストアを搭載しています。
    カラバリはブラック/ホワイト/ブルー/カーキ/レッドの5色です。
  • ケトン値チェッカー「keyto」
    ケトン値チェッカー「keyto」
    12,900円-24,900円
    米Keyto社(アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ))製ケトン値チェッカー「keyto」です。
    米クラウドファンディングプラットフォームIndiegogoにおいて目標額5万ドルに対し、23倍の118万ドルを集め大きな話題となっているケトン値チェッカー「keyto」がついに出荷を開始いたしました。

    KEYTO: The Key to Burning Fat Faster
    https://www.indiegogo.com/projects/keyto-the-key-to-burning-fat-faster/x/14840122#/

    この一般向け販売を開始いたします。
    糖質制限ダイエットでは、ケトン回路が動き、体脂肪を分解して、糖の代わりにエネルギー源となるケトンを作ります。ケトンが出ている状態を「ケトーシス」と呼びます。呼気からケトンの状態を簡単に測れるのがケトン値チェッカー「keyto」です。IoTアプリと連携し、ケトン値を表示し、日々の健康管理に寄与します。
    【参照】
    ケトジェニックダイエットに必須?iPhoneで測れるケトン値チェッカー「keyto」を使ってみた(世永玲生)
    https://japanese.engadget.com/2019/07/22/iphone-keyto/

    脂肪の効率的な燃焼につながるフィードバックを提供するケトンブレスセンサー「Keyto」です。
    Keytoは、科学的に証明されたテクニックを使用して呼気中のアセトンを測定。体が脂肪を燃やすために必要なケトン体がどれくらい準備されているかを判断。
    一息で新しい自分に出会う
    科学の力であなたの体の脂肪分解の効率アップをお手伝い。
    シンプル
    アセトン?ケトン? PPM? IIFYM? そんな難しいことは全て忘れましょう。知っておく必要があるのはKeytoレベル(1~10段階レベル)だけ。
    うまくいっているかどうか、どれだけダイエットを調整すればいいのかが把握でき、望む結果に一歩近づけます。
    簡単3ステップ
    ケトジェニックダイエットは科学的に証明されているメソッドで、好物を食べながら体重を減らせられるといわれています。Keytoは複雑なケトーシス追跡プロセスを3つの簡単なステップに簡素化。
    1.息を吹きかける
    2.:Keytoレベルをチェック
    3.:好きな食べ物を食べる
    消耗品・労力もいりません:針で指を刺したり、尿チェックも不要でケトン体をトラッキングできます。
    Keytoはあなたをより健康的なライフスタイルに導きます。息を分析することにより、パーソナライズされた食事プラン、レシピ、ヒントをリアルタイムで提供。
    Keytoを使用しているユーザーを見習ったり、比較したりすることも可能。
    ポータブルで使いやすく、TSAフレンドリーなデバイスはどこでも使用可能。あなたのketyoライフスタイルを守れます。
    アプリ
    あなたの健康と体重減少の目標をサポートする迅速なフィードバック、インテリジェントな提案プラットフォームを提供。掲示板やパブリック/プライベートなチャレンジを通じてコミュニケーションをとったり競争したり、Ethan Weiss博士や他の主要な健康・ウェルネス専門家からのヒントを使用して、新しいケトジェニックライフスタイルにどのように適応するかを正確に把握。
    タップ1つで簡単に作れる美味しいケトンフリーレシピにアクセスし、今食べている食品の信頼性をリアルタイムでチェック。
    セットアップ
    1.アプリをダウンロード
    2.自動ペアリング
    3.息を吹き込む
  • 5.5インチ最安LTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」
    5.5インチ最安LTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」
    7,800円-9,800円
    XGODY社製5.5インチLTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」の輸入販売です。
    「XGODY K20日本語版」は、5.5インチ最安値にも関わらず、LTE/4Gに対応したAndroidスマートフォンです。
    通信方式は、LTE/4Gは、B1/B3/B5/B7/B8/B20/B40、3GはWCDMA 850/900/2100MHzと豊富に対応しています。
    Android 9.0、5.5インチIPS液晶ディスプレイ、500万/500万画素のカメラ、GoogleプレイストアをはじめとするGoogle関連アプリを搭載しており、日本語アプリを自由にサクサク入れられます。
    カラバリはブラック/ホワイト/ゴールド/ブラックブルー/ブルーグリーン/ブルーイエローの6色で、おしゃれです。
    液晶保護フィルム、専用透明ケースも付属しております。
  • 超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版
    超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版
    10,800円-12,800円
    ULCOOL社製超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版の国内販売です。
    RAKUTEN Miniのおかげで新たなブームの3インチスマホに新型の登場です。
    LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1 GOを搭載。
    Googleプレイストア搭載で欲しいアプリがサクサク入れられます。
    本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
    3.5ミリイヤフォン端子、今どき珍しいストラップホールがあります。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i10S強化版」
    3.5インチスマホ「K-Touch i10S強化版」
    12,800円-19,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製Androidスマートフォンの最新機種「K-Touch i10S強化版」の予約販売です。
    楽天モバイルが3.6インチの独自スマホ「Rakuten Mini」を発表するなど 3インチ台のミニスマートフォンが話題となっています。「K-Touch i10S強化版」は、高さ101.8×幅44.9×奥行9.5mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル曲面液晶、Googleプレイストア、YouTubeなどGoogle関連サービスを搭載したスマートフォンです。
    言語は日本語含むマルチ言語対応。本体カラーはダズル/ブラック/グリーン/ゴールドの4色です。
    「K-Touch i10S強化版」は、既存モデル「K-Touch i10S」のメモリ2Gを3Gに、ストレージを16GBを32GB/64GBに強化したバージョンです。
  • エアドラムセット「PocketDrum」
    エアドラムセット「PocketDrum」
    7,800円-13,800円
    AeroBand社製のエアドラムセット「PocketDrum」の輸入販売です。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Indiegogoにおいてキャンペーンを開始し、目標額15万ドルの2,000%を突破し、なお増額中です。
    PocketDrum: The Most Portable Drum Set Ever
    https://www.indiegogo.com/projects/pocketdrum-the-most-portable-drum-set-ever/x/14840122#/
    叩く面がなくても演奏できるエアドラムセット「PocketDrum(ポケットドラム)」のご紹介です。
    PocketDrum(ポケットドラム)は超ポータブルなドラムセット。Bluetooth機能搭載でAeroBandアプリに接続するとどこにいても生活にリズムを追加。
    リズムの基本を学んだり、自由にジャムしたり、アプリと一緒にプレイして楽しめ、フルドラムキットのような大変さもありません。
    クラッシュシンバル、クローズドハイハット、バスドラム、スネア、ハイトム(カウベルなどのシンバルも登場)にアクセス。
    セットアップも超簡単で、カメラやドラム面のセットアップも不要。
    反応性に優れ(遅延たったの1000分の6秒)で、各ヒットごとにスティックが振動。ドラムの跳ね返りとヒットの力に基づいて異なる振動をフィードバック。
    ヒットの力に基づいて異なるサウンドを生成し、ダイナミクスをより適切にコントロールできます。
    1回のフル充電で10時間連続演奏可能で、チュートリアル、フリーモード、ゲームモードなどPocketDrumアプリの3つのモードを搭載。
    いつでもどこでもスキルアップがはかれます。
    バイブレーション
    ドラムごとに振動が異なり、演奏の強さに応じて振動も変化。ハード/ソフトに演奏すると対応する振動で反応し、ドラムのダイナミクスに集中。
    AeroBand/GarageBandアプリとシームレスに同期
    3つのプレイモード
    ・チュートリアルモード:リズムをフォローしてドラムに慣れましょう。初心者に最適です。
    ・フリーモード:あなたオリジナルのリズムを作成し、あなたのドラムのビートに合わせて演奏。
    ・ゲームモード:ビートを追うスキルをテストしたり、対戦モードで友達にチャレンジ。オンラインでスコア共有も行えます。
    LEDのあるPocketDrum LEDと、LEDのないPocketDrumの2つのバージョンがあります。
  • E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    27,800円-37,800円
    Mudita社(ポーランド共和国ワルシャワ)製E Inkディスプレイ搭載ミニマリストフォン「Mudita Pure」です。
    Mudita社は、ポーランド共和国ワルシャワのスタートアップ企業です。
    米クラウドファンディングプラットフォームKickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、製品化が決定いたしました。現在、20万ドルを突破し、22日を残してなお増加中です。
    Mudita Pure: Your Minimalist Phone
    https://www.kickstarter.com/projects/mudita/mudita-pure-your-minimalist-phone
    「Mudita Pure」は、E Inkディスプレイ搭載し、通話とSMSはできますが、インターネットには接続できないミニマリストフォンです。
    ハーマンの高品質スピーカーを搭載し、Bluetoothペアリングは可能なので、音楽を聴いたり、アラームタイマー・カレンダー、メモ機能ぐらいはできます。
    対応ネットワークは、4G/3G/2G、SIMスロットはnanoSIMが2つあります。
    シンプル、ピュアなデザインです。
  • ARスマートグラス「MAD Gaze GLOW」
    ARスマートグラス「MAD Gaze GLOW」
    36,800円-49,800円
    香港MAD Gaze社製ARスマートグラス「GLOW」の予約受付です。
    香港MAD Gaze社は、以前の社名はDragon Creative Enterprise Solutionといい、MAD GazeシリーズのARスマートヘッドセット群をキックスターターを通じてリリースしており、その最新プロダクトです。
    香港MAD Gaze社製ARスマートグラス「GLOW」は、クラウドファンディングプラットフォーム米キックスターターで、10万香港ドルの目標に対して、現在145万香港ドルを集め、製品化が決定しております。
    対角視野角の違いにより、「GLOW Plus」と「GLOW」の2つのバージョンがあります。

    本体重量75g、スマートフォンとUSB-C接続し、「GLOW Plus」の視野角は53度、「GLOW」の視野角は45度、空間コンピューティング技術「SLAM(Simultaneous Localization and Mapping)により、空間認識を行います。
    118インチの大画面が楽しめるARスマートサングラス「GLOW Plus」
    移動中に手ぶらで、大画面の映画鑑賞が楽しめます。
    GLOWは、タブレットやノートPCにとって代われるハイブリッド型MRスマートグラス。
    USB-Cディスプレイポート経由でスマートフォンに接続すれば、スマホに触れずにスクリーンコンテンツを楽しめます。
    リアリティとイマジネーションを融合
    簡単プラグアンドプレイ
    軽量・折りたたみ可能・ポータブル
    重さたった75gで邪魔にならない折り畳み可能デザイン。ポケットにも簡単にフィットします。
    ぴったりフィット
    瞳孔間距離(IPD)にフィットし、疲労や吐き気を低減するように設計。ディスプレイを調整する必要はありません。
    小型デバイスでも大画面
    コンパクトで軽量なだけではなく、鮮明でクリアなイメージを投影。最高の画質でゲームをプレイしたり、映画鑑賞できます。
    ポケットサイズのパーソナルシネマ
    ポケットに収まるパーソナルシネマとしても活躍。3メートル離れたところから90インチ「GLOW」のスクリーンで見ている時のように、お気に入りの映画に没頭。
    3Dビューイング
    2Dコンテンツ以外にも、3Dムービーを視聴可能で、驚きの視聴体験を楽しめます。
    ゲームにも
    大画面/鮮明なディスプレイでゲームをプレイしたり、手の動きですべてをコントロール。ジョイスティックやキーボードとペアリングすることも可能です。
    FPVでドローンを飛ばす
    ドローンを飛ばしながら画面を見下ろすのはなかなか難しいもの。GLOW があればFPV(一人称視点)でドローンを飛行させられます。
    長寿命バッテリー
    バッテリー供給は、接続されたスマートフォンから。連続使用の場合でも最大5時間使用可能で、追加のデバイスを充電する必要もありません。
    開発者向け
    Unityに対応。開発者向けに無料でSDKが配布されます。
  • ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」
    ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」
    89,900円-173,400円
    SMACH社(スペイン バレアレス諸島・マヨルカ島パルマ・デ・マヨルカ)製ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」の予約受付です。
    ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」は、AMD社製RyzenベースのSoCを採用し、6インチフルHDタッチスクリーンを搭載、STEAMで配信されている1000以上のゲームタイトルに対応し、バッテリー駆動で5時間以上動作します。
    ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」は、クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarter発のゲームガジェットで、現在開発が進められており、2020年1~3月の出荷開始予定がメーカーによりアナウンスされております。
    また、東京ゲームショウ2019で実働展示され、いよいよ出荷に向けて舞台が整ってきました。
  • 8.9インチUMPC「MAG1」
    8.9インチUMPC「MAG1」
    77,800円-99,800円
    Magic-Ben社製8.9インチUMPC「MAG1」の予約受付です。
    8.9インチUMPC「MAG1」は、中国のEコマース大手「JD.com(京東商城)」で、2019年9月25日12時より予約受付を開始し、既に予約台数は5,000台を突破いたしました。
    ディスプレイは8.9インチのIPS液晶で解像度は2,560×1,600で、アスペクト比は16:10となっています。
    CPUはIntel Core M3-8100Yです。メモリとストレージの組み合わせは8GB/256GBと16GB/512GBの2種類です。
  • ARボードゲーム「Tilt Five」
    ARボードゲーム「Tilt Five」
    34,800円-38,800円
    ついにARとボードゲームの融合です。
    アメリカ合衆国カリフォリニア州サンタクララのスタートアップTilt Five社は、ARとボードゲームを融合させたARボードゲームプラットフォーム「Tilt Five」を開発し、クラウドファンディングサービスKickstarterにて日本時間2019年9月24日からキャンペーンをスタートさせました。
    ARボードゲームプラットフォーム「Tilt Five」は、専用のゲーム盤とARデバイス、そしてワンドと呼ばれる専用コントローラを使ってプレイします。
    Tilt Five: Holographic Tabletop Gaming
    https://www.kickstarter.com/projects/tiltfive/holographic-tabletop-gaming
    2019年9月25日現在、目標額45万ドルを突破し、製品化が決定いたしました。
  • UMPC「Peakago」
    UMPC「Peakago」
    39,800円-47,800円
    Peakago社製ウルトラモバイルPC「Peakago」の予約受付です。
    盛り上がるウルトラモバイルパソコン市場に新規参入です。
    高機能化、高価格化が進んでいるウルトラモバイルパソコン市場に破壊的イノベーションを起こすべく、低価格のUMPCの投入です。
    7インチのタッチディスプレイ、メモリ8GB、ストレージ128GB、CPUにIntel Atom Z8350、30万画素フロントカメラを搭載した安価なエントリーモデルのウルトラモバイルPC「Peakago」です。
    まもなく、Indiegogoでキャンペーン開始予定です。
    Peakago promises to deliver a 7 inch convertible laptop for $300
    https://liliputing.com/2019/09/peakago-promises-to-deliver-a-7-inch-convertible-laptop-for-300.html
    Peakago Windows 10 convertible mini laptop sonn launhcing for $300
    https://www.geeky-gadgets.com/peakago-windows-10-mini-laptop-12-09-2019/
    Peakago will release a 7-inch laptop for less than $300.
    https://www.priceboon.com/peakago-will-release-a-7-inch-laptop-for-less-than-300/
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    96,800円-122,800円
    英FX Technology社社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    英FX Technology社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」は、IFA2019開催前日にスタートアップ企業を集めて開催されたイベント「ShowStoppers」で実機がお披露目されました。
    もともと、英FX Technology社は、スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、「F(x)Tec Pro1」を発表して、開発を進めていました。
    英FX Technology社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ・グループのスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していた経緯があります。
    「F(x)Tec Pro1」は、スライド式QWERTYキーボードを搭載したスマートフォンです。
    いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • Red Magic 3S(紅魔3S)グローバル版
    Red Magic 3S(紅魔3S)グローバル版
    4,800円-67,800円
    中国ZTEの関連会社であるNubia社が、ゲーミングスマートフォン「Red Magic 3S」を2019年9月6日に発表しました。2019年4月に発表した第三世代のRed Magic 3の、マイナーバージョンアップモデルで、SoCがSnapdragon 855からSnapdragon 855 Plusに強化された地上最強パワーのゲーミングスマホです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    独自の強力で3万時間の長寿命な冷却システム「ICE」を搭載したのが大きな特徴です。ベイパーチャンバーも併用しています。
    タッチ感度が240Hzもあります。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で有線LANアダプタも発表されています。有線LANのほか、3.5mmジャックとUSB Type-Cポートを搭載。なお、3.5mmジャックは本体上部にもあります。

  • ノキア「Nokia Power Earbuds」
    ノキア「Nokia Power Earbuds」
    15,800円-19,800円
    IFA 2019で新製品発表されたノキアのワイヤレスイヤフォン「Nokia Power Earbuds」の予約受付
    Nokia Power Earbuds製品概要
    ・イヤホンを保護して充電するポータブル充電ケース
    ・最大150時間のイヤフォンのバッテリー寿命を提供する充電ケース
    ・防水性能IPX7イヤフォンで天気を問わず音楽を楽しむ
    ・グラフェンドライバーで高品質のオーディオを提供
    ・Bluetooth5.0採用
    ・お気に入りの音声アシスタントに簡単にアクセス
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売を開始いたします。
  • ノキア「Nokia 2720 Flip」
    ノキア「Nokia 2720 Flip」
    13,800円-20,800円
    IFA 2019で新製品発表されたノキアの折りたたみ携帯電話「Nokia 2720 Flip」の予約受付です。
    「Nokia 2720 Flip」は、折りたたみ携帯電話に、KaiOS、ダブルスクリーンを搭載し、Facebook・TwitterなどのSNSアプリ、YouTube、Googleマップなどをプリインストールしたノキアブランドのフューチャーフォンです。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売を開始いたします。
  • スマートグラス「Nreal Light」
    スマートグラス「Nreal Light」
    54,800円-169,800円
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」の取扱を開始いたします。
    Nreal社は、元Magic Leapのエンジニアらが立ち上げた中国のスタートアップ企業です。
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」は、5Gサービスにおける戦略製品として、KDDIとパートナーシップ契約を結び、メルカリが実証実験に参画しております。
    KDDIとnreal、スマートグラス事業でのパートナーシップ締結
    https://www.au.com/5g/article_46_entertainment_vr_ar/
    スマートグラス「nreal light」を活用した実証実験パートナー第一弾として「メルカリ」が参画
    https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2019/06/11/3857.html
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」は、2020年第一四半期に一般向け販売を予定しており、開発者版の出荷開始を今月2019年9月後半と公式にアナウンスいたしました。
  • Light Phone 2
    Light Phone 2
    49,800円
    Light社社製アンチ・スマートフォン「Light Phone 2」です。
    [Light Phone 2について]
    「Light Phone 2」は、2015年にクラウドファンディングサービスKickstarterで成功した前作「Light Phone」の次期バージョンです。2014年9月からニューヨークで行われ、起業を目指すデザイナーが、ニューヨークの有名美術学校や、新興企業の創設者らから学んだインキュベータープログラム「30 Weeks」発のプロダクトが「Light Phone」です。
    「30 Weeks」に参加し、「Light Phone」をデザインしたのは、ニューヨークのデザイナーであるJoe HollierとKaiwei Tangです。
    Joe Hollierは「このプロジェクトで我々が言いたかったこと。テクノロジーは毎日の生活を本当に幸せにするのか?テクノロジーに反抗するつもりはないが(実際、我々はインキュベーターに参加し、情熱も持っている)、もう一度人間を第一に考え、長い目で見て生活を良くするテクノロジーが何かを見直すべきだと思う。Light Phoneがその全部に答えるわけではないが、これはそのための会話の第一歩であり、われわれは他にも数多くのアイデアを持っている」と述べています。
    「Light Phone 2」は、ミニマリスト(必要最低限主義者)向けの「アンチ・スマートフォン」で、極限までそぎ落とされた機能(電話、テキストメッセージ、電話帳、アラーム、音楽再生)や見た目、コンセプトが再び、注目を集めています。
    前作「Light Phone」は、2G通信までしか対応しておらず、日本では使用できませんでしたが、「Light Phone 2」は、4G LTE通信と無線LANに対応し、今回が待望の日本初登場です。
    「Light Phone 2」は、現在クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標金額25万米ドルの目標に対し、283%、70万8,698米ドルの資金を集め、製品化が決まっております。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。

(全商品 : 157点)

新着商品

カートの中身

カートに商品は入っていません