• スマートグラス「Nreal Light」
    スマートグラス「Nreal Light」
    54,800円-169,800円
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」の取扱を開始いたします。
    Nreal社は、元Magic Leapのエンジニアらが立ち上げた中国のスタートアップ企業です。
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」は、5Gサービスにおける戦略製品として、KDDIとパートナーシップ契約を結び、メルカリが実証実験に参画しております。
    KDDIとnreal、スマートグラス事業でのパートナーシップ締結
    https://www.au.com/5g/article_46_entertainment_vr_ar/
    スマートグラス「nreal light」を活用した実証実験パートナー第一弾として「メルカリ」が参画
    https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2019/06/11/3857.html
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」は、2020年第一四半期に一般向け販売を予定しており、開発者版の出荷開始を今月2019年9月後半と公式にアナウンスいたしました。
  • Light Phone 2
    Light Phone 2
    49,800円
    Light社社製アンチ・スマートフォン「Light Phone 2」です。
    [Light Phone 2について]
    「Light Phone 2」は、2015年にクラウドファンディングサービスKickstarterで成功した前作「Light Phone」の次期バージョンです。2014年9月からニューヨークで行われ、起業を目指すデザイナーが、ニューヨークの有名美術学校や、新興企業の創設者らから学んだインキュベータープログラム「30 Weeks」発のプロダクトが「Light Phone」です。
    「30 Weeks」に参加し、「Light Phone」をデザインしたのは、ニューヨークのデザイナーであるJoe HollierとKaiwei Tangです。
    Joe Hollierは「このプロジェクトで我々が言いたかったこと。テクノロジーは毎日の生活を本当に幸せにするのか?テクノロジーに反抗するつもりはないが(実際、我々はインキュベーターに参加し、情熱も持っている)、もう一度人間を第一に考え、長い目で見て生活を良くするテクノロジーが何かを見直すべきだと思う。Light Phoneがその全部に答えるわけではないが、これはそのための会話の第一歩であり、われわれは他にも数多くのアイデアを持っている」と述べています。
    「Light Phone 2」は、ミニマリスト(必要最低限主義者)向けの「アンチ・スマートフォン」で、極限までそぎ落とされた機能(電話、テキストメッセージ、電話帳、アラーム、音楽再生)や見た目、コンセプトが再び、注目を集めています。
    前作「Light Phone」は、2G通信までしか対応しておらず、日本では使用できませんでしたが、「Light Phone 2」は、4G LTE通信と無線LANに対応し、今回が待望の日本初登場です。
    「Light Phone 2」は、現在クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標金額25万米ドルの目標に対し、283%、70万8,698米ドルの資金を集め、製品化が決まっております。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」
    最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」
    119,800円-159,800円
    クラウドファンディングプラットフォームKickstarter発で話題の最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」の取扱を開始いたします。
    Pimax 8K Xは、中国のVRヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新モデルで、高解像度・高リフレッシュレート・広視野角のVRヘッドセットです。同シリーズの最初のモデルであるPimax 8Kは、は2017年9月~11月にクラウドファンディングプラットフォームKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。Pimax 8Kは2018年9月から一部出荷が始まっておりましたが、今回、仕様をブラッシュアップし、「Pimax 8K X」として再登場です。
    現行品Pimax 5K XR、Pimax 5K+はメーカー出荷が続いており、受け取ったバッカー、ユーザーによるレビューによって高い性能が評判になっています。
    メガネのように近接視するVRヘッドセットは高解像度化、高リフレッシュレート表化、視野角を広くするほどリアル感と没入感が高まります。Pimax 8K Xは、4K表示のフルサイズパネルを2枚搭載し、高解像度・高リフレッシュレート表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しており、最強のVRヘッドセットです。
    Pimax 8K Xは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    中国Pimax Technology社による公式発表は9月16日の予定です。
  • 猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」
    猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」
    24,800円
    中国YOWU.com社製猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」の予約受付です。
    猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」は中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。
    猫耳ゲーミングヘッドセット「MIKU」は猫耳、初音ミクの世界観、近未来をイメージしたホワイトと初音ミクグリーンを配したデザインです。有線(3.5mmオーディオ端子)及び無線(Bluetooth 5.0)で接続可能です。スペシャルポーチも付属しています。
    日本におきましては、39台限定で、当店にてご予約を承ります。
    出荷開始予定は、2019年12月で、価格は消費税送料込みで、24,800円です。
  • カー絵文字ディスプレイ「Mojipic」
    カー絵文字ディスプレイ「Mojipic」
    8,800円-12,800円
    Mojipic team社(アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス)製カー絵文字ディスプレイ「Mojipic」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Indiegogoで、目標額2万米ドルの27倍の資金54万米ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Mojipic: First Voice-Controlled Emoji Car Display
    https://www.indiegogo.com/projects/mojipic-first-voice-controlled-emoji-car-display/x/14840122#/
    絵文字、QRコード、自作アニメーションGIFなどを表示できるカー絵文字ディスプレイ「Mojipic」
    Mojipicは、絵文字で感情表現するスマートカーディスプレイ。思いやりのあるドライバーにスマイリーを送ったり、お気に入りのスポーツチームへの愛を表現したり、後ろに向けてラブハートを送ることも可能です。
    音声コントロール
    Hey SiriやOK Gooleで音声コントロール。
    視認性
    暗い場所でも明るい場所でも誰にでも見えるのに十分な明るさで、まぶしくなりすぎることもありません。
    オリジナルアイコンを製作
    スマホを使用してあなたのユニークなアニメーションGIFを作成してMojipicで表示してください。
    8ビットゲーム
    プリインストールされたテトリスやスネイクなどの懐かしいゲームも表示可能。通行人の目を楽しませられます。
    QRコードの作成と表示
    QRコードを作成して表示しておけば、あなたのストーリーやビジネスなどを宣伝したり、連絡先詳細などを簡単にシェア可能に。
    コミュニケーション
    道を譲ってくれた優しいドライバーにはスマイリーで感情表現。
    ビジネス
    Uber、Lyftやタクシー乗務員の方はあなたの車を見つけてもらうためのサインやお客様の名前を表示すると便利。
    Mojicアプリ
    iPhone/Androidスマホ対応
    カタログ:1500以上のGIFをご用意。カタログは毎週更新されます
    1つのアプリで複数デバイスを操作可能
    リアルタイムで描画
    デバイスが動作している間に、何かを描画してカタログに画像を保存可能
    オリジナルデザインをアップロードしてカスタマイズ。URLリンクを使用してアップロードしてあなたのスマホライブラリにコンテンツを追加
    GIFメーカー:アプリ上でアニメーションGIFを作成可能
    輝度コントロール
    デバイス用タイムアウトコントロール
    グロウモード:連続点灯させたり数秒間隔点灯などを設定可能
    音声コントロール:Hey Siriコントロール/OK Googleコントロール
  • ARヘッドセット「DreamGlass Air」
    ARヘッドセット「DreamGlass Air」
    29,800円-119,800円
    DreamWorld AR社製ARヘッドセット「DreamGlass Air」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarterで、目標額1万5000米ドルを5分で突破し、製品化が決定いたしました。現在、1321人から39万9000米ドルを集め、なお増加中です。
    DreamGlass Air:The World's First Portable AR Private Theater
    https://www.kickstarter.com/projects/dreamglassair/dreamglass-air-the-worlds-first-portable-ar-private-theater
    「DreamGlass Air」は、透過型ディスプレイを搭載したARヘッドセットで、スマホやPC、ゲーム機の画面を目の前のディスプレイに映像を表示して見ることができます。複数の映像ウィンドウを並べて表示することもできます。ヘッドトラッキング機能が搭載されており、映像ウィンドウを固定できるため、料理本やマニュアルを見ながら作業ができるとしています。
    上位機種の「DreamGlass プロスペシャル」もあります。
  • 河野太郎愛用モデルの竹製腕時計「The Hickory」
    河野太郎愛用モデルの竹製腕時計「The Hickory」
    11,800円-14,800円
    河野太郎外務大臣が愛用。竹製腕時計「The Hickory」
    フィリピンのKawayanPH社製竹製腕時計「The Hickory」の輸入販売
    先週、「金時計するな」と誤認クレーム受けた河野太郎外務大臣がしていた竹製腕時計が話題です。
    「金時計するな」と誤認クレーム受けた河野太郎氏 「竹製ですが」
    https://news.livedoor.com/article/detail/16970184/
    河野太郎さんの竹製の時計「気になって調べてみた」から始まり竹製のあれこれで盛り上がる人々「竹製品多いな!?」
    https://togetter.com/li/1394179
    話題の竹製腕時計は、フィリピンのKawayanPH社製の「The Hickory」というモデルです。
    これにASEAN50周年記念ロゴが印字されたものを河野太郎外務大臣が愛用しています。
    直径4.5cmおよび3.5cmのサイズがございます。
  • 5インチ爆安スマホ「M-HORSE M2S」
    5インチ爆安スマホ「M-HORSE M2S」
    5,800円-8,800円
    M-Horse社(中華人民共和国深セン)製爆安3Gスマホの「M-HORSE M2S」です。
    「M-HORSE M2S」は、Android 8.1、5.45インチディスプレイを搭載。日本語を含む多言語に対応しています。Googleプレイストアを含むGoogle関連アプリも搭載です。

  • 3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」
    3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」
    15,800円-18,800円
    3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」国内正規販売
    Shenzhen Soyes Science & Technology社(中華人民共和国深セン)製ミニスマホの最新版「SOYES XS-L」の国内販売です。
    最新のミニスマホ「SOYES XS-L」は、Android 9.0、ベゼルレス3.5インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ102×幅45×奥行10mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ゴールド/ダズルです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • ウェアラブルVR「KAT loco」
    ウェアラブルVR「KAT loco」
    15,800円-19,800円
    KAT locoは腰部、両足に1つずつ、計3つのセンサーを身体に取り付けて使用する、ウェアラブルロコモーションシステムです。
    下半身のモーションを物理的に制御してVR世界の中を自分の足で歩ける近未来デバイスです。
    クラウドファンディング商品で、キックスターターで18万ドルを集め、日本のグリーンファンディングでキャンペーン中です。
    VR内を歩けるコントローラー「KAT loco」が「Kickstarter」に登場、1万円台と安価
    https://www.dospara.co.jp/express/vr/1221934
    足踏みするだけでVR内を歩けるデバイス「KAT loco」発表、クラウドファンディングが6月中に予定
    https://www.moguravr.com/kat-loco/
    ・KAT loco: Complete Wearable Locomotion System - Walk into VR
    https://www.kickstarter.com/projects/katvrsolutions/kat-loco-complete-wearable-locomotion-system-walk-into-vr/
    VR世界を歩けるウェアラブルロコモーションシステム「KAT loco」
    https://greenfunding.jp/lab/projects/3077
  • STEAM公式VRヘッドセット「VALVE Index」
    STEAM公式VRヘッドセット「VALVE Index」
    26,136円-193,732円
    Valve社製の新型VRヘッドセット「VALVE Index」の輸入販売です。
    日本時間2019年5月2日、ゲームプラットフォームSteamを運営するValveが、新型VRヘッドセット「Index」を発表し予約受付を開始しました。PCと接続して使うハイエンドなVRヘッドセットで、メーカーの発売は6月29日を予定しています。ただし、残念ながら日本は出荷対象地域から外れております。そこで当店が独自のノウハウを駆使して日本に輸入いたします。
    ディスプレイは片目1440×1600、両目2880×1600の解像度、LCD液晶を使用しています。80Hz/90Hz/120Hz/144Hz駆動。視野角はまだ非公表ですが130度ほどと思われます。
    ヘッドセット前面のカメラは、パススルーで装着したまま外を見れるに使用できるとのこと。また、前面には拡張スロットとしてUSB 3.0 Type-Aポートを搭載しており、必要に応じて拡張可能になるようです。
    ベースステーションは、HTC Vive Pro互換で、1つのヘッドセットに4つのベースステーションを接続可能で、最大10×10mのエリアをサポートします。
    メーカーの出荷開始予定日は6月29日(現地時間)、当店の出荷開始予定は7月です。
    [Valve Corporationについて]
    Valve Corporation(バルブ・コーポレーション)は、アメリカ合衆国のコンピュータゲーム製作及び他社多数のゲームを配信している会社。1996年に元マイクロソフト社員であったゲイブ・ニューウェルとマイク・ハリントンにより設立された。代表作に『ハーフライフ』、『ハーフライフ2』、『カウンターストライク』などを製作し、ゲーム配信サービス「Steam」を運営している。Valve Software(バルブ・ソフトウェア)や単にValve(バルブ)とも呼ばれる。
    種類 非上場
    略称 Valve
    本社所在地  アメリカ合衆国ワシントン州ベルビュー
    設立 1996年(同州カークランド)
    事業内容 コンピュータゲーム製作
    代表者 ゲイブ・ニューウェル(Managing Director)
    共同設立者 マイク・ハリントン
    従業員数 260
    Web http://www.valvesoftware.com/
  • 8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    49,800円-74,800円
    CHUWI社(中華人民共和国広東省深セン市)が盛り上がるウルトラモバイルPC市場に価格破壊で殴り込みです。8インチウルトラモバイルPC「CHUWI MiniBook」「CHUWI MiniBookネオ」の新登場です。
    クラウドファンディング米Indiegogoにて、6月19日から出資募集中です。

  • LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    26,800円
    PINE Microsystems社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製LinuxノートPC「Pinebook Pro」の予約受付を開始いたします。
    PINE Microsystems社はLinux対応のPINEシリーズの各種シングルボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    はじまりは2015年に、Raspberry Piに競合するシングルボードコンピュータであるPINE A64のクラウドファンディングでした。
    その後、Linux搭載の99ドルノートPCであるPinebookシリーズもリリースしています。
    今回の「Pinebook Pro」はPinebookシリーズの最新版です。
    OSには、Debianをプリインストールしておりますが、このほかにChromium OS、Android、各種GNU/Linuxディストリビューションをサポートいたします。
    本体サイズ329×220×12mmに、14.1インチIPS液晶ディスプレイ、200万画素のカメラ、大容量10,000mAhバッテリーを搭載しております。
    また、プライバシースイッチがついており、カメラ・マイク・ワイヤレス通信をON/OFF可能です。
  • Linuxスマホ「PinePhone」
    Linuxスマホ「PinePhone」
    16,800円-19,800円
    PINE64社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製Linuxスマートフォンの「PinePhone」の予約受付を開始いたします。
    PINE64社はLinux対応のPINEシリーズの各種ワンボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    「PinePhone」は、Ubuntu、Sailfish、Maemo、LuneOSなどのLinuxディストリビューションに対応した超ギークなスマートフォンです。
    本体サイズ160.5×76.6×9.2mmに、5.95インチIPS液晶ディスプレイ、500万/200万画素のカメラ、大容量3,000mAhバッテリーを搭載しております。
    ギークな機能は、microSDからブート可能で、背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられます。各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能です。
    ギークな機能一覧
    ・各種Linuxディストリビューション搭載可能
    ・microSDからブート可能
    ・背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられる
    ・各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能
  • 携帯ゲーム機「Creoqode LYRA」
    携帯ゲーム機「Creoqode LYRA」
    19,800円-26,800円
    英Creoqode社製携帯ゲーム機「Creoqode LYRA」の予約受け付けです。
    プログラミングで操る顔面AIロボ「NOVA」を作った英Creoqode社が、今度は携帯ゲーム機「Creoqode LYRA」をリリースします。
    現在クラウドファンディングサービスKickStarterでキャンペーン中で、目標額3万ポンドを達成して、製品化が決定し、現在は5万6,000ポンドを突破しています。
    LYRA Handheld Game Console
    https://www.kickstarter.com/projects/creoqode/lyra-handheld-game-console
    「Creoqode LYRA」は、シングルボードRaspberry Pi CM3 Liteを搭載した携帯ゲーム機です。
    HDMIでテレビに出力したり、キーボードとマウスをつなげれば小型PCとしても活躍します。
    2モデルあり、完成品のRTGバージョン、組み立て自作型のDIYバージョンがあります。
    出荷開始は2019年12月を予定しております。
  • ARスマートグラス「Norm Glasses」
    ARスマートグラス「Norm Glasses」
    29,800円-39,800円
    CES2019でイノベーション・アワード受賞のARスマートグラス「Norm Glasses」がKickstarterで人気
    クラウドファンディングサービスKickstarterで2019年7月30日にキャンペーンを開始し、初日で目標額1万5,000ドルを集めて商品化が決定し、現在23万ドルを突破して話題沸騰中のARスマートグラス「Norm Glasses」の取り扱いを開始いたします。
    Norm Glasses: Smart & Lightweight With Head-Up Display
    https://www.kickstarter.com/projects/1082773153/norm-glasses
    ARスマートグラス「Norm Glasses」公式動画
    https://player.vimeo.com/video/350733196
    ARスマートグラス「Norm Glasses」は、CES2019でイノベーション・アワードのイメージングアンドフウォトグラフィ部門、2019年のドイツ・イノベーション・アワードを連続受賞しております。
    CES 2019 Innovation Awards-Digital Imaging & Photography
    https://www.ces.tech/Events-Programs/Innovation-Awards/Honorees.aspx
    Norm Glasses Showcased in CES 2019
    https://www.businesswire.com/news/home/20190110005794/en/Norm-Glasses-Showcased-CES-2019
    Human Capable Showcases Norm Glasses at CES 2019
    https://www.direporter.com/products/accessories/human-capable-norm-glasses-ces-2019
    German Innovation Award
    https://www.german-innovation-award.de/en/winners/preis/gewinner/norm-glasses/
    Norm GlassesはAndroidベースのOSを搭載し、音声操作などでレンズの中央に様々な情報を表示するARスマートグラスです。
    画面表示のほか、内蔵カメラによる写真と動画の撮影、マイクとスピーカーによる音声通話、音楽や動画の視聴、Web検索、ナビゲーションなどができます。オペレーションは音声操作、テンプルをタッチ操作、スマホアプリ、ヘッドジェスチャーで操作します。
    本体重量は36gと軽く、バッテリーは2時間の充電で4~5時間の連続使用が可能です。通常の使用方法で1~2日使用可能です。デュアルコアCPU、1GBのメモリ、8GBのストレージを内蔵しています。スマートフォンとはBluetooth 4.1でペアリングします。アプリの追加によって機能を増やすことも可能です。
    機能一覧
    ・電話発信と着信(Bluetoothペアリング)
    ・テキストメッセージ読み書き返信
    ・写真撮影
    ・ビデオ撮影
    ・ビデオ視聴
    ・ナビゲーション
    ・メール読み書き送信
    ・音楽を聴く
    ・QRコードとバーコード読み取り
    ・Web検索
    ・ライブストリーミングビデオ
    ・音声アシスタント
    ・SNSのチェックと更新
    ・Normアプリストア
    ・アプリ追加で機能拡張
    オペレーションの方法
    ・音声操作
    ・メガネフレームのテンプルをタッチ操作
    ・スマホアプリ
    ・ヘッドジェスチャー
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-36,800円
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」の出荷を開始いたしました。
    出荷が始まり、「神機」と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」です。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売です。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。

  • ノキア製フィーチャーフォン「Nokia 220 4G」
    ノキア製フィーチャーフォン「Nokia 220 4G」
    12,800円-14,800円
    「Nokia 220 4G」は、2019年7月24日(現地時間)に公式発表されたNokia 220の後継機種で、LTEに対応した最新フィーチャーフォンです。
    Feature OSを搭載し、2.4インチTFT液晶、メモリ16MB、ストレージ24MBです。
    ブラウザはOpera Mini、SNSはTwitter、Facebook、ゲームはスネークなど往年のレトロゲームがプリインストールされています。
    最大27日間の長期間待機が可能です。
    本体サイズは121.3×52.9×13.4mmで重量86.5g、バッテリー容量は1,200mAhです。カラーはBlueとBlackの2色展開です。
    素人さんお断りのプロ仕様品です。
    メーカーによるプレスリリース
    Nokia 220 4G and the new Nokia 105 bring 4G and 2G connectivity to fans at an unbeatable value
    https://www.hmdglobal.com/press-releases/nokia-220-4g-and-the-new-nokia-105
    公式製品ページ

    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」
    3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」
    12,800円-17,800円
    iLA社製Androidスマートフォンの最新機種、3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」です。
    3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×44×7mmに、3.5インチIPS液晶ディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、大容量2200mAhバッテリー、指紋認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)、Googleプレイストア搭載です。

  • メガCDアダプタ「MegaSD」
    メガCDアダプタ「MegaSD」
    39,800円-44,800円
    TeraOnion社製のメガCDアダプタ「MegaSD」の輸入販売です。
    メガCDアダプタ「MegaSD」は、CD-ROMドライブなしにメガCDの機能を再現するキワモノガジェットです。
    仕組みは、「MegaSD」そのものがカートリッジとなっており、メガドラ(互換機)本体に差し込みます。ゲームのROMデータはmicroSDカードに保存し、内蔵FPGAボードでメガCDの基板そのものをエミュレートしています。
    「MegaSD」はマスターシステムやスーパー32X用ソフト(別途要32X用アドオン)にも対応。手元に購入したROMカートリッジやCD-ROMソフトがあり、説明書に従ってROMデータを吸い出してmicroSDカードに書き込めばプレイが可能になります。
    「MegaSD」では回転・拡大・縮小といったメガCDでお馴染みの機能のほか、CDオーディオも再生可能です。
    メーカーの出荷開始予定日は8月です。
  • Nubia α
    Nubia α
    69,800円-109,800円
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    9,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製小型Androidスマートフォンの最新機種「K-TOUCH i9S」です。
    名機「K-TOUCH i9」のGoogleプレイストア搭載バージョンです。高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android 6.0を搭載したAndroidスマートフォンです。日本語対応です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • トラベル三脚「Travel Tripod」
    トラベル三脚「Travel Tripod」
    31,800円-63,800円
    Kickstarterで5億円を突破!トラベル三脚「Travel Tripod」
    Peak Design社(アメリカ・サンフランシスコ)製トラベル三脚「Travel Tripod」の予約受付です。
    クラウドファンディングサービスKickstarterで、開始後わずか2日間で4億円集めて商品化が決定され、現時点で5億円を集めている話題のPeak Design社製トラベル三脚「Travel Tripod」です。
    各種カメラアクセサリーで知られるPeak Design社が開発したコンパクトながら本格的な三脚です。
    「Travel Tripod」は、軽量、コンパクトに折りたためる旅行用三脚です。
    折りたたんだサイズは、直径8.3センチ、長さが39.4センチです。
    最大高は、センターポールを伸ばすと152.4cm、センターポールを伸ばさないと130.2cmです。Arca Swiss(アルカスイス)互換プレートにより、カメラも素早く取り付けられます。
    素材の違いにより、アルミニウムモデルと、カーボンファイバーモデルがあります。
    重さは、アルミニウムモデルが1.56kg、カーボンファイバーモデルが1.27kgです。
  • 家庭用遺伝子分析装置「Bento Lab」
    家庭用遺伝子分析装置「Bento Lab」
    34,800円-199,800円
    Bento Bioworks社(イギリス・ロンドン)製の家庭用遺伝子分析装置「Bento Lab」の予約受付です。
    家庭用遺伝子分析装置「Bento Lab」は、2016年3月にクラウドファンディングサービスKickstarterで15万2,415ポンド(2,095万円)の出資を集めて製品化され、3年の月日を経てついに出荷が開始されました。今回、一般販売向けに輸入販売いたします。
    自宅でのDIYバイオに最適なオールインワン実験装置「Bento Lab」がついに届いた!!!!PCR装置、電気泳動槽、トランスイルミネーター、遠心機完備
    http://biohacker.jp/c/BH238.html
    コンパクトな遺伝子分析装置です。誰でもご自宅でDNA分析ができます。
    分子生物学のための基礎的なツールがコンパクトにまとまっていて、専門家のみならず、遺伝子に興味がある人なら誰でも、自宅など場所を選ばず取り扱えるのが魅力です。
    生体サンプルから遺伝子を抽出したり、遺伝子を増殖させたり、簡単な遺伝子分析がおこなえます。
    Bento Labは3つの部分により構成されています。
    ・遠心分離機
    ・サーマルサイクラー
    ・電気泳動ゲルユニット
    遠心分離機は、唾液や肉、毛包など、さまざまな生体サンプルからDNAを抽出するためのものです。
    サーマルサイクラーは特定のDNAを指定し、何百万個もコピーを生成します。
    ゲルユニットはDNAをビジュアル化してくれ、結果を見ながら、ユーザーは分析をおこなうことができます。
    例えば、血液サンプルから、自分がどういう遺伝子型なのか解析してみたり、食品内に遺伝子組み換え食品が含まれていないか調べたりできます。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートでゲリラ的に入手・販売するゲリラセールスを行っています。
  • One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    89,800円-179,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPCOneMix 3S」OneMix 3」OneMix 2S」です。

    以下はOneMix 3S」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の高性能派生モデルの投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代の派生モデルUMPC「OneMix 3S」2製品を本日2019年5月21日に公式に発表し、中国クラウドファンディングサイトJD.comにて、即日出資受付を開始いたしました。
    OneMix 3Sプラチナ
    https://item.jd.com/48125745396.html
    OneMix 3Sプレミアブラック
    https://item.jd.com/47926862474.html
    つい先日、2019年5月16日に「OneMix 3」を発表したのにさすがに早すぎる。。。
    日本正規代理店とされるテックワンさんの動きが遅いので、初号機から取り扱っていて詳しい先輩の当店がお先に失礼いたします。
    当初はGPD Pocketをパクったと言われたOneMixですが、高性能、高価格帯路線!?もはや追い抜いている感ありです。
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプレミアブラック」は、OneMix 3より以下の2点で変更強化されています。
    ・本体カラーが大人気で待望のプレミアブラック
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプラチナ」は、OneMix 3より以下の4点で変更強化されています。
    ・本体カラーがプラチナ
    ・CPUがインテル Core i7-8500Yへ強化
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    メーカーは出荷開始時期を、「OneMix 3Sプレミアブラック」は6月28日、「OneMix 3Sプラチナ」は7月30日出荷開始、としています。

    以下は「OneMix 3」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代のUMPCを発売します。
    2019年4月24日に発表された第三世代の最新UMPCOneMix 3」。
    前作からの強化点は、ディスプレイとバックライトキーボードと筆圧検知、薄型化です。
    ディスプレイが前作が7インチだったのが、8.4インチになり、解像度が2560×1600となりました。
    初号機にはあったバックライトキーボードが前作では無くなっていましたが、今回、復活しました。
    筆圧検知が4096段階と倍増しました。
    厚みが前作17mmだったのが、14.9mmになりました。

    以下は前作OneMix 2S」の説明です。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向手続き中です。
    第二世代UMPC「OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core M3-8100Yとなり、ストレージはSSDの256/512GB(ブレミアレッド)で大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。

  • 8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    1,800円-99,800円
    Topjoy社(中国・深セン)製8インチノートパソコン「Falcon2」の国内販売です。
    クラウドファンディングサービスで大人気となり、8インチUMPCの火付け役とでもいえるTopJoy社。今月5月に出荷が開始される「Falcon」ですが、早くも次世代機の登場です。「Pocket Notebook」シリーズとして、多彩なラインナップ化されるともされています。
    Topjoy Falcon 2 (Weibu Pocket), mini-notebook con Intel Amber Lake
    https://notebookitalia.it/topjoy-falcon-2-weibu-pocket-mini-notebook-intel-amber-lake-28295
    前作からの変更点は以下の2点です。
    ・インテルCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)採用
    ・電源ボタンに指紋センサー搭載
    「Falcon2」は、本体サイズが200×130×20mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載しています。
    CPUはインテルのCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)で、メモリは8GBです。ストレージはSSDで、256GBです。
    インターフェイスはUSB-C、USB-A、HDMI、3.5ミリイヤホンジャックなどを備えています。
    連続駆動時間は8時間です。タッチディスプレイで、別売のMPP(Microsoft Pen Protocol)対応筆圧1024段階Falcon2ペンに対応しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
    種別:海外輸入製品、並行輸入、クラウドファンディング商品に準ずる
    製品名:Topjoy社製8インチノートパソコン「Falcon2」
    開発製造:Topjoy社 http://www.topjoyint.com/
    輸入代理店:ヴェルテ http://welte.jp/
    予約受付開始:2019年5月8日
    出荷開始予定:2019年7~8月
    価格:
    お得価格 74,800円(税送料込)
    特急便 89,800円(税送料込)
    お得価格は安値優先。数をまとめて手配するため、納期は当店おまかせです。
    特急便は納期優先。価格は割高ですが可能な限り早く優先してお届けします。
    別売オプション Falcon2ペン 3,800円(税送料込)、Falcon2ケース 1,800円(税送料込)
    支払い方法:予約注文時の銀行振込のみ(PayPal社の規定で、発売前のクラウドファンディング商品にPayPalは使えません)
    販売方法:完全予約販売
    販売URL:http://welte.jp/ca7/130/p-r-s/
    仕様:
    本体カラー シルバー
    OS Windows 10 home(日本語選択可能)
    CPU Core m3-8100Y(Amber Lake-Y)
    メモリ 8GB LPDDR4
    ストレージ 256GB SSD
    ディスプレイ 8インチ、1920×1200、IPS液晶、タッチディスプレイ、360度回転、ゴリラグラス4
    キーボード 防水、バックライト
    センサーマウス オプティカル・フィンガー・ナビゲーション(OFN)方式
    I/Fと機能 USB-C、USB-A、Mini HDMI、3.5mmヘッドフォン端子、マイク、スピーカー、Gセンサー
    筐体 アルミニウムマグネシウム
    本体サイズ 200×130×20mm
    本体重量 650g
    ネットワーク WiFi802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth: 4.1
    バッテリー リチウム充電池内蔵、5800mAh、3.8V、8時間使用
    別売オプション MPP(Microsoft Pen Protocol)対応Falcon2ペン(筆圧1024段階)、Falcon2専用ケース
    仕様、発売日などは当店独自予測を含みます。
  • VRヘッドセット「LUCI immers」
    VRヘッドセット「LUCI immers」
    55,800円-101,800円
    クラウドファンディングIndiegogoで人気のVRヘッドセット「LUCI immers」
    クラウドファンディング代行のヴェルテは、LUCI社(米国カリフォルニア州サンタクララ)製VRヘッドセット「LUCI immers」の取扱を開始すると発表しました。
    クラウドファンディングサービスIndiegogoで、開始後一瞬で目標額の2万5000ドルを集めて商品化が決定され、現時点で50万ドルを集めている話題のVRヘッドセット「LUCI immers」です。
    LUCI immers- Most Lightweight & Immersive Viewer
    https://www.indiegogo.com/projects/luci-immers-most-lightweight-immersive-viewer/x/14840122#/
    3D/8Kをオンデマンドで楽しめるポータブルウェアラブルパーソナルシネマ「LUCI(ルーシー) immers」のご紹介です。
    LUCI immersは、没入感のあるシネマ体験をオンデマンドで提供するウェアラブル。
    ハードウェアはメディアと同じくらい重要で、ユーザーとコンテンツを感情的に結び付けるには、コンテンツの意図をそのまま汲み取れる優れたハードウェアが必要です。
    忙しい現代、なかなか映画館に出掛ける時間はありませんが、LUCI(ルーシー)を使用すれば自宅でスマホを使用して簡単・快適に優れたシネマ体験が行えます。
    没入型オールインワン
    パーソナルスペースを提供し、驚きのリアルさで映画に没頭できるように設計。USB-C接続でお手持ちのスマホやPC/ラップトップ、ゲームコンソールにアクセス。
    プライベートなパーソナルシネマ
    高解像度3840x1080ディスプレイ、高密度3147PPIで20mの視聴距離で1023インチのスクリーンサイズが目の前に広がり、プライベートシネマをあなた好みの方法で楽しめます。
    没入感のあるゲーム体験
    USB-C接続でスマホ/PC/ノートPC/ゲームコンソールにアクセスでき、ゲームに没頭しながらコントロールを取れます。アクションは大きくクリアでよりパワフルになり、驚きの楽しさのゲーム体験を提供。ゲームの楽しみ方を一変させます。
    比類のないビジュアル体験
    イマージョンオンデマンド(IOD)は、超巨大なビジュアルスクリーン、高解像度、超高ピクセル密度、高コントラスト比、ネイティブ3D効果、高速レスポンスが特徴で、優れたビジュアル体験を提供するために、パラメータのバランスをとる方法を完成させ、IOD規格に基づいて設計。
    独創的なエンジニアリング革新と共に、いつでもどこでも没入型エンターテイメント体験を楽しめます。
    プラグアンドプレイ
    ユニバーサル接続
    USB-Cポートを介してスマホやノートPC/HDMIケーブルで簡単にPC、ノートPC、ゲームコンソールと接続。Lightning/USB-C アダプタを使用してAppleデバイスに接続することも可能です。
    ビデオ/ゲーム
    あなたのストリーミングボックスに接続してお気に入りのTVショー、ムービー、スポーツ、主流アプリなどを楽しめます。普段見ているものも新しい方法・驚きの没入感で楽しさも倍増。
    LUCI Homeアプリ
    LUCI Home はWindows、Mac OSX、iOS、Android互換。2D・3D・4K・8K ・360°コンテンツが楽しめ、最高のコンテンツをお届け。
    快適デザイン
    長時間使用しても快適なように設計されているので移動中や休憩時、家で横になりながらでもコンテンツが楽しめます。
    軽量・ポータブル
    重さはスキーゴーグルとほぼ同じの180gと超軽量で首や頭に負担がかからず、ソフトなバンドで快適に着用可能で、額・目の周りにはクッション性を持たせてあるので横になった時でも立った状態でも快適に使用できます。
    肌に優しいコットン
    特別な素材と人間工学的形状で設計されており、快適。ヘッドセットには、クッションのように肌にやさしいコットンが額にフィットする湾曲したデザインを使用しています。
    メガネフレンドリー
    メガネをかけたままでも快適に着用できるように十分なスペース設計がされています。
    調整可能な瞳孔距離
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートでゲリラ的に入手・販売するゲリラセールスを行っています。
  • アタリミニ
    アタリミニ
    7,600円-9,600円
    ミニアーケードゲーム機アタリミニ「Atari Pong Mini Arcade」「Atari Mini Arcade」国内予約受付
    アタリミニは、かの往年のアーケードゲーム機の名機であるアタリをミニチュア版として蘇らせました。
    往年の名作5種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    「Atari Pong Mini Arcade」は、当時と同じイエロー筐体で、当時を思い起こさせる円形のパドルコントローラが搭載されており、『Pong』を当時の感覚で楽しむことができます。さらに2人で対戦プレイが可能です。
    「Atari Mini Arcade」は、ブラック筺体で、取り外し可能なジョイスティックと十字キーを搭載されています。
    Atrariがアーケードで展開していたゲームのほかに、Atari 2600で発売していたゲームも収録されているのも特徴です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • 英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    42,800円-46,800円
    英カプコン社公認新型家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」の予約受け付けです。
    「Capcom Home Arcade UK版」は、テレビにHDMIで直接つなぐアーケードスティック型家庭用ゲーム機で「エイリアンVSプレデター」など16タイトルを収録しています。
    「エイリアンVSプレデター」や「プロギアの嵐」などこれまでコンシューマ機に移植されてこなかった、カプコンのアーケードゲーム16タイトルを遊べるという家庭用ゲーム機です。
    横に並んで2人同時に遊べる形となっており,そのレバーは日本の三和電子製の「JLF-TP-8YT」で8方向のガイドプレート「GT-Y」を採用、ボタンも三和電子製の「OBSF」となっています。
    オンボードのWiFiを利用してネット上のハイスコアリーダーボードにスコアをアップロードできるので、世界バトルが勃発します。
    英カプコン社公認ライセンス品で、開発製造は、ドイツ・Koch Media社が行います。
    出荷開始は2019年10月を予定しております。
  • 米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    5,800円-44,800円

    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」です。

    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在200万ドルを突破して今なお増額中です。あまりのアクセスの多さに米Indiegogoが一時ダウンしたほどです。

    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/

    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備されています。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。
    出荷開始は2019年7月→2019年12月を予定しております。

(全商品 : 158点)

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