商品一覧

  • タフネス4インチSIMフリースマホ「Cubot KingKong MINI」
    タフネス4インチSIMフリースマホ「Cubot KingKong MINI」
    15,800円-19,800円
    そろそろ4インチ。ドコモのプラチナバンド(LTE Band19)対応で、しかも防塵防水性能IP68のタフネススマホ。
    タフネス4インチスマホ「Cubot KingKong MINI」
  • 折りたたみスマホ「ESCOBAR FOLD 1」
    折りたたみスマホ「ESCOBAR FOLD 1」
    39,800円-69,800円
    この折りたたみスマホ「ESCOBAR FOLD 1」は、コロンビアの有名な麻薬王パブロ・エスコバルの兄弟、ロベルト・エスコバル氏によるアイデアで実現いたしました。
    Android 9.0、QualcommのCPU/GPU、Snapdragon 8シリーズ搭載の折りたたみスマートフォンで、7.8インチの有機ELスクリーンが×2、1600万画素と2000万画素のカメラ、加えて指紋スキャナも搭載されています。
    SIMロックフリーで米国および全世界すべてのネットワークで動作します。
    ストレージにより2機種あり、128GBモデル、512GBモデルです。
    販促動画では、高いヒールとゴージャスなランジェリーを身に着けたエッチなお姉さんたちが登場します。
    Escobar Fold 1 - Escobar Girls show the $349 foldable phone
    https://www.youtube.com/watch?v=i84u77kFpkQ
    こちらもエッチなお姉さんが。。。(以下自粛)
    Escobar Fold 1 - Instructional video
    https://www.youtube.com/watch?v=-jrFhd2Ia2g
  • マルチ電子楽器「Orba」
    マルチ電子楽器「Orba」
    14,800円-19,800円
    米Artiphon社(アメリカ合衆国テネシー州ナッシュビル)製マルチ電子楽器「Orba」の予約受付を開始すると発表いたしました。
    米Artiphon社は前作のMIDIコントローラ「INSTRUMENT 1」で実績のある電子楽器メーカーです。
    今回のマルチ電子楽器「Orba」は第二作目となる新製品です。
    「Orba」は、気軽に楽しく持ち運べる手のひらサイズのマルチ電子楽器です。
    マルチ電子楽器「Orba」は、表面のパッドに、指でタッチしたりタップしたりすることで音を奏でます。
    和音、ベース、ドラムはもちろん、スライドすることでエフェクトをかけたりすることができます。
    タップ、タッチ、スライド以外にも振ったり、傾けたり、回したりと自由に扱えて、演奏することができます。
    MIDIコントローラとしても機能し、iPhone/スマホ/iPad/Mac/PCに接続し、GarageBandやPro Toolsといった音楽制作ソフトのリアルタイムレコーディングに対応しています。
    現在、アメリカのクラウドファンディングサービスkickstarterにて、目標額5万米ドルを突破し、製品化が決定しました。現在、目標額の6倍、30万米ドルを突破しています。
    Orba - A musical instrument designed for your hands
    https://www.kickstarter.com/projects/artiphon/orba-by-artiphon-an-instrument-designed-for-your-hands
    Introducing Orba by Artiphon – An instrument designed for your hands
    https://www.youtube.com/watch?v=JVEzQmakqZg
  • AWS DeepComposer
    AWS DeepComposer
    12,800円-17,800円
    アマゾン社製機械学習作曲キーボード「AWS DeepComposer」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年12月3日(日本時間)、アマゾン社は、ラスベガスで開催中のAWSカンファレンス「re:Invent 2019」 https://reinvent.awsevents.com/ で、機械学習技術を使って誰でも簡単に音楽を作曲できるキーボード「AWS Deep Composer」を発表いたしました。
    re:Invent 2019 Midnight Madness / AWS DeepComposer
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/reinvent-2019-midnight-madness-aws-deepcomposer/
    AWS Deep Composer
    https://aws.amazon.com/jp/deepcomposer/
    Announcing AWS DeepComposer with Jonathan Coulton!
    https://www.youtube.com/watch?v=XH2EbK9dQlg
    AWS Deep Composerとは
    2017年 DeepLens、2018年 DeepRacer と発表され、2019年のDeepシリーズへの期待が高まっていましたが、AWS Deep Composerが発表されました。
    ミュージカルキーボードと最新の機械学習技術を使用して、実際に音楽を作ることのできるキーボードとなり、Amazonで99ドルで発売予定です。
    使い方は簡単で機械学習の難しい知識は不要です。AWS DeepComposerキーボードをコンピューターに接続してメロディを入力するか、AWS DeepComposerコンソールで仮想キーボードを演奏します。ロック、ポップ、ジャズ、クラシックから事前にトレーニングされたジャンルモデルを使用して、オリジナルの音楽作品を生成します。Amazon SageMakerとの連携で独自のカスタムジャンルを作成することもできます。その後DeepComposerは楽曲を自動で編曲し、トラックをSoundCloudに公開して、作品を共有できます。
  • アマゾン社製AIミニカー「AWS DeepRacer Evo」
    アマゾン社製AIミニカー「AWS DeepRacer Evo」
    57,800円-74,800円
    アマゾン社製AIミニカー第二世代「AWS DeepRacer Evo」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年11月28日(日本時間)、アマゾン社は、AIミニカー「AWS DeepRacer」シリーズの第二世代である「AWS DeepRacer Evo」を発表いたしました。
    AWS DeepRacer Update ? New Features & New Racing Opportunities
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/aws/aws-deepracer-update-new-features-new-racing-opportunities/
    Hands-On with AWS DeepRacer Evo Autonomous Race Car!
    https://www.youtube.com/watch?v=UFIADh8EFzA
    この1/18スケールのレーシングカーは、深層学習、強化学習によってコースを自律走行できるようになる自律型ミニカーです。
    「AWS DeepRacer Evo」は新たにステレオカメラと光検出/測距(LiDAR)センサーが追加搭載され、障害物の検出性能が向上いたします。
    素晴らしい製品ですが、日本は残念ながらまたもや販売地域対象外です。
    「AWS DeepRacer Evo」はおもちゃではありません。深層学習(deep learning)、強化学習(reinforcement learning)対応のAIがトライアンドエラーで、より正確な運転を目指せるようになります。
    「AWS DeepRacer Evo」のプログラミングには、Amazon SageMakerプラットフォームを使用します。「AWS DeepRacer Evo」にはIntel Atomプロセッサと4GBのRAM、ヒート・マップを作る1080p解像度の400万画素のカメラ、WiFi、2時間駆動できるバッテリーなどを搭載しています。
    内蔵ソフトウェアとして、オペレーション・システムとなる「Ubuntu OS 16.04.3 LTS」、ロボット・オペレーティング・システム「ROS Kinetic」、それから視覚情報を制御する「Intel OpenVINO」というコンピューター・ビジョン・ツールキットがAtomプロセッサで走ります。
    「AWS DeepRacer Evo」には、ロボット・アプリケーション・サービス「AWS RoboMaker」による3Dシュミレーション環境も含まれています。
    ユーザはシミュレータに含まれているあらかじめ定義されたレーストラックに対する自律走行アルゴリズムを訓練することができます。また、レーストラックをバーチャルで評価したり、「AWS DeepRacer Evo」の車両にレーストラックをダウンロードし、実際に走行を検証したりできます。
    既存のAWS DeepRacer用には、ステレオカメラとLiDARセンサーにアップグレードするセンサーアップグレードキットが登場予定です。
    アマゾン社は来年、ディープレーサー・リーグをさらに拡大してレース大会を開催します。
  • 【正規日本総代理店】猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」
    【正規日本総代理店】猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」
    34,800円-44,800円
    クラウドファンディングKickstarterで目標額の1万ドルの34倍にもなる34万ドルを集めて製品化された世界で大人気の米One Fast Cat社製ネコ用ルームナンナー「Cat Exercise Wheel」第五世代を取り扱い開始です。当社が正規日本総代理店です。
    どういう製品かはユーチューブ動画を一見にしかずです。

  • ボードゲーム「Great Wall Board Game」
    ボードゲーム「Great Wall Board Game」
    8,600円-18,800円
    Awaken Realms社(ポーランド共和国ドルヌィ・シロンスク県ヴロツワフ)製ボードゲーム「Great Wall Board Game」の予約受け付けを開始いたしました。
    精巧なミニチュア造形で定評のあるAwaken Realms社による新作です。万里の長城を作るワーカープレイスメントです。
    現在クラウドファンディングサービスKickStarterでキャンペーン中で、目標額4万ポンドを一瞬で達成して製品化が決定し、現在は87万ポンド(約1億2000万円)を突破しており、12月18日まで続けられます。
    Great Wall Board Game
    https://www.kickstarter.com/projects/awakenrealms/great-wall-board-game
    BoardGameGeek(BGG)による情報
    https://boardgamegeek.com/boardgame/292375/great-wall
    Man Vs Meepleによるプレビュー動画
    The Great Wall Preview (Awaken Realms)
    https://www.youtube.com/watch?v=pElz57o7fqQ
  • 8.9インチUMPC「MAG1 LTE」
    8.9インチUMPC「MAG1 LTE」
    77,800円-173,600円
    Magic-Ben社製8.9インチUMPC「MAG1」「MAG1 LTE」の予約受付です。
    8.9インチUMPC「MAG1 LTE」は、中国のEコマース大手「JD.com(京東商城)」で、2019年9月25日12時より予約受付を開始し、既に予約台数は5,000台を突破した8.9インチUMPC「MAG1」のLTE版です。
    8.9インチUMPC「MAG1」は、中国のEコマース大手「JD.com(京東商城)」で、2019年9月25日12時より予約受付を開始し、既に予約台数は5,000台を突破いたしました。
    ディスプレイは8.9インチのIPS液晶で解像度は2,560×1,600で、アスペクト比は16:10となっています。
    CPUはIntel Core M3-8100Yです。メモリとストレージの組み合わせは8GB/256GBと16GB/512GBの2種類です。
  • UMPC「Peakago」
    UMPC「Peakago」
    32,800円-62,800円
    Peakago Computer社(香港)製ウルトラモバイルPC「Peakago Pro」の予約受付を開始すると発表いたしました。
    盛り上がるウルトラモバイルパソコン市場に新規参入です。
    高機能化、高価格化が進んでいるウルトラモバイルパソコン市場に破壊的イノベーションを起こすべく、低価格のUMPCの投入です。
    7インチのタッチディスプレイ、メモリ8GB、ストレージ128GB、CPUにIntel Cherry 8350/Intel N4200、30万画素フロントカメラを搭載した安価なエントリーモデルのウルトラモバイルPC「Peakago Pro」です。
    アメリカのクラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標額8万香港ドルを突破し、製品化が決定しました。現在、2465%、197万香港ドルを突破しています。


  • 「ディヴィニティ:オリジナル・シン」ボードゲーム
    「ディヴィニティ:オリジナル・シン」ボードゲーム
    15,800円-33,800円
    米Larian Studios社(アメリカ合衆国カリフォルニア州サクラメント)製ボードゲーム「ディヴィニティ:オリジナル・シン」の予約受け付けを開始いたしました。
    米Larian Studios社のRPG「ディヴィニティ:オリジナル・シン」のボードゲーム版は正式名称は「Divinity Original Sin the Board Game」です。
    最大4人までが同時プレイ可能な協力型のタイトルで、プレイヤーたちはストーリーを選択、対応したロケーションを探索して様々なアイテムを手に入れながらクエストの達成を目指していきます。
    現在クラウドファンディングサービスKickStarterでキャンペーン中で、目標額16万ドルを達成して、製品化が決定し、現在は70万ドルを突破しており、12月18日まで続けられます。
    Divinity Original Sin the Board Game
    https://www.kickstarter.com/projects/larianstudios/divinity-original-sin-the-board-game/description
    Divinity: Original Sin goes analogue! | Board Game Kickstarter Video
    https://www.youtube.com/watch?v=lkZta63-f5g
  • アクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」
    アクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」
    24,900円-34,900円
    Snoppa Technology社(中華人民共和国広東省深セン市)製3軸ジンバルアクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」を国内販売すると本日発表いたしました。
    Snoppa Technology社製3軸ジンバルアクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」は、クラウドファンディングサイトIndiegogoにて、目標額40万香港ドル(約555万円)を突破して、商品化が決まりました。現在520%、208万香港ドル(約2,900万円)を突破してなお増額中で、12月20日までキャンペーンが行われます。
    Vmate: Palm-sized gimbal camera with all your need
    https://www.indiegogo.com/projects/vmate-palm-sized-gimbal-camera-with-all-your-need/x/14840122#/
    Snoppa Vmate
    https://www.youtube.com/watch?v=FAQlBPJm6kM
    Snoppa Vmateは3軸手ブレ補正に対応した超小型ジンバルカメラ。機能面で先行のOsmo Pocketを研究し、その弱点を克服し、低価格化に成功した後発製品となっています。
    スクリーンは1.22インチと大画面で、レンズは手動回転式で縦方向の動画も撮る事が可能です。インスタやTikTokなどを愛用するSNS世代には響く機能です。
    また、WiFiを内蔵したことで、三脚に固定しての遠隔操作や、スマホへのワイヤレス転送にも対応しています。
    Bluetoothも内蔵し、Bluetoothヘッドセットなどで音声収録が可能です。
    生放送をジンバルカメラとスマホのインカメラの2つを組み合わせて行える機能も搭載。ジンバルで安定した目の前の映像を配信しながら、自分の顔も同時にPinP(Picture in Picture)で埋め込めるのは実況にぴったりです。
  • 折りたたみスマホ「MOTOROLA razr 2019」
    折りたたみスマホ「MOTOROLA razr 2019」
    199,800円-229,800円
  • 3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    12,800円-15,800円
  • ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    39,800円-49,800円
    米The Last Gameboard社(アメリカ合衆国コロラド州ボルダー)製ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」の一般向け販売を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、18万ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Gameboard-1
    https://www.kickstarter.com/projects/gameboard1/gameboard-1

    40センチの正方形タブレットな外観のボードゲーム専用タブレットゲーム機です。
    ディスプレイにゲームボードが表示され、駒を載せるとNFCにより、自動認識されます。
    アプリストアから好みのボードゲームを選択してプレイでき、オンライン対戦にも対応しています。
    複数のGameboard-1を接続して、より大きな画面でプレイすることも可能です。
    スマホアプリとペアリングすることで、サイコロを振るなどの物理的な動作もスマホで行うことができます。
  • アナログシンセサイザー「Buchla 208C」「Buchla Easel Command」
    アナログシンセサイザー「Buchla 208C」「Buchla Easel Command」
    407,800円-565,900円
    米Buchla社(アメリカ合衆国ミネソタ州ミネアポリス)製アナログシンセサイザー「208C」「Easel Command」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米kickstarterで、目標額2万5000米ドルを突破し現在資金6万6779米ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Buchla EASEL COMMAND / 208c Synthesizer
    https://www.kickstarter.com/projects/buchla/buchla-easel-command-208c-synthesizer
    Announcing the new Buchla Easel Command & 208C
    https://www.youtube.com/watch?v=xfRC80vyXGs
    米Buchla社は、アメリカのシンセサイザー界最後の巨人、Don Buchla (ドン・ブックラ)が立ち上げたアメリカ西海岸を代表する老舗シンセサイザーメーカーです。
    1963年にモジュラーシンセサイザー100シリーズを皮切りに、現在に至るまで様々なシンセサイザーやデバイスを開発しています。2000年代に入ると200シリーズの設計を見直し幾つかの新しいモジュールを加えた200eシリーズを開発。そして2010年代に入ると、およそ40年の時を経て幻のシンセサイザー「Music Easel」の新バージョンをリリースしました。米Buchla社の製品群は他者の追随を許さない、孤高の美があり、モジュラーシンセサイザー界のロールス・ロイスと言われています。
    2019年9月6日から8日にかけて、アメリカ・シャンバーグで開催された北米最大規模のシンセサイザーの祭典、「Knobcon Number Eight」で来場者の注目を浴びていたのが「208C」と「Easel Command」です。
    今回、同社のアナログモノシンセ「Music Easel」のコンセプトを継承しつつ、拡張性を高めたステレオ出力対応モデルとして、低価格で提供されます。
    「208C」は同社の200eシリーズ向けのEasel Commandモジュールで、MIDIはオプション対応です。
    「Easel Command」は、「208C」をデスクトップ型ケースに搭載し、MIDIに対応させたスタンドアローン・バージョン。208 Stored Program Sound Source(Music Easel)の「デスクトップ音源モジュール版」であり、キーボード・コントローラーや他のデバイス、DAWなどと容易に組み合わせられるのが特徴です。
    標準でUSB BおよびDINによるMIDI入力に対応。MIDIコントローラのほかにもSensel Morphタッチパッドなど様々な入力デバイスが簡単に接続できます。入出力や制御の独立性を得るため、オーディオ端子とバナナ端子をそれぞれを5つ追加しています。オシレーターの周波数表示はより正確になり、細かな電圧調整が可能になりました。Music Easel伝統のプログラムカード(プリセットレジスター)用コネクターを装備します。
    ジョエル・ダヴェル(Joel Davel)のサインおよびエディション・ナンバー入り「208C」限定版、Buchla Thunderオーバーレイ付きのSensel Morphが付属した「Easel Command」限定版もあります。
  • モバイルマルチプリンタ「PrinCube」
    モバイルマルチプリンタ「PrinCube」
    3,480円-12,800円
    米TheGodThings社(アメリカ合衆国ニューヨーク州)製モバイルマルチプリンタ「PrinCube」の予約受付を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Indiegogoで、目標額1万米ドルの240倍の資金240万米ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    PrinCube-The World's Smallest Mobile Color Printer
    https://www.indiegogo.com/projects/princube-the-world-s-smallest-mobile-color-printer/x/14840122#/
    手のひらサイズの世界最小のモバイルマルチプリンタ「PrinCube(プリンキューブ)」です。
    PrinCubeは超小型のモバイルマルチプリンタ。超軽量で手のひらにすっぽり収まり、どこでも素早く鮮明なカラー印刷を楽しめます。
    WiFi/スマホ経由でテキスト・イメージ・デザインをアップロードしてボタンを押すだけですぐにプリントできます。プリントをモバイルで利便性高く行えるソリューション。
    アート、クラフト、ビジネストラベル・イベント・アートに最適で楽しく使用できます。
    いろんな面にプリント可能
    紙、金属、テキスタイル、プラスチック、ウッド、レザー、その他の建築素材やアート素材など、ほぼすべての材料に正確にプリント。
    解像度は1200dpi。
    また、複数ラインの印刷に対応し、トータルで3メートル分のプリントが可能。1つのカートリッジでA4サイズの紙415枚分の印刷が可能。
    アルファベットだけでなく、絵文字や日本語など、様々な言語・文字に対応しています。
    コップやギザギザした段ボール、帽子など、平らでない曲面の場所にも印刷できます。
    パーソナルなタトゥープリンターとして
    安全で一時的なタトゥーを肌にプリントするのにも最適。様々なデザイン・アート・メッセージでクリエイティブで安全な方法で肌にプリントできます。
    簡単使用
    実用性・利便性高く使用できるように設計されており、iPhone/Androidの両方で動作。使用も簡単でアプリのインストールとセットアップが完了したら以下の簡単なステップですぐに使用準備が完了。
    1.プリンターを接続:モバイルデバイスやノートPCとWiFi経由で接続
    2.PrinCubeダッシュボードをスキャン:プリンターのボトムにあるQRコードをスキャンしてダッシュボードにアクセス
    3.パターンをアップロード:プリントしたいパターンをPrinCubeアプリにアップロード
    4.クリックしてスタート:スタートをクリックするとボタンがグリーンに変わります
    5.スライドしてプリント:スライドしてパターンをプリント
    超小型・軽量
    サイズはたったの72×51×68mmで、ポケットやハンドバッグに簡単に収まり、どこにでも持ち運べます。
    インクカートリッジ交換が簡単で安い、既存他社インクも利用可能
    インクカートリッジ交換も超簡単。PrinCubeを開いて、新しいカートリッジを押し込むだけですぐにプリント再開。
    それでいてインクは純正品が3,480円~と低価格で、なんとHP62、HP804といった他社インクも使用できます。XLサイズにも対応しているので、HP 62XLでもAmazonで約2,400円と、大容量のインクが国内ですぐ安価に手に入ります。
  • スーファミ互換機「Analogue Super Nt」
    スーファミ互換機「Analogue Super Nt」
    4,900円-31,800円
    米Analogue社製スーパーファミコン互換機「Analogue Super Nt」の取扱を開始いたしました。
    先日ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表し、これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやメガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のあるクラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社の製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    スーパーファミコン互換機「Analogue Super Nt」も、スーパーファミコンの非常に高い互換性を保証し、2,200本以上ものスーパーファミコンおよびSNESのタイトルが動作することをうたっています。リージョンフリーです。
    スーパーファミコン用周辺機器もコントローラ端子およびカートリッジスロットを使用するほとんどが利用可能となっています。
    コントローラ端子を使用するジョイスティック、マウス、マルチタップや、カートリッジスロットを使用するスーパーゲームボーイ、プロアクションリプレイ、スーファミターボなどが利用できます。スーパースコープはブラウン管の走査線を感知するので液晶モニタでは不可です。
    マニアックな詳細設定、ファームウェア更新が可能です。
  • アナログシンセサイザー「SB01」
    アナログシンセサイザー「SB01」
    120,900円-150,900円
    米Superlative Instruments社(アメリカ合衆国マサチューセッツ州ケンブリッジ)製アナログシンセサイザー「SB01」を国内販売すると本日発表いたしました。
    ドイツ・ベルリンで開催された世界最大のシンセサイザーの祭典「SUPERBOOTH19」で特に来場者の注目を集めていたのが、「SB01」です。
    アメリカ合衆国マサチューセッツ州ケンブリッジの米Superlative Instruments社製アナログシンセサイザー「SB01」は、クラウドファンディングプラットフォームKickstaterにおいて、目標額10万1,000米ドルを突破して、商品化が決まりました。現在12万米ドルを突破してなお増額中で、11月22日までキャンペーンが行われます。
    SB01: Analog Synthesizer of the Future
    https://www.kickstarter.com/projects/superlative/sb01-analog-synthesizer-of-the-future/description
    Superbooth 2019: Superlative SB-1 is an SH-101 for the modern age
    https://www.youtube.com/watch?v=YbYZI-ypCvM
    米Superlative Instruments社製アナログシンセサイザー「SB01」は、ローランドの名機SH-101のクローンです。
    ローランドSH-101は 1982年に発売されたローランドのモノフォニックシンセサイザーで、肩でぶらさげて弾けるショルダーキーボードタイプで画期的な一台でした。
    SB01は非常に薄く、リチウムイオン充電池を搭載した美しいデザインが特長のアナログシンセサイザーです。
    パネル・デザインはSH-101を踏襲していますが、ラバー・ドーム・スイッチを使ったオリジナル鍵盤により、超薄型の筐体を実現しています。
    音源部は完全なアナログ回路で、オシレーターには、SH-101搭載のVCOチップCEM3340と互換性のあるチップを搭載し、フィルターには独立したエンベロープを含む4ポールOTAを採用しています。
    Coolaudio A3340というさらにオリジナル仕様の256ステップシーケンサーも搭載しています。
    CV/Gate入出力やトリガー入出力、MIDI入出力、USB端子なども装備しています。
  • Mirabook
    Mirabook
    1,800円-46,800円
    「Mirabook」はMWC2017で発表され、米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の5万ドルを突破し製品化が決定されました。
    近年のスマホは高性能であり、ノートパソコンと遜色ありません。そのスマホの機能をキーボード作業が必要となる場合に活用しようとするのが「Mirabook」です。
    これまでは、別途ノートPCを買うと、データを同期させたり、テザリングや無線LANでネット環境を準備する手間が面倒でした。そんな面倒を解決するのが「Mirabook」です。
    「Mirabook」は手持ちのスマホやデバイスとUSBで同期し、あたかも手持ちのスマホがそのまま13.3インチのノートパソコンになったかのような動作をします。
    「Mirabook」自身にはOSやCPUは搭載されず、無線LANやBluetoothも搭載されておらず、スマホ環境を使うため、スペックの陳腐化や技適がついているかどうか心配する必要がありません。
    「Mirabook」は珍しくスティック型PC、Raspberry Piに対応しており、研究開発にも役に立ちます。
    「Mirabook」はMicrosoft Continuum、Samsung Dexをはじめとする各種デスクトップモードに対応しております。
  • フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」
    フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」
    11,900円-14,900円
    フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」の予約販売です。
    「Philips E518」は、オランダを本拠地とするフィリップス社による完全純正のXeniumブランドの公式フィーチャーフォンで、日本未発売モデルです。
    メモリに512MB、ストレージに4GB、2.8TFT液晶ディスプレイ、200万画素カメラを搭載。
    言語は英語と中国語しか対応しておりません。
    当然ながら、当店独自の非公認による並行輸入販売であり、フィリップス社は一切関知しておりません。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    24,800円-29,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は来年2020年のいずれかを予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges
  • 家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」
    家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」
    13,000円-266,900円
    オーストリアPHONOCUT Maschinen社製家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」です。
    オーストリアPHONOCUT Maschinen社製家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」は、クラウドファンディングプラットフォームKickstaterにおいて、目標額19万9,999ユーロを突破して、商品化が決まりました。現在30万ユーロを突破してなお増額中で、11月15日までキャンペーンが行われます。
    PHONOCUT. HOME VINYL RECORDER
    https://www.kickstarter.com/projects/phonocut/phonocut-home-vinyl-recorder
    レコードカッティングマシンは、レコード愛好家にとっては高価な夢のマシーンです。昨今のアナログレコードのブームでさらに渇望されていました。
    オーストリアPHONOCUT Maschinen社製家庭用レコードカッティングマシン「Phonocut」は、手に届く価格で、しかも手軽にオリジナルのアナログレコードを作れる機会を創りました。
    「Phonocut」と音源をステレオミニプラグでつなげるだけで簡単にオリジナルのアナログレコードを作ることができます。
  • Pixelbook Go
    Pixelbook Go
    92,900円-213,900円
    米Google社製公式Chromebook「Pixelbook Go」です。
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。ヴェルテは、Pixelbookシリーズを日本でもご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で多くのお客様にご利用いただいており、引き続き取り扱います。
    米Google社製公式Chromebook「Pixelbook Go」は、米Google社による完全純正の公式Chromebookで、米Google社は10月15日 (現地時間)、米ニューヨークで製品発表イベント「Made by Google」を開催し、発表されましたが、残念ながら日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありませんので直輸入することを決定したものです。
    Chromebookは学生やノマドワーカーに多く使われており、教室やカフェでの使用を想定し、静音設計でウルトラ静音ハッシュキーを採用。移動時に持ちやすく底面を波状に加工、角をラウンドさせ、丈夫なように筐体素材にマグネシウムを採用しております。
    当然ながら、今回の販売も当店独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。なお、並行輸入は完全に合法なものであり、非合法なものではありません。
  • 3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」
    3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」
    14,800円-20,800円
    Anicaテクノロジー社製3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」です。
    3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17は、筐体が個性的なレザー調デザインで、LTE/4Gに対応した超小型なスマートフォンです。本体サイズ113×46×10.6mmに、3.46インチディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、顔認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)で、Googleプレイストアを搭載しています。
    カラバリはブラック/ホワイト/ブルー/カーキ/レッドの5色です。
  • ケトン値チェッカー「keyto」
    ケトン値チェッカー「keyto」
    12,900円-24,900円
    米Keyto社(アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ))製ケトン値チェッカー「keyto」です。
    米クラウドファンディングプラットフォームIndiegogoにおいて目標額5万ドルに対し、23倍の118万ドルを集め大きな話題となっているケトン値チェッカー「keyto」がついに出荷を開始いたしました。

    KEYTO: The Key to Burning Fat Faster
    https://www.indiegogo.com/projects/keyto-the-key-to-burning-fat-faster/x/14840122#/

    この一般向け販売を開始いたします。
    糖質制限ダイエットでは、ケトン回路が動き、体脂肪を分解して、糖の代わりにエネルギー源となるケトンを作ります。ケトンが出ている状態を「ケトーシス」と呼びます。呼気からケトンの状態を簡単に測れるのがケトン値チェッカー「keyto」です。IoTアプリと連携し、ケトン値を表示し、日々の健康管理に寄与します。
    【参照】
    ケトジェニックダイエットに必須?iPhoneで測れるケトン値チェッカー「keyto」を使ってみた(世永玲生)
    https://japanese.engadget.com/2019/07/22/iphone-keyto/

    脂肪の効率的な燃焼につながるフィードバックを提供するケトンブレスセンサー「Keyto」です。
    Keytoは、科学的に証明されたテクニックを使用して呼気中のアセトンを測定。体が脂肪を燃やすために必要なケトン体がどれくらい準備されているかを判断。
    一息で新しい自分に出会う
    科学の力であなたの体の脂肪分解の効率アップをお手伝い。
    シンプル
    アセトン?ケトン? PPM? IIFYM? そんな難しいことは全て忘れましょう。知っておく必要があるのはKeytoレベル(1~10段階レベル)だけ。
    うまくいっているかどうか、どれだけダイエットを調整すればいいのかが把握でき、望む結果に一歩近づけます。
    簡単3ステップ
    ケトジェニックダイエットは科学的に証明されているメソッドで、好物を食べながら体重を減らせられるといわれています。Keytoは複雑なケトーシス追跡プロセスを3つの簡単なステップに簡素化。
    1.息を吹きかける
    2.:Keytoレベルをチェック
    3.:好きな食べ物を食べる
    消耗品・労力もいりません:針で指を刺したり、尿チェックも不要でケトン体をトラッキングできます。
    Keytoはあなたをより健康的なライフスタイルに導きます。息を分析することにより、パーソナライズされた食事プラン、レシピ、ヒントをリアルタイムで提供。
    Keytoを使用しているユーザーを見習ったり、比較したりすることも可能。
    ポータブルで使いやすく、TSAフレンドリーなデバイスはどこでも使用可能。あなたのketyoライフスタイルを守れます。
    アプリ
    あなたの健康と体重減少の目標をサポートする迅速なフィードバック、インテリジェントな提案プラットフォームを提供。掲示板やパブリック/プライベートなチャレンジを通じてコミュニケーションをとったり競争したり、Ethan Weiss博士や他の主要な健康・ウェルネス専門家からのヒントを使用して、新しいケトジェニックライフスタイルにどのように適応するかを正確に把握。
    タップ1つで簡単に作れる美味しいケトンフリーレシピにアクセスし、今食べている食品の信頼性をリアルタイムでチェック。
    セットアップ
    1.アプリをダウンロード
    2.自動ペアリング
    3.息を吹き込む
  • 5.5インチ最安LTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」
    5.5インチ最安LTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」
    7,800円-9,800円
    XGODY社製5.5インチLTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」の輸入販売です。
    「XGODY K20日本語版」は、5.5インチ最安値にも関わらず、LTE/4Gに対応したAndroidスマートフォンです。
    通信方式は、LTE/4Gは、B1/B3/B5/B7/B8/B20/B40、3GはWCDMA 850/900/2100MHzと豊富に対応しています。
    Android 9.0、5.5インチIPS液晶ディスプレイ、500万/500万画素のカメラ、GoogleプレイストアをはじめとするGoogle関連アプリを搭載しており、日本語アプリを自由にサクサク入れられます。
    カラバリはブラック/ホワイト/ゴールド/ブラックブルー/ブルーグリーン/ブルーイエローの6色で、おしゃれです。
    液晶保護フィルム、専用透明ケースも付属しております。
  • 超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版
    超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版
    10,800円-12,800円
    ULCOOL社製超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版の国内販売です。
    RAKUTEN Miniのおかげで新たなブームの3インチスマホに新型の登場です。
    LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1 GOを搭載。
    Googleプレイストア搭載で欲しいアプリがサクサク入れられます。
    本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
    3.5ミリイヤフォン端子、今どき珍しいストラップホールがあります。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i10S強化版」
    3.5インチスマホ「K-Touch i10S強化版」
    12,800円-19,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製Androidスマートフォンの最新機種「K-Touch i10S強化版」の予約販売です。
    楽天モバイルが3.6インチの独自スマホ「Rakuten Mini」を発表するなど 3インチ台のミニスマートフォンが話題となっています。「K-Touch i10S強化版」は、高さ101.8×幅44.9×奥行9.5mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル曲面液晶、Googleプレイストア、YouTubeなどGoogle関連サービスを搭載したスマートフォンです。
    言語は日本語含むマルチ言語対応。本体カラーはダズル/ブラック/グリーン/ゴールドの4色です。
    「K-Touch i10S強化版」は、既存モデル「K-Touch i10S」のメモリ2Gを3Gに、ストレージを16GBを32GB/64GBに強化したバージョンです。
  • エアドラムセット「PocketDrum」
    エアドラムセット「PocketDrum」
    7,800円-13,800円
    AeroBand社製のエアドラムセット「PocketDrum」の輸入販売です。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Indiegogoにおいてキャンペーンを開始し、目標額15万ドルの2,000%を突破し、なお増額中です。
    PocketDrum: The Most Portable Drum Set Ever
    https://www.indiegogo.com/projects/pocketdrum-the-most-portable-drum-set-ever/x/14840122#/
    叩く面がなくても演奏できるエアドラムセット「PocketDrum(ポケットドラム)」のご紹介です。
    PocketDrum(ポケットドラム)は超ポータブルなドラムセット。Bluetooth機能搭載でAeroBandアプリに接続するとどこにいても生活にリズムを追加。
    リズムの基本を学んだり、自由にジャムしたり、アプリと一緒にプレイして楽しめ、フルドラムキットのような大変さもありません。
    クラッシュシンバル、クローズドハイハット、バスドラム、スネア、ハイトム(カウベルなどのシンバルも登場)にアクセス。
    セットアップも超簡単で、カメラやドラム面のセットアップも不要。
    反応性に優れ(遅延たったの1000分の6秒)で、各ヒットごとにスティックが振動。ドラムの跳ね返りとヒットの力に基づいて異なる振動をフィードバック。
    ヒットの力に基づいて異なるサウンドを生成し、ダイナミクスをより適切にコントロールできます。
    1回のフル充電で10時間連続演奏可能で、チュートリアル、フリーモード、ゲームモードなどPocketDrumアプリの3つのモードを搭載。
    いつでもどこでもスキルアップがはかれます。
    バイブレーション
    ドラムごとに振動が異なり、演奏の強さに応じて振動も変化。ハード/ソフトに演奏すると対応する振動で反応し、ドラムのダイナミクスに集中。
    AeroBand/GarageBandアプリとシームレスに同期
    3つのプレイモード
    ・チュートリアルモード:リズムをフォローしてドラムに慣れましょう。初心者に最適です。
    ・フリーモード:あなたオリジナルのリズムを作成し、あなたのドラムのビートに合わせて演奏。
    ・ゲームモード:ビートを追うスキルをテストしたり、対戦モードで友達にチャレンジ。オンラインでスコア共有も行えます。
    LEDのあるPocketDrum LEDと、LEDのないPocketDrumの2つのバージョンがあります。
  • E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    27,800円-37,800円
    Mudita社(ポーランド共和国ワルシャワ)製E Inkディスプレイ搭載ミニマリストフォン「Mudita Pure」です。
    Mudita社は、ポーランド共和国ワルシャワのスタートアップ企業です。
    米クラウドファンディングプラットフォームKickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、製品化が決定いたしました。現在、20万ドルを突破し、22日を残してなお増加中です。
    Mudita Pure: Your Minimalist Phone
    https://www.kickstarter.com/projects/mudita/mudita-pure-your-minimalist-phone
    「Mudita Pure」は、E Inkディスプレイ搭載し、通話とSMSはできますが、インターネットには接続できないミニマリストフォンです。
    ハーマンの高品質スピーカーを搭載し、Bluetoothペアリングは可能なので、音楽を聴いたり、アラームタイマー・カレンダー、メモ機能ぐらいはできます。
    対応ネットワークは、4G/3G/2G、SIMスロットはnanoSIMが2つあります。
    シンプル、ピュアなデザインです。

(全商品 : 164点)

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