ロボット

  • 【購入代行】Pilot Labs社製AIロボット「Moorebot(モーアボット)」
    【購入代行】Pilot Labs社製AIロボット「Moorebot(モーアボット)」
    34,800円
    家庭用AIロボット「Moorebot(モーアボット)」は、クラウドファンディングサービス米インディーゴーゴーでほんの数日で目標額3万ドルを集めて製品化が決定し、現在目標額の178%の5万3000ドル集めている注目のロボット・プロジェクトです。

    大きな目の表情が特徴的

    大きな目の表情が特徴的なMoorebotは、音声認識機能によって対話型で応答するロボットで、ある時は仕事のサポートをする個人秘書、またある時は友だちとしてオフィスや家で大活躍してくれます。

    Moorebotは、目をカワイくクリクリ動かしながらユニークな声で話しかけてきます。最新の音声認識エンジンが搭載され、物語を読み上げたり音楽を再生したりと、コンパクトなホームエンターテイメントシステムとして機能します。

    目の中心部は、4枚ガラスの高精度レンズと200万画素のカメラセンサーになっていて、きれいな写真やビデオを記録可能。撮影した写真やビデオは内蔵ストレージやマイクロSDカードのほか、インターネット経由でスマホやタブレットへも転送できます。

    ピアツーピアのセキュアなコネクションで、Moorebotをセキュリティカメラとしても利用可能。スマホからカメラのアングルもリモートで操作できます。

    Moorebotの専用アプリはiOSとAndroidに対応。本体はLinux OSベースのオープンプラットフォームで、専用SDKを使用して音声、動作、LEDランプなどMoorebotのすべての機能をカスタマイズ可能。使うだけでなく作る楽しみも増します。(専用SDKライセンスは開発版のみに付属)

    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」
    家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」
    138,000円
    米マサチューセッツ州ケンブリッジに本拠を置くJIBO inc.。家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」を開発する今世界が注目するAIロボットのスタートアップ企業です。
    開発したのはマサチューセッツ工科大学(MIT)准教授であり、同大のパーソナルロボット研究グループの設立者であり、ロボット研究の世界的権威であるシンシア・ブリジール氏です。

    家庭用AIロボット「JIBO(ジーボ)」は、ロボットといっても、円筒形の筐体に半球を取り付けたような外観を持ち、手足はなく、据え置き型で、いたってシンプルな見た目です。
    2カ所の関節がクルクルと回るユニークな動作を生み出すのが面白く、カワイらしいです。
    デザインは米ピクサーのアニメ映画「Wall-E(ウォーリー)」に登場する「Eve(イヴ)」がモチーフになっています。

    「JIBO(ジーボ)」の最大の目標は「人と交流すること」です。人が親近感を持つためにソーシャルロボットについての長い研究成果が反映されています。
    「JIBO(ジーボ)」は、そして頭がいいのです。多くの機能を持つ「JIBO(ジーボ)」には人工知能が搭載されており、高度に学習を重ねるよう設計されています。

    「JIBO(ジーボ)は従来とはかなり違うコンセプトであり、焦点は人間との交流です。平面スクリーンを超えて、コンテンツやアプリやサービスを『生きたものにする』ことに焦点をあてています。」とブリジール准教授は説明します。
    公式動画では、JIBO(ジーボ)が小さな女の子に(アニメ付きで)物語を読んで聞かせたり、料理で手が離せない母親にメッセージが届いたことを知らせたり、「家族写真を撮って」と言われると撮影したりする「JIBO(ジーボ)」の様子が紹介されています。

    「JIBO(ジーボ)」は2台のカメラが家族それぞれの顔を認識し、頭と胴体の部分がクルクル回転して人の顔を追いかけます。
    マイクは全方位から家族の会話を聞き取り、家族毎に学習しながら会話を行います。メールの受信を知らせたり、メールを送信してくれたり、記念撮影をしてくれたり、スケジュールをリマインドしたり、電気のスイッチをオン・オフしたり、絵本を読み上げたりなども行うことができ、「家族のアシスタント」になります。

    「JIBO(ジーボ)には人格があります。ユーザーと気軽なお喋りをしたり、子供のお守りまでしてくれます。」と、ブリジール准教授は言います。
    「JIBO(ジーボ)の動きや振る舞い、自己表現などはアニメから多くのヒントを得ています。ロボットにキャラクター性を持たせることはとても重要です」と、ブリジール准教授は言います。

    家庭用ロボット「JIBO(ジーボ)」は、クラウドファンディングIndiegogoで10万ドルの目標をはるかに超える370万ドルを集める大成功となりました。2015年1月にRRE Venturesから2530万ドルの資金調達を行い、2015年8月には戦略的投資のためのラウンドで1100万ドルを調達したことを発表しました。この資金は日本、中国、台湾、韓国への進出のために用いられます。さらに、シリーズAの拡張ラウンドでも1600万ドルを調達しました。同社がこれまでに調達した資金の総額は、6000万ドル(約72億円)に達します。

    6つの特長

    見る:二つの高解像度カメラが顔を認識し、追跡。写真撮影や、臨場感あふれるビデオ通話が可能です。
    学ぶ:人工知能アルゴリズムがあなたのライフスタイルやあなたの好みを学習します。
    対話:ハンズフリーのリマインダやメッセージは絶対に忘れることがありませんし、常に連絡を取ることができます。
    聞く:360°全方位マイクと自然言語処理で、部屋のどこからでもJIBO(ジーボ)と対話できます。
    手伝う:JIBOはパーソナルなアシスタントのように、積極的にあなたを手伝ってくれます。日常的なタスクがより簡単になります。
    繋がる:自然に、社会的に、感情的な手がかりを使用して、交流表現するので、お互いが良く理解できます。

    搭載される機能は「スキル」としてインストールされ、「顔認識」「写真撮影」「物語の読み聞かせ」「メッセージやスケジュールの読み上げ」「テレビ電話」の5つがデフォルトとして用意される他、開発版ではSDKの公開によりスキルの開発が可能になっています。

    世界の最先端製品を様々なルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うベェルト・ショップでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けに後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行を行っております。また、独自の保証サービスを提供し、海外製品であっても日本国内で安心して利用することが可能です。
  • 米Amazon社製音声AIアシスタント「Amazon Echo」(英語版)
    米Amazon社製音声AIアシスタント「Amazon Echo」(英語版)
    34,800円
    米Amazon社製音声AIアシスタント「Amazon Echo」は、残念ながら現在は英語版、ドイツ語版しかなく、日本は販売対象地域ではありません。
    近年、欧米では発売され、市場が急拡大されながらも、日本が販売対象地域から外される事態が続いております。しかしながら、欧米にて急速に拡大している音声AIアシスタント市場は、日本においても創造拡大する可能性があると思われますので、そのためのサービス開発をあらかじめ先駆けて準備しておくために、日本の研究開発者向けに国内販売することを決定いたしました。
    当然ながら、今回の販売は当店独自の非公認による並行輸入販売であり、米Amazon社は一切関知しておりません。
    繰り返し申し上げますが、「Amazon Echo」は英語版であり日本語には対応しておりません、また、日本国内において通常の設定、使用操作方法では正常動作しないと思われますので、今回研究開発者に販売対象者を限定させていただきます。
    Amazonの開発した筒型クラウド接続でコンピューター機能も発揮するスマート・スピーカー「Amazon Echo(アマゾン・エコー)」のご紹介です。
    「Amazon Echo(アマゾン・エコー)」は、ユーザーの声に基づいて設計された会話型コンピュータ兼スピーカー。本デバイスは、ハンズフリーで、常時オンの状態を保ちます。
    Amazon Echoはウェイクワード(起動の言葉)を感知するや否や作動開始。ウェイクワードは「アレクサ」あるいは任意の呼び名(例えば、推しメンの名前とか)をウェイクワードとして登録することが出来ます。
    7つのマイクおよびビーム形成技術搭載の本デバイスは、音楽再生中であっても、他の部屋にいるユーザーの声の聞き取りが可能。
    Amazon Echoはまた、360度全方位スピーカー搭載で、臨場感あふれるサウンドで部屋中を満たします。
    クラウドベースの音声サービスであるAlexa(アレクサ)に接続し、様々な情報の提供や、質問への応答、音楽再生・音量調整、ニュース読解、スポーツのスコアや天気の確認、宅配ピザの注文、室内空調のON/OFF・調整、照明のON/OFF・調整などが可能です。
    Amazon Echoは使えば使うほど、ユーザの話のパターンや語彙、個人的な好みに順応して変化していきます。
    Amazon Echoはファームの自動更新により常に最新の状態に保たれます。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 米Google社製音声AIアシスタント「Google HOME」(英語版)
    米Google社製音声AIアシスタント「Google HOME」(英語版)
    34,800円
    米Google社製米音声AIアシスタント「Google HOME」は、米Amazon社製「Amazon Echo」対抗製品として発表され、大変話題を呼んでおりますが、残念ながら日本は販売対象地域ではありません。
    しかしながら、欧米にて急速に拡大している音声AIアシスタント市場は、日本においても創造拡大する可能性があると思われますので、そのためのサービス開発をあらかじめ先駆けて準備しておくために、日本の研究開発者向けに国内販売することを決定いたしました。
    当然ながら、今回の販売は非公認による並行輸入販売であり、米Google社は一切関知しておりません。
    「Google HOME」は英語版であり日本語には対応しておりません、また、日本国内において通常の設定、使用操作方法では正常動作しないと思われますので、今回ITにお詳しい方、研究開発者に販売対象を限定させていただきます。
    「Google HOME」は、音声認識でGoogle検索や音楽再生ができる音声AIアシスタントデバイスです。ユーザーの音声での問いかけを認識し、音声で返答あるいは反応、動作いたします。音楽再生ではSpotify、YouTube Music、Pandora、Google Play Music、ポッドキャスト等を利用可能です。また、Chromecast対応オーディオアプリを使用して、スマートフォンから「Google HOME」に音楽をストリーミング転送することも可能です。
    Googleアカウントに連携して、日々のタスクを管理することもでき、毎日のスケジュール、交通情報、フライト情報、アラーム設定等ができます。
    対応するホームネットワーク機器のコントロールも可能で、「Nest Thermostat」「Philips Hue」「Samsung SmartThings 」等が音声で操作できます。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
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