• 2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    12,800円-14,800円
    香港美蘭有限公司製LTE対応2.45インチスマートフォン「Melrose S9 Plus」
    ついに世界最小を更新しました。「Melrose S9 Plus」は、LTE 4Gに対応した世界最小のスマートフォンです。本体サイズ91×43×8.8mmに、2.45インチディスプレイ、500万画素のカメラ、大容量1580mAhを搭載しております。日本語ロケールを搭載し、日本語対応です。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」の輸入販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
    音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が操作できます。

  • 米Playtime Engineering社製シンセサイザー「Blipblox」
    米Playtime Engineering社製シンセサイザー「Blipblox」
    29,800円
    米Playtime Engineering社(米サンフランシスコ)製シンセサイザー「Blipblox(ブリップブロックス)」の予約受付です。
    「Blipblox」は、日本時間6月26日よりクラウドファンディングサイト米Indiegogoでキャンペーンを開始し、数分で目標額の2万5000米ドルを達成し、製品化が決定いたしました。まもなく14万米ドルに達する勢いです。
    今年1月に米ロサンゼルスのアナハイムで開かれた世界最大規模の楽器の展示会であるNAMM Showで、ひときわ注目を集め、話題になったのが、「Blipblox」(ブリップブロックス)」というデジタルガジェットです。
    開発者のトロイ・シーツ(Troy Sheets)氏は、「子ども用のシンセサイザーがなかったから作ってみた。」と述べています。
    「Blipblox」は、子ども向けデザインの筐体にシーケンサーとビートボックスを内蔵し、カラフルなスイッチノブやボタンを使って自由にメロディをアレンジできるシンセサイザーです。子どもの興味をひくように、LEDが音楽に合わせて点滅し、本体上のコントロールノブは文字を使わず、関連を示す矢印で示し、直感的に操作できます。スマートフォンやPCを使うことなく、スタンドアロンで演奏ができるので、音楽に触れたことがない子どもでも簡単に音楽の探求にのめり込めます。対象年齢は3歳からで、保護者が最大ボリュームを設定できるようになっており、子ども向け安全基準ATSM-F963を取得するなど安全面も考慮されています。
    「Blipblox」の機能は本格的で様々な音色を作り出すことができるれっきとしたシンセサイザーです。その多機能さは子ども心を忘れない大人をも魅了します。
    シンセサイザーとしてのスペックは、オシレーター×2、フィルター×1、エンベロープ×1、LFO×2。オシレーター波形は複数のプリセットの中から選択でき、アンプ・エンベロープはアタック・タイム/リリース・タイムをそれぞれ設定可能。2基のLFOでは、各オシレーターとフィルターをモジュレーションすることができます。さらにはドラム音を鳴らすことができるキック/スネア・ボタンも備え、いくつかのメロディーがプリセットされたシーケンサーも搭載。もちろん電池で動作し(単3電池3本。ACアダプターでも可)、スピーカーも内蔵しています。MIDI IN端子を搭載し、外部キーボードなどを接続することもできます。
  • 2.45インチスマホ「SERVO X7 Plus」
    2.45インチスマホ「SERVO X7 Plus」
    3,800円-24,800円
    中国SERVO社製ミニスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のミニスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    120,800円-234,800円
    クラウドファンディング商品のAI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」です。
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにてキャンペーンをスタートし、目標額の5万ドルを1日で突破し製品化が決定いたしました。
    現在35万ドルを突破し、まもなく1月12日にゴールを迎えます。バッカー募集中です。
    JARVISH: The Smartest Motorcycle Helmet Ever Made
    https://www.kickstarter.com/projects/308263621/jarvish-the-smartest-motorcycle-helmet-ever-made/
    音声コマンド/ARヘッドアップディスプレイ搭載スマートヘルメット「JARVISH(ジャービッシュ)」。
    JARVISH(ジャービッシュ)は、音声認識を活用し、モーターサイクリストの気を散らすことなく安全性を高める機能を搭載したスマートヘルメットです。
    道路状況を徹底的に把握し、安全にライドに集中可能なオールインワンスマートライディングソリューションです。
    ヘッドアップディスプレイ(HUD)
    HUD上での方向の表示、交通状況や気象条件、インジケータ、速度、ハザード道路標識、着信発信者IDを着用者に通知。明るい光の中でも投影されたものがきちんと見え、音声コマンドで簡単にコントロールしたり、表示を取り消せます。
    360°フロント/リアカメラ
    X-ARモデル、Xモデルには2Kビルトインフロントカメラが標準装備。X-ARモデルはニーズに応じて音声起動できる2Kリア方向カメラも搭載。ライド中に360°の視認性を提供します。
    ライドの様子は、内蔵のフロント2KカメラでFHDビデオとして録画でき、ヘルメット内の取外し可能なメモリカード(最大256GB)に保存可能。
    音声コマンドでソーシャルメディアアカウントにリアルタイムでライブ動画配信することもできます。
    GPSナビゲーション
    JARVISHアプリを介して統合されたナビゲーションセットを使用すれば曲がり角を間違えることもありません。行先を音声入力して音声ナビを利用でき、X-ARモデルユーザーは、HUDにナビ表示。
    音声コントロール
    JARVISH Xシリーズでは、Amazon Alexaの音声サービスと接続して利用可能。
    カメラを制御したり、電話をかけたり、音量調整、音楽再生を楽しみながらライドに集中できます。
    スマートセンサー
    自動センサーはヘルメットを着用したときにオンになり、ヘルメットを取るとオフになります。ジャイロ、電子コンパス、加速度計、環境光センサーは天候と道路状況を分析してリアルタイムでアラートを発信します。
    アクティブノイズキャンセレーション
    ノイズを調整してライドに集中。JARVISH Xシリーズのスマートヘルメットには、アクティブノイズキャンセリング/高解像度のサウンド再生品質を提供するオーディオプロセッサー搭載。
    独自のノイズキャンセルテクノロジーは、風ノイズを低減し、人間の声を聞きやすく、ノイズから鼓膜を保護。時速100kmまでクリアな通話品質を実現します。
    保護性に優れ軽量、IPX6防水性能
    重さたったの1.4kgs (Xモデル) /1.7kgs (X-ARモデル)です。カーボンファイバー製ヘルメットは優れたプロテクションを快適に提供します。防水性能はIPX6。
    無限の可能性を秘めたアプリの機能
    ・着信通知
    ・道路スリップ警告
    ・天候通知
    ・ガソリンスタンドアイコン
    ・危険セクション警告
    ・スピード警告
    ・渋滞通知
    ・GPSナビゲーション
    ・ビデオダウンロード
    ・ビューシステムステータス
    スマートヘルメット
    Xシリーズのフルフェイスフィットは快適で、スタイリッシュなオールインワンデザイン。
    サウンドスピーカー、ノイズリダクションマイク、フロント2Kカメラを標準装備したHD内蔵ビルトイントップが含まれており、X-ARモデルには、HUD、AR投影、2Kリアカメラ、光導波路技術も搭載されています。
    サイズ
    S=55-56センチ、M=57-58センチ、L=59-60センチ、XL=61-62センチ、XXL=63-64センチ、XXXL=65-66センチ
  • Atariジョイスティック
    Atariジョイスティック
    6,800円
    英国BLAZE社製家庭用ゲーム機「Atariジョイスティック」です。
    「Atariジョイスティック」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600コントローラのデザインを踏襲し、家庭用ゲーム機として蘇りました。パソコンにUSB接続して使用します。
    往年の名作100本のゲームが付属した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • フィーチャーフォン「ZMI Z1」
    フィーチャーフォン「ZMI Z1」
    16,800円-19,800円
    江蘇紫米電子科技有限公司(本社:中国南京市)製フィーチャーフォン「ZMI Z1」です。
    Xiaomiの関連会社であり、ZMIブランドでモバイルバッテリーなどを製造販売している江蘇紫米電子科技有限公司が、クラウドファンディングサイトJD.comで、フィーチャーフォン「ZMI Z1」のキャンペーンを9月12日から開始した当日に目標額を突破し、商品化が決定していましたが、いよいよ出荷を開始いたしました。
    クラウドファンディングサイトJD.com製品公式
    https://z.jd.com/project/details/105285.html
    日本語含む16言語のリアルタイム翻訳、Xiaomiの音声アシスタント、Wi-Fiテザリングが使用できるフィーチャーフォンです。
    2.8インチQVGAディスプレイを搭載し、本体サイズは133.5×56.3×14.5mm、前面の下部にはキーパッド、背面には200万画素カメラ、外部接続にUSB Type-Cを備えています。また、5000mAhバッテリーを搭載しており、モバイルバッテリーとして使用できるほか、4Gスタンバイ時間は最大30日、Wi-Fiテザリングは20時間、通話は24時間可能となっています。
    SoCにはQualcomm Snapdragon 205(MSM8905)、メモリは512MB、内部ストレージに4GBを搭載し、最大32GBのMicroSDカードも装着可能となっています。SIMスロットは2つあり、GSM / WCDMA / FDD-LTE / TD LTEとVoLTEもサポートします。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    9,800円
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにて、日本時間12月16日に最低目標額の55万ユーロを目指してキャンペーンをスタートしました。
    ADcase - coolest way to protect your iPhone
    https://www.kickstarter.com/projects/activedampingcase/adcase-coolest-way-to-protect-your-iphone
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、iPhoneが落下したことを検知して四隅からスプリング仕掛けの脚をエアバッグのように飛び出させ、保護するケースです。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、独アーレン大学の学生、フィリップ・フレンゼル氏が発明しました。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、ドイツ・メカトロニクス協会が世界の学生を対象に開催している開発コンテスト「Mechatronik-Preis 2018」の最高賞を受賞し、すでにドイツでの特許も取得しています。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」
    アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」
    79,800円-84,800円
    アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」です。日本は販売対象地域外です。
    アマゾン社は、ラスベガスで開催されたre:Invent 2018で、世界初となるAIミニカー「DeepRacer」を発表いたしました。この1/18スケールのレーシングカーは、深層学習、強化学習によってコースを自律走行できるようになる自律型ミニカーです。
    素晴らしいプロダクトなのに、日本は残念ながら販売地域対象外で、蚊帳の外です。
    「DeepRacer」はおもちゃではありません。深層学習(deep learning)、強化学習(reinforcement learning)対応のAIがトライアンドエラーで、より正確な運転を目指せるようになります。
    「DeepRacer」のプログラミングには、Amazon SageMakerプラットフォームを使用します。「DeepRacer」にはIntel Atomプロセッサと4GBのRAM、ヒート・マップを作る1080p解像度の400万画素のカメラ、WiFi、2時間駆動できるバッテリーなどを搭載しています。
    内蔵ソフトウェアとして、オペレーション・システムとなる「Ubuntu OS 16.04.3 LTS」、ロボット・オペレーティング・システム「ROS Kinetic」、それから視覚情報を制御する「Intel OpenVINO」というコンピューター・ビジョン・ツールキットがAtomプロセッサで走ります。
    「DeepRacer」には、ロボット・アプリケーション・サービス「AWS RoboMaker」による3Dシュミレーション環境も含まれています。
    ユーザはシミュレータに含まれているあらかじめ定義されたレーストラックに対する自律走行アルゴリズムを訓練することができます。また、レーストラックをバーチャルで評価したり、「DeepRacer」の車両にレーストラックをダウンロードし、実際に走行を検証したりできます。
    アマゾン社は来年、ディープレーサー・リーグというレース大会を開催します。
  • Qin 1s
    Qin 1s
    13,600円-16,600円
    中国シャオミ社製4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」です。
    中国シャオミ社は、4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」をクラウドファンディングで商品化することを2018年8月に発表し、同年9月から出荷を開始しました。
    シンプル、エレガントなデザインのフィーチャーフォンです。
    通話はもちろん、家電リモコン、目覚まし時計、天気のチェック、ラジオ機能を搭載。中国語と他17言語の双方向音声翻訳、中国語による音声操作によるAIアシスタント機能でアラーム設定などが可能です。
  • CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
  • 携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    7,400円-29,800円
    clockwork tech社製携帯ゲーム機「ニューGameShell(ゲームシェル)」です。
    「ニューGameShell」は、クラウドファンディングサービスKickstarterで2017年11月にキャンペーンを開始し、5万米ドルの目標のところ、スタートからわずか13時間で到達し、29万米ドルを集め、製品化が決定し、2018年7月に無事出荷を開始したGameShellのアップグレード版です。
    この度、メーカーサイトのリニューアルとグランドオープンを記念して、30%価格オフとアップグレード版ニューGameShellの予約受付を開始いたしました。出荷途中であるGameShellは全て、ニューGameShellに置き換えられます。
    「ニューGameShell」は自分で組み立てる、プラモデルのようなオープンソースの携帯ゲーム機です。コンパクト、スリムで、モジュール単位で組み合わせることを前提に設計され、DIYにゲームをクリエイトし、モディファイできます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、世界で初めて開発されたモジュラー型の携帯ゲーム機で、GNU/Linuxの思想に基づいて設計されています。プログラム言語のC、Python、LUA、LISPをサポートしており、ゲームプログラミングをはじめとする各種プログラミングを学ぶことができます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、5つの独立したモジュールにより構成されています。メインボード(clockwork Pi)、スクリーン、キーパッド、ステレオスピーカー、バッテリーです。これらを組み合わせ、あるいは単独で、自由にプログラミングすることができます。
    アップグレードした強化点は
    ・メモリが1GBへ倍増
    ・clockworkpi OSを収録した16GB MicroSDカード付属
    ・Micro HDMI出力がついた
    ・1200mAh充電池へ増加
  • 米Google社製「Google Pixel Slate」
    米Google社製「Google Pixel Slate」
    16,440円-264,840円
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。キュレーションセールスのヴェルテは、日本でも海外の最先端製品をご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で企業、大学をはじめ、多くのお客様にご利用いただいております。
    米Google社製「Google Pixel Slate」の輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。
    当然ながら、今回の販売もヴェルテ独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。
  • 英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator日本語キーボード版」
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator日本語キーボード版」
    97,800円-268,000円
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」の日本国内における予約受付です。
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」は、日本時間2018年11月5日18時よりスタートしたクラウドファンディング米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか4時間で突破し、製品化が決定され、今なお増額中です。
    Cosmo Communicator
    The ultimate mobile communicator - a pocket computer, mobile phone and camera - all in one!
    https://www.indiegogo.com/projects/cosmo-communicator/x/14840122#/
    往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏がデザインした「Gemini PDA」を世に送り出した英Planet Computers社の新製品です。
    今回もMartin Riddiford氏がデザインした「Cosmo Communicator」は、キーボード付小型Androidノートパソコンです。メインディスプレイとして5.99インチディスプレイを搭載。バックライト付きの物理キーボードを装備します。キーボードレイアウトは日本語キーボードを含む9種類が用意されています。
    SoCはMediaTekのHelio P70で、メモリは6GB、ストレージは128GBで、microSDスロットもあります。大きさは閉時で17.14×7.93×1.6cm、重量は320gです。
    カメラは2400万画素で閉じたまま撮影できます。外部端子としてUSB Type-C端子を本体の左右に装備します。通信では、LTEモデムを搭載。VoLTEによるデュアルSIM(片方はeSIM)による同時待受(DSDV)をサポートします。
    天面のサブディスプレイはタッチ対応2インチフルカラー有機ELです。閉時の着信表示などカスタマイズも可能です。指紋認証センサーも装備し、着信応答にも使えます。
    OSはAndroid 9 Pieを搭載しますが、オプションとしてSailfish OSやDebianのようなLinux系OSとのマルチブートも選択可能です。
  • 米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」
    142,800円
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」は、米Kickstarterで10万ドルを集めて製品化された「ORA-1」後継の最新ウェアラブルコンピュータです。
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」は、ARヘッドマウントディスプレイです。
    世界の最先端製品を様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けに後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行を行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 水冷ゲーミングスマホ「Black Shark Helo日本語版」
    水冷ゲーミングスマホ「Black Shark Helo日本語版」
    69,800円-95,800円

    Black Shark Technology社製水冷ゲーミングスマホ「Black Shark Helo日本語版」の国内販売です。

    「Black Shark Helo日本語版」は中国大手スマホメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technology社がリリースする水冷ゲーミングスマホの第二弾です。
    発売当初、水冷システムと専用ゲームコントローラが海外では大変話題になりましたが、最近ありがちに日本語に対応しておらず、Googleプレイストアも非搭載で、日本のゲームファンをひどく落胆させました。
    が、しかし、ついに日本語版が日本上陸です。もちろん、Googleプレイストアを搭載しています。しかも、専用ゲームコントローラが標準で付属です。

    [ヴェルテについて]

    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。

  • 携帯ゲーム機「SMACH Z」
    携帯ゲーム機「SMACH Z」
    83,800円-135,800円
    SMACH社(スペイン バレアレス諸島・マヨルカ島パルマ・デ・マヨルカ)製携帯ゲーム機「SMACH Z」です。
    携帯ゲーム機「SMACH Z」は、クラウドファンディングサービス米Kickstarterにて、目標額の25万ユーロを突破し、47万ユーロを集めて製品化が決定し、現在開発が進められており、サンフランシスコでのGDC2018開催に合わせて、2018年第4四半期の出荷開始がメーカーにより発表されました。
    また、東京ゲームショウ2018への出展が、クラウドファンディングサービスの支援企業であるGlotureにより発表され、いよいよ出荷に向けて舞台が整ってきました。
    携帯ゲーム機「SMACH Z」は、AMD社製RyzenベースのSoCを採用し、6インチフルHDタッチスクリーンを搭載、Steamで配信されている1000以上のゲームタイトルに対応し、バッテリー駆動で5時間以上動作します。
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • MacBook向けポート拡張用ドック「Line Dock」
    MacBook向けポート拡張用ドック「Line Dock」
    2,800円-99,800円

    「Line Dock」は米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の396%の資金を獲得し、商品化が決まった話題の商品です。
    新型MacBook ProはUSB-Cポートのみという思い切った仕様になり、周辺機器の接続に不便な場合もあります。「Line Dock」は豊富な各種ポートを装備するだけでなく、外付けSSDストレージにも外部バッテリーにも冷却装置にもQiワイヤレスチャージ台にもなるMacBook/MacBook Pro用のアクセサリーです。使用方法はMacBookとLine DockをUSB-Cケーブル一本で接続するだけです。

    [ヴェルテについて]

    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。


  • Razer Phone2日本語版
    Razer Phone2日本語版
    2,800円-108,000円
    Snapdragon 845搭載Razer Chroma対応最強ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」国内販売です。
    キュレーションセールスのヴェルテ(東京都・渋谷区)は、ゲーム用周辺機器の有名メーカーRazer社(シンガポール)製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売を開始すると本日発表いたしました。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前作からの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28
    ヴェルテは日本未発売の海外製品を問答無用に輸入販売するやんちゃ坊主業者です。前作Razer Phoneでは最速で先陣を切って真っ先に取り扱いを開始して、Razer社公式ツィッターに「察して下さい。。。」とコメントされながらも、無事出荷完了し、多くのお客様にご利用いただきました。今回も魁(さきがけ)を務めます。

  • ゲーミングスマホ「Snail MOQI i7S日本語版」
    ゲーミングスマホ「Snail MOQI i7S日本語版」
    69,800円
    Snail Mobile社製ゲーミングスマートフォン「Snail MOQI i7S日本語版」です。
    中国蘇州に本拠地を構えるSuzhou Snail Digital Technology社は、MVNO事業とオンラインゲーム事業を行っており、Snail Mobile社はMVNO事業を主に担っており、ゲーミングスマートフォン販売も行っております。
    Snail Mobile社によって2018年8月3日に発表された「Snail MOQI i7S日本語版」は、Snail Mobile社における第10弾となる最新ゲーミングスマートフォンであり、ゲームコントローラとGoogleプレイを標準装備しながらも、LTEに対応し、最新のSnapdragon710を搭載した世界最強のゲーミングスマートフォンです。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • ゲーミングスマホ「DOOGEE S70」
    ゲーミングスマホ「DOOGEE S70」
    49,800円
    FPS対応専用コントローラ付属のタフネスゲーミングスマホ「DOOGEE S70」国内販売です。
    中国深センDOOGEE Hengtong Technology社は8月16日に世界初となる防水・防塵・耐衝撃のゲーミングスマートフォン「DOOGEE S70」を発表しました。まもなく、米クラウドファンディングサービスIndiegogoでキャンペーンを開始する予定です。
    「DOOGEE S70」は、CPUにMediaTek社製Helio P23(MT6763T)を採用し、6GBのメモリにより、スムーズなゲームプレイを実現します。希少なFPS対応の専用コントローラが標準で付属しています。
    強固な防水・防塵・耐衝撃性能も大きな特長のひとつです。IP68に加え、ドイツ工業規格のIP69K、アメリカ国防総省制定MIL規格のMIL-STD-810Gをサポートしています。IP69Kは、高温、高圧、スチームジェット洗浄などでも悪影響を受けないことを保証しています。
    ゲーミングモードボタンを備え、通知オフや着信の自動拒否が行なえます。
    筐体はアルミニウム合金フレームを採用し、コーナー保護などが施されています。背面に金属シートによる冷却モジュールを内蔵し、クーリングブーストシステムを採用しています。ゲーミングモードボタンを押すと、CPUの温度を7度冷却させます。
    液晶ディスプレイは、2,160×1,080ドット表示対応の5.99型となっており、表面はCorning Gorilla Glass 4を採用し、グローブをしたままでも操作可能です。
    また、5,500mAhの大容量バッテリを搭載し、「Pokemon Go」や「Ingress」といった位置情報を使うゲームは9時間以上、「Fortnite」や「PUBG mobile」といった高度な3Dゲームは11時間以上、そのほかの軽いゲームは15時間以上連続プレイ可能です。
    Band19に対応しているので、日本のドコモ系で使用可能です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」
    ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」
    380,000円-450,000円
    Magic Leap社製ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」の購入代行です。
    GoogleやQualcomm、Alibabaなどから2,500億円もの巨額の資金調達を行い、AT&Tが独占販売権を7,000億円で獲得することを決定するなど、話題は豊富ながらも、詳細はベールに未だ包まれているARヘッドセット「Magic Leap One」。
    「Magic Leap One」は3つの部分で構成されています。ヘッドセット部分の「Lightwear」、それに接続する円形のクリップ式小型PC「Lightpack」、片手で使えるワイヤレスコントローラです。
    現在購入可能なのはアメリカのシカゴ、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク、サンフランシスコ(シリコンバレーを含む)、シアトルの6都市に限られており、アメリカ国内の他の地域、日本を含む世界の他の国への出荷に関しての情報は、明らかになっていません。
    この入手困難な「Magic Leap One開発者版」をカリフォルニア、ニューヨークなどのアメリカの拠点を駆使して入手して、日本の皆様にお届けいたします。
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  • 米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」
    米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」
    284,000円
    マイクロソフト社の「HoloLens」と双璧をなすのが、米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」です。
    「Meta2」は、米コロンビア大学発のAR技術を基に開発されました。「Meta2」は、現実の視界に透過型ディスプレイを使ってバーチャルの映像を重ね、手の動作などを内蔵カメラで認識し、操作を可能とするウェアラブルARデバイスです。

    開発元の米Meta Company社は、「ウェアラブルコンピュータの父」こと、カナダのトロント大学のSteve Mann教授、AR技術や3Dユーザインターフェイスのパイオニアである米コロンビア大学のSteve Feiner教授が開発に協力しております。

    「Meta2」が搭載している最先端のマーカー不要のARトラッキングアルゴリズムは、ユーザーの手や物体の位置関係や奥行(深度)を正確に認識し、オクルージョン技術で、CGと現実のそれぞれの物体の位置関係を重ね合わせ、奥の物体は手前の物体に隠れるというようなことが可能になっております。

    「Meta2」を頭部に装着すると、現実空間にホログラム映像が浮かび上がり、映像を手で操作可能です。視野角は90度あり、2560×1440高dpiディスプレイを搭載。
    「Meta1」から取り扱いを行っている当店が日本国内では2016年9月より「Meta2」の予約受付を開始し、開発の遅れにより出荷遅延が続いておりましたがいよいよ満を持しての出荷開始となりました。
    「Meta2」は、米デル社が、CES2018にて取扱う計画を発表するなど注目を浴びております。

    【最新情報】
    「開発と販売は続いている」ARヘッドセットメーカーMeta、破産報道を否定
    https://www.moguravr.com/meta-denial-bankruptcy/
    ARヘッドセット「Meta 2」開発元、Meta社が破産か
    https://www.moguravr.com/meta2-bankruptcy/
    META Partners With Dell For Retail Distribution/VRfocus
    https://www.vrfocus.com/2018/01/meta-partners-with-dell-for-retail-distribution/
    2017/01/26デル、ARヘッドセットMeta 2を代理店販売へ
    http://www.moguravr.com/dell-ar-headset-meta2/
    2017/08/01 ARヘッドセット『Meta 2』開発者版、いよいよ出荷開始か
    http://www.moguravr.com/ar-meta2-2/
    2017/05/29 PC接続のARデバイスMeta2、製造と発送が遅延
    http://www.moguravr.com/ar-meta2/

    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    99,800円
    中国Xiaomi社の特別企画Androidスマホ「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」の日本国内における限定販売です。
    初音ミクは今年誕生10周年を迎えます。「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」は、中国Xiaomi社とクリプトン・フューチャー・メディア株式会社による中国国内向け公式商品です。
    今回デザインしたのは、日本人イラストレーター・豆の素さんです。キャラクターデザインとパッケージイラストを担当されました。
    特別パッケージはインテリアに最適な立体的な宝箱のデザインを採用し、カスタムメイドの透明シリコンケース、容量1万mAhのモバイルバッテリーなどを付属します。
    初音ミクオリジナルOSを採用し、動く待ち受け画面など、みんなをみくみくにしてあげます。
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  • 香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone」
    香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone」
    468,000円
    香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone(ハッブルフォン)」です。
    「HubblePhone(ハッブルフォン)」は、イノベーティブなマルチスクリーン、5G通信、高度な画像/HDビデオ編集ソフトウェアを備えたプロフェッショナル品質のカメラ、ゲーミングスマートフォンという4つのプロダクトエレメントをパーフェクトにブレンドして1つにまとめた未来系デバイスです。
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  • 加exklim社製ポータブルグラフィックカード「eX Core」
    加exklim社製ポータブルグラフィックカード「eX Core」
    79,800円
    2018/10/31運営側よりクローズされました。
    加exklim社製ポータブルグラフィックカード「eX Core」です。
    「eX Core」は、クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、7月10日からキャンペーンを開始し、目標金額に対し、181%、11万9,656米ドルの資金を集め、製品化が決定いたしました。
    開発元の加exklim社はカナダのモントリオールに拠点があるスタートアップ企業です。
    「eX Core」は、ノートパソコンのグラフィック性能をブーストし、快適なゲームプレイを実現します。
    最新のWindowsとMacOSに対応しており、プラグアンドプレイ対応で複雑な設定なく、簡単に使用することができます。USB-Type CのThunderbolt3対応ケーブルで接続するだけで使えます。
    搭載されたGPUはNVIDIA社製GeForce GTX 1050で、ノートパソコン標準の内蔵GPUに比べて、6倍~10倍の性能を発揮します。
    「eX Core」は、仮想通貨マイニングも対応しています。独自のASICアルゴリズムテクノロジー「ターボハッシング技術」により、仮想通貨のマイニングを高速処理することが可能です。
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  • コモドール64ミニ「THEC64 Mini」
    コモドール64ミニ「THEC64 Mini」
    5,400円-15,800円
    Retro Games社製ホームコンピュータ「コモドール64ミニ」です。
    コモドール64(Commodore 64)は、米コモドール社が1982年1月に発表した8ビットホームコンピュータであり、1機種として2200万台を出荷、歴史上もっとも売れたホームコンピュータとしてギネスブックに載っています。
    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためでなく、大多数の一般大衆のためのコンピュータを作らなければならない。」
    「コモドール64ミニ」はコモドール64のフルスペックを、1/2スケールの本体サイズで再現しました。専用ジョイスティックも1個同梱し、HDMIで720p出力、2つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは64本内蔵しています。
    汎用USBキーボードを接続することで、BASICプログラムが可能で、子ども向けのプログラム学習に活用可能です。
    最近ありがちに日本は販売地域対象外のため、日本未発売でしたが、今回輸入販売を開始いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行っています。
  • 3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」
    3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」
    98,000円-528,000円
    米Looking Glass Factory社製3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」です。
    「Looking Glass」は、現在クラウドファンディングサービスKickstarterにて、目標金額5万米ドルの目標に対し、815%、40万7,364米ドルの資金を集め、製品化が決まっており、今もなお増額中です。
    開発元の米Looking Glass Factory社は2013年に創業し、香港と米ニューヨーク州ブルックリンに開発拠点を持ち、ホログラムデバイス技術の研究開発を行っているスタートアップ企業です。
    米Looking Glass Factory社は日本においても積極的に継続的なマーケティング活動を行っています。
    2017年5月に行われたUnite Tokyo 2017では、前作の3Dデバイス「Volume」のデモンストレーションを行った実績があります。
    「Looking Glass」は既に開発が終わって完成しており、東京渋谷のFabCafeに実機が展示され、実際に触ることが可能です。
    FabCafe
    https://fabcafe.com/tokyo/
    Looking Displayである「Looking Glass」の開発には4年を費やしました。
    「Looking Glass」で使われている技術は、見る角度によって、見えるものが変わるレンチキュラーレンズによるものです。角度によって絵柄が変わるカードやポスターなどと同じ原理です。ディスプレイは3Dモデルを45通りの角度から見た画像を常に表示しており、レンズを通してそのうちの1枚を見ているという仕組みです。当然、ユーザはひとりだけではなく、複数のひとが同時に見ても立体に表示されます。
    「Looking Glass」はPCとUSBとHDMIで接続して使用します。PCで作成した3Dモデリングデータを、「Looking Glass」で表示して確認するというような使い方が可能です。
    また、見るだけでなく、外部入力装置との組み合わせにより、立体映像に疑似的に触って、インタラクティブに映像を変化させることも可能です。
    例えば、ハンドトラッキングセンサーの「Leap Motion」と組み合わせると、手を表示して、実際の手の動きに反応して、立体映像を操作させることができます。例えばオリジナルキャラクターを立体表示し、反応的に動かすことができます。
    ディスプレイサイズはスタンダード8.9インチとラージ15.6インチの2種類があります。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO」
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO」
    7,800円
    実は、大阪日本橋シリコンハウス様でこっそり店頭販売しております。
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO」です。
    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。
    今回、創業10周年を記念して、原点に戻り、携帯型ゲーム機型の「ODROID-GO」を発売いたしました。「ODROID-GO」は、出荷が始まり話題になっている組み立て型携帯ゲーム機であるGameShellと同様、組み立て型です。
    「ODROID-GO」は、Arduino互換ボードを搭載し、ゲームプログラミングを初め、各種プログラミング学習に活用することが可能です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • Light L16
    Light L16
    338,000円
    米Light社製カメラ「 L16」(以下、Light L16と称します)です。
    米Light社の7月18日付け公式発表に基づく報道は、ソフトバンクグループの大型投資ファンドであるソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)が、多眼カメラの開発会社である米Light社への、総額1億2100万米ドル(約134億円)の投資を決定したと述べています。この出資には、ドイツの有名カメラメーカーのライカカメラAGも参加しています。
    米Light社は、「コンピュテーショナル・フォトグラフィー(CP)」と呼ばれる次世代技術を研究開発するスタートアップ企業です。
    従来のカメラは露光時間、視点、焦点が1つしか選択できませんが、CPを使うことにより違う撮影条件の写真を同時撮影し合成できます。異なる焦点距離のレンズを使い、微妙にずれた視点から同時に撮影することで、各画像の組み合わせ方や合成方法を変えれば撮影後に様々な調整ができます。撮影後にピントの合う位置や範囲、被写界深度を変更できます。
    画角内にある対象物までの被写界深度情報も得られるため、自動運転車に搭載するセンシング技術、距離センサなどへの応用が可能であり、次世代自動車産業への参入を目論むソフトバンクグループのビジョンに合致した動きです。
    米Light社は、2013年にカリフォルニア州パロアルトに設立され、米クアルコム社のポール・ジェイコブスCEO、米半導体製造企業大手グローバルファウンドリーズのサンジャイ・ジャCEOらも出資者に名を連ねるほか、フォックスコン(鴻海精密工業)グループ、グーグルのベンチャーキャピタルの出資も受け入れています。
    米Light社は、2018年9月に、同社製カメラを9眼搭載する初のスマートフォンが登場するとしています。
    「Light L16」は、CP技術に基づき開発され、クラウドファンディングを通じて2017年に商品化された16眼を搭載した多眼カメラです。最近ありがちに日本は販売地域対象外のため、日本未発売ですが、今回、特別に輸入販売いたします。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。

(全商品 : 118点)

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