• CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
  • digiFilm Camera Y35
    digiFilm Camera Y35
    42,800円-69,800円
    日本発の1949年創業の歴史あるカメラブランド「YASHICA(ヤシカ)」。その往年の名機であり、世界初の電子制御シャッター搭載カメラだった「Electro35」のデザインで復刻させたのが「digiFilm Camera Y35」です。
    「digiFilm Camera Y35」は、米クラウドファンディングサービス米KICKSTARTERで日本円で1.44億円、米INDIEGOGOで1.45億円、合計2.89億円を集めて製品化が決定され、世界中から大変大きな注目を浴びております。
    「digiFilm Camera Y35」の特長、昭和ギミックなフィルムカメラのような巻き上げレバー、撮影したい画質タイプ別に合わせて、裏ブタを開けて都度入れ替えて使う4種類のフィルムカートリッジを模したdigiFilmシステムが、往年のフィルムカメラファンのみならず、「インスタ映え」といった新しい消費行動を行うコミュニティにも話題となっています。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入など、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    27,800円-37,800円
    Mudita社(ポーランド共和国ワルシャワ)製E Inkディスプレイ搭載ミニマリストフォン「Mudita Pure」です。
    Mudita社は、ポーランド共和国ワルシャワのスタートアップ企業です。
    米クラウドファンディングプラットフォームKickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、製品化が決定いたしました。現在、20万ドルを突破し、22日を残してなお増加中です。
    Mudita Pure: Your Minimalist Phone
    https://www.kickstarter.com/projects/mudita/mudita-pure-your-minimalist-phone
    「Mudita Pure」は、E Inkディスプレイ搭載し、通話とSMSはできますが、インターネットには接続できないミニマリストフォンです。
    ハーマンの高品質スピーカーを搭載し、Bluetoothペアリングは可能なので、音楽を聴いたり、アラームタイマー・カレンダー、メモ機能ぐらいはできます。
    対応ネットワークは、4G/3G/2G、SIMスロットはnanoSIMが2つあります。
    シンプル、ピュアなデザインです。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    96,800円-122,800円
    英FX Technology社社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    英FX Technology社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」は、IFA2019開催前日にスタートアップ企業を集めて開催されたイベント「ShowStoppers」で実機がお披露目されました。
    もともと、英FX Technology社は、スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、「F(x)Tec Pro1」を発表して、開発を進めていました。
    英FX Technology社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ・グループのスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していた経緯があります。
    「F(x)Tec Pro1」は、スライド式QWERTYキーボードを搭載したスマートフォンです。
    いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • Gemini PDA日本語版
    Gemini PDA日本語版
    99,800円-125,800円

    英Planet Computers社製PDA「Gemini」(以下、「Gemini PDA」と称します)の日本国内における一般販売分の予約受付です。
    英Planet Computers社製PDA「Gemini PDA」は、スペイン・バルセロナで開催のMWC2017で発表され、同時に開始されたクラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか3日間で突破し、209万ドルを獲得して製品化が決定されました。Indiegogoでの事前予約分は、2018年2月に出荷が開始され、日本語キーボードも備え、技適マークも認証取得済みで、その完成度の高さは評判を呼んでおります。
    Gemini PDA Android & Linux keyboard mobile device
    https://www.indiegogo.com/projects/gemini-pda-android-linux-keyboard-mobile-device-phone/x/14840122#/
    「Gemini PDA」をデザインしたのは、往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏です。
    この「Gemini PDA」の一般販売分の予約注文の受付を開始いたします。
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」の輸入販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
    音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が操作できます。

  • Google社製スマートフォン「Pixel 2」/「Pixel 2 XL」
    Google社製スマートフォン「Pixel 2」/「Pixel 2 XL」
    104,800円-139,800円
    米Google社製スマートフォン「Pixel 2/Pixel 2 XL」は、米Google社による完全純正の公式スマートフォン第二弾で、10月5日に発表されましたが、残念ながら日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありませんので直輸入することを決定したものです。玄人さん向けの説明:前回同様、イギリスから輸入いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • HomePod英語版
    HomePod英語版
    56,800円
    米Apple社製スマートスピーカー「HomePod(ホームポッド)」の発売は2018年2月9日からアメリカ、イギリス、オーストラリアの3カ国で始まり、その後フランスとドイツで今春発売予定になっています。
    でも残念なことに、日本市場での発売時期は未定になっています。新しもの好き、企業で情報収集のため一刻も早い入手がどうしても必要な担当者様向けに直輸入して販売いたします。
    仕様詳細はhttps://www.apple.com/homepod/specs/を参照して下さい。
    当然ながら、米Apple社は本件には一切関知しておらず、並行輸入販売です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • HP ENVY x2 12-e001nr
    HP ENVY x2 12-e001nr
    168,000円
    米HP社製Snapdragon 835搭載Windowsデバイス「HP ENVY x2 12-e001nr」です。
    「Windows on Snapdragon」は、米Qualcomm社と米Microsoft社が2017年12月初旬に発表しました。スマートフォン向けプロセッサで知られるQualcommの「Snapdragon 835」を搭載し、PC向けOSの「Windows 10 S」が動作する新型デバイスです。
    この「Windows on Snapdragon」仕様の世界初の新型デバイスは、米HP社より、2018年3月16日に発売されますが、残念なことに日本は販売対象地域から外されております。最近、日本が販売対象地域から外される現象が続いております。
    日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを主に取り扱う当店ヴェルテは、この「HP ENVY x2 12-e001nr」を直輸入して取り扱いいたします。
    [HP ENVY x2 12-e001nrについて]
    HP ENVY x2 12-e001nrはキーボード着脱式の2in1デバイスです。プロセッサはQualcommのSnapdragon 835、OSはWindows 10 Sを採用した世界初「Windows on Snapdragon」採用製品です。スタンバイで最長1000時間というロングバッテリーおよび4G LTEによる常時接続が特徴です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    9,800円
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにて、日本時間12月16日に最低目標額の55万ユーロを目指してキャンペーンをスタートしました。
    ADcase - coolest way to protect your iPhone
    https://www.kickstarter.com/projects/activedampingcase/adcase-coolest-way-to-protect-your-iphone
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、iPhoneが落下したことを検知して四隅からスプリング仕掛けの脚をエアバッグのように飛び出させ、保護するケースです。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、独アーレン大学の学生、フィリップ・フレンゼル氏が発明しました。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、ドイツ・メカトロニクス協会が世界の学生を対象に開催している開発コンテスト「Mechatronik-Preis 2018」の最高賞を受賞し、すでにドイツでの特許も取得しています。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • Light L16
    Light L16
    338,000円
    米Light社製カメラ「 L16」(以下、Light L16と称します)です。
    米Light社の7月18日付け公式発表に基づく報道は、ソフトバンクグループの大型投資ファンドであるソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)が、多眼カメラの開発会社である米Light社への、総額1億2100万米ドル(約134億円)の投資を決定したと述べています。この出資には、ドイツの有名カメラメーカーのライカカメラAGも参加しています。
    米Light社は、「コンピュテーショナル・フォトグラフィー(CP)」と呼ばれる次世代技術を研究開発するスタートアップ企業です。
    従来のカメラは露光時間、視点、焦点が1つしか選択できませんが、CPを使うことにより違う撮影条件の写真を同時撮影し合成できます。異なる焦点距離のレンズを使い、微妙にずれた視点から同時に撮影することで、各画像の組み合わせ方や合成方法を変えれば撮影後に様々な調整ができます。撮影後にピントの合う位置や範囲、被写界深度を変更できます。
    画角内にある対象物までの被写界深度情報も得られるため、自動運転車に搭載するセンシング技術、距離センサなどへの応用が可能であり、次世代自動車産業への参入を目論むソフトバンクグループのビジョンに合致した動きです。
    米Light社は、2013年にカリフォルニア州パロアルトに設立され、米クアルコム社のポール・ジェイコブスCEO、米半導体製造企業大手グローバルファウンドリーズのサンジャイ・ジャCEOらも出資者に名を連ねるほか、フォックスコン(鴻海精密工業)グループ、グーグルのベンチャーキャピタルの出資も受け入れています。
    米Light社は、2018年9月に、同社製カメラを9眼搭載する初のスマートフォンが登場するとしています。
    「Light L16」は、CP技術に基づき開発され、クラウドファンディングを通じて2017年に商品化された16眼を搭載した多眼カメラです。最近ありがちに日本は販売地域対象外のため、日本未発売ですが、今回、特別に輸入販売いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。

  • Light Phone 2
    Light Phone 2
    49,800円
    Light社社製アンチ・スマートフォン「Light Phone 2」です。
    [Light Phone 2について]
    「Light Phone 2」は、2015年にクラウドファンディングサービスKickstarterで成功した前作「Light Phone」の次期バージョンです。2014年9月からニューヨークで行われ、起業を目指すデザイナーが、ニューヨークの有名美術学校や、新興企業の創設者らから学んだインキュベータープログラム「30 Weeks」発のプロダクトが「Light Phone」です。
    「30 Weeks」に参加し、「Light Phone」をデザインしたのは、ニューヨークのデザイナーであるJoe HollierとKaiwei Tangです。
    Joe Hollierは「このプロジェクトで我々が言いたかったこと。テクノロジーは毎日の生活を本当に幸せにするのか?テクノロジーに反抗するつもりはないが(実際、我々はインキュベーターに参加し、情熱も持っている)、もう一度人間を第一に考え、長い目で見て生活を良くするテクノロジーが何かを見直すべきだと思う。Light Phoneがその全部に答えるわけではないが、これはそのための会話の第一歩であり、われわれは他にも数多くのアイデアを持っている」と述べています。
    「Light Phone 2」は、ミニマリスト(必要最低限主義者)向けの「アンチ・スマートフォン」で、極限までそぎ落とされた機能(電話、テキストメッセージ、電話帳、アラーム、音楽再生)や見た目、コンセプトが再び、注目を集めています。
    前作「Light Phone」は、2G通信までしか対応しておらず、日本では使用できませんでしたが、「Light Phone 2」は、4G LTE通信と無線LANに対応し、今回が待望の日本初登場です。
    「Light Phone 2」は、現在クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標金額25万米ドルの目標に対し、283%、70万8,698米ドルの資金を集め、製品化が決まっております。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Linuxスマホ「PinePhone」
    Linuxスマホ「PinePhone」
    26,800円-29,800円
    PINE64社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製Linuxスマートフォンの「PinePhone」の予約受付を開始いたします。
    PINE64社はLinux対応のPINEシリーズの各種ワンボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    「PinePhone」は、Ubuntu、Sailfish、Maemo、LuneOSなどのLinuxディストリビューションに対応した超ギークなスマートフォンです。
    本体サイズ160.5×76.6×9.2mmに、5.95インチIPS液晶ディスプレイ、500万/200万画素のカメラ、大容量3,000mAhバッテリーを搭載しております。
    ギークな機能は、microSDからブート可能で、背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられます。各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能です。
    ギークな機能一覧
    ・各種Linuxディストリビューション搭載可能
    ・microSDからブート可能
    ・背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられる
    ・各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能
  • LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    26,800円
    PINE Microsystems社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製LinuxノートPC「Pinebook Pro」の予約受付を開始いたします。
    PINE Microsystems社はLinux対応のPINEシリーズの各種シングルボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    はじまりは2015年に、Raspberry Piに競合するシングルボードコンピュータであるPINE A64のクラウドファンディングでした。
    その後、Linux搭載の99ドルノートPCであるPinebookシリーズもリリースしています。
    今回の「Pinebook Pro」はPinebookシリーズの最新版です。
    OSには、Debianをプリインストールしておりますが、このほかにChromium OS、Android、各種GNU/Linuxディストリビューションをサポートいたします。
    本体サイズ329×220×12mmに、14.1インチIPS液晶ディスプレイ、200万画素のカメラ、大容量10,000mAhバッテリーを搭載しております。
    また、プライバシースイッチがついており、カメラ・マイク・ワイヤレス通信をON/OFF可能です。
  • LTEミニスマホ「JellyPro」
    LTEミニスマホ「JellyPro」
    2,000円-20,000円
    LTEミニスマホをうたう「JellyPro」が、米クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で大人気です。5月3日にバッカー募集を開始してから、最低目標額の3万ドルを57分という超短時間で到達し、19日時点で目標額の30倍を超える92万ドルを集めるほど大注目を集めています。
    中国Unihertz社は好調な滑り出しと日本からのバッカーの多さから、日本の技適マークを取得しました。
    中国Unihertz社が取り組むスマホは実は2機種目です。以前の1機種目は2.4インチサイズの画面を持つ3Gスマホ「Micro X」です。今回の「JellyPro」は、「Micro X」のアップグレード版、LTE版です。
    世界最小LTEスマホ「Jelly」はLTE通信に対応し、OSには開発コード「Nougat」で知られる最新のAndroid 7.0を採用します。最新技術を極小端末に収納することを追求しており、本体サイズは、高さ92.3×幅43×奥行13.3mm、本体重量は、60.4gです。
    日本語を含む44カ国多言語対応です。日本のローカルバンドにも対応しております。
  • MacBook向けポート拡張用ドック「Line Dock」
    MacBook向けポート拡張用ドック「Line Dock」
    2,800円-99,800円

    「Line Dock」は米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の396%の資金を獲得し、商品化が決まった話題の商品です。
    新型MacBook ProはUSB-Cポートのみという思い切った仕様になり、周辺機器の接続に不便な場合もあります。「Line Dock」は豊富な各種ポートを装備するだけでなく、外付けSSDストレージにも外部バッテリーにも冷却装置にもQiワイヤレスチャージ台にもなるMacBook/MacBook Pro用のアクセサリーです。使用方法はMacBookとLine DockをUSB-Cケーブル一本で接続するだけです。

    [ヴェルテについて]

    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。


  • Micro Drone 4.0
    Micro Drone 4.0
    27,800円
    クラウドファンディングサイト・INDIEGOGOにて、目標額の10倍を超える76万ドル超を集め、製品化が決定した小型ドローンです。
    200g未満のため、ドローン規制法対象外です。
    オンボードAIにより、スマートショットや自動飛行にインテリジェントなトラッキング機能などを実現する小型AIドローンです。メーカーいわく「DJI telloの値段でDJI Sparkの機能を実現するドローン」です。
    ソニー製CMOSカメラを搭載し、1080p30FPS/720p60FPSでH.264対応。ジンバルを二軸装備し、ブレのない安定した映像撮影が行えます。またQUALCOMMのチップを実装しており、FPV用にリアルタイムに映像が配信されます。フォロミーモードを搭載し、撮影対象物を自動追尾し、360度自動周囲回転撮影など多彩な自動撮影が可能です。
    手のひらを認識し、離発着します。放り投げると、自動ホバリングを開始します。
    メーカーである英Extreme Fliers社は、Micro Droneシリーズで高い技術力と長い実績があり、当店はこれまで3.0、3.0+と継続して取り扱っております。品質も安定しており、消耗品の供給にも不安ありません。
    英Extreme Fliers社は、Kickstarterで4億円集めて破綻したドローンスタートアップ会社のZANOの資産を買い取った企業で、その動向が注目されております。
    Micro Drone 4.0: Small, Intelligent, Autonomous
    https://www.indiegogo.com/projects/micro-drone-4-0-small-intelligent-autonomous/x/14840122#/
  • Mirabook
    Mirabook
    1,800円-46,800円
    「Mirabook」はMWC2017で発表され、米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の5万ドルを突破し製品化が決定されました。
    近年のスマホは高性能であり、ノートパソコンと遜色ありません。そのスマホの機能をキーボード作業が必要となる場合に活用しようとするのが「Mirabook」です。
    これまでは、別途ノートPCを買うと、データを同期させたり、テザリングや無線LANでネット環境を準備する手間が面倒でした。そんな面倒を解決するのが「Mirabook」です。
    「Mirabook」は手持ちのスマホやデバイスとUSBで同期し、あたかも手持ちのスマホがそのまま13.3インチのノートパソコンになったかのような動作をします。
    「Mirabook」自身にはOSやCPUは搭載されず、無線LANやBluetoothも搭載されておらず、スマホ環境を使うため、スペックの陳腐化や技適がついているかどうか心配する必要がありません。
    「Mirabook」は珍しくスティック型PC、Raspberry Piに対応しており、研究開発にも役に立ちます。
    「Mirabook」はMicrosoft Continuum、Samsung Dexをはじめとする各種デスクトップモードに対応しております。
  • NexDock 2
    NexDock 2
    29,800円
    スマートフォンを接続するだけでフルHD液晶&フルキーボードが使えるようになる「NexDock 2」
    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで13.3インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock 2」です。
    NexDock 2は現在Kickstarterで出資を募っており、すでに目標額を超える2500万円以上を集めています。出資締め切りは2019年4月21日(日)1時です。
    NexDock 2 by Nex Computer - Kickstarter
    「NexDock 2」という名前の通り、前作「NexDock」もあります。2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、目標額の120%相当にあたる約4000万円を集めて製品化されました。
    NexDock 2はCPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を13.3インチに拡張した上でキーボードが使えるようになるので、仕事用途での活躍が期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。スマホのゲームをノートPCの操作でプレイできます。

    NexDock 2対応のデスクトップモード対応スマホについて

    Androidのデスクトップモードでは、あなたのスマホがセカンダリスクリーンに接続されるとアプリのサイズが変更可能になり、ユーザーインターフェースはWindowsのような形式で表示されます。Samsung、Huaweiのフラッグシップスマートフォンで既に実装されています。

    Samsung DeXスマホ

    Samsungの主力スマホは、Samsung DeX機能を介して「デスクトップモード」を提供しており、NexDock 2は、SamsungスマートフォンをノートPCに変身させるためにDeX機能をアクティブにします。 

    Galaxy S8/ S8+/ S8 Active、S9/ S9+, Note 8 / Note 9 、S10e/ S10/ S10+ 

    Huawei スマートフォン/ EMUI機能

    Huaweiの主力スマートフォンはEMUI Easy Projection機能を使用して「デスクトップモード」を実行。NexDock 2はHuawei製スマホをノートPCに変身させるためにEasy Projection機能を有効にすることも可能です。

    Huawei Mate 10/ 10 Pro、Mate 20/ 20 Pro/ 20 X、P20/ P20 Pro、Honor Note 10
  • Nokia 3310 3G
    Nokia 3310 3G
    14,800円
    HMD Grobal社製フィーチャーフォン「Nokia 3310 3G」は往年のノキア社製の名機「Nokia 3310」を3Gに対応させての復刻版です。
    通話やテキストメールなどの基本機能に加え、SNSアプリとしてTwitterとFacebookがプリインストールされております。日本語は未対応です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • Nokia 8110 4G 欧州版
    Nokia 8110 4G 欧州版
    17,800円
    HMD Global社製スマートフォン「Nokia 8110 4G」です。
    [Nokia 8110 4Gについて]
    Nokia 8110 4Gは、映画「マトリックス」で有名になったスライド式のカバーを備える1996年発売の「Nokia 8110」のフィーチャーフォンです。スペイン・バルセロナにて2018年2月26日から3月1日まで開催された「Mobile World Congress 2018(MWC 2018)」にて発表されました。
    独自OSであるKaiOSを搭載、Google Assistant、Google検索、Google Map、Facebook、Twitter、Gmail・Outlookとのメール同期機能を搭載しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Nubia α
    Nubia α
    69,800円-109,800円
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • Oculus GO
    Oculus GO
    28,700円-34,700円
    OculusVR社製量産型VRヘッドマウントディスプイレイ「Oculus GO」
    https://www.oculus.com/go/
    メーカー直販サイトで購入できない方、大企業、研究機関、大学向けの販売です。
    納期:1~2週間(取寄せ)
  • One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    89,800円-179,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPCOneMix 3S」OneMix 3」OneMix 2S」です。

    以下はOneMix 3S」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の高性能派生モデルの投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代の派生モデルUMPC「OneMix 3S」2製品を本日2019年5月21日に公式に発表し、中国クラウドファンディングサイトJD.comにて、即日出資受付を開始いたしました。
    OneMix 3Sプラチナ
    https://item.jd.com/48125745396.html
    OneMix 3Sプレミアブラック
    https://item.jd.com/47926862474.html
    つい先日、2019年5月16日に「OneMix 3」を発表したのにさすがに早すぎる。。。
    日本正規代理店とされるテックワンさんの動きが遅いので、初号機から取り扱っていて詳しい先輩の当店がお先に失礼いたします。
    当初はGPD Pocketをパクったと言われたOneMixですが、高性能、高価格帯路線!?もはや追い抜いている感ありです。
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプレミアブラック」は、OneMix 3より以下の2点で変更強化されています。
    ・本体カラーが大人気で待望のプレミアブラック
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプラチナ」は、OneMix 3より以下の4点で変更強化されています。
    ・本体カラーがプラチナ
    ・CPUがインテル Core i7-8500Yへ強化
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    メーカーは出荷開始時期を、「OneMix 3Sプレミアブラック」は6月28日、「OneMix 3Sプラチナ」は7月30日出荷開始、としています。

    以下は「OneMix 3」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代のUMPCを発売します。
    2019年4月24日に発表された第三世代の最新UMPCOneMix 3」。
    前作からの強化点は、ディスプレイとバックライトキーボードと筆圧検知、薄型化です。
    ディスプレイが前作が7インチだったのが、8.4インチになり、解像度が2560×1600となりました。
    初号機にはあったバックライトキーボードが前作では無くなっていましたが、今回、復活しました。
    筆圧検知が4096段階と倍増しました。
    厚みが前作17mmだったのが、14.9mmになりました。

    以下は前作OneMix 2S」の説明です。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向手続き中です。
    第二世代UMPC「OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core M3-8100Yとなり、ストレージはSSDの256/512GB(ブレミアレッド)で大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。

  • Palm Phone北米版
    Palm Phone北米版
    54,800円-64,800円
    3.3インチ画面の「Palm Phone」ついに日本上陸
    3.3インチ画面の「Palm Phone」の輸入販売です。
    アメリカと香港のみでの展開で心待ちにされていましたが、ついに日本上陸です。
    Palmについては有名すぎて既にみなさんご存知かと思いますが、復習を。1992年にPalm Computing社がジェフ・ホーキンスらによって創設され、当初はソフトウェア、次にハードウェアのPalmが開発され生み出された画期的な携帯情報端末 (PDA)でありました。日本でも発売されたんですよ。Palmは英語で「手のひら」も意味します。2008年にはPDAの終焉宣言をしますが、設計思想はスマートフォンに受け継がれます。
    そのPalmがいよいよ復活して、日本に再上陸します。
    Google Play Storeが搭載されているので、日本語入力アプリが導入可能です。
    今回輸入するのはアメリカで販売されている北米版です。もちろん日本のSIMカードが使えます。
  • PGS Lab社製ポータブルPCゲームコンソール「PGS Hardcore」
    PGS Lab社製ポータブルPCゲームコンソール「PGS Hardcore」
    43,400円
    発表直後から超人気でクラウドファンディングサービス米キックスターターで40万ドルを集めながら、自らキャンセルし、世界で大注目の携帯ゲーム機プロジェクトです。

    携帯ゲーム機をこなよく愛し、「ソニーの時代は終わった」とPS Vitaの現状に愛想を尽かし、結集したのが彼らIT分野の専門家集団PGS Labチームです。

    彼らは携帯ゲーム業界の持つ問題を分析して考え抜き、PCゲームをそのまま外で遊べるようにすることこそが現状打破の最高解であるという結論にたどり着きました。

    そんな携帯ゲーム機の理想形を具現化する野望を結集して作られたのが「PGS」です。

    スマホゲームがライトゲームの代名詞となりつつある中、コアゲームに執着する米PGS Lab社は、米キックスターターで40万ドルを集めながら、「無茶だ」「困難だ」との指摘のアンチ大合唱に自らキャンセルし、ゴーイングマイウェイ!
    世界中がその完成を熱い視線で見守っています。

    世界の最先端製品を様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けに後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行を行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • Pixelbook Go
    Pixelbook Go
    92,900円-213,900円
    米Google社製公式Chromebook「Pixelbook Go」です。
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。ヴェルテは、Pixelbookシリーズを日本でもご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で多くのお客様にご利用いただいており、引き続き取り扱います。
    米Google社製公式Chromebook「Pixelbook Go」は、米Google社による完全純正の公式Chromebookで、米Google社は10月15日 (現地時間)、米ニューヨークで製品発表イベント「Made by Google」を開催し、発表されましたが、残念ながら日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありませんので直輸入することを決定したものです。
    Chromebookは学生やノマドワーカーに多く使われており、教室やカフェでの使用を想定し、静音設計でウルトラ静音ハッシュキーを採用。移動時に持ちやすく底面を波状に加工、角をラウンドさせ、丈夫なように筐体素材にマグネシウムを採用しております。
    当然ながら、今回の販売も当店独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。なお、並行輸入は完全に合法なものであり、非合法なものではありません。
  • PUNKT. MP02
    PUNKT. MP02
    44,800円-49,800円
    PUNKT.社製デザイナーズミニマリストフォン「MP02(以下、PUNKT. MP02と称します)」です。
    Punkt.社は、ペーター・ネイビーが2008年に設立したハードウェア・スタートアップでスイスとドイツに拠点を持ちます。社名は日本語の「点」、英語の「ピリオド」を意味し、デザインがシンプルであることに加え、製品が長持ちし、コンシューマーが長く愛用するコンセプトの優れたプロダクトを生み出すことを志向していることを表現しています。
    「PUNKT. MP02」をデザインしたジャスパー・モリソン(Jasper Morrison)は、ロンドン出身のプロダクトデザイナーであり、ロンドン王立芸術学院を卒業後、ベルリンにてデザインを学び、1986年にデザイン事務所Office for Designを設立しました。現在は東京・ロンドン・パリに居住しながら世界各地を移動し、家具から交通機関まで、多岐に渡るデザインを手がけています。簡潔かつ、変わらぬ価値を持ち続ける普遍的なデザインに特徴があります。現在最も影響力のあるプロダクトデザイナーの一人です。 日本での代表作は、無印良品 「ふっくら成型ソファ」「置き型時計」などです。ジャスパー・モリソンについて詳しくはhttp://www.jaspermorrison.com/を参照して下さい。
    「PUNKT. MP02」は、ロンドンのデザインフェスで現地時間9月17日、先代PUNKT. MP01の後継モデルとして発表されました。
    画面サイズは、2インチでモノクロテキスト表示が主です。太陽の下でも視認性が高いという半透過型LCDスクリーンはGorilla Glass 3で保護されています。CPUにはQualcomm Snapdragon 210、OSはAndroid AOSP 8.1、メモリ2GB、ストレージ16GBという構成で、シングルNanoSIMスロット、インターフェイスはUSB-Cとなっています。
    バッテリー容量は1,280mAh、スタンバイは12.5日間、連続通話時間は4.2時間です。
    本体サイズは117×51.3×14.4mm、重量は100gです。筐体はグラスファイバー製で、防塵・防水性能はIP52です。
    セキュリティ面ではBlackBerryブランド以外では世界初のBlackBerry Secureを組み込んでいます。
    アプリは目覚まし時計、ストップウォッチ・タイマー、世界時計、カレンダー、リマインダー付きメモ帳、計算機が用意されています。
    シンプルなフィーチャーフォンの再評価が高まっている昨今、「PUNKT. MP02」は、まるで電卓のような外観と、画面表示までほぼテキスト表示のみという突き詰めたシンプルさで異彩を放ちます。
    テザリングとVoLTEに対応した4G対応で、ドコモのLTEバンド19をサポートしています。
    日本の技適マークを認証取得済みです。
    最新ニュース実績
    ミニマリスト向けの4Gケータイ「Punkt. MP02」がカッコイイ
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1810/28/news017.html
    シンプルケータイを突き詰めると、端末デザインは電卓スタイルにたどりつくのか?
    https://www.digimonostation.jp/0000155444/?more_flag=true#more-155444
    ドイツのPunkt.による、ミニマリストに捧げたい究極の最新ケータイ
    https://www.gizmodo.jp/2018/09/german-punkt-smartphone.html
    日本で発売!?2.0型『PUNKT. MP02』予約開始、ドコモB19対応などスペック・価格
    https://tabkul.com/?p=187453
    Punktからとてもシンプルな「MP02」という4G対応フィーチャーフォンがリリースされます。
    https://www.helentech.net/android/featurephone/2018/09/2950/
    iPhoneと一緒に持ち運びたい、ミニマリズムデザインの4Gケータイが日本登場か
    https://japanese.engadget.com/2018/09/23/iphone-4g/
    通話とテキストに特化したミニマリスト向けスマホ「Punkt MP02」、予約受け付け開始
    https://techable.jp/archives/83618
  • Qin 1s
    Qin 1s
    13,600円-16,600円
    中国シャオミ社製4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」です。
    中国シャオミ社は、4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」をクラウドファンディングで商品化することを2018年8月に発表し、同年9月から出荷を開始しました。
    シンプル、エレガントなデザインのフィーチャーフォンです。
    通話はもちろん、家電リモコン、目覚まし時計、天気のチェック、ラジオ機能を搭載。中国語と他17言語の双方向音声翻訳、中国語による音声操作によるAIアシスタント機能でアラーム設定などが可能です。
  • Razer Phone2日本語版
    Razer Phone2日本語版
    2,800円-138,000円
    Snapdragon 845搭載Razer Chroma対応最強ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」国内販売です。
    キュレーションセールスのヴェルテ(東京都・渋谷区)は、ゲーム用周辺機器の有名メーカーRazer社(シンガポール)製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売を開始すると本日発表いたしました。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前作からの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28
    ヴェルテは日本未発売の海外製品を問答無用に輸入販売するやんちゃ坊主業者です。前作Razer Phoneでは最速で先陣を切って真っ先に取り扱いを開始して、Razer社公式ツィッターに「察して下さい。。。」とコメントされながらも、無事出荷完了し、多くのお客様にご利用いただきました。今回も魁(さきがけ)を務めます。

(全商品 : 165点)

新着商品

カートの中身

カートに商品は入っていません