商品一覧

  • One Netbook社製UMPC「OneMix 3」
    One Netbook社製UMPC「OneMix 3」
    79,800円-134,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPCOneMix 3」OneMix 2S」です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代のUMPCを発売します。
    2019年4月24日に発表された第三世代の最新UMPCOneMix 3」。
    前作からの強化点は、ディスプレイとバックライトキーボードと筆圧検知、薄型化です。
    ディスプレイが前作が7インチだったのが、8.4インチになり、解像度が2560×1600となりました。
    初号機にはあったバックライトキーボードが前作では無くなっていましたが、今回、復活しました。
    筆圧検知が4096段階と倍増しました。
    厚みが前作17mmだったのが、14.9mmになりました。
    以下は前作OneMix 2S」の説明です。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向手続き中です。
    第二世代UMPC「OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core M3-8100Yとなり、ストレージはSSDの256/512GB(ブレミアレッド)で大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。

  • アタリミニ
    アタリミニ
    3,800円-5,800円
    ミニアーケードゲーム機アタリミニ「Atari Pong Mini Arcade」「Atari Mini Arcade」国内予約受付
    アタリミニは、かの往年のアーケードゲーム機の名機であるアタリをミニチュア版として蘇らせました。
    往年の名作5種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    「Atari Pong Mini Arcade」は、当時と同じイエロー筐体で、当時を思い起こさせる円形のパドルコントローラが搭載されており、『Pong』を当時の感覚で楽しむことができます。さらに2人で対戦プレイが可能です。
    「Atari Mini Arcade」は、ブラック筺体で、取り外し可能なジョイスティックと十字キーを搭載されています。
    Atrariがアーケードで展開していたゲームのほかに、Atari 2600で発売していたゲームも収録されているのも特徴です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • 英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    32,800円-36,800円
    英カプコン社公認新型家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」の予約受け付けです。
    「Capcom Home Arcade UK版」は、テレビにHDMIで直接つなぐアーケードスティック型家庭用ゲーム機で「エイリアンVSプレデター」など16タイトルを収録しています。
    「エイリアンVSプレデター」や「プロギアの嵐」などこれまでコンシューマ機に移植されてこなかった、カプコンのアーケードゲーム16タイトルを遊べるという家庭用ゲーム機です。
    横に並んで2人同時に遊べる形となっており,そのレバーは日本の三和電子製の「JLF-TP-8YT」で8方向のガイドプレート「GT-Y」を採用、ボタンも三和電子製の「OBSF」となっています。
    オンボードのWiFiを利用してネット上のハイスコアリーダーボードにスコアをアップロードできるので、世界バトルが勃発します。
    英カプコン社公認ライセンス品で、開発製造は、ドイツ・Koch Media社が行います。
    出荷開始は2019年10月を予定しております。
  • 米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製新型家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    5,800円-39,800円

    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」です。

    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在200万ドルを突破して今なお増額中です。あまりのアクセスの多さに米Indiegogoが一時ダウンしたほどです。

    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/

    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備されています。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。
    出荷開始は2019年7月→2019年12月を予定しております。

  • NexDock 2
    NexDock 2
    24,800円
    スマートフォンを接続するだけでフルHD液晶&フルキーボードが使えるようになる「NexDock 2」
    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで13.3インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock 2」です。
    NexDock 2は現在Kickstarterで出資を募っており、すでに目標額を超える2500万円以上を集めています。出資締め切りは2019年4月21日(日)1時です。
    NexDock 2 by Nex Computer - Kickstarter
    「NexDock 2」という名前の通り、前作「NexDock」もあります。2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、目標額の120%相当にあたる約4000万円を集めて製品化されました。
    NexDock 2はCPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を13.3インチに拡張した上でキーボードが使えるようになるので、仕事用途での活躍が期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。スマホのゲームをノートPCの操作でプレイできます。

    NexDock 2対応のデスクトップモード対応スマホについて

    Androidのデスクトップモードでは、あなたのスマホがセカンダリスクリーンに接続されるとアプリのサイズが変更可能になり、ユーザーインターフェースはWindowsのような形式で表示されます。Samsung、Huaweiのフラッグシップスマートフォンで既に実装されています。

    Samsung DeXスマホ

    Samsungの主力スマホは、Samsung DeX機能を介して「デスクトップモード」を提供しており、NexDock 2は、SamsungスマートフォンをノートPCに変身させるためにDeX機能をアクティブにします。 

    Galaxy S8/ S8+/ S8 Active、S9/ S9+, Note 8 / Note 9 、S10e/ S10/ S10+ 

    Huawei スマートフォン/ EMUI機能

    Huaweiの主力スマートフォンはEMUI Easy Projection機能を使用して「デスクトップモード」を実行。NexDock 2はHuawei製スマホをノートPCに変身させるためにEasy Projection機能を有効にすることも可能です。

    Huawei Mate 10/ 10 Pro、Mate 20/ 20 Pro/ 20 X、P20/ P20 Pro、Honor Note 10
  • Xiaomi Redmi Go日本語版
    Xiaomi Redmi Go日本語版
    9,800円-17,800円
    XiaomiからAndroid GO搭載のXiaomi Redmi Goが登場
    Android GOはスマートフォンを初めて触るユーザーに向けて最適化されたAndroidです。
    操作や機能を簡略化しより安価で軽いAndroidとして再設計されています。基本的にAndroid GOは発展途上国などの通信インフラが未整備な地域をターゲットにしており、低スペックなハードウエアでも使えるように最適化されています。
  • メガドライブ ミニ
    メガドライブ ミニ
    2,700円-17,800円
    「メガドライブ ミニ」の予約受け付けです。
    ローカルバージョンの日本版/北米版/EU版/アジア版の全てを取り扱います。
    本体は1988年に発売された最初のモデルをもとに、オリジナルの約55%のサイズに縮小し、手のひらサイズにした「メガドライブ ミニ」。
    コントロールパッドは当時そのままのサイズとなる「ファイティングパッド6B」を標準装備。
    発売日は全世界同時の2019年9月19日。
    出荷開始は2019年9月19日を予定しております。
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    2,800円-26,800円
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」の出荷を開始いたしました。
    出荷開始を記念して、期間限定の特別割引価格にて、第二次予約注文の受付を行います。
    出荷が始まり、「神機」と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」第二次予約注文受け付けです。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売です。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。

  • 「メガドライブ リミテッドエディション」(ブラジル版)
    「メガドライブ リミテッドエディション」(ブラジル版)
    12,800円-37,800円
    種別:海外輸入品
    流通ルート:キュレーション(海外直輸入)
    製品名:「メガドライブ リミテッドエディション」(ブラジル版)
    開発ライセンサー:株式会社セガゲームス http://sega.jp/
    製造ライセンシー:ブラジル・Tectoy社 http://www.tectoy.com.br/
    並行輸入:ヴェルテ(株式会社ドゥモア)
    予約受付開始:2016年11月2日~
    出荷開始予定:2017年6月→8月→7/21出荷開始いたしました。
    新規注文納期:1~4カ月前後(ブラジルから輸送だけで1カ月かかります)
    販売方法:直営店の完全予約制
    販売URL:http://welte.jp/
    支払い方法:注文時の銀行振込/クレジットカード(PayPal)
  • 超小型ドローン「MetaFly」
    超小型ドローン「MetaFly」
    9,800円-16,100円
    クラウドファンディングサービスKickstarterで、開始後わずか10時間で目標額の3万ユーロを集めて商品化が決定され、現時点で31万ユーロを集めている話題のバイオニックバード社(フランス・マルセイユ)製超小型ドローン「MetaFly」です。
    MetaFlyは、バイオミメティクス(生物模倣)により、本物の蝶が飛ぶように制御する蝶型ドローンです。
    羽の素材は、カーボンファイバーと液晶ポリマーとオルトフェニルフェノールで、強い衝撃耐性と滑空性能を備えます。
    専用プロポの通信範囲は100メートルで、MetaFlyの充電はラジコンとの接続で行い、12分の充電で8分間の飛行ができます。アップグレードキットのパワーバンクを使えば、20回前後フル充電できます。 またアップグレードキットには、別デザインの主羽と尾羽、充電用専用USBケーブルも付属します。
    MetaFlyのウイングスパンは29cm、主羽から脚までの長さ19cmで、重さは10g、最高速度は時速18キロです。もちろんドローン規制法の対象外です。

  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    9,800円-12,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019強化版」日本語版です。
    「Melrose 2019強化版」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。メモリを1GBから2GBに強化しました。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • スマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」
    スマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」
    64,800円-74,800円
    充電も電池交換も不要!さらにパワーアップしたスマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」
    Matrix Industries社製スマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」です。
    クラウドファンディングサービスIndiegogoで話題のスマートウォッチ「Matrix PowerWatch 2」です。
    「Matrix PowerWatch 2」は、クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標金額10万ドルの目標に対し、現在2128%、216万ドル(約2憶3900万円)の資金を集め、製品化が決まっております。
    ゼーベック効果による体温発電に加え、「Matrix PowerWatch 2」ではソーラー発電も実装し、発電力が高まったことにより、前作より以下のパワーアップをいたしました。
    ・フルカラー液晶化
    ・GPS搭載
    ・心拍計搭載
    ・ジェスチャー認識
    ・プッシュ通知
  • 3.22インチスマホ「SATREND S11」
    3.22インチスマホ「SATREND S11」
    16,800円-19,800円
    FSMART社製Androidスマートフォンの最新機種、3.22インチ超極小スマホ「SATREND S11」です。
    2インチのスマホが流行りましたが、やはり小さすぎるということで流れは3インチの時代です。
    3.22インチスマホ「SATREND S11」は、LTE/4Gに対応した超極小なスマートフォンです。本体サイズ100×51×9.9mmに、3.22インチ液晶ディスプレイ、200万/200万画素のカメラ、大容量1,500mAhを搭載しております。

  • 3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    9,800円-13,800円
    FSMART社製3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版の国内販売です。
    新たなブームになりつつある3インチスマホに新型の登場です。
    超小型スマホ「FSMART U2」は、LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1を搭載。本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
  • 3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    9,800円-16,000円
    Shenzhen Soyes Science & Technology社製小型スマホの最新版「Soyes XS」の正規代理店による正規国内販売です。
    今や、スマホは超大画面化の流れですが、Xperiaシリーズの小型な「Compact」モデル、AQUOS R2 Compactのようにコンパクトモデルが良いというユーザーも根強くいます。Palm Phoneは日本未発売モデルですが、3.3インチがしっくり手になじむという評価を得ており、これに追随するメーカーが出てきました。
    Shenzhen Soyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズは2.45インチのミニスマホとして、話題となった実績があります。
    最新の小型スマホ「Soyes XS」は、4G通信、Volte通話に対応し、3インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ91×幅47×奥行9.8mmです。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ホワイト/ゴールド/ダズルです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    9,800円-12,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版です。
    「Melrose 2019」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • 3.5インチスマホ「K-TOUCH i9」強化版
    3.5インチスマホ「K-TOUCH i9」強化版
    12,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製小型Androidスマートフォンの最新機種「K-TOUCH i9」です。
    日本で3インチ台の小さなスマートフォンがブームの兆しです。「K-TOUCH i9」は、高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android 8.1を搭載したAndroidスマートフォンです。
    メモリが2GB、ストレージが16GBの普通版と、メモリが3GB、ストレージが32GBの強化版があります。
    納期によって、価格帯を2つに分けています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版
    折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版
    288,000円-348,000円
    ちまたで話題騒然のファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版の予約受付です。海外から輸入いたします。
    出荷予定は、6~8月です。
    納期により、価格を分けています。
    納期おまかせは、数をまとめて手配するため、納期を当店におまかせいただきます。その代わり、価格は非常に安いです。国内最安値保証。
    納期ASAPは、納期最優先で個別に手配します。価格は高めです。
  • Palm Phone北米版
    Palm Phone北米版
    54,800円-64,800円
    3.3インチ画面の「Palm Phone」ついに日本上陸
    3.3インチ画面の「Palm Phone」の輸入販売です。
    アメリカと香港のみでの展開で心待ちにされていましたが、ついに日本上陸です。
    Palmについては有名すぎて既にみなさんご存知かと思いますが、復習を。1992年にPalm Computing社がジェフ・ホーキンスらによって創設され、当初はソフトウェア、次にハードウェアのPalmが開発され生み出された画期的な携帯情報端末 (PDA)でありました。日本でも発売されたんですよ。Palmは英語で「手のひら」も意味します。2008年にはPDAの終焉宣言をしますが、設計思想はスマートフォンに受け継がれます。
    そのPalmがいよいよ復活して、日本に再上陸します。
    Google Play Storeが搭載されているので、日本語入力アプリが導入可能です。
    今回輸入するのはアメリカで販売されている北米版です。もちろん日本のSIMカードが使えます。
  • ブリトーなげなげ
    ブリトーなげなげ
    4,480円-16,800円
    10億円を集めた伝説のカードゲーム「EXPLODING KITTENS」チームの最新作!「ブリトーなげなげ」
    Exploding Kittens社製カードゲーム「ブリトーなげなげ」の輸入販売
    2015年にクラウドファウンディングサイト「Kickstarter」において、過去最高額の10億円の出資額を集めた伝説のカードゲーム「EXPLODING KITTENS」を生み出したクリエイターチームの第二作。
    ゲームをデザインしたのはXboxなどのゲームデザイナーとして知られるエラン・リー氏。カードのイラストは海外で絶大な人気を誇るWebコミックサイト「The Oatmeal」のマシュー・インマン氏。人気クリエイターのコラボが生み出したユニークなカードゲームの第二弾として既に話題になり、開始から既に目標額の1万ドルの120倍の120万ドル(約1億3000万円)を突破し製品化が決定してさらに増額中です。
    今回もおバカ大爆発!
    世界初のドッジボールカードゲームだ!カードを集めてブリトーを相手に投げつけろ!
    ルールは簡単。動画を見てみよう。
    なんじゃこりゃ???
    メーカー直接注文は別途送料30~60ドルがかかりますが、当店はまとめて注文するのでその分割安です。
  • Nubia α
    Nubia α
    69,800円-109,800円
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    89,800円-139,800円
    英F(x)Tec社製スライドキーボード搭載一芸スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されているモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、英F(x)Tec社は「F(x)Tec Pro1」を発表いたしました。
    英F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ系のスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していました。いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。
  • Micro Drone 4.0
    Micro Drone 4.0
    27,800円
    クラウドファンディングサイト・INDIEGOGOにて、目標額の10倍を超える76万ドル超を集め、製品化が決定した小型ドローンです。
    200g未満のため、ドローン規制法対象外です。
    オンボードAIにより、スマートショットや自動飛行にインテリジェントなトラッキング機能などを実現する小型AIドローンです。メーカーいわく「DJI telloの値段でDJI Sparkの機能を実現するドローン」です。
    ソニー製CMOSカメラを搭載し、1080p30FPS/720p60FPSでH.264対応。ジンバルを二軸装備し、ブレのない安定した映像撮影が行えます。またQUALCOMMのチップを実装しており、FPV用にリアルタイムに映像が配信されます。フォロミーモードを搭載し、撮影対象物を自動追尾し、360度自動周囲回転撮影など多彩な自動撮影が可能です。
    手のひらを認識し、離発着します。放り投げると、自動ホバリングを開始します。
    メーカーである英Extreme Fliers社は、Micro Droneシリーズで高い技術力と長い実績があり、当店はこれまで3.0、3.0+と継続して取り扱っております。品質も安定しており、消耗品の供給にも不安ありません。
    英Extreme Fliers社は、Kickstarterで4億円集めて破綻したドローンスタートアップ会社のZANOの資産を買い取った企業で、その動向が注目されております。
    Micro Drone 4.0: Small, Intelligent, Autonomous
    https://www.indiegogo.com/projects/micro-drone-4-0-small-intelligent-autonomous/x/14840122#/
  • Atariポータブル
    Atariポータブル
    7,800円
    携帯ゲーム機「Atariポータブル」です。
    「Atariポータブル」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600のデザインを踏襲し、携帯ゲーム機として蘇りました。
    往年の名作50種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • 2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    12,800円-14,800円
    香港美蘭有限公司製LTE対応2.45インチスマートフォン「Melrose S9 Plus」
    ついに世界最小を更新しました。「Melrose S9 Plus」は、LTE 4Gに対応した世界最小のスマートフォンです。本体サイズ91×43×8.8mmに、2.45インチディスプレイ、500万画素のカメラ、大容量1580mAhを搭載しております。日本語ロケールを搭載し、日本語対応です。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」の輸入販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
    音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が操作できます。

  • 米Playtime Engineering社製シンセサイザー「Blipblox」
    米Playtime Engineering社製シンセサイザー「Blipblox」
    29,800円-32,800円
    米Playtime Engineering社(米サンフランシスコ)製シンセサイザー「Blipblox(ブリップブロックス)」の予約受付です。
    「Blipblox」は、日本時間6月26日よりクラウドファンディングサイト米Indiegogoでキャンペーンを開始し、数分で目標額の2万5000米ドルを達成し、製品化が決定いたしました。まもなく14万米ドルに達する勢いです。
    今年1月に米ロサンゼルスのアナハイムで開かれた世界最大規模の楽器の展示会であるNAMM Showで、ひときわ注目を集め、話題になったのが、「Blipblox」(ブリップブロックス)」というデジタルガジェットです。
    開発者のトロイ・シーツ(Troy Sheets)氏は、「子ども用のシンセサイザーがなかったから作ってみた。」と述べています。
    「Blipblox」は、子ども向けデザインの筐体にシーケンサーとビートボックスを内蔵し、カラフルなスイッチノブやボタンを使って自由にメロディをアレンジできるシンセサイザーです。子どもの興味をひくように、LEDが音楽に合わせて点滅し、本体上のコントロールノブは文字を使わず、関連を示す矢印で示し、直感的に操作できます。スマートフォンやPCを使うことなく、スタンドアロンで演奏ができるので、音楽に触れたことがない子どもでも簡単に音楽の探求にのめり込めます。対象年齢は3歳からで、保護者が最大ボリュームを設定できるようになっており、子ども向け安全基準ATSM-F963を取得するなど安全面も考慮されています。
    「Blipblox」の機能は本格的で様々な音色を作り出すことができるれっきとしたシンセサイザーです。その多機能さは子ども心を忘れない大人をも魅了します。
    シンセサイザーとしてのスペックは、オシレーター×2、フィルター×1、エンベロープ×1、LFO×2。オシレーター波形は複数のプリセットの中から選択でき、アンプ・エンベロープはアタック・タイム/リリース・タイムをそれぞれ設定可能。2基のLFOでは、各オシレーターとフィルターをモジュレーションすることができます。さらにはドラム音を鳴らすことができるキック/スネア・ボタンも備え、いくつかのメロディーがプリセットされたシーケンサーも搭載。もちろん電池で動作し(単3電池3本。ACアダプターでも可)、スピーカーも内蔵しています。MIDI IN端子を搭載し、外部キーボードなどを接続することもできます。
  • LTE対応ミニスマホ「SERVO X7 Plus」
    LTE対応ミニスマホ「SERVO X7 Plus」
    3,800円-24,800円
    中国SERVO社製ミニスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のミニスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    120,800円-234,800円
    クラウドファンディング商品のAI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」です。
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにてキャンペーンをスタートし、目標額の5万ドルを1日で突破し製品化が決定いたしました。
    現在35万ドルを突破し、まもなく1月12日にゴールを迎えます。バッカー募集中です。
    JARVISH: The Smartest Motorcycle Helmet Ever Made
    https://www.kickstarter.com/projects/308263621/jarvish-the-smartest-motorcycle-helmet-ever-made/
    音声コマンド/ARヘッドアップディスプレイ搭載スマートヘルメット「JARVISH(ジャービッシュ)」。
    JARVISH(ジャービッシュ)は、音声認識を活用し、モーターサイクリストの気を散らすことなく安全性を高める機能を搭載したスマートヘルメットです。
    道路状況を徹底的に把握し、安全にライドに集中可能なオールインワンスマートライディングソリューションです。
    ヘッドアップディスプレイ(HUD)
    HUD上での方向の表示、交通状況や気象条件、インジケータ、速度、ハザード道路標識、着信発信者IDを着用者に通知。明るい光の中でも投影されたものがきちんと見え、音声コマンドで簡単にコントロールしたり、表示を取り消せます。
    360°フロント/リアカメラ
    X-ARモデル、Xモデルには2Kビルトインフロントカメラが標準装備。X-ARモデルはニーズに応じて音声起動できる2Kリア方向カメラも搭載。ライド中に360°の視認性を提供します。
    ライドの様子は、内蔵のフロント2KカメラでFHDビデオとして録画でき、ヘルメット内の取外し可能なメモリカード(最大256GB)に保存可能。
    音声コマンドでソーシャルメディアアカウントにリアルタイムでライブ動画配信することもできます。
    GPSナビゲーション
    JARVISHアプリを介して統合されたナビゲーションセットを使用すれば曲がり角を間違えることもありません。行先を音声入力して音声ナビを利用でき、X-ARモデルユーザーは、HUDにナビ表示。
    音声コントロール
    JARVISH Xシリーズでは、Amazon Alexaの音声サービスと接続して利用可能。
    カメラを制御したり、電話をかけたり、音量調整、音楽再生を楽しみながらライドに集中できます。
    スマートセンサー
    自動センサーはヘルメットを着用したときにオンになり、ヘルメットを取るとオフになります。ジャイロ、電子コンパス、加速度計、環境光センサーは天候と道路状況を分析してリアルタイムでアラートを発信します。
    アクティブノイズキャンセレーション
    ノイズを調整してライドに集中。JARVISH Xシリーズのスマートヘルメットには、アクティブノイズキャンセリング/高解像度のサウンド再生品質を提供するオーディオプロセッサー搭載。
    独自のノイズキャンセルテクノロジーは、風ノイズを低減し、人間の声を聞きやすく、ノイズから鼓膜を保護。時速100kmまでクリアな通話品質を実現します。
    保護性に優れ軽量、IPX6防水性能
    重さたったの1.4kgs (Xモデル) /1.7kgs (X-ARモデル)です。カーボンファイバー製ヘルメットは優れたプロテクションを快適に提供します。防水性能はIPX6。
    無限の可能性を秘めたアプリの機能
    ・着信通知
    ・道路スリップ警告
    ・天候通知
    ・ガソリンスタンドアイコン
    ・危険セクション警告
    ・スピード警告
    ・渋滞通知
    ・GPSナビゲーション
    ・ビデオダウンロード
    ・ビューシステムステータス
    スマートヘルメット
    Xシリーズのフルフェイスフィットは快適で、スタイリッシュなオールインワンデザイン。
    サウンドスピーカー、ノイズリダクションマイク、フロント2Kカメラを標準装備したHD内蔵ビルトイントップが含まれており、X-ARモデルには、HUD、AR投影、2Kリアカメラ、光導波路技術も搭載されています。
    サイズ
    S=55-56センチ、M=57-58センチ、L=59-60センチ、XL=61-62センチ、XXL=63-64センチ、XXXL=65-66センチ
  • Atariジョイスティック
    Atariジョイスティック
    6,800円
    英国BLAZE社製家庭用ゲーム機「Atariジョイスティック」です。
    「Atariジョイスティック」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600コントローラのデザインを踏襲し、家庭用ゲーム機として蘇りました。パソコンにUSB接続して使用します。
    往年の名作100本のゲームが付属した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。

(全商品 : 116点)

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