• トラベル三脚「Travel Tripod」
    トラベル三脚「Travel Tripod」
    31,800円-63,800円
    Kickstarterで5億円を突破!トラベル三脚「Travel Tripod」
    Peak Design社(アメリカ・サンフランシスコ)製トラベル三脚「Travel Tripod」の予約受付です。
    クラウドファンディングサービスKickstarterで、開始後わずか2日間で4億円集めて商品化が決定され、現時点で5億円を集めている話題のPeak Design社製トラベル三脚「Travel Tripod」です。
    各種カメラアクセサリーで知られるPeak Design社が開発したコンパクトながら本格的な三脚です。
    「Travel Tripod」は、軽量、コンパクトに折りたためる旅行用三脚です。
    折りたたんだサイズは、直径8.3センチ、長さが39.4センチです。
    最大高は、センターポールを伸ばすと152.4cm、センターポールを伸ばさないと130.2cmです。Arca Swiss(アルカスイス)互換プレートにより、カメラも素早く取り付けられます。
    素材の違いにより、アルミニウムモデルと、カーボンファイバーモデルがあります。
    重さは、アルミニウムモデルが1.56kg、カーボンファイバーモデルが1.27kgです。
  • 家庭用遺伝子分析装置「Bento Lab」
    家庭用遺伝子分析装置「Bento Lab」
    435,600円-646,800円
    Bento Bioworks社(イギリス・ロンドン)製の家庭用遺伝子分析装置「Bento Lab」の予約受付です。
    家庭用遺伝子分析装置「Bento Lab」は、2016年3月にクラウドファンディングサービスKickstarterで15万2,415ポンド(2,095万円)の出資を集めて製品化され、3年の月日を経てついに出荷が開始されました。今回、一般販売向けに輸入販売いたします。
    自宅でのDIYバイオに最適なオールインワン実験装置「Bento Lab」がついに届いた!!!!PCR装置、電気泳動槽、トランスイルミネーター、遠心機完備
    http://biohacker.jp/c/BH238.html
    コンパクトな遺伝子分析装置です。誰でもご自宅でDNA分析ができます。
    分子生物学のための基礎的なツールがコンパクトにまとまっていて、専門家のみならず、遺伝子に興味がある人なら誰でも、自宅など場所を選ばず取り扱えるのが魅力です。
    生体サンプルから遺伝子を抽出したり、遺伝子を増殖させたり、簡単な遺伝子分析がおこなえます。
    Bento Labは3つの部分により構成されています。
    ・遠心分離機
    ・サーマルサイクラー
    ・電気泳動ゲルユニット
    遠心分離機は、唾液や肉、毛包など、さまざまな生体サンプルからDNAを抽出するためのものです。
    サーマルサイクラーは特定のDNAを指定し、何百万個もコピーを生成します。
    ゲルユニットはDNAをビジュアル化してくれ、結果を見ながら、ユーザーは分析をおこなうことができます。
    例えば、血液サンプルから、自分がどういう遺伝子型なのか解析してみたり、食品内に遺伝子組み換え食品が含まれていないか調べたりできます。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートでゲリラ的に入手・販売するゲリラセールスを行っています。
  • One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    89,800円-179,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPCOneMix 3S」OneMix 3」OneMix 2S」です。

    以下はOneMix 3S」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の高性能派生モデルの投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代の派生モデルUMPC「OneMix 3S」2製品を本日2019年5月21日に公式に発表し、中国クラウドファンディングサイトJD.comにて、即日出資受付を開始いたしました。
    OneMix 3Sプラチナ
    https://item.jd.com/48125745396.html
    OneMix 3Sプレミアブラック
    https://item.jd.com/47926862474.html
    つい先日、2019年5月16日に「OneMix 3」を発表したのにさすがに早すぎる。。。
    日本正規代理店とされるテックワンさんの動きが遅いので、初号機から取り扱っていて詳しい先輩の当店がお先に失礼いたします。
    当初はGPD Pocketをパクったと言われたOneMixですが、高性能、高価格帯路線!?もはや追い抜いている感ありです。
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプレミアブラック」は、OneMix 3より以下の2点で変更強化されています。
    ・本体カラーが大人気で待望のプレミアブラック
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプラチナ」は、OneMix 3より以下の4点で変更強化されています。
    ・本体カラーがプラチナ
    ・CPUがインテル Core i7-8500Yへ強化
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    メーカーは出荷開始時期を、「OneMix 3Sプレミアブラック」は6月28日、「OneMix 3Sプラチナ」は7月30日出荷開始、としています。

    以下は「OneMix 3」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代のUMPCを発売します。
    2019年4月24日に発表された第三世代の最新UMPCOneMix 3」。
    前作からの強化点は、ディスプレイとバックライトキーボードと筆圧検知、薄型化です。
    ディスプレイが前作が7インチだったのが、8.4インチになり、解像度が2560×1600となりました。
    初号機にはあったバックライトキーボードが前作では無くなっていましたが、今回、復活しました。
    筆圧検知が4096段階と倍増しました。
    厚みが前作17mmだったのが、14.9mmになりました。

    以下は前作OneMix 2S」の説明です。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向手続き中です。
    第二世代UMPC「OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core M3-8100Yとなり、ストレージはSSDの256/512GB(ブレミアレッド)で大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。

  • 8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    1,800円-99,800円
    Topjoy社(中国・深セン)製8インチノートパソコン「Falcon2」の国内販売です。
    クラウドファンディングサービスで大人気となり、8インチUMPCの火付け役とでもいえるTopJoy社。今月5月に出荷が開始される「Falcon」ですが、早くも次世代機の登場です。「Pocket Notebook」シリーズとして、多彩なラインナップ化されるともされています。
    Topjoy Falcon 2 (Weibu Pocket), mini-notebook con Intel Amber Lake
    https://notebookitalia.it/topjoy-falcon-2-weibu-pocket-mini-notebook-intel-amber-lake-28295
    前作からの変更点は以下の2点です。
    ・インテルCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)採用
    ・電源ボタンに指紋センサー搭載
    「Falcon2」は、本体サイズが200×130×20mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載しています。
    CPUはインテルのCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)で、メモリは8GBです。ストレージはSSDで、256GBです。
    インターフェイスはUSB-C、USB-A、HDMI、3.5ミリイヤホンジャックなどを備えています。
    連続駆動時間は8時間です。タッチディスプレイで、別売のMPP(Microsoft Pen Protocol)対応筆圧1024段階Falcon2ペンに対応しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
    種別:海外輸入製品、並行輸入、クラウドファンディング商品に準ずる
    製品名:Topjoy社製8インチノートパソコン「Falcon2」
    開発製造:Topjoy社 http://www.topjoyint.com/
    輸入代理店:ヴェルテ http://welte.jp/
    予約受付開始:2019年5月8日
    出荷開始予定:2019年7~8月
    価格:
    お得価格 74,800円(税送料込)
    特急便 89,800円(税送料込)
    お得価格は安値優先。数をまとめて手配するため、納期は当店おまかせです。
    特急便は納期優先。価格は割高ですが可能な限り早く優先してお届けします。
    別売オプション Falcon2ペン 3,800円(税送料込)、Falcon2ケース 1,800円(税送料込)
    支払い方法:予約注文時の銀行振込のみ(PayPal社の規定で、発売前のクラウドファンディング商品にPayPalは使えません)
    販売方法:完全予約販売
    販売URL:http://welte.jp/ca7/130/p-r-s/
    仕様:
    本体カラー シルバー
    OS Windows 10 home(日本語選択可能)
    CPU Core m3-8100Y(Amber Lake-Y)
    メモリ 8GB LPDDR4
    ストレージ 256GB SSD
    ディスプレイ 8インチ、1920×1200、IPS液晶、タッチディスプレイ、360度回転、ゴリラグラス4
    キーボード 防水、バックライト
    センサーマウス オプティカル・フィンガー・ナビゲーション(OFN)方式
    I/Fと機能 USB-C、USB-A、Mini HDMI、3.5mmヘッドフォン端子、マイク、スピーカー、Gセンサー
    筐体 アルミニウムマグネシウム
    本体サイズ 200×130×20mm
    本体重量 650g
    ネットワーク WiFi802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth: 4.1
    バッテリー リチウム充電池内蔵、5800mAh、3.8V、8時間使用
    別売オプション MPP(Microsoft Pen Protocol)対応Falcon2ペン(筆圧1024段階)、Falcon2専用ケース
    仕様、発売日などは当店独自予測を含みます。
  • VRヘッドセット「LUCI immers」
    VRヘッドセット「LUCI immers」
    55,800円-101,800円
    クラウドファンディングIndiegogoで人気のVRヘッドセット「LUCI immers」
    クラウドファンディング代行のヴェルテは、LUCI社(米国カリフォルニア州サンタクララ)製VRヘッドセット「LUCI immers」の取扱を開始すると発表しました。
    クラウドファンディングサービスIndiegogoで、開始後一瞬で目標額の2万5000ドルを集めて商品化が決定され、現時点で50万ドルを集めている話題のVRヘッドセット「LUCI immers」です。
    LUCI immers- Most Lightweight & Immersive Viewer
    https://www.indiegogo.com/projects/luci-immers-most-lightweight-immersive-viewer/x/14840122#/
    3D/8Kをオンデマンドで楽しめるポータブルウェアラブルパーソナルシネマ「LUCI(ルーシー) immers」のご紹介です。
    LUCI immersは、没入感のあるシネマ体験をオンデマンドで提供するウェアラブル。
    ハードウェアはメディアと同じくらい重要で、ユーザーとコンテンツを感情的に結び付けるには、コンテンツの意図をそのまま汲み取れる優れたハードウェアが必要です。
    忙しい現代、なかなか映画館に出掛ける時間はありませんが、LUCI(ルーシー)を使用すれば自宅でスマホを使用して簡単・快適に優れたシネマ体験が行えます。
    没入型オールインワン
    パーソナルスペースを提供し、驚きのリアルさで映画に没頭できるように設計。USB-C接続でお手持ちのスマホやPC/ラップトップ、ゲームコンソールにアクセス。
    プライベートなパーソナルシネマ
    高解像度3840x1080ディスプレイ、高密度3147PPIで20mの視聴距離で1023インチのスクリーンサイズが目の前に広がり、プライベートシネマをあなた好みの方法で楽しめます。
    没入感のあるゲーム体験
    USB-C接続でスマホ/PC/ノートPC/ゲームコンソールにアクセスでき、ゲームに没頭しながらコントロールを取れます。アクションは大きくクリアでよりパワフルになり、驚きの楽しさのゲーム体験を提供。ゲームの楽しみ方を一変させます。
    比類のないビジュアル体験
    イマージョンオンデマンド(IOD)は、超巨大なビジュアルスクリーン、高解像度、超高ピクセル密度、高コントラスト比、ネイティブ3D効果、高速レスポンスが特徴で、優れたビジュアル体験を提供するために、パラメータのバランスをとる方法を完成させ、IOD規格に基づいて設計。
    独創的なエンジニアリング革新と共に、いつでもどこでも没入型エンターテイメント体験を楽しめます。
    プラグアンドプレイ
    ユニバーサル接続
    USB-Cポートを介してスマホやノートPC/HDMIケーブルで簡単にPC、ノートPC、ゲームコンソールと接続。Lightning/USB-C アダプタを使用してAppleデバイスに接続することも可能です。
    ビデオ/ゲーム
    あなたのストリーミングボックスに接続してお気に入りのTVショー、ムービー、スポーツ、主流アプリなどを楽しめます。普段見ているものも新しい方法・驚きの没入感で楽しさも倍増。
    LUCI Homeアプリ
    LUCI Home はWindows、Mac OSX、iOS、Android互換。2D・3D・4K・8K ・360°コンテンツが楽しめ、最高のコンテンツをお届け。
    快適デザイン
    長時間使用しても快適なように設計されているので移動中や休憩時、家で横になりながらでもコンテンツが楽しめます。
    軽量・ポータブル
    重さはスキーゴーグルとほぼ同じの180gと超軽量で首や頭に負担がかからず、ソフトなバンドで快適に着用可能で、額・目の周りにはクッション性を持たせてあるので横になった時でも立った状態でも快適に使用できます。
    肌に優しいコットン
    特別な素材と人間工学的形状で設計されており、快適。ヘッドセットには、クッションのように肌にやさしいコットンが額にフィットする湾曲したデザインを使用しています。
    メガネフレンドリー
    メガネをかけたままでも快適に着用できるように十分なスペース設計がされています。
    調整可能な瞳孔距離
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートでゲリラ的に入手・販売するゲリラセールスを行っています。
  • アタリミニ
    アタリミニ
    7,600円-9,600円
    ミニアーケードゲーム機アタリミニ「Atari Pong Mini Arcade」「Atari Mini Arcade」国内予約受付
    アタリミニは、かの往年のアーケードゲーム機の名機であるアタリをミニチュア版として蘇らせました。
    往年の名作5種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    「Atari Pong Mini Arcade」は、当時と同じイエロー筐体で、当時を思い起こさせる円形のパドルコントローラが搭載されており、『Pong』を当時の感覚で楽しむことができます。さらに2人で対戦プレイが可能です。
    「Atari Mini Arcade」は、ブラック筺体で、取り外し可能なジョイスティックと十字キーを搭載されています。
    Atrariがアーケードで展開していたゲームのほかに、Atari 2600で発売していたゲームも収録されているのも特徴です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • 米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    5,800円-44,800円

    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」です。

    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在200万ドルを突破して今なお増額中です。あまりのアクセスの多さに米Indiegogoが一時ダウンしたほどです。

    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/

    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備されています。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。
    出荷開始は2019年7月→2019年12月を予定しております。

  • 英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    42,800円-46,800円
    英カプコン社公認新型家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」の予約受け付けです。
    「Capcom Home Arcade UK版」は、テレビにHDMIで直接つなぐアーケードスティック型家庭用ゲーム機で「エイリアンVSプレデター」など16タイトルを収録しています。
    「エイリアンVSプレデター」や「プロギアの嵐」などこれまでコンシューマ機に移植されてこなかった、カプコンのアーケードゲーム16タイトルを遊べるという家庭用ゲーム機です。
    横に並んで2人同時に遊べる形となっており,そのレバーは日本の三和電子製の「JLF-TP-8YT」で8方向のガイドプレート「GT-Y」を採用、ボタンも三和電子製の「OBSF」となっています。
    オンボードのWiFiを利用してネット上のハイスコアリーダーボードにスコアをアップロードできるので、世界バトルが勃発します。
    英カプコン社公認ライセンス品で、開発製造は、ドイツ・Koch Media社が行います。
    出荷開始は2019年10月を予定しております。
  • NexDock 2
    NexDock 2
    29,800円
    スマートフォンを接続するだけでフルHD液晶&フルキーボードが使えるようになる「NexDock 2」
    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで13.3インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock 2」です。
    NexDock 2は現在Kickstarterで出資を募っており、すでに目標額を超える2500万円以上を集めています。出資締め切りは2019年4月21日(日)1時です。
    NexDock 2 by Nex Computer - Kickstarter
    「NexDock 2」という名前の通り、前作「NexDock」もあります。2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、目標額の120%相当にあたる約4000万円を集めて製品化されました。
    NexDock 2はCPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を13.3インチに拡張した上でキーボードが使えるようになるので、仕事用途での活躍が期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。スマホのゲームをノートPCの操作でプレイできます。

    NexDock 2対応のデスクトップモード対応スマホについて

    Androidのデスクトップモードでは、あなたのスマホがセカンダリスクリーンに接続されるとアプリのサイズが変更可能になり、ユーザーインターフェースはWindowsのような形式で表示されます。Samsung、Huaweiのフラッグシップスマートフォンで既に実装されています。

    Samsung DeXスマホ

    Samsungの主力スマホは、Samsung DeX機能を介して「デスクトップモード」を提供しており、NexDock 2は、SamsungスマートフォンをノートPCに変身させるためにDeX機能をアクティブにします。 

    Galaxy S8/ S8+/ S8 Active、S9/ S9+, Note 8 / Note 9 、S10e/ S10/ S10+ 

    Huawei スマートフォン/ EMUI機能

    Huaweiの主力スマートフォンはEMUI Easy Projection機能を使用して「デスクトップモード」を実行。NexDock 2はHuawei製スマホをノートPCに変身させるためにEasy Projection機能を有効にすることも可能です。

    Huawei Mate 10/ 10 Pro、Mate 20/ 20 Pro/ 20 X、P20/ P20 Pro、Honor Note 10
  • Xiaomi Redmi Go日本語版
    Xiaomi Redmi Go日本語版
    9,800円-17,800円
    XiaomiからAndroid GO搭載のXiaomi Redmi Goが登場
    Android GOはスマートフォンを初めて触るユーザーに向けて最適化されたAndroidです。
    操作や機能を簡略化しより安価で軽いAndroidとして再設計されています。基本的にAndroid GOは発展途上国などの通信インフラが未整備な地域をターゲットにしており、低スペックなハードウエアでも使えるように最適化されています。
  • PUNKT. MP02
    PUNKT. MP02
    44,800円-49,800円
    PUNKT.社製デザイナーズミニマリストフォン「MP02(以下、PUNKT. MP02と称します)」です。
    Punkt.社は、ペーター・ネイビーが2008年に設立したハードウェア・スタートアップでスイスとドイツに拠点を持ちます。社名は日本語の「点」、英語の「ピリオド」を意味し、デザインがシンプルであることに加え、製品が長持ちし、コンシューマーが長く愛用するコンセプトの優れたプロダクトを生み出すことを志向していることを表現しています。
    「PUNKT. MP02」をデザインしたジャスパー・モリソン(Jasper Morrison)は、ロンドン出身のプロダクトデザイナーであり、ロンドン王立芸術学院を卒業後、ベルリンにてデザインを学び、1986年にデザイン事務所Office for Designを設立しました。現在は東京・ロンドン・パリに居住しながら世界各地を移動し、家具から交通機関まで、多岐に渡るデザインを手がけています。簡潔かつ、変わらぬ価値を持ち続ける普遍的なデザインに特徴があります。現在最も影響力のあるプロダクトデザイナーの一人です。 日本での代表作は、無印良品 「ふっくら成型ソファ」「置き型時計」などです。ジャスパー・モリソンについて詳しくはhttp://www.jaspermorrison.com/を参照して下さい。
    「PUNKT. MP02」は、ロンドンのデザインフェスで現地時間9月17日、先代PUNKT. MP01の後継モデルとして発表されました。
    画面サイズは、2インチでモノクロテキスト表示が主です。太陽の下でも視認性が高いという半透過型LCDスクリーンはGorilla Glass 3で保護されています。CPUにはQualcomm Snapdragon 210、OSはAndroid AOSP 8.1、メモリ2GB、ストレージ16GBという構成で、シングルNanoSIMスロット、インターフェイスはUSB-Cとなっています。
    バッテリー容量は1,280mAh、スタンバイは12.5日間、連続通話時間は4.2時間です。
    本体サイズは117×51.3×14.4mm、重量は100gです。筐体はグラスファイバー製で、防塵・防水性能はIP52です。
    セキュリティ面ではBlackBerryブランド以外では世界初のBlackBerry Secureを組み込んでいます。
    アプリは目覚まし時計、ストップウォッチ・タイマー、世界時計、カレンダー、リマインダー付きメモ帳、計算機が用意されています。
    シンプルなフィーチャーフォンの再評価が高まっている昨今、「PUNKT. MP02」は、まるで電卓のような外観と、画面表示までほぼテキスト表示のみという突き詰めたシンプルさで異彩を放ちます。
    テザリングとVoLTEに対応した4G対応で、ドコモのLTEバンド19をサポートしています。
    日本の技適マークを認証取得済みです。
    最新ニュース実績
    ミニマリスト向けの4Gケータイ「Punkt. MP02」がカッコイイ
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1810/28/news017.html
    シンプルケータイを突き詰めると、端末デザインは電卓スタイルにたどりつくのか?
    https://www.digimonostation.jp/0000155444/?more_flag=true#more-155444
    ドイツのPunkt.による、ミニマリストに捧げたい究極の最新ケータイ
    https://www.gizmodo.jp/2018/09/german-punkt-smartphone.html
    日本で発売!?2.0型『PUNKT. MP02』予約開始、ドコモB19対応などスペック・価格
    https://tabkul.com/?p=187453
    Punktからとてもシンプルな「MP02」という4G対応フィーチャーフォンがリリースされます。
    https://www.helentech.net/android/featurephone/2018/09/2950/
    iPhoneと一緒に持ち運びたい、ミニマリズムデザインの4Gケータイが日本登場か
    https://japanese.engadget.com/2018/09/23/iphone-4g/
    通話とテキストに特化したミニマリスト向けスマホ「Punkt MP02」、予約受け付け開始
    https://techable.jp/archives/83618
  • メガドライブミニ海外版
    メガドライブミニ海外版
    4,800円-19,800円
    「メガドライブ ミニ」の予約受け付けです。
    ローカルバージョンの日本版/北米版/EU版/アジア版の全てを取り扱います。
    本体は1988年に発売された最初のモデルをもとに、オリジナルの約55%のサイズに縮小し、手のひらサイズにした「メガドライブ ミニ」。
    コントロールパッドは当時そのままのサイズとなる「ファイティングパッド6B」を標準装備。
    発売日は全世界同時の2019年9月19日。
    出荷開始は2019年9月19日を予定しております。
  • 「メガドライブ リミテッドエディション」(ブラジル版)
    「メガドライブ リミテッドエディション」(ブラジル版)
    12,800円-37,800円
    種別:海外輸入品
    流通ルート:キュレーション(海外直輸入)
    製品名:「メガドライブ リミテッドエディション」(ブラジル版)
    開発ライセンサー:株式会社セガゲームス http://sega.jp/
    製造ライセンシー:ブラジル・Tectoy社 http://www.tectoy.com.br/
    並行輸入:ヴェルテ(株式会社ドゥモア)
    予約受付開始:2016年11月2日~
    出荷開始予定:2017年6月→8月→7/21出荷開始いたしました。
    新規注文納期:1~4カ月前後(ブラジルから輸送だけで1カ月かかります)
    販売方法:直営店の完全予約制
    販売URL:http://welte.jp/
    支払い方法:注文時の銀行振込/クレジットカード(PayPal)
  • 超小型ドローン「MetaFly」
    超小型ドローン「MetaFly」
    15,800円-24,800円
    クラウドファンディングサービスKickstarterで、開始後わずか10時間で目標額の3万ユーロを集めて商品化が決定され、現時点で31万ユーロを集めている話題のバイオニックバード社(フランス・マルセイユ)製超小型ドローン「MetaFly」です。
    MetaFlyは、バイオミメティクス(生物模倣)により、本物の蝶が飛ぶように制御する蝶型ドローンです。
    羽の素材は、カーボンファイバーと液晶ポリマーとオルトフェニルフェノールで、強い衝撃耐性と滑空性能を備えます。
    専用プロポの通信範囲は100メートルで、MetaFlyの充電はラジコンとの接続で行い、12分の充電で8分間の飛行ができます。アップグレードキットのパワーバンクを使えば、20回前後フル充電できます。 またアップグレードキットには、別デザインの主羽と尾羽、充電用専用USBケーブルも付属します。
    MetaFlyのウイングスパンは29cm、主羽から脚までの長さ19cmで、重さは10g、最高速度は時速18キロです。もちろんドローン規制法の対象外です。

  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    17,800円-20,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019強化版」日本語版です。
    「Melrose 2019強化版」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。メモリを1GBから2GBに強化しました。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • スマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」
    スマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」
    64,800円-74,800円
    充電も電池交換も不要!さらにパワーアップしたスマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」
    Matrix Industries社製スマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」です。
    クラウドファンディングサービスIndiegogoで話題のスマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」です。
    「Matrix PowerWatch 2」は、クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標金額10万ドルの目標に対し、現在2128%、216万ドル(約2憶3900万円)の資金を集め、製品化が決まっております。
    ゼーベック効果による体温発電に加え、「Matrix PowerWatch 2」ではソーラー発電も実装し、発電力が高まったことにより、前作より以下のパワーアップをいたしました。
    ・フルカラー液晶化
    ・GPS搭載
    ・心拍計搭載
    ・ジェスチャー認識
    ・プッシュ通知
  • 3.22インチスマホ「SATREND S11」
    3.22インチスマホ「SATREND S11」
    8,400円-19,800円
    FSMART社製Androidスマートフォンの最新機種、3.22インチ超極小スマホ「SATREND S11」です。
    2インチのスマホが流行りましたが、やはり小さすぎるということで流れは3インチの時代です。
    3.22インチスマホ「SATREND S11」は、LTE/4Gに対応した超極小なスマートフォンです。本体サイズ100×51×9.9mmに、3.22インチ液晶ディスプレイ、200万/200万画素のカメラ、大容量1,500mAhを搭載しております。

  • 3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    12,800円-18,800円
    Shenzhen Soyes Science & Technology社製小型スマホの最新版「Soyes XS」の正規代理店による正規国内販売です。
    今や、スマホは超大画面化の流れですが、Xperiaシリーズの小型な「Compact」モデル、AQUOS R2 Compactのようにコンパクトモデルが良いというユーザーも根強くいます。Palm Phoneは日本未発売モデルですが、3.3インチがしっくり手になじむという評価を得ており、これに追随するメーカーが出てきました。
    Shenzhen Soyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズは2.45インチのミニスマホとして、話題となった実績があります。
    最新の小型スマホ「Soyes XS」は、4G通信、Volte通話に対応し、3インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ91×幅47×奥行9.8mmです。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ホワイト/ゴールド/ダズルです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    8,400円-19,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版です。
    「Melrose 2019」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • 折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」
    折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」
    448,000円-478,000円
    ちまたで話題騒然のファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」の予約受付です。中国・欧米から輸入いたします。
    Googleプレイストアは、中国版は無し、グローバル版は有りです。
    中国版出荷予定は、6~8月9~10月→11月です。
    グローバル版出荷予定は、2020年2月です。
    納期により、価格を分けています。
    お得価格は、数をまとめて送料を節約するため、納期を当店におまかせいただきます。
    特急便は、納期最優先で個別に手配します。価格は高めです。
  • Palm Phone北米版
    Palm Phone北米版
    54,800円-64,800円
    3.3インチ画面の「Palm Phone」ついに日本上陸
    3.3インチ画面の「Palm Phone」の輸入販売です。
    アメリカと香港のみでの展開で心待ちにされていましたが、ついに日本上陸です。
    Palmについては有名すぎて既にみなさんご存知かと思いますが、復習を。1992年にPalm Computing社がジェフ・ホーキンスらによって創設され、当初はソフトウェア、次にハードウェアのPalmが開発され生み出された画期的な携帯情報端末 (PDA)でありました。日本でも発売されたんですよ。Palmは英語で「手のひら」も意味します。2008年にはPDAの終焉宣言をしますが、設計思想はスマートフォンに受け継がれます。
    そのPalmがいよいよ復活して、日本に再上陸します。
    Google Play Storeが搭載されているので、日本語入力アプリが導入可能です。
    今回輸入するのはアメリカで販売されている北米版です。もちろん日本のSIMカードが使えます。
  • ブリトーなげなげ
    ブリトーなげなげ
    4,480円-16,800円
    10億円を集めた伝説のカードゲーム「EXPLODING KITTENS」チームの最新作!「ブリトーなげなげ」
    Exploding Kittens社製カードゲーム「ブリトーなげなげ」の輸入販売
    2015年にクラウドファウンディングサイト「Kickstarter」において、過去最高額の10億円の出資額を集めた伝説のカードゲーム「EXPLODING KITTENS」を生み出したクリエイターチームの第二作。
    ゲームをデザインしたのはXboxなどのゲームデザイナーとして知られるエラン・リー氏。カードのイラストは海外で絶大な人気を誇るWebコミックサイト「The Oatmeal」のマシュー・インマン氏。人気クリエイターのコラボが生み出したユニークなカードゲームの第二弾として既に話題になり、開始から既に目標額の1万ドルの120倍の120万ドル(約1億3000万円)を突破し製品化が決定してさらに増額中です。
    今回もおバカ大爆発!
    世界初のドッジボールカードゲームだ!カードを集めてブリトーを相手に投げつけろ!
    ルールは簡単。動画を見てみよう。
    なんじゃこりゃ???
    メーカー直接注文は別途送料30~60ドルがかかりますが、当店はまとめて注文するのでその分割安です。
  • Micro Drone 4.0
    Micro Drone 4.0
    27,800円
    クラウドファンディングサイト・INDIEGOGOにて、目標額の10倍を超える76万ドル超を集め、製品化が決定した小型ドローンです。
    200g未満のため、ドローン規制法対象外です。
    オンボードAIにより、スマートショットや自動飛行にインテリジェントなトラッキング機能などを実現する小型AIドローンです。メーカーいわく「DJI telloの値段でDJI Sparkの機能を実現するドローン」です。
    ソニー製CMOSカメラを搭載し、1080p30FPS/720p60FPSでH.264対応。ジンバルを二軸装備し、ブレのない安定した映像撮影が行えます。またQUALCOMMのチップを実装しており、FPV用にリアルタイムに映像が配信されます。フォロミーモードを搭載し、撮影対象物を自動追尾し、360度自動周囲回転撮影など多彩な自動撮影が可能です。
    手のひらを認識し、離発着します。放り投げると、自動ホバリングを開始します。
    メーカーである英Extreme Fliers社は、Micro Droneシリーズで高い技術力と長い実績があり、当店はこれまで3.0、3.0+と継続して取り扱っております。品質も安定しており、消耗品の供給にも不安ありません。
    英Extreme Fliers社は、Kickstarterで4億円集めて破綻したドローンスタートアップ会社のZANOの資産を買い取った企業で、その動向が注目されております。
    Micro Drone 4.0: Small, Intelligent, Autonomous
    https://www.indiegogo.com/projects/micro-drone-4-0-small-intelligent-autonomous/x/14840122#/
  • Atariポータブル
    Atariポータブル
    6,800円
    携帯ゲーム機「Atariポータブル」です。
    「Atariポータブル」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600のデザインを踏襲し、携帯ゲーム機として蘇りました。
    往年の名作50種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • 2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    12,800円-14,800円
    香港美蘭有限公司製LTE対応2.45インチスマートフォン「Melrose S9 Plus」
    ついに世界最小を更新しました。「Melrose S9 Plus」は、LTE 4Gに対応した世界最小のスマートフォンです。本体サイズ91×43×8.8mmに、2.45インチディスプレイ、500万画素のカメラ、大容量1580mAhを搭載しております。日本語ロケールを搭載し、日本語対応です。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」の輸入販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
    音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が操作できます。

  • 米Playtime Engineering社製シンセサイザー「Blipblox」
    米Playtime Engineering社製シンセサイザー「Blipblox」
    29,800円
    米Playtime Engineering社(米サンフランシスコ)製シンセサイザー「Blipblox(ブリップブロックス)」の予約受付です。
    「Blipblox」は、日本時間6月26日よりクラウドファンディングサイト米Indiegogoでキャンペーンを開始し、数分で目標額の2万5000米ドルを達成し、製品化が決定いたしました。まもなく14万米ドルに達する勢いです。
    今年1月に米ロサンゼルスのアナハイムで開かれた世界最大規模の楽器の展示会であるNAMM Showで、ひときわ注目を集め、話題になったのが、「Blipblox」(ブリップブロックス)」というデジタルガジェットです。
    開発者のトロイ・シーツ(Troy Sheets)氏は、「子ども用のシンセサイザーがなかったから作ってみた。」と述べています。
    「Blipblox」は、子ども向けデザインの筐体にシーケンサーとビートボックスを内蔵し、カラフルなスイッチノブやボタンを使って自由にメロディをアレンジできるシンセサイザーです。子どもの興味をひくように、LEDが音楽に合わせて点滅し、本体上のコントロールノブは文字を使わず、関連を示す矢印で示し、直感的に操作できます。スマートフォンやPCを使うことなく、スタンドアロンで演奏ができるので、音楽に触れたことがない子どもでも簡単に音楽の探求にのめり込めます。対象年齢は3歳からで、保護者が最大ボリュームを設定できるようになっており、子ども向け安全基準ATSM-F963を取得するなど安全面も考慮されています。
    「Blipblox」の機能は本格的で様々な音色を作り出すことができるれっきとしたシンセサイザーです。その多機能さは子ども心を忘れない大人をも魅了します。
    シンセサイザーとしてのスペックは、オシレーター×2、フィルター×1、エンベロープ×1、LFO×2。オシレーター波形は複数のプリセットの中から選択でき、アンプ・エンベロープはアタック・タイム/リリース・タイムをそれぞれ設定可能。2基のLFOでは、各オシレーターとフィルターをモジュレーションすることができます。さらにはドラム音を鳴らすことができるキック/スネア・ボタンも備え、いくつかのメロディーがプリセットされたシーケンサーも搭載。もちろん電池で動作し(単3電池3本。ACアダプターでも可)、スピーカーも内蔵しています。MIDI IN端子を搭載し、外部キーボードなどを接続することもできます。
  • 2.45インチスマホ「SERVO X7 Plus」
    2.45インチスマホ「SERVO X7 Plus」
    3,800円-24,800円
    中国SERVO社製ミニスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のミニスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    120,800円-234,800円
    クラウドファンディング商品のAI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」です。
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにてキャンペーンをスタートし、目標額の5万ドルを1日で突破し製品化が決定いたしました。
    現在35万ドルを突破し、まもなく1月12日にゴールを迎えます。バッカー募集中です。
    JARVISH: The Smartest Motorcycle Helmet Ever Made
    https://www.kickstarter.com/projects/308263621/jarvish-the-smartest-motorcycle-helmet-ever-made/
    音声コマンド/ARヘッドアップディスプレイ搭載スマートヘルメット「JARVISH(ジャービッシュ)」。
    JARVISH(ジャービッシュ)は、音声認識を活用し、モーターサイクリストの気を散らすことなく安全性を高める機能を搭載したスマートヘルメットです。
    道路状況を徹底的に把握し、安全にライドに集中可能なオールインワンスマートライディングソリューションです。
    ヘッドアップディスプレイ(HUD)
    HUD上での方向の表示、交通状況や気象条件、インジケータ、速度、ハザード道路標識、着信発信者IDを着用者に通知。明るい光の中でも投影されたものがきちんと見え、音声コマンドで簡単にコントロールしたり、表示を取り消せます。
    360°フロント/リアカメラ
    X-ARモデル、Xモデルには2Kビルトインフロントカメラが標準装備。X-ARモデルはニーズに応じて音声起動できる2Kリア方向カメラも搭載。ライド中に360°の視認性を提供します。
    ライドの様子は、内蔵のフロント2KカメラでFHDビデオとして録画でき、ヘルメット内の取外し可能なメモリカード(最大256GB)に保存可能。
    音声コマンドでソーシャルメディアアカウントにリアルタイムでライブ動画配信することもできます。
    GPSナビゲーション
    JARVISHアプリを介して統合されたナビゲーションセットを使用すれば曲がり角を間違えることもありません。行先を音声入力して音声ナビを利用でき、X-ARモデルユーザーは、HUDにナビ表示。
    音声コントロール
    JARVISH Xシリーズでは、Amazon Alexaの音声サービスと接続して利用可能。
    カメラを制御したり、電話をかけたり、音量調整、音楽再生を楽しみながらライドに集中できます。
    スマートセンサー
    自動センサーはヘルメットを着用したときにオンになり、ヘルメットを取るとオフになります。ジャイロ、電子コンパス、加速度計、環境光センサーは天候と道路状況を分析してリアルタイムでアラートを発信します。
    アクティブノイズキャンセレーション
    ノイズを調整してライドに集中。JARVISH Xシリーズのスマートヘルメットには、アクティブノイズキャンセリング/高解像度のサウンド再生品質を提供するオーディオプロセッサー搭載。
    独自のノイズキャンセルテクノロジーは、風ノイズを低減し、人間の声を聞きやすく、ノイズから鼓膜を保護。時速100kmまでクリアな通話品質を実現します。
    保護性に優れ軽量、IPX6防水性能
    重さたったの1.4kgs (Xモデル) /1.7kgs (X-ARモデル)です。カーボンファイバー製ヘルメットは優れたプロテクションを快適に提供します。防水性能はIPX6。
    無限の可能性を秘めたアプリの機能
    ・着信通知
    ・道路スリップ警告
    ・天候通知
    ・ガソリンスタンドアイコン
    ・危険セクション警告
    ・スピード警告
    ・渋滞通知
    ・GPSナビゲーション
    ・ビデオダウンロード
    ・ビューシステムステータス
    スマートヘルメット
    Xシリーズのフルフェイスフィットは快適で、スタイリッシュなオールインワンデザイン。
    サウンドスピーカー、ノイズリダクションマイク、フロント2Kカメラを標準装備したHD内蔵ビルトイントップが含まれており、X-ARモデルには、HUD、AR投影、2Kリアカメラ、光導波路技術も搭載されています。
    サイズ
    S=55-56センチ、M=57-58センチ、L=59-60センチ、XL=61-62センチ、XXL=63-64センチ、XXXL=65-66センチ
  • Atariジョイスティック
    Atariジョイスティック
    6,800円
    英国BLAZE社製家庭用ゲーム機「Atariジョイスティック」です。
    「Atariジョイスティック」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600コントローラのデザインを踏襲し、家庭用ゲーム機として蘇りました。パソコンにUSB接続して使用します。
    往年の名作100本のゲームが付属した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。

(全商品 : 165点)

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