スマホ/タブレット/ノートPC/パソコン

  • Nubia α
    Nubia α
    69,800円-109,800円
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    9,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製小型Androidスマートフォンの最新機種「K-TOUCH i9S」です。
    名機「K-TOUCH i9」のGoogleプレイストア搭載バージョンです。高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android 6.0を搭載したAndroidスマートフォンです。日本語対応です。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    8インチUMPC「CHUWI MiniBook」
    37,800円-79,800円
    CHUWI社(中華人民共和国広東省深セン市)が盛り上がるウルトラモバイルPC市場に価格破壊で殴り込みです。ウルトラモバイルPC「CHUWI MiniBook」の新登場です。
    クラウドファンディング米Indiegogoにて、6月19日から出資募集スタート予定です。
    ただし、CHUWI社は過去クラウドファンディング分を後回しにして、一般販売分を先にしかも安く販売する確信犯的行為をしている最近ありがちな企業なので、クラウドファンディングでの投資は注意が必要です。
  • 3.46インチスマホ「K-Touch i10」
    3.46インチスマホ「K-Touch i10」
    13,800円-22,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製ミニスマホの最新機種「Anica K-Touch i10」
    日本では、2インチでは小さすぎたと、3インチ台の小さなスマートフォンが一部でブームです。「K-Touch i10」は、高さ101.8×幅44.9×奥行9.5mmの小さな筐体に、3.46インチタッチパネル曲面液晶、Android8.1を搭載したスマートフォンです。
  • One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    One Netbook社製UMPC「OneMix 3S」「OneMix 3」
    89,800円-179,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPCOneMix 3S」OneMix 3」OneMix 2S」です。

    以下はOneMix 3S」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の高性能派生モデルの投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代の派生モデルUMPC「OneMix 3S」2製品を本日2019年5月21日に公式に発表し、中国クラウドファンディングサイトJD.comにて、即日出資受付を開始いたしました。
    OneMix 3Sプラチナ
    https://item.jd.com/48125745396.html
    OneMix 3Sプレミアブラック
    https://item.jd.com/47926862474.html
    つい先日、2019年5月16日に「OneMix 3」を発表したのにさすがに早すぎる。。。
    日本正規代理店とされるテックワンさんの動きが遅いので、初号機から取り扱っていて詳しい先輩の当店がお先に失礼いたします。
    当初はGPD Pocketをパクったと言われたOneMixですが、高性能、高価格帯路線!?もはや追い抜いている感ありです。
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプレミアブラック」は、OneMix 3より以下の2点で変更強化されています。
    ・本体カラーが大人気で待望のプレミアブラック
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    第三世代派生モデルUMPC「OneMix 3Sプラチナ」は、OneMix 3より以下の4点で変更強化されています。
    ・本体カラーがプラチナ
    ・CPUがインテル Core i7-8500Yへ強化
    ・メモリが16GBに2倍に増量
    ・ストレージが512GBに2倍に増量
    メーカーは出荷開始時期を、「OneMix 3Sプレミアブラック」は6月28日、「OneMix 3Sプラチナ」は7月30日出荷開始、としています。

    以下は「OneMix 3」の説明です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代のUMPCを発売します。
    2019年4月24日に発表された第三世代の最新UMPCOneMix 3」。
    前作からの強化点は、ディスプレイとバックライトキーボードと筆圧検知、薄型化です。
    ディスプレイが前作が7インチだったのが、8.4インチになり、解像度が2560×1600となりました。
    初号機にはあったバックライトキーボードが前作では無くなっていましたが、今回、復活しました。
    筆圧検知が4096段階と倍増しました。
    厚みが前作17mmだったのが、14.9mmになりました。

    以下は前作OneMix 2S」の説明です。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向手続き中です。
    第二世代UMPC「OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core M3-8100Yとなり、ストレージはSSDの256/512GB(ブレミアレッド)で大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。

  • 8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    8インチUMPC「TopJoy Falcon2」
    1,800円-99,800円
    Topjoy社(中国・深セン)製8インチノートパソコン「Falcon2」の国内販売です。
    クラウドファンディングサービスで大人気となり、8インチUMPCの火付け役とでもいえるTopJoy社。今月5月に出荷が開始される「Falcon」ですが、早くも次世代機の登場です。「Pocket Notebook」シリーズとして、多彩なラインナップ化されるともされています。
    Topjoy Falcon 2 (Weibu Pocket), mini-notebook con Intel Amber Lake
    https://notebookitalia.it/topjoy-falcon-2-weibu-pocket-mini-notebook-intel-amber-lake-28295
    前作からの変更点は以下の2点です。
    ・インテルCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)採用
    ・電源ボタンに指紋センサー搭載
    「Falcon2」は、本体サイズが200×130×20mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載しています。
    CPUはインテルのCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)で、メモリは8GBです。ストレージはSSDで、256GBです。
    インターフェイスはUSB-C、USB-A、HDMI、3.5ミリイヤホンジャックなどを備えています。
    連続駆動時間は8時間です。タッチディスプレイで、別売のMPP(Microsoft Pen Protocol)対応筆圧1024段階Falcon2ペンに対応しています。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
    種別:海外輸入製品、並行輸入、クラウドファンディング商品に準ずる
    製品名:Topjoy社製8インチノートパソコン「Falcon2」
    開発製造:Topjoy社 http://www.topjoyint.com/
    輸入代理店:ヴェルテ http://welte.jp/
    予約受付開始:2019年5月8日
    出荷開始予定:2019年7~8月
    価格:
    お得価格 74,800円(税送料込)
    特急便 89,800円(税送料込)
    お得価格は安値優先。数をまとめて手配するため、納期は当店おまかせです。
    特急便は納期優先。価格は割高ですが可能な限り早く優先してお届けします。
    別売オプション Falcon2ペン 3,800円(税送料込)、Falcon2ケース 1,800円(税送料込)
    支払い方法:予約注文時の銀行振込のみ(PayPal社の規定で、発売前のクラウドファンディング商品にPayPalは使えません)
    販売方法:完全予約販売
    販売URL:http://welte.jp/ca7/130/p-r-s/
    仕様:
    本体カラー シルバー
    OS Windows 10 home(日本語選択可能)
    CPU Core m3-8100Y(Amber Lake-Y)
    メモリ 8GB LPDDR4
    ストレージ 256GB SSD
    ディスプレイ 8インチ、1920×1200、IPS液晶、タッチディスプレイ、360度回転、ゴリラグラス4
    キーボード 防水、バックライト
    センサーマウス オプティカル・フィンガー・ナビゲーション(OFN)方式
    I/Fと機能 USB-C、USB-A、Mini HDMI、3.5mmヘッドフォン端子、マイク、スピーカー、Gセンサー
    筐体 アルミニウムマグネシウム
    本体サイズ 200×130×20mm
    本体重量 650g
    ネットワーク WiFi802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth: 4.1
    バッテリー リチウム充電池内蔵、5800mAh、3.8V、8時間使用
    別売オプション MPP(Microsoft Pen Protocol)対応Falcon2ペン(筆圧1024段階)、Falcon2専用ケース
    仕様、発売日などは当店独自予測を含みます。
  • Red Magic 3(紅魔3)グローバル版
    Red Magic 3(紅魔3)グローバル版
    4,800円-80,800円
    Nubia社製ゲーミングスマホ「Red Magic 3(紅魔3)」国内販売です。
    中国ZTEの関連会社であるNubia社が、ゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」を2019年4月29日に発表しました。2018年11月にリリースした第二世代のRed Magic Marsの、第三世代モデルで、SoCがSnapdragon 845からSnapdragon 855に強化されたモデルです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    「ICE2.0」と名付けられた独自の強力で3万時間の長寿命な冷却ファンを搭載したのが大きな特徴です。ベイパーチャンバーも併用しています。熱伝達性能は従来の5倍になるとしています。
    横持ちした際のショルダー部に静電容量式のボタンを搭載するのは、Red Magic Marsから変わっていません。これに加えて背面の指紋センサーもゲーム用のタッチボタンとして利用可能になりました。タッチキーと指紋センサー、ディスプレイのマルチタッチで合計5本の指でゲームをプレイできます。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で有線LANアダプタも発表されています。有線LANのほか、3.5mmジャックとUSB Type-Cポートを搭載。なお、3.5mmジャックは本体上部にもあります。
  • NexDock 2
    NexDock 2
    24,800円
    スマートフォンを接続するだけでフルHD液晶&フルキーボードが使えるようになる「NexDock 2」
    スマートフォンは娯楽に仕事にと1台でいろんな役割を果たしてくれますが、「もう少し大きな画面でこのゲームを楽しみたい」や「キーボードがあればもっと高速に文字入力ができるのに」と思う人もいるはず。そんなときに役立ってくれる、接続するだけで13.3インチフルHD液晶とフルキーボードが使えるようになるハードウェアが「NexDock 2」です。
    NexDock 2は現在Kickstarterで出資を募っており、すでに目標額を超える2500万円以上を集めています。出資締め切りは2019年4月21日(日)1時です。
    NexDock 2 by Nex Computer - Kickstarter
    「NexDock 2」という名前の通り、前作「NexDock」もあります。2016年にクラウドファンディングプラットフォームのIndiegogoで出資を募り、目標額の120%相当にあたる約4000万円を集めて製品化されました。
    NexDock 2はCPUもメモリーもOSも搭載していない「バッテリー内蔵のフルキーボード付きディスプレイ」。使い方は非常に簡単で、スマートフォンをUSBケーブルで接続するだけ。
    スマートフォンの画面を13.3インチに拡張した上でキーボードが使えるようになるので、仕事用途での活躍が期待できます。
    もちろん、娯楽目的でも活躍します。ゲームや動画再生にフルHD液晶が役立ちます。
    Android OSの機器やRaspberry Pi、ゲームコンソールにも接続することができます。スマホのゲームをノートPCの操作でプレイできます。

    NexDock 2対応のデスクトップモード対応スマホについて

    Androidのデスクトップモードでは、あなたのスマホがセカンダリスクリーンに接続されるとアプリのサイズが変更可能になり、ユーザーインターフェースはWindowsのような形式で表示されます。Samsung、Huaweiのフラッグシップスマートフォンで既に実装されています。

    Samsung DeXスマホ

    Samsungの主力スマホは、Samsung DeX機能を介して「デスクトップモード」を提供しており、NexDock 2は、SamsungスマートフォンをノートPCに変身させるためにDeX機能をアクティブにします。 

    Galaxy S8/ S8+/ S8 Active、S9/ S9+, Note 8 / Note 9 、S10e/ S10/ S10+ 

    Huawei スマートフォン/ EMUI機能

    Huaweiの主力スマートフォンはEMUI Easy Projection機能を使用して「デスクトップモード」を実行。NexDock 2はHuawei製スマホをノートPCに変身させるためにEasy Projection機能を有効にすることも可能です。

    Huawei Mate 10/ 10 Pro、Mate 20/ 20 Pro/ 20 X、P20/ P20 Pro、Honor Note 10
  • Xiaomi Redmi Go日本語版
    Xiaomi Redmi Go日本語版
    9,800円-17,800円
    XiaomiからAndroid GO搭載のXiaomi Redmi Goが登場
    Android GOはスマートフォンを初めて触るユーザーに向けて最適化されたAndroidです。
    操作や機能を簡略化しより安価で軽いAndroidとして再設計されています。基本的にAndroid GOは発展途上国などの通信インフラが未整備な地域をターゲットにしており、低スペックなハードウエアでも使えるように最適化されています。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」日本語版
    17,800円-20,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019強化版」日本語版です。
    「Melrose 2019強化版」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。メモリを1GBから2GBに強化しました。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • 3.22インチスマホ「SATREND S11」
    3.22インチスマホ「SATREND S11」
    16,800円-19,800円
    FSMART社製Androidスマートフォンの最新機種、3.22インチ超極小スマホ「SATREND S11」です。
    2インチのスマホが流行りましたが、やはり小さすぎるということで流れは3インチの時代です。
    3.22インチスマホ「SATREND S11」は、LTE/4Gに対応した超極小なスマートフォンです。本体サイズ100×51×9.9mmに、3.22インチ液晶ディスプレイ、200万/200万画素のカメラ、大容量1,500mAhを搭載しております。

  • 3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    16,800円-20,800円
    FSMART社製3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版の国内販売です。
    新たなブームになりつつある3インチスマホに新型の登場です。
    超小型スマホ「FSMART U2」は、LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1を搭載。本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
  • 3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    3インチスマホ「Soyes XS強化版」日本語版
    9,800円-16,000円
    Shenzhen Soyes Science & Technology社製小型スマホの最新版「Soyes XS」の正規代理店による正規国内販売です。
    今や、スマホは超大画面化の流れですが、Xperiaシリーズの小型な「Compact」モデル、AQUOS R2 Compactのようにコンパクトモデルが良いというユーザーも根強くいます。Palm Phoneは日本未発売モデルですが、3.3インチがしっくり手になじむという評価を得ており、これに追随するメーカーが出てきました。
    Shenzhen Soyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズは2.45インチのミニスマホとして、話題となった実績があります。
    最新の小型スマホ「Soyes XS」は、4G通信、Volte通話に対応し、3インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ91×幅47×奥行9.8mmです。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ホワイト/ゴールド/ダズルです。
    ヴェルテは、Shenzhen Soyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    3.4インチスマホ「Melrose 2019」日本語版
    16,800円-19,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版です。
    「Melrose 2019」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証ありモデルと、なしモデルがあります。
  • 折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版
    折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版
    358,000円-418,000円
    ちまたで話題騒然のファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」SIMフリー版の予約受付です。海外から輸入いたします。
    出荷予定は、6~8月→9~10月です。
    納期により、価格を分けています。
    納期おまかせは、数をまとめて手配するため、納期を当店におまかせいただきます。その代わり、価格は非常に安いです。国内最安値保証。
    納期ASAPは、納期最優先で個別に手配します。価格は高めです。
  • Palm Phone北米版
    Palm Phone北米版
    54,800円-64,800円
    3.3インチ画面の「Palm Phone」ついに日本上陸
    3.3インチ画面の「Palm Phone」の輸入販売です。
    アメリカと香港のみでの展開で心待ちにされていましたが、ついに日本上陸です。
    Palmについては有名すぎて既にみなさんご存知かと思いますが、復習を。1992年にPalm Computing社がジェフ・ホーキンスらによって創設され、当初はソフトウェア、次にハードウェアのPalmが開発され生み出された画期的な携帯情報端末 (PDA)でありました。日本でも発売されたんですよ。Palmは英語で「手のひら」も意味します。2008年にはPDAの終焉宣言をしますが、設計思想はスマートフォンに受け継がれます。
    そのPalmがいよいよ復活して、日本に再上陸します。
    Google Play Storeが搭載されているので、日本語入力アプリが導入可能です。
    今回輸入するのはアメリカで販売されている北米版です。もちろん日本のSIMカードが使えます。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    89,800円-139,800円
    英F(x)Tec社製スライドキーボード搭載一芸スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されているモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、英F(x)Tec社は「F(x)Tec Pro1」を発表いたしました。
    英F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ系のスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していました。いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。
  • 2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    2.45インチスマホ「Melrose S9 Plus」
    12,800円-14,800円
    香港美蘭有限公司製LTE対応2.45インチスマートフォン「Melrose S9 Plus」
    ついに世界最小を更新しました。「Melrose S9 Plus」は、LTE 4Gに対応した世界最小のスマートフォンです。本体サイズ91×43×8.8mmに、2.45インチディスプレイ、500万画素のカメラ、大容量1580mAhを搭載しております。日本語ロケールを搭載し、日本語対応です。
  • 2.45インチスマホ「SERVO X7 Plus」
    2.45インチスマホ「SERVO X7 Plus」
    3,800円-24,800円
    中国SERVO社製ミニスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のミニスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • フィーチャーフォン「ZMI Z1」
    フィーチャーフォン「ZMI Z1」
    16,800円-19,800円
    江蘇紫米電子科技有限公司(本社:中国南京市)製フィーチャーフォン「ZMI Z1」です。
    Xiaomiの関連会社であり、ZMIブランドでモバイルバッテリーなどを製造販売している江蘇紫米電子科技有限公司が、クラウドファンディングサイトJD.comで、フィーチャーフォン「ZMI Z1」のキャンペーンを9月12日から開始した当日に目標額を突破し、商品化が決定していましたが、いよいよ出荷を開始いたしました。
    クラウドファンディングサイトJD.com製品公式
    https://z.jd.com/project/details/105285.html
    日本語含む16言語のリアルタイム翻訳、Xiaomiの音声アシスタント、Wi-Fiテザリングが使用できるフィーチャーフォンです。
    2.8インチQVGAディスプレイを搭載し、本体サイズは133.5×56.3×14.5mm、前面の下部にはキーパッド、背面には200万画素カメラ、外部接続にUSB Type-Cを備えています。また、5000mAhバッテリーを搭載しており、モバイルバッテリーとして使用できるほか、4Gスタンバイ時間は最大30日、Wi-Fiテザリングは20時間、通話は24時間可能となっています。
    SoCにはQualcomm Snapdragon 205(MSM8905)、メモリは512MB、内部ストレージに4GBを搭載し、最大32GBのMicroSDカードも装着可能となっています。SIMスロットは2つあり、GSM / WCDMA / FDD-LTE / TD LTEとVoLTEもサポートします。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」
    9,800円
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにて、日本時間12月16日に最低目標額の55万ユーロを目指してキャンペーンをスタートしました。
    ADcase - coolest way to protect your iPhone
    https://www.kickstarter.com/projects/activedampingcase/adcase-coolest-way-to-protect-your-iphone
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、iPhoneが落下したことを検知して四隅からスプリング仕掛けの脚をエアバッグのように飛び出させ、保護するケースです。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、独アーレン大学の学生、フィリップ・フレンゼル氏が発明しました。
    iPhone用エアバッグケース「ADcase」は、ドイツ・メカトロニクス協会が世界の学生を対象に開催している開発コンテスト「Mechatronik-Preis 2018」の最高賞を受賞し、すでにドイツでの特許も取得しています。
    ヴェルテでは、クラウドファンディング商品代行を行っています。
  • Qin 1s
    Qin 1s
    13,600円-16,600円
    中国シャオミ社製4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」です。
    中国シャオミ社は、4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」をクラウドファンディングで商品化することを2018年8月に発表し、同年9月から出荷を開始しました。
    シンプル、エレガントなデザインのフィーチャーフォンです。
    通話はもちろん、家電リモコン、目覚まし時計、天気のチェック、ラジオ機能を搭載。中国語と他17言語の双方向音声翻訳、中国語による音声操作によるAIアシスタント機能でアラーム設定などが可能です。
  • CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
  • 米Google社製「Google Pixel Slate」
    米Google社製「Google Pixel Slate」
    16,440円-264,840円
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。キュレーションセールスのヴェルテは、日本でも海外の最先端製品をご入手いただけるように、あらゆる手段を講じて国内販売してまいりました。おかげ様で企業、大学をはじめ、多くのお客様にご利用いただいております。
    米Google社製「Google Pixel Slate」の輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。
    当然ながら、今回の販売もヴェルテ独自の非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。
  • 英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator日本語キーボード版」
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator日本語キーボード版」
    97,800円-268,000円
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」の日本国内における予約受付です。
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」は、日本時間2018年11月5日18時よりスタートしたクラウドファンディング米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか4時間で突破し、製品化が決定され、今なお増額中です。
    Cosmo Communicator
    The ultimate mobile communicator - a pocket computer, mobile phone and camera - all in one!
    https://www.indiegogo.com/projects/cosmo-communicator/x/14840122#/
    往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏がデザインした「Gemini PDA」を世に送り出した英Planet Computers社の新製品です。
    今回もMartin Riddiford氏がデザインした「Cosmo Communicator」は、キーボード付小型Androidノートパソコンです。メインディスプレイとして5.99インチディスプレイを搭載。バックライト付きの物理キーボードを装備します。キーボードレイアウトは日本語キーボードを含む9種類が用意されています。
    SoCはMediaTekのHelio P70で、メモリは6GB、ストレージは128GBで、microSDスロットもあります。大きさは閉時で17.14×7.93×1.6cm、重量は320gです。
    カメラは2400万画素で閉じたまま撮影できます。外部端子としてUSB Type-C端子を本体の左右に装備します。通信では、LTEモデムを搭載。VoLTEによるデュアルSIM(片方はeSIM)による同時待受(DSDV)をサポートします。
    天面のサブディスプレイはタッチ対応2インチフルカラー有機ELです。閉時の着信表示などカスタマイズも可能です。指紋認証センサーも装備し、着信応答にも使えます。
    OSはAndroid 9 Pieを搭載しますが、オプションとしてSailfish OSやDebianのようなLinux系OSとのマルチブートも選択可能です。
  • MacBook向けポート拡張用ドック「Line Dock」
    MacBook向けポート拡張用ドック「Line Dock」
    2,800円-99,800円

    「Line Dock」は米クラウドファンディングサービスINDIEGOGOで目標額の396%の資金を獲得し、商品化が決まった話題の商品です。
    新型MacBook ProはUSB-Cポートのみという思い切った仕様になり、周辺機器の接続に不便な場合もあります。「Line Dock」は豊富な各種ポートを装備するだけでなく、外付けSSDストレージにも外部バッテリーにも冷却装置にもQiワイヤレスチャージ台にもなるMacBook/MacBook Pro用のアクセサリーです。使用方法はMacBookとLine DockをUSB-Cケーブル一本で接続するだけです。

    [ヴェルテについて]

    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。


  • Razer Phone2日本語版
    Razer Phone2日本語版
    2,800円-108,000円
    Snapdragon 845搭載Razer Chroma対応最強ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」国内販売です。
    キュレーションセールスのヴェルテ(東京都・渋谷区)は、ゲーム用周辺機器の有名メーカーRazer社(シンガポール)製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売を開始すると本日発表いたしました。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前作からの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28
    ヴェルテは日本未発売の海外製品を問答無用に輸入販売するやんちゃ坊主業者です。前作Razer Phoneでは最速で先陣を切って真っ先に取り扱いを開始して、Razer社公式ツィッターに「察して下さい。。。」とコメントされながらも、無事出荷完了し、多くのお客様にご利用いただきました。今回も魁(さきがけ)を務めます。

  • Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    99,800円
    中国Xiaomi社の特別企画Androidスマホ「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」の日本国内における限定販売です。
    初音ミクは今年誕生10周年を迎えます。「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」は、中国Xiaomi社とクリプトン・フューチャー・メディア株式会社による中国国内向け公式商品です。
    今回デザインしたのは、日本人イラストレーター・豆の素さんです。キャラクターデザインとパッケージイラストを担当されました。
    特別パッケージはインテリアに最適な立体的な宝箱のデザインを採用し、カスタムメイドの透明シリコンケース、容量1万mAhのモバイルバッテリーなどを付属します。
    初音ミクオリジナルOSを採用し、動く待ち受け画面など、みんなをみくみくにしてあげます。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone」
    香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone」
    468,000円
    香港Turing Space Industries社製3面スマホ「HubblePhone(ハッブルフォン)」です。
    「HubblePhone(ハッブルフォン)」は、イノベーティブなマルチスクリーン、5G通信、高度な画像/HDビデオ編集ソフトウェアを備えたプロフェッショナル品質のカメラ、ゲーミングスマートフォンという4つのプロダクトエレメントをパーフェクトにブレンドして1つにまとめた未来系デバイスです。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 【正規代理店】ミニスマホ「Soyes 8S」
    【正規代理店】ミニスマホ「Soyes 8S」
    13,800円-16,800円
    Shenzhen Soyes Science & Technology社(中華人民共和国深セン)製ミニスマホの最新版「Soyes 8S」です。
    前作、「Soyes 7S」が、中国のクラウドファンディングJD Financeにてわずか2週間で136万元に到達し、最終的に154万元を集め、日本においても話題になりました。
    Shenzhen Soyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズはカード型のH1が話題となった実績があります。前々作6SまではGSM対応のみで日本では使用できませんでしたが、前作のSoyes 7Sで初めて3G対応となり、日本でも使用可能となりました。
    最新世界最小スマホ「Soyes 8S」は、世界最小で3G通信に対応し、本体サイズは、高さ87×幅42×奥行9.9mm、本体重量は、59gです。
    カラーバリエーションは2色で、ブラックブラック/ホワイトシルバーです。
    小さいながらも、500万画素のデュアルカメラを搭載しております。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。

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