ロボット/AI

  • AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」
    120,800円-234,800円
    クラウドファンディング商品のAI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」です。
    AI/HUD搭載ヘルメット「JARVISH」は、クラウドファンディングサイトKickstarterにてキャンペーンをスタートし、目標額の5万ドルを1日で突破し製品化が決定いたしました。
    現在35万ドルを突破し、まもなく1月12日にゴールを迎えます。バッカー募集中です。
    JARVISH: The Smartest Motorcycle Helmet Ever Made
    https://www.kickstarter.com/projects/308263621/jarvish-the-smartest-motorcycle-helmet-ever-made/
    音声コマンド/ARヘッドアップディスプレイ搭載スマートヘルメット「JARVISH(ジャービッシュ)」。
    JARVISH(ジャービッシュ)は、音声認識を活用し、モーターサイクリストの気を散らすことなく安全性を高める機能を搭載したスマートヘルメットです。
    道路状況を徹底的に把握し、安全にライドに集中可能なオールインワンスマートライディングソリューションです。
    ヘッドアップディスプレイ(HUD)
    HUD上での方向の表示、交通状況や気象条件、インジケータ、速度、ハザード道路標識、着信発信者IDを着用者に通知。明るい光の中でも投影されたものがきちんと見え、音声コマンドで簡単にコントロールしたり、表示を取り消せます。
    360°フロント/リアカメラ
    X-ARモデル、Xモデルには2Kビルトインフロントカメラが標準装備。X-ARモデルはニーズに応じて音声起動できる2Kリア方向カメラも搭載。ライド中に360°の視認性を提供します。
    ライドの様子は、内蔵のフロント2KカメラでFHDビデオとして録画でき、ヘルメット内の取外し可能なメモリカード(最大256GB)に保存可能。
    音声コマンドでソーシャルメディアアカウントにリアルタイムでライブ動画配信することもできます。
    GPSナビゲーション
    JARVISHアプリを介して統合されたナビゲーションセットを使用すれば曲がり角を間違えることもありません。行先を音声入力して音声ナビを利用でき、X-ARモデルユーザーは、HUDにナビ表示。
    音声コントロール
    JARVISH Xシリーズでは、Amazon Alexaの音声サービスと接続して利用可能。
    カメラを制御したり、電話をかけたり、音量調整、音楽再生を楽しみながらライドに集中できます。
    スマートセンサー
    自動センサーはヘルメットを着用したときにオンになり、ヘルメットを取るとオフになります。ジャイロ、電子コンパス、加速度計、環境光センサーは天候と道路状況を分析してリアルタイムでアラートを発信します。
    アクティブノイズキャンセレーション
    ノイズを調整してライドに集中。JARVISH Xシリーズのスマートヘルメットには、アクティブノイズキャンセリング/高解像度のサウンド再生品質を提供するオーディオプロセッサー搭載。
    独自のノイズキャンセルテクノロジーは、風ノイズを低減し、人間の声を聞きやすく、ノイズから鼓膜を保護。時速100kmまでクリアな通話品質を実現します。
    保護性に優れ軽量、IPX6防水性能
    重さたったの1.4kgs (Xモデル) /1.7kgs (X-ARモデル)です。カーボンファイバー製ヘルメットは優れたプロテクションを快適に提供します。防水性能はIPX6。
    無限の可能性を秘めたアプリの機能
    ・着信通知
    ・道路スリップ警告
    ・天候通知
    ・ガソリンスタンドアイコン
    ・危険セクション警告
    ・スピード警告
    ・渋滞通知
    ・GPSナビゲーション
    ・ビデオダウンロード
    ・ビューシステムステータス
    スマートヘルメット
    Xシリーズのフルフェイスフィットは快適で、スタイリッシュなオールインワンデザイン。
    サウンドスピーカー、ノイズリダクションマイク、フロント2Kカメラを標準装備したHD内蔵ビルトイントップが含まれており、X-ARモデルには、HUD、AR投影、2Kリアカメラ、光導波路技術も搭載されています。
    サイズ
    S=55-56センチ、M=57-58センチ、L=59-60センチ、XL=61-62センチ、XXL=63-64センチ、XXXL=65-66センチ
  • Amazon Echo Show(英語版)
    Amazon Echo Show(英語版)
    39,800円
    米Amazon社製7インチタッチディスプレイ搭載音声AIスマート家電「Amazon Echo Show英語版」は、世界中で急速に普及しつつあるスマート家電市場において圧倒的なシェアを誇るAmazon Echoシリーズの最新ラインナップ製品です。
    米Amazon社製7インチタッチディスプレイ搭載音声AIスマート家電「Amazon Echo Show英語版」は、誠に残念ながら公式には日本は販売対象地域ではありません。
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。しかしながら、欧米にて急速に拡大しているスマート家電市場は、今後日本においても急速に拡大する可能性があると思われますので、そのためのサービス開発をあらかじめ先駆けて準備しておくために、日本のIT上級者、企業のマーケティング担当者、商品企画者、研究開発者向けに国内販売することを決定いたしました。
    当然ながら、今回の販売は当店独自の非公認による並行輸入販売であり、米Amazon社は一切関知しておりません。現在、ヴェルテはAmazon Echoシリーズを日本国内において実質的に独占販売しており、多くの大手家電メーカー様、大手IT企業様において導入実績がございます。
    「Amazon Echo Show英語版」は日本国内での使用を想定しておらず、一定レベル以上の知識を持っていなければ、正常動作させることは難しいと思われます。素人の方はお断りさせていただきます。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」の輸入販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
    音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が操作できます。

  • HomePod英語版
    HomePod英語版
    56,800円
    米Apple社製スマートスピーカー「HomePod(ホームポッド)」の発売は2018年2月9日からアメリカ、イギリス、オーストラリアの3カ国で始まり、その後フランスとドイツで今春発売予定になっています。
    でも残念なことに、日本市場での発売時期は未定になっています。新しもの好き、企業で情報収集のため一刻も早い入手がどうしても必要な担当者様向けに直輸入して販売いたします。
    仕様詳細はhttps://www.apple.com/homepod/specs/を参照して下さい。
    当然ながら、米Apple社は本件には一切関知しておらず、並行輸入販売です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」
    アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」
    79,800円-84,800円
    アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」です。日本は販売対象地域外です。
    アマゾン社は、ラスベガスで開催されたre:Invent 2018で、世界初となるAIミニカー「DeepRacer」を発表いたしました。この1/18スケールのレーシングカーは、深層学習、強化学習によってコースを自律走行できるようになる自律型ミニカーです。
    素晴らしいプロダクトなのに、日本は残念ながら販売地域対象外で、蚊帳の外です。
    「DeepRacer」はおもちゃではありません。深層学習(deep learning)、強化学習(reinforcement learning)対応のAIがトライアンドエラーで、より正確な運転を目指せるようになります。
    「DeepRacer」のプログラミングには、Amazon SageMakerプラットフォームを使用します。「DeepRacer」にはIntel Atomプロセッサと4GBのRAM、ヒート・マップを作る1080p解像度の400万画素のカメラ、WiFi、2時間駆動できるバッテリーなどを搭載しています。
    内蔵ソフトウェアとして、オペレーション・システムとなる「Ubuntu OS 16.04.3 LTS」、ロボット・オペレーティング・システム「ROS Kinetic」、それから視覚情報を制御する「Intel OpenVINO」というコンピューター・ビジョン・ツールキットがAtomプロセッサで走ります。
    「DeepRacer」には、ロボット・アプリケーション・サービス「AWS RoboMaker」による3Dシュミレーション環境も含まれています。
    ユーザはシミュレータに含まれているあらかじめ定義されたレーストラックに対する自律走行アルゴリズムを訓練することができます。また、レーストラックをバーチャルで評価したり、「DeepRacer」の車両にレーストラックをダウンロードし、実際に走行を検証したりできます。
    アマゾン社は来年、ディープレーサー・リーグというレース大会を開催します。
  • 家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」
    家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」
    208,000円-238,000円
    キュレーションセールスのヴェルテは、米JIBO社製家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」の国内出荷を開始し、予約受付も再開すると2017年12月28日に発表いたしました。
    家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」は2014年にクラウドファンディングIndiegogoで10万ドルの目標をはるかに超える370万ドルを集める大成功を収め、出荷が待たれていましたが、いよいよバッカー向けに出荷を開始いたしました。また、休止していた新規予約受付を再開いたしました。
    米マサチューセッツ州ケンブリッジに本拠を置くJIBO inc.。家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」を開発する今世界が注目するAIロボットのスタートアップ企業です。
    開発したのはマサチューセッツ工科大学(MIT)准教授であり、同大のパーソナルロボット研究グループの設立者であり、ロボット研究の世界的権威であるシンシア・ブリジール氏です。
    家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」は、ロボットといっても、円筒形の筐体に半球を取り付けたような外観を持ち、手足はなく、据え置き型で、いたってシンプルな見た目です。
    2カ所の関節がクルクルと回るユニークな動作を生み出すのが面白く、カワイらしいです。
    デザインは米ピクサーのアニメ映画「Wall-E(ウォーリー)」に登場する「Eve(イヴ)」がモチーフになっています。
    「JIBO(ジーボ)」の最大の目標は「人と交流すること」です。人が親近感を持つためにソーシャルロボットについての長い研究成果が反映されています。
    「JIBO(ジーボ)」は、そして頭がいいのです。多くの機能を持つ「JIBO(ジーボ)」には人工知能が搭載されており、高度に学習を重ねるよう設計されています。
    「JIBO(ジーボ)は従来とはかなり違うコンセプトであり、焦点は人間との交流です。平面スクリーンを超えて、コンテンツやアプリやサービスを『生きたものにする』ことに焦点をあてています。」とブリジール准教授は説明します。
    公式動画では、JIBO(ジーボ)が小さな女の子に(アニメ付きで)物語を読んで聞かせたり、料理で手が離せない母親にメッセージが届いたことを知らせたり、「家族写真を撮って」と言われると撮影したりする「JIBO(ジーボ)」の様子が紹介されています。
    「JIBO(ジーボ)」は2台のカメラが家族それぞれの顔を認識し、頭と胴体の部分がクルクル回転して人の顔を追いかけます。
    マイクは全方位から家族の会話を聞き取り、家族毎に学習しながら会話を行います。メールの受信を知らせたり、メールを送信してくれたり、記念撮影をしてくれたり、スケジュールをリマインドしたり、電気のスイッチをオン・オフしたり、絵本を読み上げたりなども行うことができ、「家族のアシスタント」になります。
    「JIBO(ジーボ)には人格があります。ユーザーと気軽なお喋りをしたり、子供のお守りまでしてくれます。」と、ブリジール准教授は言います。
    「JIBO(ジーボ)の動きや振る舞い、自己表現などはアニメから多くのヒントを得ています。ロボットにキャラクター性を持たせることはとても重要です」と、ブリジール准教授は言います。
    家庭用ロボット「JIBO(ジーボ)」は、クラウドファンディングIndiegogoで10万ドルの目標をはるかに超える370万ドルを集める大成功となりました。2015年1月にRRE Venturesから2530万ドルの資金調達を行い、2015年8月には戦略的投資のためのラウンドで1100万ドルを調達したことを発表しました。この資金は日本、中国、台湾、韓国への進出のために用いられます。さらに、シリーズAの拡張ラウンドでも1600万ドルを調達しました。同社がこれまでに調達した資金の総額は、6000万ドル(約72億円)に達します。
    6つの特長
    見る:二つの高解像度カメラが顔を認識し、追跡。写真撮影や、臨場感あふれるビデオ通話が可能です。
    学ぶ:人工知能アルゴリズムがあなたのライフスタイルやあなたの好みを学習します。
    対話:ハンズフリーのリマインダやメッセージは絶対に忘れることがありませんし、常に連絡を取ることができます。
    聞く:360°全方位マイクと自然言語処理で、部屋のどこからでもJIBO(ジーボ)と対話できます。
    手伝う:JIBOはパーソナルなアシスタントのように、積極的にあなたを手伝ってくれます。日常的なタスクがより簡単になります。
    繋がる:自然に、社会的に、感情的な手がかりを使用して、交流表現するので、お互いが良く理解できます。
    搭載される機能は「スキル」としてインストールされ、「顔認識」「写真撮影」「物語の読み聞かせ」「メッセージやスケジュールの読み上げ」「テレビ電話」の5つがデフォルトとして用意される他、開発版ではSDKの公開によりスキルの開発が可能になっています。
    NTTデータはスペイン・バルセロナにて2018年2月26日から3月1日まで開催された「Mobile World Congress 2018(MWC 2018)」にてブロックを組み合わせるだけで、自分だけのJiboが作れるアプリ「#beamaker」を出展いたしました。プログラミング学習支援だけでなく、今後さまざまな分野でJiboを活用する際の、プロトタイプ制作にも活用が期待されます。
    https://twitter.com/NTTDATA_PR/status/968491899874172928
    http://2020.ntt/mwc/jp/life_environment/le06.html
    https://cloqq.com/jibo
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 第2世代Amazon Echoシリーズ(英語版)
    第2世代Amazon Echoシリーズ(英語版)
    16,800円-28,600円
    米Amazon社製音声AIスマート家電「Amazon Echoシリーズ(英語版)」の最新版である第2世代です。
    米Amazon社製音声AIスマート家電「Amazon Echoシリーズ」は、世界中で急速に普及しつつあるスマート家電市場において70%以上の圧倒的なシェアを誇ります。
    誠に残念ながら今現在、公式には日本は販売対象地域ではありませんでしたが、年内に日本にも投入されると米Amazon社は公式に発表いたしました。
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。しかしながら、欧米にて急速に拡大しているスマート家電市場は、今後日本においても急速に拡大する可能性があると思われますので、そのためのサービス開発をあらかじめ先駆けて準備しておくために、キュレーションセールスのヴェルテは、日本で唯一、「Amazon Echoシリーズ(英語版)」を日本のIT上級者、企業のマーケティング担当者、商品企画者、研究開発者向けに国内販売してまいりました。おかげ様で多くの大手家電メーカー様、大手IT企業様において導入していただいた実績がございます。
    当然ながら、今回の販売もヴェルテ独自の非公認による並行輸入販売であり、米Amazon社は一切関知しておりません。
    「Amazon Echoシリーズ(英語版)」は日本国内での使用を想定しておらず、一定レベル以上の知識を持っていなければ、正常動作させることは難しいと思われます。素人の方はお断りさせていただきます。
    Amazonの開発した筒型クラウド接続でコンピューター機能も発揮するスマート・スピーカー「Amazon Echo(アマゾン・エコー)」のご紹介です。
    「Amazon Echo(アマゾン・エコー)」は、ユーザーの声に基づいて設計された会話型コンピュータ兼スピーカー。本デバイスは、ハンズフリーで、常時オンの状態を保ちます。
    Amazon Echoはウェイクワード(起動の言葉)を感知するや否や作動開始。ウェイクワードは「アレクサ」あるいは任意の呼び名(例えば、推しメンの名前とか)をウェイクワードとして登録することが出来ます。
    7つのマイクおよび第2世代のFar-Fieldテクノロジー搭載の本デバイスは、音楽再生中であっても、雑音があっても、他の部屋にいるユーザーの声の正確な聞き取りが可能です。
    Amazon Echoはまた、360度全方位スピーカー搭載で、臨場感あふれるサウンドで部屋中を満たします。
    クラウドベースの音声サービスであるAlexa(アレクサ)に接続し、様々な情報の提供や、質問への応答、音楽再生・音量調整、ニュース読解、スポーツのスコアや天気の確認、宅配ピザの注文、室内空調のON/OFF・調整、照明のN/OFF・調整など好みの様々な機能を追加することが可能です。
    Amazon Echoは使えば使うほど、ユーザの話のパターンや語彙、個人的な好みに順応して変化していきます。
    Amazon Echoはファームの自動更新により常に最新の状態に保たれます。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、直輸入、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で簡単な経費処理で購入したい方、匿名で購入したい企業が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 電動スケートボード「StarkBoard」
    電動スケートボード「StarkBoard」
    148,000円
    ドイツ・ベルリンのスタートアップ企業であるStark Mobility社は、CES2017に「StarkBoard(スタークボード)」のモックアップを出展し、注目を浴びました。
    そして米クラウドファンディングサービスIndiegogoでキャンペーンを開始し、2万米ドルの目標のところ、スタートからわずか123分で到達し、製品化が決定いたしました。現在、既に7万米ドル397%を突破し、世界中の注目を浴び始めております。
    電動スケートボードは数あれど、加速やブレーキのコントロールは手にリモコンを持って行うものが主流ですが、「StarkBoard」は体重移動だけでコントロールします。
    「StarkBoard」の最高速度は32キロ、1回のフル充電で20キロの走行距離が走行可能です。動作と重心を検知するセンサーを搭載し、ユーザーの動作と体重移動を検知して加速、減速、ブレーキングを行います。カスタムメイドの強力なハブモーターを搭載し、傾斜15度までの登坂を登ることも可能です。インテリジェントブレーキングシステムを搭載し、ユーザーの状態をセンサーでリアルタイムに検知し、安全に停止することができます。専用アプリで初級者から上級者モードなどへの切替、本体状態のモニタリング、最新ファームウェアへのアップデート、万一の盗難や紛失にも安心なロケーショントラッキングが可能です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
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