• 【並行輸入版】米Virtuix社製歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」
    【並行輸入版】米Virtuix社製歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」
    1,058,400円
    米Virtuix社製歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」は、米Kickstarterで目標額の15万ドルを超え、47万ドル以上を集めている話題の次世代型バーチャルリアリティデバイスです。
    家庭内で本格的なバーチャルリアリティ体験を可能とするために開発された歩行型ゲームデバイスです。床部分をユーザが専用シューズで、すべるように歩くことで、信号が送られ、現実空間の動きをゲーム内へ反映することができます。
    360度全方位でプレイヤーの前進や後退・回転などの動作に対応しており、バーチャルリアリティ(VR)ヘッドマウントディスプレイ(HMD)「OculusRIFT」「HTC Vive」「Gear VR」等と組み合わせて使用することによって、ゲーム内を実際に歩いているような操作感を得ることができます。
    商用利用に限り、ご注文いただけます。

  • ライブ配信VR対応360度4Kカメラ「Orah 4i」
    ライブ配信VR対応360度4Kカメラ「Orah 4i」
    584,000円
    仏VideoStitch社製ライブ配信VR対応360度4Kカメラ「Orah 4i」は高性能なバーチャルリアルティー対応のライブ配信4Kカメラで欧米では既に出荷が始まり高い評価を得ていますが、日本は販売対象から漏れており、その販売が待たれておりました。
    この度、ヴェルテでは独自に並行輸入することにより日本国内において入手することを実現いたしました。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の予約注文時の決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 仮想通貨マイニング専用マシン「クリプトヒーター QC-1」
    仮想通貨マイニング専用マシン「クリプトヒーター QC-1」
    548,000円
    仏QARNOT computing社製仮想通貨マイニング専用マシン「クリプトヒーター QC-1」です。
    仮想通貨への関心の高まりにより、仮想通貨マイニングへの参加者が増加し、日本でもグラフィックボードが品不足・高騰化する現象が起こっております。
    仏QARNOT computing社は、フランスのモンジュールで2010年に設立されたスタートアップ企業です。世界初のコンピューティングヒーター「Q.rad」を開発したことで知られており、Popular Mechanics’ CES 2016 Editors’Choice Award、CES 2018 Eureka Park Climate Change Innovators Awardを受賞しています。
    クリプトヒーター QC-1は、グラフィックボードNITRO + Radeon RX 580 8G 60MH/sを2枚搭載しています。AMD Radeon RX 580は、Radeon RX 500 シリーズの最上位に位置するGPUで、第4世代GCNアーキテクチャである「Polaris」に基づき、14nm FinFETプロセスで製造されたGPUコアを採用しています。
    筐体は木材とアルマイト加工アルミでデザイン性に優れ、静音設計になっています。
    スマホアプリやPCアプリを通じて、仮想通貨マイニングの獲得枚数、レベルやヒーターの稼働状況をモニタリングすることができます。
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone」
    香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone」
    468,000円
    香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone(ハッブルフォン)」です。
    「HubblePhone(ハッブルフォン)」は、イノベーティブなマルチスクリーン、5G通信、高度な画像/HDビデオ編集ソフトウェアを備えたプロフェッショナル品質のカメラ、ゲーミングスマートフォンという4つのプロダクトエレメントをパーフェクトにブレンドして1つにまとめた未来系デバイスです。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」
    ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」
    380,000円-450,000円
    Magic Leap社製ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」の購入代行です。
    GoogleやQualcomm、Alibabaなどから2,500億円もの巨額の資金調達を行い、AT&Tが独占販売権を7,000億円で獲得することを決定するなど、話題は豊富ながらも、詳細はベールに未だ包まれているARヘッドセット「Magic Leap One」。
    「Magic Leap One」は3つの部分で構成されています。ヘッドセット部分の「Lightwear」、それに接続する円形のクリップ式小型PC「Lightpack」、片手で使えるワイヤレスコントローラです。
    現在購入可能なのはアメリカのシカゴ、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク、サンフランシスコ(シリコンバレーを含む)、シアトルの6都市に限られており、アメリカ国内の他の地域、日本を含む世界の他の国への出荷に関しての情報は、明らかになっていません。
    この入手困難な「Magic Leap One開発者版」をカリフォルニア、ニューヨークなどのアメリカの拠点を駆使して入手して、日本の皆様にお届けいたします。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Light L16
    Light L16
    338,000円
    米Light社製カメラ「 L16」(以下、Light L16と称します)です。
    米Light社の7月18日付け公式発表に基づく報道は、ソフトバンクグループの大型投資ファンドであるソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)が、多眼カメラの開発会社である米Light社への、総額1億2100万米ドル(約134億円)の投資を決定したと述べています。この出資には、ドイツの有名カメラメーカーのライカカメラAGも参加しています。
    米Light社は、「コンピュテーショナル・フォトグラフィー(CP)」と呼ばれる次世代技術を研究開発するスタートアップ企業です。
    従来のカメラは露光時間、視点、焦点が1つしか選択できませんが、CPを使うことにより違う撮影条件の写真を同時撮影し合成できます。異なる焦点距離のレンズを使い、微妙にずれた視点から同時に撮影することで、各画像の組み合わせ方や合成方法を変えれば撮影後に様々な調整ができます。撮影後にピントの合う位置や範囲、被写界深度を変更できます。
    画角内にある対象物までの被写界深度情報も得られるため、自動運転車に搭載するセンシング技術、距離センサなどへの応用が可能であり、次世代自動車産業への参入を目論むソフトバンクグループのビジョンに合致した動きです。
    米Light社は、2013年にカリフォルニア州パロアルトに設立され、米クアルコム社のポール・ジェイコブスCEO、米半導体製造企業大手グローバルファウンドリーズのサンジャイ・ジャCEOらも出資者に名を連ねるほか、フォックスコン(鴻海精密工業)グループ、グーグルのベンチャーキャピタルの出資も受け入れています。
    米Light社は、2018年9月に、同社製カメラを9眼搭載する初のスマートフォンが登場するとしています。
    「Light L16」は、CP技術に基づき開発され、クラウドファンディングを通じて2017年に商品化された16眼を搭載した多眼カメラです。最近ありがちに日本は販売地域対象外のため、日本未発売ですが、今回、特別に輸入販売いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。

  • 米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」
    米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」
    284,000円
    マイクロソフト社の「HoloLens」と双璧をなすのが、米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」です。
    「Meta2」は、米コロンビア大学発のAR技術を基に開発されました。「Meta2」は、現実の視界に透過型ディスプレイを使ってバーチャルの映像を重ね、手の動作などを内蔵カメラで認識し、操作を可能とするウェアラブルARデバイスです。

    開発元の米Meta Company社は、「ウェアラブルコンピュータの父」こと、カナダのトロント大学のSteve Mann教授、AR技術や3Dユーザインターフェイスのパイオニアである米コロンビア大学のSteve Feiner教授が開発に協力しております。

    「Meta2」が搭載している最先端のマーカー不要のARトラッキングアルゴリズムは、ユーザーの手や物体の位置関係や奥行(深度)を正確に認識し、オクルージョン技術で、CGと現実のそれぞれの物体の位置関係を重ね合わせ、奥の物体は手前の物体に隠れるというようなことが可能になっております。

    「Meta2」を頭部に装着すると、現実空間にホログラム映像が浮かび上がり、映像を手で操作可能です。視野角は90度あり、2560×1440高dpiディスプレイを搭載。
    「Meta1」から取り扱いを行っている当店が日本国内では2016年9月より「Meta2」の予約受付を開始し、開発の遅れにより出荷遅延が続いておりましたがいよいよ満を持しての出荷開始となりました。
    「Meta2」は、米デル社が、CES2018にて取扱う計画を発表するなど注目を浴びております。

    【最新情報】
    META Partners With Dell For Retail Distribution/VRfocus
    https://www.vrfocus.com/2018/01/meta-partners-with-dell-for-retail-distribution/
    2017/01/26デル、ARヘッドセットMeta 2を代理店販売へ
    http://www.moguravr.com/dell-ar-headset-meta2/
    2017/08/01 ARヘッドセット『Meta 2』開発者版、いよいよ出荷開始か
    http://www.moguravr.com/ar-meta2-2/
    2017/05/29 PC接続のARデバイスMeta2、製造と発送が遅延
    http://www.moguravr.com/ar-meta2/

    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 米DewGood社製水生成機「DG-10」
    米DewGood社製水生成機「DG-10」
    231,800円
    米DewGood社(米ロサンゼルス)製水生成機「DG-10」の予約受付です。
    ロサンゼルスのスタートアップ企業である米DewGood社は、大気中の水蒸気を集めて、水を生成する水生成機「DG-10」を開発いたしました。
    また、「DG-10」が生成する水は、内蔵している活性炭や逆浸透膜(RO膜)、紫外線などを活用した6段階の濾過システムにより、飲用可能です。
    1日あたり最大約38リットルの水を生成します。
    太陽光パネルと接続すれば、ソーラー電力を活用することで、電力のない環境でも利用できます。
    「DG-10」は、専用スマホアプリとBluetoothでペアリングし、水の生成量や気温、湿度を常時モニタリングすることができます。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」
    家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」
    208,000円-238,000円
    キュレーションセールスのヴェルテは、米JIBO社製家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」の国内出荷を開始し、予約受付も再開すると2017年12月28日に発表いたしました。
    家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」は2014年にクラウドファンディングIndiegogoで10万ドルの目標をはるかに超える370万ドルを集める大成功を収め、出荷が待たれていましたが、いよいよバッカー向けに出荷を開始いたしました。また、休止していた新規予約受付を再開いたしました。
    米マサチューセッツ州ケンブリッジに本拠を置くJIBO inc.。家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」を開発する今世界が注目するAIロボットのスタートアップ企業です。
    開発したのはマサチューセッツ工科大学(MIT)准教授であり、同大のパーソナルロボット研究グループの設立者であり、ロボット研究の世界的権威であるシンシア・ブリジール氏です。
    家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」は、ロボットといっても、円筒形の筐体に半球を取り付けたような外観を持ち、手足はなく、据え置き型で、いたってシンプルな見た目です。
    2カ所の関節がクルクルと回るユニークな動作を生み出すのが面白く、カワイらしいです。
    デザインは米ピクサーのアニメ映画「Wall-E(ウォーリー)」に登場する「Eve(イヴ)」がモチーフになっています。
    「JIBO(ジーボ)」の最大の目標は「人と交流すること」です。人が親近感を持つためにソーシャルロボットについての長い研究成果が反映されています。
    「JIBO(ジーボ)」は、そして頭がいいのです。多くの機能を持つ「JIBO(ジーボ)」には人工知能が搭載されており、高度に学習を重ねるよう設計されています。
    「JIBO(ジーボ)は従来とはかなり違うコンセプトであり、焦点は人間との交流です。平面スクリーンを超えて、コンテンツやアプリやサービスを『生きたものにする』ことに焦点をあてています。」とブリジール准教授は説明します。
    公式動画では、JIBO(ジーボ)が小さな女の子に(アニメ付きで)物語を読んで聞かせたり、料理で手が離せない母親にメッセージが届いたことを知らせたり、「家族写真を撮って」と言われると撮影したりする「JIBO(ジーボ)」の様子が紹介されています。
    「JIBO(ジーボ)」は2台のカメラが家族それぞれの顔を認識し、頭と胴体の部分がクルクル回転して人の顔を追いかけます。
    マイクは全方位から家族の会話を聞き取り、家族毎に学習しながら会話を行います。メールの受信を知らせたり、メールを送信してくれたり、記念撮影をしてくれたり、スケジュールをリマインドしたり、電気のスイッチをオン・オフしたり、絵本を読み上げたりなども行うことができ、「家族のアシスタント」になります。
    「JIBO(ジーボ)には人格があります。ユーザーと気軽なお喋りをしたり、子供のお守りまでしてくれます。」と、ブリジール准教授は言います。
    「JIBO(ジーボ)の動きや振る舞い、自己表現などはアニメから多くのヒントを得ています。ロボットにキャラクター性を持たせることはとても重要です」と、ブリジール准教授は言います。
    家庭用ロボット「JIBO(ジーボ)」は、クラウドファンディングIndiegogoで10万ドルの目標をはるかに超える370万ドルを集める大成功となりました。2015年1月にRRE Venturesから2530万ドルの資金調達を行い、2015年8月には戦略的投資のためのラウンドで1100万ドルを調達したことを発表しました。この資金は日本、中国、台湾、韓国への進出のために用いられます。さらに、シリーズAの拡張ラウンドでも1600万ドルを調達しました。同社がこれまでに調達した資金の総額は、6000万ドル(約72億円)に達します。
    6つの特長
    見る:二つの高解像度カメラが顔を認識し、追跡。写真撮影や、臨場感あふれるビデオ通話が可能です。
    学ぶ:人工知能アルゴリズムがあなたのライフスタイルやあなたの好みを学習します。
    対話:ハンズフリーのリマインダやメッセージは絶対に忘れることがありませんし、常に連絡を取ることができます。
    聞く:360°全方位マイクと自然言語処理で、部屋のどこからでもJIBO(ジーボ)と対話できます。
    手伝う:JIBOはパーソナルなアシスタントのように、積極的にあなたを手伝ってくれます。日常的なタスクがより簡単になります。
    繋がる:自然に、社会的に、感情的な手がかりを使用して、交流表現するので、お互いが良く理解できます。
    搭載される機能は「スキル」としてインストールされ、「顔認識」「写真撮影」「物語の読み聞かせ」「メッセージやスケジュールの読み上げ」「テレビ電話」の5つがデフォルトとして用意される他、開発版ではSDKの公開によりスキルの開発が可能になっています。
    NTTデータはスペイン・バルセロナにて2018年2月26日から3月1日まで開催された「Mobile World Congress 2018(MWC 2018)」にてブロックを組み合わせるだけで、自分だけのJiboが作れるアプリ「#beamaker」を出展いたしました。プログラミング学習支援だけでなく、今後さまざまな分野でJiboを活用する際の、プロトタイプ制作にも活用が期待されます。
    https://twitter.com/NTTDATA_PR/status/968491899874172928
    http://2020.ntt/mwc/jp/life_environment/le06.html
    https://cloqq.com/jibo
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • HP ENVY x2 12-e001nr
    HP ENVY x2 12-e001nr
    168,000円
    米HP社製Snapdragon 835搭載Windowsデバイス「HP ENVY x2 12-e001nr」です。
    「Windows on Snapdragon」は、米Qualcomm社と米Microsoft社が2017年12月初旬に発表しました。スマートフォン向けプロセッサで知られるQualcommの「Snapdragon 835」を搭載し、PC向けOSの「Windows 10 S」が動作する新型デバイスです。
    この「Windows on Snapdragon」仕様の世界初の新型デバイスは、米HP社より、2018年3月16日に発売されますが、残念なことに日本は販売対象地域から外されております。最近、日本が販売対象地域から外される現象が続いております。
    日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを主に取り扱う当店ヴェルテは、この「HP ENVY x2 12-e001nr」を直輸入して取り扱いいたします。
    [HP ENVY x2 12-e001nrについて]
    HP ENVY x2 12-e001nrはキーボード着脱式の2in1デバイスです。プロセッサはQualcommのSnapdragon 835、OSはWindows 10 Sを採用した世界初「Windows on Snapdragon」採用製品です。スタンバイで最長1000時間というロングバッテリーおよび4G LTEによる常時接続が特徴です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 小型ゲーミングPC「HiGame」
    小型ゲーミングPC「HiGame」
    159,800円-179,800円
    Chuwi社(中華人民共和国広東省深セン市)製小型ゲーミングPC「HiGame」です。
    クラウドファンディング米Indiegogoにて、6月14日夜からスタートし、目標金額5万ドルを数秒で達成し、製品化が決定いたしました。現在、500%25万ドルを突破し、なお増額中です。
    縦173mm×横158mm×幅73mmのウルトラコンパクトサイズに豊富な端子を搭載。マルチディスプレイにも対応。4K ウルトラHDビデオにも対応。さらにVRやMRのヘッドセットにも対応し、最も要求の厳しいAAAゲームも操作可能です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」
    ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」
    148,000円
    DCES社製ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」は、米クラウドファンディングサービス・キックスターターで目標金額5万豪ドルのところを、10万豪ドルの投資を受けて商品化が決定いたしました。
    「MAD Gaze Vader」は、従来のようなスマートフォンやパソコンに接続することは不要のスタンドアロンのARヘッドセットです。サングラスのような外観で、内部に透過型ディスプレイを搭載し、現実世界に重ね合わせて各種情報や仮想現実を表示します。また、本体にAndroid6.0を搭載し、搭載された800万画素のカメラでは手の動きを読み取り、仮想ディスプレイや仮想現実を操作することができます。AR技術を活かしたAndroid対応ゲームをプレイすることや、2D/3Dの動画視聴も可能です。
    「MAD Gaze Vader」は、SLAM (Simultaneous Localization And Mapping)技術を搭載し、高度な空間構造を認識し、マッピングすることができます。開発者向けにAndroidとUnity、音声認識、ウィジェット、ハンドジェスチャー、ビッグデータ分析などの各種SDKがリリースされます。
    一部は既に右記URLで公開されています。http://madgaze.com/sdk/
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入など、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 電動スケートボード「StarkBoard」
    電動スケートボード「StarkBoard」
    148,000円
    ドイツ・ベルリンのスタートアップ企業であるStark Mobility社は、CES2017に「StarkBoard(スタークボード)」のモックアップを出展し、注目を浴びました。
    そして米クラウドファンディングサービスIndiegogoでキャンペーンを開始し、2万米ドルの目標のところ、スタートからわずか123分で到達し、製品化が決定いたしました。現在、既に7万米ドル397%を突破し、世界中の注目を浴び始めております。
    電動スケートボードは数あれど、加速やブレーキのコントロールは手にリモコンを持って行うものが主流ですが、「StarkBoard」は体重移動だけでコントロールします。
    「StarkBoard」の最高速度は32キロ、1回のフル充電で20キロの走行距離が走行可能です。動作と重心を検知するセンサーを搭載し、ユーザーの動作と体重移動を検知して加速、減速、ブレーキングを行います。カスタムメイドの強力なハブモーターを搭載し、傾斜15度までの登坂を登ることも可能です。インテリジェントブレーキングシステムを搭載し、ユーザーの状態をセンサーでリアルタイムに検知し、安全に停止することができます。専用アプリで初級者から上級者モードなどへの切替、本体状態のモニタリング、最新ファームウェアへのアップデート、万一の盗難や紛失にも安心なロケーショントラッキングが可能です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」
    49,800円-142,800円
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」は、米Kickstarterで10万ドルを集めて製品化された「ORA-1」後継の最新ウェアラブルコンピュータです。
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」は、ARヘッドマウントディスプレイです。
    世界の最先端製品を様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けに後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行を行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 仏Graalphone社製ヘンタイ・ガジェット「Graalphone」
    仏Graalphone社製ヘンタイ・ガジェット「Graalphone」
    123,800円
    仏Graalphone社製ヘンタイ・ガジェット「Graalphone」はラスベガスで開催された世界最大の家電・IT見本市であるCES 2017で発表され、大変話題になっています。
    「Graalphone」を考案したのは、フランスの起業家であるラウル・パリアンティ氏で、フランスで使われている交通NFCなどの特許を100個以上の特許を有しています。そんな彼が今回考案したこの端末は、「Windows PC」「3D Android タブレット」「Android スマホ」「3Dカメラ」という4つの形態を持つまったく新しいデバイスです。
    ヴェルテは「Graalphone」の価格を独自に予想し、予約受付を開始いたします。独自予想価格は日本国内における最低価格を保証します。
    合わせて、ヴェルテは仏Graalphone社に正規代理店契約の締結を申し入れいたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • オート自撮りドローン「Lily Next-Gen」
    オート自撮りドローン「Lily Next-Gen」
    112,800円-156,800円
    カリフォルニア大学バークレー校ロボット工学研究室で開発され、2015年にクラウドファンディングサービス米Kickstarterで3400万ドルを資金調達した画期的な自撮りドローンLily Camera(リリー・カメラ)は、2017年1月資金難で開発を断念し、開発元の米Lily robotics社は、2017年6月に小型ドローンでおなじみのMota Group, Incに買収されました。その後、2017年11月にそのコンセプトを継承し、開発発売されたのが「Lily Next-Gen」です。アメリカらしいベンチャー魂の復活です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • Razer Phone2日本語版
    Razer Phone2日本語版
    2,800円-108,000円
    Snapdragon 845搭載Razer Chroma対応最強ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」国内販売です。
    キュレーションセールスのヴェルテ(東京都・渋谷区)は、ゲーム用周辺機器の有名メーカーRazer社(シンガポール)製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売を開始すると本日発表いたしました。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前作からの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28
    ヴェルテは日本未発売の海外製品を問答無用に輸入販売するやんちゃ坊主業者です。前作Razer Phoneでは最速で先陣を切って真っ先に取り扱いを開始して、Razer社公式ツィッターに「察して下さい。。。」とコメントされながらも、無事出荷完了し、多くのお客様にご利用いただきました。今回も魁(さきがけ)を務めます。

  • Google社製スマートフォン「Pixel 2」/「Pixel 2 XL」
    Google社製スマートフォン「Pixel 2」/「Pixel 2 XL」
    104,800円-139,800円
    米Google社製スマートフォン「Pixel 2/Pixel 2 XL」は、米Google社による完全純正の公式スマートフォン第二弾で、10月5日に発表されましたが、残念ながら日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありませんので直輸入することを決定したものです。玄人さん向けの説明:前回同様、イギリスから輸入いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    99,800円
    中国Xiaomi社の特別企画Androidスマホ「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」の日本国内における限定販売です。
    初音ミクは今年誕生10周年を迎えます。「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」は、中国Xiaomi社とクリプトン・フューチャー・メディア株式会社による中国国内向け公式商品です。
    今回デザインしたのは、日本人イラストレーター・豆の素さんです。キャラクターデザインとパッケージイラストを担当されました。
    特別パッケージはインテリアに最適な立体的な宝箱のデザインを採用し、カスタムメイドの透明シリコンケース、容量1万mAhのモバイルバッテリーなどを付属します。
    初音ミクオリジナルOSを採用し、動く待ち受け画面など、みんなをみくみくにしてあげます。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」
    8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」
    89,000円-128,000円
    中国Pimax社は、昨年4月に4K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 4K」を発売し注目されたメーカーです。今回、クラウドファンディングサービスKickstarterで8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」のキャンペーンを開始し、20万米ドルの目標のところ、129万米ドルを既に集め、圧倒的な注目を浴びております。
    メガネのように近接視するヘッドセットは高解像度表示するほどリアル感と没入感が高まります。「Pimax 8K」は、3840×2160の液晶パネルを2枚搭載し高解像度表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しています。
    「Pimax 8K」は、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    「Pimax 8K」は10月3日から6日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN2017(特別テーマエリア/S04)」で実機が体験いただけます。
  • 3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」
    3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」
    89,800円-288,000円
    米Looking Glass Factory社製3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」です。
    「Looking Glass」は、現在クラウドファンディングサービスKickstarterにて、目標金額5万米ドルの目標に対し、815%、40万7,364米ドルの資金を集め、製品化が決まっており、今もなお増額中です。
    開発元の米Looking Glass Factory社は2013年に創業し、香港と米ニューヨーク州ブルックリンに開発拠点を持ち、ホログラムデバイス技術の研究開発を行っているスタートアップ企業です。
    米Looking Glass Factory社は日本においても積極的に継続的なマーケティング活動を行っています。
    2017年5月に行われたUnite Tokyo 2017では、前作の3Dデバイス「Volume」のデモンストレーションを行った実績があります。
    「Looking Glass」は既に開発が終わって完成しており、東京渋谷のFabCafeに実機が展示され、実際に触ることが可能です。
    FabCafe
    https://fabcafe.com/tokyo/
    Looking Displayである「Looking Glass」の開発には4年を費やしました。
    「Looking Glass」で使われている技術は、見る角度によって、見えるものが変わるレンチキュラーレンズによるものです。角度によって絵柄が変わるカードやポスターなどと同じ原理です。ディスプレイは3Dモデルを45通りの角度から見た画像を常に表示しており、レンズを通してそのうちの1枚を見ているという仕組みです。当然、ユーザはひとりだけではなく、複数のひとが同時に見ても立体に表示されます。
    「Looking Glass」はPCとUSBとHDMIで接続して使用します。PCで作成した3Dモデリングデータを、「Looking Glass」で表示して確認するというような使い方が可能です。
    また、見るだけでなく、外部入力装置との組み合わせにより、立体映像に疑似的に触って、インタラクティブに映像を変化させることも可能です。
    例えば、ハンドトラッキングセンサーの「Leap Motion」と組み合わせると、手を表示して、実際の手の動きに反応して、立体映像を操作させることができます。例えばオリジナルキャラクターを立体表示し、反応的に動かすことができます。
    ディスプレイサイズはスタンダード8.9インチとラージ15.6インチの2種類があります。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 深センGPD technology社製ウルトラモバイルPC「GPD Pocket」
    深センGPD technology社製ウルトラモバイルPC「GPD Pocket」
    86,400円
    深センGPD technology社は米クラウドファンディングサービス「INDIEGOGO」でウルトラモバイルPC「GPD Pocket」のバッカー募集を終了いたしました。
    GPD Pocket: 7.0' UMPC-Laptop 'Ubuntu or WIN 10 OS'
    https://www.indiegogo.com/projects/gpd-pocket-7-0-umpc-laptop-ubuntu-or-win-10-os-laptop--2#/
    同時にキュレーションセールスのヴェルテは、深センGPD technology社の正規代理店として、「GPD Pocket」の日本国内における一般販売分の正規予約受付を開始すると発表しました。→荒っぽくてテキトーな中国人と正論のみの日本人との板挟みでツライので収束傾向。。。
    「神機」と大人気のGPDシリーズの新ラインナップ「GPD Pocket」はスタイリッシュでビジネステイストのUMPCです。豊富な出力端子は用途を限らず、ミニミニノートPCとも言える小型軽量化により気軽にどこへでも持ち運べます。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 深センGPD technology社製ゲームコントローラ搭載超小型モバイルPC「GPD WIN 2」
    深センGPD technology社製ゲームコントローラ搭載超小型モバイルPC「GPD WIN 2」
    86,184円
    キュレーションセールスのヴェルテは、深センGPD technology社製ゲームコントローラ搭載超小型モバイルPC「GPD WIN 2」の先行予約受付を開始いたします。
    前作である「GPD WIN」は2016年、日本クラウドファンディングサービス「Makuake」で4800万円、米クラウドファンディングサービス「INDIEGOGO」で7400万円、中国クラウドファンディングサービス「JD Finance」で6400万円を集めたマニア一睡のゲームガジェットの名機で、「GPD WIN 2」はその後継機です。
    来年1月より各クラウドファンディングサービスでも受付を開始いたしますが、日本では世界最速で先行予約受付を開始いたします。
    深センGPD technology社は、折り畳み式携帯ゲーム機で実績のある有名メーカーでしたが、「GPD WIN」で一気にその名を世界に知らしめました。
    「GPD WIN 2」の主な仕様は、CPUにCore m3-7Y30、メモリ8GB(LPDDR3-1866)、ストレージ128GB M.2 SSD(換装可能)、1,280×
    720ドット表示対応6型シャープ製インセル液晶ディスプレイ、OSにWindows 10 Homeを搭載します。
    インターフェイスは豊富で、USB 3.0×2、MicroHDMI、MicroSDカードスロット、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2。
    ジョイスティックはアルプス電気製です。
    本体サイズは162×99×25mm(幅×奥行き×高さ)、重量は460g。
    バッテリーは4,900mAh×2の合計9,800mAh、USB PD 2.0による急速充電に対応しています。
    公式のベンチマークによると、多くのゲームで2倍に近い性能を実現するとしています。
    HP 95LX、HP 200LXに始まり、IBM Palm Top PC 110へと続くUMPC(ウルトラPC)の系譜は「GPD WIN 2」へと続く道であり連綿と受け継がれております。
    ヴェルテは深センGPD technology社製品を当初から取り扱う老舗で、同社の良いところも悪いところもクセをよく知り、ノウハウが豊富に蓄積しており、サポート力に定評がございます。是非今回もご利用下さい。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • ロシア・Nitrinos社製ネコ耳ヘルメット「Neko-helmet」
    ロシア・Nitrinos社製ネコ耳ヘルメット「Neko-helmet」
    84,800円-102,600円
    ――ロシアより愛をこめて――
    ロシア・Nitrinos社製ネコ耳ヘルメット「Neko-helmet」は、Hostettler社製IXS-1000をベースに、グラスファイバー製のネコ耳を装着し、独自のカラーリングを施したものです。
    安全性についても確保されています。万一の転倒や事故時は容易にネコ耳は破壊され、人体への影響はありません。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 携帯ゲーム機「SMACH Z」
    携帯ゲーム機「SMACH Z」
    83,800円-135,800円
    SMACH社(スペイン バレアレス諸島・マヨルカ島パルマ・デ・マヨルカ)製携帯ゲーム機「SMACH Z」です。
    携帯ゲーム機「SMACH Z」は、クラウドファンディングサービス米Kickstarterにて、目標額の25万ユーロを突破し、47万ユーロを集めて製品化が決定し、現在開発が進められており、サンフランシスコでのGDC2018開催に合わせて、2018年第4四半期の出荷開始がメーカーにより発表されました。
    また、東京ゲームショウ2018への出展が、クラウドファンディングサービスの支援企業であるGlotureにより発表され、いよいよ出荷に向けて舞台が整ってきました。
    携帯ゲーム機「SMACH Z」は、AMD社製RyzenベースのSoCを採用し、6インチフルHDタッチスクリーンを搭載、Steamで配信されている1000以上のゲームタイトルに対応し、バッテリー駆動で5時間以上動作します。
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 米Google社製「Google Pixel Slate」
    米Google社製「Google Pixel Slate」
    13,700円-220,700円
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。キュレーションセールスのヴェルテは、日本でも海外の最先端製品をご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で企業、大学をはじめ、多くのお客様にご利用いただいております。
    米Google社製「Google Pixel Slate」の輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。
    当然ながら、今回の販売もヴェルテ独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。
  • 米Lucid VR社製VRカメラ「LucidCam」
    米Lucid VR社製VRカメラ「LucidCam」
    4,800円-79,800円
    キュレーションセールスのヴェルテは、米Lucid VR社(カリフォルニア州サンタクララ)製立VRカメラ「LucidCam」の国内向け一般販売を開始したと発表いたしました。
    米Lucid VR社は、起業家のHan Jin氏と共同創業者でCTOのAdam Rowell氏が、スタンフォード大学の電子工学博士課程の研究開発を通じて創業されたスタートアップ企業です。
    米Lucid VR社製VRカメラ「LucidCam」は、2015年から2016年にかけて、クラウドファンディングサービスIndiegogoのキャンペーンで11万ドル以上の資金を集めました。
    米Lucid VR社はまた、台湾Acerの製品設計・製造・サービス部門が独立して設立され、電子機器の受託生産(EMS)を行うWistron社からシードラウンドにて210万ドル(約2.2億円)を調達し、提携しました。当初予定より半年遅れましたが、この度、満を持しての出荷開始と国内向け一般販売開始です。
    8月2日、米Lucid VR社は、米OculusVR社の共同創業者の1人で元ハード統括責任者であるJack McCauley氏がチーフエンジニアとして加わったことを発表しました。
    Jack McCauley人物データベース
    https://www.crunchbase.com/person/jack-mccauley
    本物のバーチャルリアリティ(VR)動画撮影には、ステレオレンズ(二眼)搭載カメラが必要です。そもそも人間の目は、左右の目(両眼)の視差により立体と奥行きを認識します。
    目と対象物との相対的位置の移動または差違による、網膜上の結像の位置の変化(視差)が対象物の立体と奥行きを認識します。対象物に対して、両眼の視線の挟む角度で表される、両眼視差によって対象物の遠近を知覚します。
    米Lucid VR社製VRカメラ「LucidCam」は、従来の360度カメラが一眼であり、立体視できなかったのですが、ステレオレンズ(二眼)を搭載しており、両眼視差を利用した180度立体の動画・静止画撮影ができます。また、Wi-Fi/HDMIで、リアルタイムで180度視野角の4KのフルHD3DVR動画が中継/放送可能です。
    これまで数百万円するプロ用機材はもちろんありましたが、コンシューマ向けの価格帯で、ステレオレンズ(二眼)搭載の4Kカメラは画期的です。
    4Kの高画質で写真や動画を撮影し、Wi-Fi経由でiPhone/スマホに転送し、専用アプリでGoogle Cardboardなどのスマホ向け簡易VRゴーグルで、VRコンテンツを視聴可能です。
    また、YouTubeのVR180フォーマットに対応し、「LucidCam」で撮影したVRコンテンツをYouTubeにアップすることが可能です。「LucidCam」は、3台を組み合わせれば360度撮影も可能です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 加exklim社製ポータブルグラフィックカード「eX Core」
    加exklim社製ポータブルグラフィックカード「eX Core」
    79,800円
    2018/10/31運営側よりクローズされました。
    加exklim社製ポータブルグラフィックカード「eX Core」です。
    「eX Core」は、クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、7月10日からキャンペーンを開始し、目標金額に対し、181%、11万9,656米ドルの資金を集め、製品化が決定いたしました。
    開発元の加exklim社はカナダのモントリオールに拠点があるスタートアップ企業です。
    「eX Core」は、ノートパソコンのグラフィック性能をブーストし、快適なゲームプレイを実現します。
    最新のWindowsとMacOSに対応しており、プラグアンドプレイ対応で複雑な設定なく、簡単に使用することができます。USB-Type CのThunderbolt3対応ケーブルで接続するだけで使えます。
    搭載されたGPUはNVIDIA社製GeForce GTX 1050で、ノートパソコン標準の内蔵GPUに比べて、6倍~10倍の性能を発揮します。
    「eX Core」は、仮想通貨マイニングも対応しています。独自のASICアルゴリズムテクノロジー「ターボハッシング技術」により、仮想通貨のマイニングを高速処理することが可能です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Gemini PDA日本語版
    Gemini PDA日本語版
    99,800円-125,800円

    英Planet Computers社製PDA「Gemini」(以下、「Gemini PDA」と称します)の日本国内における一般販売分の予約受付です。
    英Planet Computers社製PDA「Gemini PDA」は、スペイン・バルセロナで開催のMWC2017で発表され、同時に開始されたクラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか3日間で突破し、209万ドルを獲得して製品化が決定されました。Indiegogoでの事前予約分は、2018年2月に出荷が開始され、日本語キーボードも備え、技適マークも認証取得済みで、その完成度の高さは評判を呼んでおります。
    Gemini PDA Android & Linux keyboard mobile device
    https://www.indiegogo.com/projects/gemini-pda-android-linux-keyboard-mobile-device-phone/x/14840122#/
    「Gemini PDA」をデザインしたのは、往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏です。
    この「Gemini PDA」の一般販売分の予約注文の受付を開始いたします。
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • One Netbook社製UMPC「OneMix 2」「OneMix 2S」
    One Netbook社製UMPC「OneMix 2」「OneMix 2S」
    74,800円-94,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPC「OneMix 2」「OneMix 2S」です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向です。
    第二世代UMPC「OneMix 2/OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core m3-7Y30(OneMix 2)Intel Core M3-8100Y(OneMix 2S/OneMix 2プレミアブラック)となり、ストレージはSSDの256GBで大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    キーボードにはバックライトがあり(OneMix 2Sブラックプレミアのみ)、MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。

(全商品 : 96点)

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