スマホ/タブレット/ノートPC/パソコン

  • 3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    12,800円-15,800円
  • Mirabook
    Mirabook
    1,800円-46,800円
    「Mirabook」はMWC2017で発表され、米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の5万ドルを突破し製品化が決定されました。
    近年のスマホは高性能であり、ノートパソコンと遜色ありません。そのスマホの機能をキーボード作業が必要となる場合に活用しようとするのが「Mirabook」です。
    これまでは、別途ノートPCを買うと、データを同期させたり、テザリングや無線LANでネット環境を準備する手間が面倒でした。そんな面倒を解決するのが「Mirabook」です。
    「Mirabook」は手持ちのスマホやデバイスとUSBで同期し、あたかも手持ちのスマホがそのまま13.3インチのノートパソコンになったかのような動作をします。
    「Mirabook」自身にはOSやCPUは搭載されず、無線LANやBluetoothも搭載されておらず、スマホ環境を使うため、スペックの陳腐化や技適がついているかどうか心配する必要がありません。
    「Mirabook」は珍しくスティック型PC、Raspberry Piに対応しており、研究開発にも役に立ちます。
    「Mirabook」はMicrosoft Continuum、Samsung Dexをはじめとする各種デスクトップモードに対応しております。
  • フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」
    フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」
    11,900円-14,900円
    フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」の予約販売です。
    「Philips E518」は、オランダを本拠地とするフィリップス社による完全純正のXeniumブランドの公式フィーチャーフォンで、日本未発売モデルです。
    メモリに512MB、ストレージに4GB、2.8TFT液晶ディスプレイ、200万画素カメラを搭載。
    言語は英語と中国語しか対応しておりません。
    当然ながら、当店独自の非公認による並行輸入販売であり、フィリップス社は一切関知しておりません。
  • Pixelbook Go
    Pixelbook Go
    92,900円-213,900円
    米Google社製公式Chromebook「Pixelbook Go」です。
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。ヴェルテは、Pixelbookシリーズを日本でもご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で多くのお客様にご利用いただいており、引き続き取り扱います。
    米Google社製公式Chromebook「Pixelbook Go」は、米Google社による完全純正の公式Chromebookで、米Google社は10月15日 (現地時間)、米ニューヨークで製品発表イベント「Made by Google」を開催し、発表されましたが、残念ながら日本は販売対象地域ではなく、入手するには海外から輸入するしかありませんので直輸入することを決定したものです。
    Chromebookは学生やノマドワーカーに多く使われており、教室やカフェでの使用を想定し、静音設計でウルトラ静音ハッシュキーを採用。移動時に持ちやすく底面を波状に加工、角をラウンドさせ、丈夫なように筐体素材にマグネシウムを採用しております。
    当然ながら、今回の販売も当店独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。なお、並行輸入は完全に合法なものであり、非合法なものではありません。
  • 3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」
    3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」
    14,800円-20,800円
    Anicaテクノロジー社製3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」です。
    3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17は、筐体が個性的なレザー調デザインで、LTE/4Gに対応した超小型なスマートフォンです。本体サイズ113×46×10.6mmに、3.46インチディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、顔認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)で、Googleプレイストアを搭載しています。
    カラバリはブラック/ホワイト/ブルー/カーキ/レッドの5色です。
  • 5.5インチ最安LTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」
    5.5インチ最安LTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」
    7,800円-9,800円
    XGODY社製5.5インチLTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」の輸入販売です。
    「XGODY K20日本語版」は、5.5インチ最安値にも関わらず、LTE/4Gに対応したAndroidスマートフォンです。
    通信方式は、LTE/4Gは、B1/B3/B5/B7/B8/B20/B40、3GはWCDMA 850/900/2100MHzと豊富に対応しています。
    Android 9.0、5.5インチIPS液晶ディスプレイ、500万/500万画素のカメラ、GoogleプレイストアをはじめとするGoogle関連アプリを搭載しており、日本語アプリを自由にサクサク入れられます。
    カラバリはブラック/ホワイト/ゴールド/ブラックブルー/ブルーグリーン/ブルーイエローの6色で、おしゃれです。
    液晶保護フィルム、専用透明ケースも付属しております。
  • 超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版
    超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版
    10,800円-12,800円
    ULCOOL社製超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版の国内販売です。
    RAKUTEN Miniのおかげで新たなブームの3インチスマホに新型の登場です。
    LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1 GOを搭載。
    Googleプレイストア搭載で欲しいアプリがサクサク入れられます。
    本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
    3.5ミリイヤフォン端子、今どき珍しいストラップホールがあります。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i10S強化版」
    3.5インチスマホ「K-Touch i10S強化版」
    12,800円-19,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製Androidスマートフォンの最新機種「K-Touch i10S強化版」の予約販売です。
    楽天モバイルが3.6インチの独自スマホ「Rakuten Mini」を発表するなど 3インチ台のミニスマートフォンが話題となっています。「K-Touch i10S強化版」は、高さ101.8×幅44.9×奥行9.5mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル曲面液晶、Googleプレイストア、YouTubeなどGoogle関連サービスを搭載したスマートフォンです。
    言語は日本語含むマルチ言語対応。本体カラーはダズル/ブラック/グリーン/ゴールドの4色です。
    「K-Touch i10S強化版」は、既存モデル「K-Touch i10S」のメモリ2Gを3Gに、ストレージを16GBを32GB/64GBに強化したバージョンです。
  • 8.9インチUMPC「MAG1」
    8.9インチUMPC「MAG1」
    77,800円-99,800円
    Magic-Ben社製8.9インチUMPC「MAG1」の予約受付です。
    8.9インチUMPC「MAG1」は、中国のEコマース大手「JD.com(京東商城)」で、2019年9月25日12時より予約受付を開始し、既に予約台数は5,000台を突破いたしました。
    ディスプレイは8.9インチのIPS液晶で解像度は2,560×1,600で、アスペクト比は16:10となっています。
    CPUはIntel Core M3-8100Yです。メモリとストレージの組み合わせは8GB/256GBと16GB/512GBの2種類です。
  • UMPC「Peakago」
    UMPC「Peakago」
    39,800円-47,800円
    Peakago社製ウルトラモバイルPC「Peakago」の予約受付です。
    盛り上がるウルトラモバイルパソコン市場に新規参入です。
    高機能化、高価格化が進んでいるウルトラモバイルパソコン市場に破壊的イノベーションを起こすべく、低価格のUMPCの投入です。
    7インチのタッチディスプレイ、メモリ8GB、ストレージ128GB、CPUにIntel Atom Z8350、30万画素フロントカメラを搭載した安価なエントリーモデルのウルトラモバイルPC「Peakago」です。
    まもなく、Indiegogoでキャンペーン開始予定です。
    Peakago promises to deliver a 7 inch convertible laptop for $300
    https://liliputing.com/2019/09/peakago-promises-to-deliver-a-7-inch-convertible-laptop-for-300.html
    Peakago Windows 10 convertible mini laptop sonn launhcing for $300
    https://www.geeky-gadgets.com/peakago-windows-10-mini-laptop-12-09-2019/
    Peakago will release a 7-inch laptop for less than $300.
    https://www.priceboon.com/peakago-will-release-a-7-inch-laptop-for-less-than-300/
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    96,800円-122,800円
    英FX Technology社社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    英FX Technology社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」は、IFA2019開催前日にスタートアップ企業を集めて開催されたイベント「ShowStoppers」で実機がお披露目されました。
    もともと、英FX Technology社は、スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、「F(x)Tec Pro1」を発表して、開発を進めていました。
    英FX Technology社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ・グループのスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していた経緯があります。
    「F(x)Tec Pro1」は、スライド式QWERTYキーボードを搭載したスマートフォンです。
    いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • Red Magic 3S(紅魔3S)グローバル版
    Red Magic 3S(紅魔3S)グローバル版
    4,800円-67,800円
    中国ZTEの関連会社であるNubia社が、ゲーミングスマートフォン「Red Magic 3S」を2019年9月6日に発表しました。2019年4月に発表した第三世代のRed Magic 3の、マイナーバージョンアップモデルで、SoCがSnapdragon 855からSnapdragon 855 Plusに強化された地上最強パワーのゲーミングスマホです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    独自の強力で3万時間の長寿命な冷却システム「ICE」を搭載したのが大きな特徴です。ベイパーチャンバーも併用しています。
    タッチ感度が240Hzもあります。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で有線LANアダプタも発表されています。有線LANのほか、3.5mmジャックとUSB Type-Cポートを搭載。なお、3.5mmジャックは本体上部にもあります。

  • ノキア「Nokia 2720 Flip」
    ノキア「Nokia 2720 Flip」
    13,800円-20,800円
    IFA 2019で新製品発表されたノキアの折りたたみ携帯電話「Nokia 2720 Flip」の予約受付です。
    「Nokia 2720 Flip」は、折りたたみ携帯電話に、KaiOS、ダブルスクリーンを搭載し、Facebook・TwitterなどのSNSアプリ、YouTube、Googleマップなどをプリインストールしたノキアブランドのフューチャーフォンです。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売を開始いたします。
  • Light Phone 2
    Light Phone 2
    49,800円
    Light社社製アンチ・スマートフォン「Light Phone 2」です。
    [Light Phone 2について]
    「Light Phone 2」は、2015年にクラウドファンディングサービスKickstarterで成功した前作「Light Phone」の次期バージョンです。2014年9月からニューヨークで行われ、起業を目指すデザイナーが、ニューヨークの有名美術学校や、新興企業の創設者らから学んだインキュベータープログラム「30 Weeks」発のプロダクトが「Light Phone」です。
    「30 Weeks」に参加し、「Light Phone」をデザインしたのは、ニューヨークのデザイナーであるJoe HollierとKaiwei Tangです。
    Joe Hollierは「このプロジェクトで我々が言いたかったこと。テクノロジーは毎日の生活を本当に幸せにするのか?テクノロジーに反抗するつもりはないが(実際、我々はインキュベーターに参加し、情熱も持っている)、もう一度人間を第一に考え、長い目で見て生活を良くするテクノロジーが何かを見直すべきだと思う。Light Phoneがその全部に答えるわけではないが、これはそのための会話の第一歩であり、われわれは他にも数多くのアイデアを持っている」と述べています。
    「Light Phone 2」は、ミニマリスト(必要最低限主義者)向けの「アンチ・スマートフォン」で、極限までそぎ落とされた機能(電話、テキストメッセージ、電話帳、アラーム、音楽再生)や見た目、コンセプトが再び、注目を集めています。
    前作「Light Phone」は、2G通信までしか対応しておらず、日本では使用できませんでしたが、「Light Phone 2」は、4G LTE通信と無線LANに対応し、今回が待望の日本初登場です。
    「Light Phone 2」は、現在クラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標金額25万米ドルの目標に対し、283%、70万8,698米ドルの資金を集め、製品化が決まっております。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 5インチ爆安スマホ「M-HORSE M2S」
    5インチ爆安スマホ「M-HORSE M2S」
    5,800円-8,800円
    M-Horse社(中華人民共和国深セン)製爆安3Gスマホの「M-HORSE M2S」です。
    「M-HORSE M2S」は、Android 8.1、5.45インチディスプレイを搭載。日本語を含む多言語に対応しています。Googleプレイストアを含むGoogle関連アプリも搭載です。

  • 3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」
    3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」
    15,800円-18,800円
    3.5インチミニスマホ「SOYES XS-L」国内正規販売
    Shenzhen Soyes Science & Technology社(中華人民共和国深セン)製ミニスマホの最新版「SOYES XS-L」の国内販売です。
    最新のミニスマホ「SOYES XS-L」は、Android 9.0、ベゼルレス3.5インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ102×幅45×奥行10mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ゴールド/ダズルです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • 8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    49,800円-74,800円
    CHUWI社(中華人民共和国広東省深セン市)が盛り上がるウルトラモバイルPC市場に価格破壊で殴り込みです。8インチウルトラモバイルPC「CHUWI MiniBook」「CHUWI MiniBookネオ」の新登場です。
    クラウドファンディング米Indiegogoにて、6月19日から出資募集中です。

  • LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    LinuxノートPC「Pinebook Pro」
    26,800円
    PINE Microsystems社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製LinuxノートPC「Pinebook Pro」の予約受付を開始いたします。
    PINE Microsystems社はLinux対応のPINEシリーズの各種シングルボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    はじまりは2015年に、Raspberry Piに競合するシングルボードコンピュータであるPINE A64のクラウドファンディングでした。
    その後、Linux搭載の99ドルノートPCであるPinebookシリーズもリリースしています。
    今回の「Pinebook Pro」はPinebookシリーズの最新版です。
    OSには、Debianをプリインストールしておりますが、このほかにChromium OS、Android、各種GNU/Linuxディストリビューションをサポートいたします。
    本体サイズ329×220×12mmに、14.1インチIPS液晶ディスプレイ、200万画素のカメラ、大容量10,000mAhバッテリーを搭載しております。
    また、プライバシースイッチがついており、カメラ・マイク・ワイヤレス通信をON/OFF可能です。
  • Linuxスマホ「PinePhone」
    Linuxスマホ「PinePhone」
    16,800円-19,800円
    PINE64社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製Linuxスマートフォンの「PinePhone」の予約受付を開始いたします。
    PINE64社はLinux対応のPINEシリーズの各種ワンボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    「PinePhone」は、Ubuntu、Sailfish、Maemo、LuneOSなどのLinuxディストリビューションに対応した超ギークなスマートフォンです。
    本体サイズ160.5×76.6×9.2mmに、5.95インチIPS液晶ディスプレイ、500万/200万画素のカメラ、大容量3,000mAhバッテリーを搭載しております。
    ギークな機能は、microSDからブート可能で、背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられます。各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能です。
    ギークな機能一覧
    ・各種Linuxディストリビューション搭載可能
    ・microSDからブート可能
    ・背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられる
    ・各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能
  • ノキア製フィーチャーフォン「Nokia 220 4G」
    ノキア製フィーチャーフォン「Nokia 220 4G」
    12,800円-14,800円
    「Nokia 220 4G」は、2019年7月24日(現地時間)に公式発表されたNokia 220の後継機種で、LTEに対応した最新フィーチャーフォンです。
    Feature OSを搭載し、2.4インチTFT液晶、メモリ16MB、ストレージ24MBです。
    ブラウザはOpera Mini、SNSはTwitter、Facebook、ゲームはスネークなど往年のレトロゲームがプリインストールされています。
    最大27日間の長期間待機が可能です。
    本体サイズは121.3×52.9×13.4mmで重量86.5g、バッテリー容量は1,200mAhです。カラーはBlueとBlackの2色展開です。
    素人さんお断りのプロ仕様品です。
    メーカーによるプレスリリース
    Nokia 220 4G and the new Nokia 105 bring 4G and 2G connectivity to fans at an unbeatable value
    https://www.hmdglobal.com/press-releases/nokia-220-4g-and-the-new-nokia-105
    公式製品ページ

    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」
    3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」
    12,800円-17,800円
    iLA社製Androidスマートフォンの最新機種、3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」です。
    3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×44×7mmに、3.5インチIPS液晶ディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、大容量2200mAhバッテリー、指紋認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)、Googleプレイストア搭載です。

  • Nubia α
    Nubia α
    69,800円-109,800円
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    9,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製小型Androidスマートフォンの最新機種「K-TOUCH i9S」です。
    名機「K-TOUCH i9」のGoogleプレイストア搭載バージョンです。高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android 6.0を搭載したAndroidスマートフォンです。日本語対応です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    89,800円-179,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPCOneMix 3S」OneMix 3」OneMix 2S」です。

    以下はOneMix 3S」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の高性能派生モデルの投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代の派生モデルUMPC「OneMix 3S」2製品を本日2019年5月21日に公式に発表し、中国クラウドファンディングサイトJD.comにて、即日出資受付を開始いたしました。
    OneMix 3Sプラチナ
    https://item.jd.com/48125745396.html
    OneMix 3Sプレミアブラック
    https://item.jd.com/47926862474.html
    つい先日、2019年5月16日に「OneMix 3」を発表したのにさすがに早すぎる。。。
    日本正規代理店とされるテックワンさんの動きが遅いので、初号機から取り扱っていて詳しい先輩の当店がお先に失礼いたします。
    当初はGPD Pocketをパクったと言われたOneMixですが、高性能、高価格帯路線!?もはや追い抜いている感ありです。
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプレミアブラック」は、OneMix 3より以下の2点で変更強化されています。
    ・本体カラーが大人気で待望のプレミアブラック
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプラチナ」は、OneMix 3より以下の4点で変更強化されています。
    ・本体カラーがプラチナ
    ・CPUがインテル Core i7-8500Yへ強化
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    メーカーは出荷開始時期を、「OneMix 3Sプレミアブラック」は6月28日、「OneMix 3Sプラチナ」は7月30日出荷開始、としています。

    以下は「OneMix 3」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代のUMPCを発売します。
    2019年4月24日に発表された第三世代の最新UMPCOneMix 3」。
    前作からの強化点は、ディスプレイとバックライトキーボードと筆圧検知、薄型化です。
    ディスプレイが前作が7インチだったのが、8.4インチになり、解像度が2560×1600となりました。
    初号機にはあったバックライトキーボードが前作では無くなっていましたが、今回、復活しました。
    筆圧検知が4096段階と倍増しました。
    厚みが前作17mmだったのが、14.9mmになりました。

    以下は前作OneMix 2S」の説明です。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向手続き中です。
    第二世代UMPC「OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core M3-8100Yとなり、ストレージはSSDの256/512GB(ブレミアレッド)で大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。

  • 8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    1,800円-99,800円
    Topjoy社(中国・深セン)製8インチノートパソコン「Falcon2」の国内販売です。
    クラウドファンディングサービスで大人気となり、8インチUMPCの火付け役とでもいえるTopJoy社。今月5月に出荷が開始される「Falcon」ですが、早くも次世代機の登場です。「Pocket Notebook」シリーズとして、多彩なラインナップ化されるともされています。
    Topjoy Falcon 2 (Weibu Pocket), mini-notebook con Intel Amber Lake
    https://notebookitalia.it/topjoy-falcon-2-weibu-pocket-mini-notebook-intel-amber-lake-28295
    前作からの変更点は以下の2点です。
    ・インテルCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)採用
    ・電源ボタンに指紋センサー搭載
    「Falcon2」は、本体サイズが200×130×20mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載しています。
    CPUはインテルのCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)で、メモリは8GBです。ストレージはSSDで、256GBです。
    インターフェイスはUSB-C、USB-A、HDMI、3.5ミリイヤホンジャックなどを備えています。
    連続駆動時間は8時間です。タッチディスプレイで、別売のMPP(Microsoft Pen Protocol)対応筆圧1024段階Falcon2ペンに対応しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
    種別:海外輸入製品、並行輸入、クラウドファンディング商品に準ずる
    製品名:Topjoy社製8インチノートパソコン「Falcon2」
    開発製造:Topjoy社 http://www.topjoyint.com/
    輸入代理店:ヴェルテ http://welte.jp/
    予約受付開始:2019年5月8日
    出荷開始予定:2019年7~8月
    価格:
    お得価格 74,800円(税送料込)
    特急便 89,800円(税送料込)
    お得価格は安値優先。数をまとめて手配するため、納期は当店おまかせです。
    特急便は納期優先。価格は割高ですが可能な限り早く優先してお届けします。
    別売オプション Falcon2ペン 3,800円(税送料込)、Falcon2ケース 1,800円(税送料込)
    支払い方法:予約注文時の銀行振込のみ(PayPal社の規定で、発売前のクラウドファンディング商品にPayPalは使えません)
    販売方法:完全予約販売
    販売URL:http://welte.jp/ca7/130/p-r-s/
    仕様:
    本体カラー シルバー
    OS Windows 10 home(日本語選択可能)
    CPU Core m3-8100Y(Amber Lake-Y)
    メモリ 8GB LPDDR4
    ストレージ 256GB SSD
    ディスプレイ 8インチ、1920×1200、IPS液晶、タッチディスプレイ、360度回転、ゴリラグラス4
    キーボード 防水、バックライト
    センサーマウス オプティカル・フィンガー・ナビゲーション(OFN)方式
    I/Fと機能 USB-C、USB-A、Mini HDMI、3.5mmヘッドフォン端子、マイク、スピーカー、Gセンサー
    筐体 アルミニウムマグネシウム
    本体サイズ 200×130×20mm
    本体重量 650g
    ネットワーク WiFi802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth: 4.1
    バッテリー リチウム充電池内蔵、5800mAh、3.8V、8時間使用
    別売オプション MPP(Microsoft Pen Protocol)対応Falcon2ペン(筆圧1024段階)、Falcon2専用ケース
    仕様、発売日などは当店独自予測を含みます。
  • NexDock 2
    NexDock 2
    29,800円
    スマートフォンを接続するだけでフルHD液晶&フルキーボードが使えるようになる「NexDock 2」
    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで13.3インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock 2」です。
    NexDock 2は現在Kickstarterで出資を募っており、すでに目標額を超える2500万円以上を集めています。出資締め切りは2019年4月21日(日)1時です。
    NexDock 2 by Nex Computer - Kickstarter
    「NexDock 2」という名前の通り、前作「NexDock」もあります。2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、目標額の120%相当にあたる約4000万円を集めて製品化されました。
    NexDock 2はCPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を13.3インチに拡張した上でキーボードが使えるようになるので、仕事用途での活躍が期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。スマホのゲームをノートPCの操作でプレイできます。

    NexDock 2対応のデスクトップモード対応スマホについて

    Androidのデスクトップモードでは、あなたのスマホがセカンダリスクリーンに接続されるとアプリのサイズが変更可能になり、ユーザーインターフェースはWindowsのような形式で表示されます。Samsung、Huaweiのフラッグシップスマートフォンで既に実装されています。

    Samsung DeXスマホ

    Samsungの主力スマホは、Samsung DeX機能を介して「デスクトップモード」を提供しており、NexDock 2は、SamsungスマートフォンをノートPCに変身させるためにDeX機能をアクティブにします。 

    Galaxy S8/ S8+/ S8 Active、S9/ S9+, Note 8 / Note 9 、S10e/ S10/ S10+ 

    Huawei スマートフォン/ EMUI機能

    Huaweiの主力スマートフォンはEMUI Easy Projection機能を使用して「デスクトップモード」を実行。NexDock 2はHuawei製スマホをノートPCに変身させるためにEasy Projection機能を有効にすることも可能です。

    Huawei Mate 10/ 10 Pro、Mate 20/ 20 Pro/ 20 X、P20/ P20 Pro、Honor Note 10
  • Xiaomi Redmi Go日本語版
    Xiaomi Redmi Go日本語版
    9,800円-17,800円
    XiaomiからAndroid GO搭載のXiaomi Redmi Goが登場
    Android GOはスマートフォンを初めて触るユーザーに向けて最適化されたAndroidです。
    操作や機能を簡略化しより安価で軽いAndroidとして再設計されています。基本的にAndroid GOは発展途上国などの通信インフラが未整備な地域をターゲットにしており、低スペックなハードウエアでも使えるように最適化されています。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    17,800円-20,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019強化版」日本語版です。
    「Melrose 2019強化版」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。メモリを1GBから2GBに強化しました。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • 3.22インチスマホ「SATREND S11」
    3.22インチスマホ「SATREND S11」
    8,400円-19,800円
    FSMART社製Androidスマートフォンの最新機種、3.22インチ超極小スマホ「SATREND S11」です。
    2インチのスマホが流行りましたが、やはり小さすぎるということで流れは3インチの時代です。
    3.22インチスマホ「SATREND S11」は、LTE/4Gに対応した超極小なスマートフォンです。本体サイズ100×51×9.9mmに、3.22インチ液晶ディスプレイ、200万/200万画素のカメラ、大容量1,500mAhを搭載しております。

  • 3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    12,800円-18,800円
    Shenzhen Soyes Science & Technology社製小型スマホの最新版「Soyes XS」の正規代理店による正規国内販売です。
    今や、スマホは超大画面化の流れですが、Xperiaシリーズの小型な「Compact」モデル、AQUOS R2 Compactのようにコンパクトモデルが良いというユーザーも根強くいます。Palm Phoneは日本未発売モデルですが、3.3インチがしっくり手になじむという評価を得ており、これに追随するメーカーが出てきました。
    Shenzhen Soyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズは2.45インチのミニスマホとして、話題となった実績があります。
    最新の小型スマホ「Soyes XS」は、4G通信、Volte通話に対応し、3インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ91×幅47×奥行9.8mmです。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ホワイト/ゴールド/ダズルです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。

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