• 2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    12,800円-14,800円
    香港美蘭有限公司製LTE対応2.45インチスマートフォン「Melrose S9 Plus」
    ついに世界最小を更新しました。「Melrose S9 Plus」は、LTE 4Gに対応した世界最小のスマートフォンです。本体サイズ91×43×8.8mmに、2.45インチディスプレイ、500万画素のカメラ、大容量1580mAhを搭載しております。日本語ロケールを搭載し、日本語対応です。
  • 2.45インチスマホ「SERVO X7 Plus」
    2.45インチスマホ「SERVO X7 Plus」
    3,800円-24,800円
    中国SERVO社製ミニスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のミニスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • 3.22インチスマホ「SATREND S11」
    3.22インチスマホ「SATREND S11」
    16,800円-19,800円
    FSMART社製Androidスマートフォンの最新機種、3.22インチ超極小スマホ「SATREND S11」です。
    2インチのスマホが流行りましたが、やはり小さすぎるということで流れは3インチの時代です。
    3.22インチスマホ「SATREND S11」は、LTE/4Gに対応した超極小なスマートフォンです。本体サイズ100×51×9.9mmに、3.22インチ液晶ディスプレイ、200万/200万画素のカメラ、大容量1,500mAhを搭載しております。

  • 3.46インチスマホ「K-Touch i10」
    3.46インチスマホ「K-Touch i10」
    13,800円-22,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製ミニスマホの最新機種「Anica K-Touch i10」
    日本では、2インチでは小さすぎたと、3インチ台の小さなスマートフォンが一部でブームです。「K-Touch i10」は、高さ101.8×幅44.9×奥行9.5mmの小さな筐体に、3.46インチタッチパネル曲面液晶、Android8.1を搭載したスマートフォンです。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    16,800円-19,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版です。
    「Melrose 2019」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    17,800円-20,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019強化版」日本語版です。
    「Melrose 2019強化版」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。メモリを1GBから2GBに強化しました。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    9,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製小型Androidスマートフォンの最新機種「K-TOUCH i9S」です。
    名機「K-TOUCH i9」のGoogleプレイストア搭載バージョンです。高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android 6.0を搭載したAndroidスマートフォンです。日本語対応です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」
    3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」
    98,000円-498,000円
    米Looking Glass Factory社製3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」です。
    「Looking Glass」は、現在クラウドファンディングサービスKickstarterにて、目標金額5万米ドルの目標に対し、815%、40万7,364米ドルの資金を集め、製品化が決まっており、今もなお増額中です。
    開発元の米Looking Glass Factory社は2013年に創業し、香港と米ニューヨーク州ブルックリンに開発拠点を持ち、ホログラムデバイス技術の研究開発を行っているスタートアップ企業です。
    米Looking Glass Factory社は日本においても積極的に継続的なマーケティング活動を行っています。
    2017年5月に行われたUnite Tokyo 2017では、前作の3Dデバイス「Volume」のデモンストレーションを行った実績があります。
    「Looking Glass」は既に開発が終わって完成しており、東京渋谷のFabCafeに実機が展示され、実際に触ることが可能です。
    FabCafe
    https://fabcafe.com/tokyo/
    Looking Displayである「Looking Glass」の開発には4年を費やしました。
    「Looking Glass」で使われている技術は、見る角度によって、見えるものが変わるレンチキュラーレンズによるものです。角度によって絵柄が変わるカードやポスターなどと同じ原理です。ディスプレイは3Dモデルを45通りの角度から見た画像を常に表示しており、レンズを通してそのうちの1枚を見ているという仕組みです。当然、ユーザはひとりだけではなく、複数のひとが同時に見ても立体に表示されます。
    「Looking Glass」はPCとUSBとHDMIで接続して使用します。PCで作成した3Dモデリングデータを、「Looking Glass」で表示して確認するというような使い方が可能です。
    また、見るだけでなく、外部入力装置との組み合わせにより、立体映像に疑似的に触って、インタラクティブに映像を変化させることも可能です。
    例えば、ハンドトラッキングセンサーの「Leap Motion」と組み合わせると、手を表示して、実際の手の動きに反応して、立体映像を操作させることができます。例えばオリジナルキャラクターを立体表示し、反応的に動かすことができます。
    ディスプレイサイズはスタンダード8.9インチとラージ15.6インチの2種類があります。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    16,800円-20,800円
    FSMART社製3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版の国内販売です。
    新たなブームになりつつある3インチスマホに新型の登場です。
    超小型スマホ「FSMART U2」は、LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1を搭載。本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
  • 3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    9,800円-16,000円
    Shenzhen Soyes Science & Technology社製小型スマホの最新版「Soyes XS」の正規代理店による正規国内販売です。
    今や、スマホは超大画面化の流れですが、Xperiaシリーズの小型な「Compact」モデル、AQUOS R2 Compactのようにコンパクトモデルが良いというユーザーも根強くいます。Palm Phoneは日本未発売モデルですが、3.3インチがしっくり手になじむという評価を得ており、これに追随するメーカーが出てきました。
    Shenzhen Soyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズは2.45インチのミニスマホとして、話題となった実績があります。
    最新の小型スマホ「Soyes XS」は、4G通信、Volte通話に対応し、3インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ91×幅47×奥行9.8mmです。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ホワイト/ゴールド/ダズルです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • 4Kカメラ搭載手のひらドローン「Kudrone」
    4Kカメラ搭載手のひらドローン「Kudrone」
    12,800円
    「Kudrone」は、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の5万ドルを瞬時に突破し、製品化が決定されました。
    現在、103万ドル2075%を突破し、今なお増額中です。
    自撮り用小型ドローン市場が盛り上がる中、高級機に匹敵する性能を持ちながら、お手頃価格なドローンがまもなく登場いたします。
    GPSとジャイロセンサーによる自動飛行機能とソニー製4Kカメラを搭載しながら、手のひらサイズで、高性能で非常に低価格です。
    高性能な高級機DJI Mavic Proと比べると価格は1/10近くです。
    驚異的な低価格ですが、本体に加え、マイクロSDカードや予備のプロペラ、バッテリーなどがセットになっています。低価格で高性能を実現したのは世界的に有名な中国の深センを活動拠点とするKudrone Team社です。
    ドローンの操作はiPhone/スマホで行います。ドローンが撮っている映像はリアルタイムでiPhone/スマホの画面に映し出され、撮影・録画データは自動で同期されます。
    本体重量は85グラムで、200グラム以下のため日本のドローン規制法対象外です。
    【最新情報】
    2018/10/16  情報を総合的に判断し、残念ながらメーカーは倒産したと判断いたしました。よってキャンセルはお受けできず、補償はできません。
    2018/09/08  8月後半からメーカーサイトhttp://www.kudrone.com/がアクセスできない状態が続いております。https://www.indiegogo.com/projects/kudrone-4k-camera-nano-drone-with-gps-auto-follow/x/14840122#/comments コメント欄が荒れています。状況確認中です。
    2017/10/30 当店にて出荷を開始いたしました。
    2017/10/13 メーカーからまもなく出荷予定と返事くるも具体的日程なし
    2017/09/21  バッカーの商品到着報告がツィートされ始めました。当店は入荷待ちです。
    2017/09/06  メーカーが出荷を開始したと情報をアップデートしました。出荷風景の写真を公開しました。
    2017/09/04  メーカーが出荷を開始したとコメント。「詳細情報は後ほど告知します。出荷作業は1~2週間かかります。」
    2017/08/27  メーカーいわく「初回出荷が台風のため、止まっています。」
    2017/08/24 配送先住所の最終確認が終了しました。
    2017/08/18 量産する工場の写真を公開しました。
    2017/08/12 配送先住所の最終確認が開始されました。(当店のお客様は手続き不要です。)
    2017/08/01 金型、パイロット生産の写真を公開しました。

    2017/07/12 FCC、CE等の認証を取得しました。

    2017/07/02 KudroneのiOS/Androidアプリが各ストアに登録されました。

    メーカーの作業進行状況は下記にて直接御覧いただくことができます。

    Updates

    https://www.indiegogo.com/projects/kudrone-4k-camera-nano-drone-with-gps-auto-follow-drone#/updates

    Comments

    https://www.indiegogo.com/projects/kudrone-4k-camera-nano-drone-with-gps-auto-follow-drone#/comments

    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」
    8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」
    34,800円-128,000円
    中国Pimax社は、昨年4月に4K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 4K」を発売し注目されたメーカーです。今回、クラウドファンディングサービスKickstarterで8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」のキャンペーンを開始し、20万米ドルの目標のところ、129万米ドルを既に集め、圧倒的な注目を浴びております。
    メガネのように近接視するヘッドセットは高解像度表示するほどリアル感と没入感が高まります。「Pimax 8K」は、3840×2160の液晶パネルを2枚搭載し高解像度表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しています。
    「Pimax 8K」は、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    「Pimax 8K」は10月3日から6日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN2017(特別テーマエリア/S04)」で実機が体験いただけます。
  • 8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    37,800円-79,800円
    CHUWI社(中華人民共和国広東省深セン市)が盛り上がるウルトラモバイルPC市場に価格破壊で殴り込みです。ウルトラモバイルPC「CHUWI MiniBook」の新登場です。
    クラウドファンディング米Indiegogoにて、6月19日から出資募集スタート予定です。
    ただし、CHUWI社は過去クラウドファンディング分を後回しにして、一般販売分を先にしかも安く販売する確信犯的行為をしている最近ありがちな企業なので、クラウドファンディングでの投資は注意が必要です。
  • 8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    1,800円-99,800円
    Topjoy社(中国・深セン)製8インチノートパソコン「Falcon2」の国内販売です。
    クラウドファンディングサービスで大人気となり、8インチUMPCの火付け役とでもいえるTopJoy社。今月5月に出荷が開始される「Falcon」ですが、早くも次世代機の登場です。「Pocket Notebook」シリーズとして、多彩なラインナップ化されるともされています。
    Topjoy Falcon 2 (Weibu Pocket), mini-notebook con Intel Amber Lake
    https://notebookitalia.it/topjoy-falcon-2-weibu-pocket-mini-notebook-intel-amber-lake-28295
    前作からの変更点は以下の2点です。
    ・インテルCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)採用
    ・電源ボタンに指紋センサー搭載
    「Falcon2」は、本体サイズが200×130×20mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載しています。
    CPUはインテルのCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)で、メモリは8GBです。ストレージはSSDで、256GBです。
    インターフェイスはUSB-C、USB-A、HDMI、3.5ミリイヤホンジャックなどを備えています。
    連続駆動時間は8時間です。タッチディスプレイで、別売のMPP(Microsoft Pen Protocol)対応筆圧1024段階Falcon2ペンに対応しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
    種別:海外輸入製品、並行輸入、クラウドファンディング商品に準ずる
    製品名:Topjoy社製8インチノートパソコン「Falcon2」
    開発製造:Topjoy社 http://www.topjoyint.com/
    輸入代理店:ヴェルテ http://welte.jp/
    予約受付開始:2019年5月8日
    出荷開始予定:2019年7~8月
    価格:
    お得価格 74,800円(税送料込)
    特急便 89,800円(税送料込)
    お得価格は安値優先。数をまとめて手配するため、納期は当店おまかせです。
    特急便は納期優先。価格は割高ですが可能な限り早く優先してお届けします。
    別売オプション Falcon2ペン 3,800円(税送料込)、Falcon2ケース 1,800円(税送料込)
    支払い方法:予約注文時の銀行振込のみ(PayPal社の規定で、発売前のクラウドファンディング商品にPayPalは使えません)
    販売方法:完全予約販売
    販売URL:http://welte.jp/ca7/130/p-r-s/
    仕様:
    本体カラー シルバー
    OS Windows 10 home(日本語選択可能)
    CPU Core m3-8100Y(Amber Lake-Y)
    メモリ 8GB LPDDR4
    ストレージ 256GB SSD
    ディスプレイ 8インチ、1920×1200、IPS液晶、タッチディスプレイ、360度回転、ゴリラグラス4
    キーボード 防水、バックライト
    センサーマウス オプティカル・フィンガー・ナビゲーション(OFN)方式
    I/Fと機能 USB-C、USB-A、Mini HDMI、3.5mmヘッドフォン端子、マイク、スピーカー、Gセンサー
    筐体 アルミニウムマグネシウム
    本体サイズ 200×130×20mm
    本体重量 650g
    ネットワーク WiFi802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth: 4.1
    バッテリー リチウム充電池内蔵、5800mAh、3.8V、8時間使用
    別売オプション MPP(Microsoft Pen Protocol)対応Falcon2ペン(筆圧1024段階)、Falcon2専用ケース
    仕様、発売日などは当店独自予測を含みます。
  • AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    120,800円-234,800円
    クラウドファンディング商品のAI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」です。
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにてキャンペーンをスタートし、目標額の5万ドルを1日で突破し製品化が決定いたしました。
    現在35万ドルを突破し、まもなく1月12日にゴールを迎えます。バッカー募集中です。
    JARVISH: The Smartest Motorcycle Helmet Ever Made
    https://www.kickstarter.com/projects/308263621/jarvish-the-smartest-motorcycle-helmet-ever-made/
    音声コマンド/ARヘッドアップディスプレイ搭載スマートヘルメット「JARVISH(ジャービッシュ)」。
    JARVISH(ジャービッシュ)は、音声認識を活用し、モーターサイクリストの気を散らすことなく安全性を高める機能を搭載したスマートヘルメットです。
    道路状況を徹底的に把握し、安全にライドに集中可能なオールインワンスマートライディングソリューションです。
    ヘッドアップディスプレイ(HUD)
    HUD上での方向の表示、交通状況や気象条件、インジケータ、速度、ハザード道路標識、着信発信者IDを着用者に通知。明るい光の中でも投影されたものがきちんと見え、音声コマンドで簡単にコントロールしたり、表示を取り消せます。
    360°フロント/リアカメラ
    X-ARモデル、Xモデルには2Kビルトインフロントカメラが標準装備。X-ARモデルはニーズに応じて音声起動できる2Kリア方向カメラも搭載。ライド中に360°の視認性を提供します。
    ライドの様子は、内蔵のフロント2KカメラでFHDビデオとして録画でき、ヘルメット内の取外し可能なメモリカード(最大256GB)に保存可能。
    音声コマンドでソーシャルメディアアカウントにリアルタイムでライブ動画配信することもできます。
    GPSナビゲーション
    JARVISHアプリを介して統合されたナビゲーションセットを使用すれば曲がり角を間違えることもありません。行先を音声入力して音声ナビを利用でき、X-ARモデルユーザーは、HUDにナビ表示。
    音声コントロール
    JARVISH Xシリーズでは、Amazon Alexaの音声サービスと接続して利用可能。
    カメラを制御したり、電話をかけたり、音量調整、音楽再生を楽しみながらライドに集中できます。
    スマートセンサー
    自動センサーはヘルメットを着用したときにオンになり、ヘルメットを取るとオフになります。ジャイロ、電子コンパス、加速度計、環境光センサーは天候と道路状況を分析してリアルタイムでアラートを発信します。
    アクティブノイズキャンセレーション
    ノイズを調整してライドに集中。JARVISH Xシリーズのスマートヘルメットには、アクティブノイズキャンセリング/高解像度のサウンド再生品質を提供するオーディオプロセッサー搭載。
    独自のノイズキャンセルテクノロジーは、風ノイズを低減し、人間の声を聞きやすく、ノイズから鼓膜を保護。時速100kmまでクリアな通話品質を実現します。
    保護性に優れ軽量、IPX6防水性能
    重さたったの1.4kgs (Xモデル) /1.7kgs (X-ARモデル)です。カーボンファイバー製ヘルメットは優れたプロテクションを快適に提供します。防水性能はIPX6。
    無限の可能性を秘めたアプリの機能
    ・着信通知
    ・道路スリップ警告
    ・天候通知
    ・ガソリンスタンドアイコン
    ・危険セクション警告
    ・スピード警告
    ・渋滞通知
    ・GPSナビゲーション
    ・ビデオダウンロード
    ・ビューシステムステータス
    スマートヘルメット
    Xシリーズのフルフェイスフィットは快適で、スタイリッシュなオールインワンデザイン。
    サウンドスピーカー、ノイズリダクションマイク、フロント2Kカメラを標準装備したHD内蔵ビルトイントップが含まれており、X-ARモデルには、HUD、AR投影、2Kリアカメラ、光導波路技術も搭載されています。
    サイズ
    S=55-56センチ、M=57-58センチ、L=59-60センチ、XL=61-62センチ、XXL=63-64センチ、XXXL=65-66センチ
  • Amazon Echo Show(英語版)
    Amazon Echo Show(英語版)
    39,800円
    米Amazon社製7インチタッチディスプレイ搭載音声AIスマート家電「Amazon Echo Show英語版」は、世界中で急速に普及しつつあるスマート家電市場において圧倒的なシェアを誇るAmazon Echoシリーズの最新ラインナップ製品です。
    米Amazon社製7インチタッチディスプレイ搭載音声AIスマート家電「Amazon Echo Show英語版」は、誠に残念ながら公式には日本は販売対象地域ではありません。
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。しかしながら、欧米にて急速に拡大しているスマート家電市場は、今後日本においても急速に拡大する可能性があると思われますので、そのためのサービス開発をあらかじめ先駆けて準備しておくために、日本のIT上級者、企業のマーケティング担当者、商品企画者、研究開発者向けに国内販売することを決定いたしました。
    当然ながら、今回の販売は当店独自の非公認による並行輸入販売であり、米Amazon社は一切関知しておりません。現在、ヴェルテはAmazon Echoシリーズを日本国内において実質的に独占販売しており、多くの大手家電メーカー様、大手IT企業様において導入実績がございます。
    「Amazon Echo Show英語版」は日本国内での使用を想定しておらず、一定レベル以上の知識を持っていなければ、正常動作させることは難しいと思われます。素人の方はお断りさせていただきます。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」
    ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」
    148,000円
    DCES社製ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」は、米クラウドファンディングサービス・キックスターターで目標金額5万豪ドルのところを、10万豪ドルの投資を受けて商品化が決定いたしました。
    「MAD Gaze Vader」は、従来のようなスマートフォンやパソコンに接続することは不要のスタンドアロンのARヘッドセットです。サングラスのような外観で、内部に透過型ディスプレイを搭載し、現実世界に重ね合わせて各種情報や仮想現実を表示します。また、本体にAndroid6.0を搭載し、搭載された800万画素のカメラでは手の動きを読み取り、仮想ディスプレイや仮想現実を操作することができます。AR技術を活かしたAndroid対応ゲームをプレイすることや、2D/3Dの動画視聴も可能です。
    「MAD Gaze Vader」は、SLAM (Simultaneous Localization And Mapping)技術を搭載し、高度な空間構造を認識し、マッピングすることができます。開発者向けにAndroidとUnity、音声認識、ウィジェット、ハンドジェスチャー、ビッグデータ分析などの各種SDKがリリースされます。
    一部は既に右記URLで公開されています。http://madgaze.com/sdk/
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入など、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」
    ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」
    380,000円-450,000円
    Magic Leap社製ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」の購入代行です。
    GoogleやQualcomm、Alibabaなどから2,500億円もの巨額の資金調達を行い、AT&Tが独占販売権を7,000億円で獲得することを決定するなど、話題は豊富ながらも、詳細はベールに未だ包まれているARヘッドセット「Magic Leap One」。
    「Magic Leap One」は3つの部分で構成されています。ヘッドセット部分の「Lightwear」、それに接続する円形のクリップ式小型PC「Lightpack」、片手で使えるワイヤレスコントローラです。
    現在購入可能なのはアメリカのシカゴ、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク、サンフランシスコ(シリコンバレーを含む)、シアトルの6都市に限られており、アメリカ国内の他の地域、日本を含む世界の他の国への出荷に関しての情報は、明らかになっていません。
    この入手困難な「Magic Leap One開発者版」をカリフォルニア、ニューヨークなどのアメリカの拠点を駆使して入手して、日本の皆様にお届けいたします。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Atariジョイスティック
    Atariジョイスティック
    6,800円
    英国BLAZE社製家庭用ゲーム機「Atariジョイスティック」です。
    「Atariジョイスティック」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600コントローラのデザインを踏襲し、家庭用ゲーム機として蘇りました。パソコンにUSB接続して使用します。
    往年の名作100本のゲームが付属した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • Atariポータブル
    Atariポータブル
    7,800円
    携帯ゲーム機「Atariポータブル」です。
    「Atariポータブル」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600のデザインを踏襲し、携帯ゲーム機として蘇りました。
    往年の名作50種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
  • digiFilm Camera Y35
    digiFilm Camera Y35
    42,800円-69,800円
    日本発の1949年創業の歴史あるカメラブランド「YASHICA(ヤシカ)」。その往年の名機であり、世界初の電子制御シャッター搭載カメラだった「Electro35」のデザインで復刻させたのが「digiFilm Camera Y35」です。
    「digiFilm Camera Y35」は、米クラウドファンディングサービス米KICKSTARTERで日本円で1.44億円、米INDIEGOGOで1.45億円、合計2.89億円を集めて製品化が決定され、世界中から大変大きな注目を浴びております。
    「digiFilm Camera Y35」の特長、昭和ギミックなフィルムカメラのような巻き上げレバー、撮影したい画質タイプ別に合わせて、裏ブタを開けて都度入れ替えて使う4種類のフィルムカートリッジを模したdigiFilmシステムが、往年のフィルムカメラファンのみならず、「インスタ映え」といった新しい消費行動を行うコミュニティにも話題となっています。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入など、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    89,800円-139,800円
    英F(x)Tec社製スライドキーボード搭載一芸スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されているモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、英F(x)Tec社は「F(x)Tec Pro1」を発表いたしました。
    英F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ系のスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していました。いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。
  • Gemini PDA日本語版
    Gemini PDA日本語版
    99,800円-125,800円

    英Planet Computers社製PDA「Gemini」(以下、「Gemini PDA」と称します)の日本国内における一般販売分の予約受付です。
    英Planet Computers社製PDA「Gemini PDA」は、スペイン・バルセロナで開催のMWC2017で発表され、同時に開始されたクラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか3日間で突破し、209万ドルを獲得して製品化が決定されました。Indiegogoでの事前予約分は、2018年2月に出荷が開始され、日本語キーボードも備え、技適マークも認証取得済みで、その完成度の高さは評判を呼んでおります。
    Gemini PDA Android & Linux keyboard mobile device
    https://www.indiegogo.com/projects/gemini-pda-android-linux-keyboard-mobile-device-phone/x/14840122#/
    「Gemini PDA」をデザインしたのは、往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏です。
    この「Gemini PDA」の一般販売分の予約注文の受付を開始いたします。
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」の輸入販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
    音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が操作できます。

  • Google社製スマートフォン「Pixel 2」/「Pixel 2 XL」
    Google社製スマートフォン「Pixel 2」/「Pixel 2 XL」
    104,800円-139,800円
    米Google社製スマートフォン「Pixel 2/Pixel 2 XL」は、米Google社による完全純正の公式スマートフォン第二弾で、10月5日に発表されましたが、残念ながら日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありませんので直輸入することを決定したものです。玄人さん向けの説明:前回同様、イギリスから輸入いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • HomePod英語版
    HomePod英語版
    56,800円
    米Apple社製スマートスピーカー「HomePod(ホームポッド)」の発売は2018年2月9日からアメリカ、イギリス、オーストラリアの3カ国で始まり、その後フランスとドイツで今春発売予定になっています。
    でも残念なことに、日本市場での発売時期は未定になっています。新しもの好き、企業で情報収集のため一刻も早い入手がどうしても必要な担当者様向けに直輸入して販売いたします。
    仕様詳細はhttps://www.apple.com/homepod/specs/を参照して下さい。
    当然ながら、米Apple社は本件には一切関知しておらず、並行輸入販売です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • HP ENVY x2 12-e001nr
    HP ENVY x2 12-e001nr
    168,000円
    米HP社製Snapdragon 835搭載Windowsデバイス「HP ENVY x2 12-e001nr」です。
    「Windows on Snapdragon」は、米Qualcomm社と米Microsoft社が2017年12月初旬に発表しました。スマートフォン向けプロセッサで知られるQualcommの「Snapdragon 835」を搭載し、PC向けOSの「Windows 10 S」が動作する新型デバイスです。
    この「Windows on Snapdragon」仕様の世界初の新型デバイスは、米HP社より、2018年3月16日に発売されますが、残念なことに日本は販売対象地域から外されております。最近、日本が販売対象地域から外される現象が続いております。
    日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを主に取り扱う当店ヴェルテは、この「HP ENVY x2 12-e001nr」を直輸入して取り扱いいたします。
    [HP ENVY x2 12-e001nrについて]
    HP ENVY x2 12-e001nrはキーボード着脱式の2in1デバイスです。プロセッサはQualcommのSnapdragon 835、OSはWindows 10 Sを採用した世界初「Windows on Snapdragon」採用製品です。スタンバイで最長1000時間というロングバッテリーおよび4G LTEによる常時接続が特徴です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    9,800円
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにて、日本時間12月16日に最低目標額の55万ユーロを目指してキャンペーンをスタートしました。
    ADcase - coolest way to protect your iPhone
    https://www.kickstarter.com/projects/activedampingcase/adcase-coolest-way-to-protect-your-iphone
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、iPhoneが落下したことを検知して四隅からスプリング仕掛けの脚をエアバッグのように飛び出させ、保護するケースです。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、独アーレン大学の学生、フィリップ・フレンゼル氏が発明しました。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、ドイツ・メカトロニクス協会が世界の学生を対象に開催している開発コンテスト「Mechatronik-Preis 2018」の最高賞を受賞し、すでにドイツでの特許も取得しています。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • Light L16
    Light L16
    338,000円
    米Light社製カメラ「 L16」(以下、Light L16と称します)です。
    米Light社の7月18日付け公式発表に基づく報道は、ソフトバンクグループの大型投資ファンドであるソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)が、多眼カメラの開発会社である米Light社への、総額1億2100万米ドル(約134億円)の投資を決定したと述べています。この出資には、ドイツの有名カメラメーカーのライカカメラAGも参加しています。
    米Light社は、「コンピュテーショナル・フォトグラフィー(CP)」と呼ばれる次世代技術を研究開発するスタートアップ企業です。
    従来のカメラは露光時間、視点、焦点が1つしか選択できませんが、CPを使うことにより違う撮影条件の写真を同時撮影し合成できます。異なる焦点距離のレンズを使い、微妙にずれた視点から同時に撮影することで、各画像の組み合わせ方や合成方法を変えれば撮影後に様々な調整ができます。撮影後にピントの合う位置や範囲、被写界深度を変更できます。
    画角内にある対象物までの被写界深度情報も得られるため、自動運転車に搭載するセンシング技術、距離センサなどへの応用が可能であり、次世代自動車産業への参入を目論むソフトバンクグループのビジョンに合致した動きです。
    米Light社は、2013年にカリフォルニア州パロアルトに設立され、米クアルコム社のポール・ジェイコブスCEO、米半導体製造企業大手グローバルファウンドリーズのサンジャイ・ジャCEOらも出資者に名を連ねるほか、フォックスコン(鴻海精密工業)グループ、グーグルのベンチャーキャピタルの出資も受け入れています。
    米Light社は、2018年9月に、同社製カメラを9眼搭載する初のスマートフォンが登場するとしています。
    「Light L16」は、CP技術に基づき開発され、クラウドファンディングを通じて2017年に商品化された16眼を搭載した多眼カメラです。最近ありがちに日本は販売地域対象外のため、日本未発売ですが、今回、特別に輸入販売いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。

(全商品 : 120点)

新着商品

カートの中身

カートに商品は入っていません