VR/AR/MR

  • 3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」
    3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」
    98,000円-498,000円
    米Looking Glass Factory社製3Dホログラムディスプレイ「Looking Glass」です。
    「Looking Glass」は、現在クラウドファンディングサービスKickstarterにて、目標金額5万米ドルの目標に対し、815%、40万7,364米ドルの資金を集め、製品化が決まっており、今もなお増額中です。
    開発元の米Looking Glass Factory社は2013年に創業し、香港と米ニューヨーク州ブルックリンに開発拠点を持ち、ホログラムデバイス技術の研究開発を行っているスタートアップ企業です。
    米Looking Glass Factory社は日本においても積極的に継続的なマーケティング活動を行っています。
    2017年5月に行われたUnite Tokyo 2017では、前作の3Dデバイス「Volume」のデモンストレーションを行った実績があります。
    「Looking Glass」は既に開発が終わって完成しており、東京渋谷のFabCafeに実機が展示され、実際に触ることが可能です。
    FabCafe
    https://fabcafe.com/tokyo/
    Looking Displayである「Looking Glass」の開発には4年を費やしました。
    「Looking Glass」で使われている技術は、見る角度によって、見えるものが変わるレンチキュラーレンズによるものです。角度によって絵柄が変わるカードやポスターなどと同じ原理です。ディスプレイは3Dモデルを45通りの角度から見た画像を常に表示しており、レンズを通してそのうちの1枚を見ているという仕組みです。当然、ユーザはひとりだけではなく、複数のひとが同時に見ても立体に表示されます。
    「Looking Glass」はPCとUSBとHDMIで接続して使用します。PCで作成した3Dモデリングデータを、「Looking Glass」で表示して確認するというような使い方が可能です。
    また、見るだけでなく、外部入力装置との組み合わせにより、立体映像に疑似的に触って、インタラクティブに映像を変化させることも可能です。
    例えば、ハンドトラッキングセンサーの「Leap Motion」と組み合わせると、手を表示して、実際の手の動きに反応して、立体映像を操作させることができます。例えばオリジナルキャラクターを立体表示し、反応的に動かすことができます。
    ディスプレイサイズはスタンダード8.9インチとラージ15.6インチの2種類があります。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • 8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」
    8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」
    34,800円-128,000円
    中国Pimax社は、昨年4月に4K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 4K」を発売し注目されたメーカーです。今回、クラウドファンディングサービスKickstarterで8K解像度対応VRヘッドセット「Pimax 8K」のキャンペーンを開始し、20万米ドルの目標のところ、129万米ドルを既に集め、圧倒的な注目を浴びております。
    メガネのように近接視するヘッドセットは高解像度表示するほどリアル感と没入感が高まります。「Pimax 8K」は、3840×2160の液晶パネルを2枚搭載し高解像度表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しています。
    「Pimax 8K」は、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    「Pimax 8K」は10月3日から6日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN2017(特別テーマエリア/S04)」で実機が体験いただけます。
  • ARスマートグラス「Norm Glasses」
    ARスマートグラス「Norm Glasses」
    29,800円-39,800円
    CES2019でイノベーション・アワード受賞のARスマートグラス「Norm Glasses」がKickstarterで人気
    クラウドファンディングサービスKickstarterで2019年7月30日にキャンペーンを開始し、初日で目標額1万5,000ドルを集めて商品化が決定し、現在23万ドルを突破して話題沸騰中のARスマートグラス「Norm Glasses」の取り扱いを開始いたします。
    Norm Glasses: Smart & Lightweight With Head-Up Display
    https://www.kickstarter.com/projects/1082773153/norm-glasses
    ARスマートグラス「Norm Glasses」公式動画
    https://player.vimeo.com/video/350733196
    ARスマートグラス「Norm Glasses」は、CES2019でイノベーション・アワードのイメージングアンドフウォトグラフィ部門、2019年のドイツ・イノベーション・アワードを連続受賞しております。
    CES 2019 Innovation Awards-Digital Imaging & Photography
    https://www.ces.tech/Events-Programs/Innovation-Awards/Honorees.aspx
    Norm Glasses Showcased in CES 2019
    https://www.businesswire.com/news/home/20190110005794/en/Norm-Glasses-Showcased-CES-2019
    Human Capable Showcases Norm Glasses at CES 2019
    https://www.direporter.com/products/accessories/human-capable-norm-glasses-ces-2019
    German Innovation Award
    https://www.german-innovation-award.de/en/winners/preis/gewinner/norm-glasses/
    Norm GlassesはAndroidベースのOSを搭載し、音声操作などでレンズの中央に様々な情報を表示するARスマートグラスです。
    画面表示のほか、内蔵カメラによる写真と動画の撮影、マイクとスピーカーによる音声通話、音楽や動画の視聴、Web検索、ナビゲーションなどができます。オペレーションは音声操作、テンプルをタッチ操作、スマホアプリ、ヘッドジェスチャーで操作します。
    本体重量は36gと軽く、バッテリーは2時間の充電で4~5時間の連続使用が可能です。通常の使用方法で1~2日使用可能です。デュアルコアCPU、1GBのメモリ、8GBのストレージを内蔵しています。スマートフォンとはBluetooth 4.1でペアリングします。アプリの追加によって機能を増やすことも可能です。
    機能一覧
    ・電話発信と着信(Bluetoothペアリング)
    ・テキストメッセージ読み書き返信
    ・写真撮影
    ・ビデオ撮影
    ・ビデオ視聴
    ・ナビゲーション
    ・メール読み書き送信
    ・音楽を聴く
    ・QRコードとバーコード読み取り
    ・Web検索
    ・ライブストリーミングビデオ
    ・音声アシスタント
    ・SNSのチェックと更新
    ・Normアプリストア
    ・アプリ追加で機能拡張
    オペレーションの方法
    ・音声操作
    ・メガネフレームのテンプルをタッチ操作
    ・スマホアプリ
    ・ヘッドジェスチャー
  • ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」
    ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」
    148,000円
    DCES社製ARスマートヘッドセット「MAD Gaze Vader」は、米クラウドファンディングサービス・キックスターターで目標金額5万豪ドルのところを、10万豪ドルの投資を受けて商品化が決定いたしました。
    「MAD Gaze Vader」は、従来のようなスマートフォンやパソコンに接続することは不要のスタンドアロンのARヘッドセットです。サングラスのような外観で、内部に透過型ディスプレイを搭載し、現実世界に重ね合わせて各種情報や仮想現実を表示します。また、本体にAndroid6.0を搭載し、搭載された800万画素のカメラでは手の動きを読み取り、仮想ディスプレイや仮想現実を操作することができます。AR技術を活かしたAndroid対応ゲームをプレイすることや、2D/3Dの動画視聴も可能です。
    「MAD Gaze Vader」は、SLAM (Simultaneous Localization And Mapping)技術を搭載し、高度な空間構造を認識し、マッピングすることができます。開発者向けにAndroidとUnity、音声認識、ウィジェット、ハンドジェスチャー、ビッグデータ分析などの各種SDKがリリースされます。
    一部は既に右記URLで公開されています。http://madgaze.com/sdk/
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入など、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、クレジットカードをお持ちでない方、大学の先生、研究機関、上場企業で経費処理で購入したい方が海外製品を購入できるようお手伝いいたします。
    通常の予約注文時の銀行振込/クレジットカード決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」
    ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」
    380,000円-450,000円
    Magic Leap社製ARヘッドセット「Magic Leap One開発者版」の購入代行です。
    GoogleやQualcomm、Alibabaなどから2,500億円もの巨額の資金調達を行い、AT&Tが独占販売権を7,000億円で獲得することを決定するなど、話題は豊富ながらも、詳細はベールに未だ包まれているARヘッドセット「Magic Leap One」。
    「Magic Leap One」は3つの部分で構成されています。ヘッドセット部分の「Lightwear」、それに接続する円形のクリップ式小型PC「Lightpack」、片手で使えるワイヤレスコントローラです。
    現在購入可能なのはアメリカのシカゴ、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク、サンフランシスコ(シリコンバレーを含む)、シアトルの6都市に限られており、アメリカ国内の他の地域、日本を含む世界の他の国への出荷に関しての情報は、明らかになっていません。
    この入手困難な「Magic Leap One開発者版」をカリフォルニア、ニューヨークなどのアメリカの拠点を駆使して入手して、日本の皆様にお届けいたします。
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売のクラウドファンディング商品、希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートで入手・販売するキュレーションセールスを行っています。
  • Oculus GO
    Oculus GO
    28,700円-34,700円
    OculusVR社製量産型VRヘッドマウントディスプイレイ「Oculus GO」
    https://www.oculus.com/go/
    メーカー直販サイトで購入できない方、大企業、研究機関、大学向けの販売です。
    納期:1~2週間(取寄せ)
  • VRヘッドセット「LUCI immers」
    VRヘッドセット「LUCI immers」
    55,800円-101,800円
    クラウドファンディングIndiegogoで人気のVRヘッドセット「LUCI immers」
    クラウドファンディング代行のヴェルテは、LUCI社(米国カリフォルニア州サンタクララ)製VRヘッドセット「LUCI immers」の取扱を開始すると発表しました。
    クラウドファンディングサービスIndiegogoで、開始後一瞬で目標額の2万5000ドルを集めて商品化が決定され、現時点で50万ドルを集めている話題のVRヘッドセット「LUCI immers」です。
    LUCI immers- Most Lightweight & Immersive Viewer
    https://www.indiegogo.com/projects/luci-immers-most-lightweight-immersive-viewer/x/14840122#/
    3D/8Kをオンデマンドで楽しめるポータブルウェアラブルパーソナルシネマ「LUCI(ルーシー) immers」のご紹介です。
    LUCI immersは、没入感のあるシネマ体験をオンデマンドで提供するウェアラブル。
    ハードウェアはメディアと同じくらい重要で、ユーザーとコンテンツを感情的に結び付けるには、コンテンツの意図をそのまま汲み取れる優れたハードウェアが必要です。
    忙しい現代、なかなか映画館に出掛ける時間はありませんが、LUCI(ルーシー)を使用すれば自宅でスマホを使用して簡単・快適に優れたシネマ体験が行えます。
    没入型オールインワン
    パーソナルスペースを提供し、驚きのリアルさで映画に没頭できるように設計。USB-C接続でお手持ちのスマホやPC/ラップトップ、ゲームコンソールにアクセス。
    プライベートなパーソナルシネマ
    高解像度3840x1080ディスプレイ、高密度3147PPIで20mの視聴距離で1023インチのスクリーンサイズが目の前に広がり、プライベートシネマをあなた好みの方法で楽しめます。
    没入感のあるゲーム体験
    USB-C接続でスマホ/PC/ノートPC/ゲームコンソールにアクセスでき、ゲームに没頭しながらコントロールを取れます。アクションは大きくクリアでよりパワフルになり、驚きの楽しさのゲーム体験を提供。ゲームの楽しみ方を一変させます。
    比類のないビジュアル体験
    イマージョンオンデマンド(IOD)は、超巨大なビジュアルスクリーン、高解像度、超高ピクセル密度、高コントラスト比、ネイティブ3D効果、高速レスポンスが特徴で、優れたビジュアル体験を提供するために、パラメータのバランスをとる方法を完成させ、IOD規格に基づいて設計。
    独創的なエンジニアリング革新と共に、いつでもどこでも没入型エンターテイメント体験を楽しめます。
    プラグアンドプレイ
    ユニバーサル接続
    USB-Cポートを介してスマホやノートPC/HDMIケーブルで簡単にPC、ノートPC、ゲームコンソールと接続。Lightning/USB-C アダプタを使用してAppleデバイスに接続することも可能です。
    ビデオ/ゲーム
    あなたのストリーミングボックスに接続してお気に入りのTVショー、ムービー、スポーツ、主流アプリなどを楽しめます。普段見ているものも新しい方法・驚きの没入感で楽しさも倍増。
    LUCI Homeアプリ
    LUCI Home はWindows、Mac OSX、iOS、Android互換。2D・3D・4K・8K ・360°コンテンツが楽しめ、最高のコンテンツをお届け。
    快適デザイン
    長時間使用しても快適なように設計されているので移動中や休憩時、家で横になりながらでもコンテンツが楽しめます。
    軽量・ポータブル
    重さはスキーゴーグルとほぼ同じの180gと超軽量で首や頭に負担がかからず、ソフトなバンドで快適に着用可能で、額・目の周りにはクッション性を持たせてあるので横になった時でも立った状態でも快適に使用できます。
    肌に優しいコットン
    特別な素材と人間工学的形状で設計されており、快適。ヘッドセットには、クッションのように肌にやさしいコットンが額にフィットする湾曲したデザインを使用しています。
    メガネフレンドリー
    メガネをかけたままでも快適に着用できるように十分なスペース設計がされています。
    調整可能な瞳孔距離
    [ヴェルテについて]
    ヴェルテでは、日本未発売の希少性の高い海外製デバイスを中心に日本総代理店・正規代理店・並行輸入等の様々な流通ルートでゲリラ的に入手・販売するゲリラセールスを行っています。
  • 【並行輸入版】米Virtuix社製歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」
    【並行輸入版】米Virtuix社製歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」
    1,058,400円
    米Virtuix社製歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」は、米Kickstarterで目標額の15万ドルを超え、47万ドル以上を集めている話題の次世代型バーチャルリアリティデバイスです。
    家庭内で本格的なバーチャルリアリティ体験を可能とするために開発された歩行型ゲームデバイスです。床部分をユーザが専用シューズで、すべるように歩くことで、信号が送られ、現実空間の動きをゲーム内へ反映することができます。
    360度全方位でプレイヤーの前進や後退・回転などの動作に対応しており、バーチャルリアリティ(VR)ヘッドマウントディスプレイ(HMD)「OculusRIFT」「HTC Vive」「Gear VR」等と組み合わせて使用することによって、ゲーム内を実際に歩いているような操作感を得ることができます。
    商用利用に限り、ご注文いただけます。

  • ウェアラブルVR「KAT loco」
    ウェアラブルVR「KAT loco」
    15,800円-19,800円
    KAT locoは腰部、両足に1つずつ、計3つのセンサーを身体に取り付けて使用する、ウェアラブルロコモーションシステムです。
    下半身のモーションを物理的に制御してVR世界の中を自分の足で歩ける近未来デバイスです。
    クラウドファンディング商品で、キックスターターで18万ドルを集め、日本のグリーンファンディングでキャンペーン中です。
    VR内を歩けるコントローラー「KAT loco」が「Kickstarter」に登場、1万円台と安価
    https://www.dospara.co.jp/express/vr/1221934
    足踏みするだけでVR内を歩けるデバイス「KAT loco」発表、クラウドファンディングが6月中に予定
    https://www.moguravr.com/kat-loco/
    ・KAT loco: Complete Wearable Locomotion System - Walk into VR
    https://www.kickstarter.com/projects/katvrsolutions/kat-loco-complete-wearable-locomotion-system-walk-into-vr/
    VR世界を歩けるウェアラブルロコモーションシステム「KAT loco」
    https://greenfunding.jp/lab/projects/3077
  • ライブ配信VR対応360度4Kカメラ「Orah 4i」
    ライブ配信VR対応360度4Kカメラ「Orah 4i」
    584,000円
    仏VideoStitch社製ライブ配信VR対応360度4Kカメラ「Orah 4i」は高性能なバーチャルリアルティー対応のライブ配信4Kカメラで欧米では既に出荷が始まり高い評価を得ていますが、日本は販売対象から漏れており、その販売が待たれておりました。
    この度、ヴェルテでは独自に並行輸入することにより日本国内において入手することを実現いたしました。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の予約注文時の決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。
    また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 新型VRヘッドセット「VALVE Index」
    新型VRヘッドセット「VALVE Index」
    22,800円-130,800円
    盆休みセール!8/8~8/15
    Valve社製の新型VRヘッドセット「VALVE Index」の輸入販売です。
    日本時間2019年5月2日、ゲームプラットフォームSteamを運営するValveが、新型VRヘッドセット「Index」を発表し予約受付を開始しました。PCと接続して使うハイエンドなVRヘッドセットで、メーカーの発売は6月29日を予定しています。ただし、残念ながら日本は出荷対象地域から外れております。そこで当店が独自のノウハウを駆使して日本に輸入いたします。
    ディスプレイは片目1440×1600、両目2880×1600の解像度、LCD液晶を使用しています。80Hz/90Hz/120Hz/144Hz駆動。視野角はまだ非公表ですが130度ほどと思われます。
    ヘッドセット前面のカメラは、パススルーで装着したまま外を見れるに使用できるとのこと。また、前面には拡張スロットとしてUSB 3.0 Type-Aポートを搭載しており、必要に応じて拡張可能になるようです。
    ベースステーションは、HTC Vive Pro互換で、1つのヘッドセットに4つのベースステーションを接続可能で、最大10×10mのエリアをサポートします。
    メーカーの出荷開始予定日は6月29日(現地時間)、当店の出荷開始予定は7月です。
    [Valve Corporationについて]
    Valve Corporation(バルブ・コーポレーション)は、アメリカ合衆国のコンピュータゲーム製作及び他社多数のゲームを配信している会社。1996年に元マイクロソフト社員であったゲイブ・ニューウェルとマイク・ハリントンにより設立された。代表作に『ハーフライフ』、『ハーフライフ2』、『カウンターストライク』などを製作し、ゲーム配信サービス「Steam」を運営している。Valve Software(バルブ・ソフトウェア)や単にValve(バルブ)とも呼ばれる。
    種類 非上場
    略称 Valve
    本社所在地  アメリカ合衆国ワシントン州ベルビュー
    設立 1996年(同州カークランド)
    事業内容 コンピュータゲーム製作
    代表者 ゲイブ・ニューウェル(Managing Director)
    共同設立者 マイク・ハリントン
    従業員数 260
    Web http://www.valvesoftware.com/
  • 米Lucid VR社製VRカメラ「LucidCam」
    米Lucid VR社製VRカメラ「LucidCam」
    4,800円-79,800円
    キュレーションセールスのヴェルテは、米Lucid VR社(カリフォルニア州サンタクララ)製立VRカメラ「LucidCam」の国内向け一般販売を開始したと発表いたしました。
    米Lucid VR社は、起業家のHan Jin氏と共同創業者でCTOのAdam Rowell氏が、スタンフォード大学の電子工学博士課程の研究開発を通じて創業されたスタートアップ企業です。
    米Lucid VR社製VRカメラ「LucidCam」は、2015年から2016年にかけて、クラウドファンディングサービスIndiegogoのキャンペーンで11万ドル以上の資金を集めました。
    米Lucid VR社はまた、台湾Acerの製品設計・製造・サービス部門が独立して設立され、電子機器の受託生産(EMS)を行うWistron社からシードラウンドにて210万ドル(約2.2億円)を調達し、提携しました。当初予定より半年遅れましたが、この度、満を持しての出荷開始と国内向け一般販売開始です。
    8月2日、米Lucid VR社は、米OculusVR社の共同創業者の1人で元ハード統括責任者であるJack McCauley氏がチーフエンジニアとして加わったことを発表しました。
    Jack McCauley人物データベース
    https://www.crunchbase.com/person/jack-mccauley
    本物のバーチャルリアリティ(VR)動画撮影には、ステレオレンズ(二眼)搭載カメラが必要です。そもそも人間の目は、左右の目(両眼)の視差により立体と奥行きを認識します。
    目と対象物との相対的位置の移動または差違による、網膜上の結像の位置の変化(視差)が対象物の立体と奥行きを認識します。対象物に対して、両眼の視線の挟む角度で表される、両眼視差によって対象物の遠近を知覚します。
    米Lucid VR社製VRカメラ「LucidCam」は、従来の360度カメラが一眼であり、立体視できなかったのですが、ステレオレンズ(二眼)を搭載しており、両眼視差を利用した180度立体の動画・静止画撮影ができます。また、Wi-Fi/HDMIで、リアルタイムで180度視野角の4KのフルHD3DVR動画が中継/放送可能です。
    これまで数百万円するプロ用機材はもちろんありましたが、コンシューマ向けの価格帯で、ステレオレンズ(二眼)搭載の4Kカメラは画期的です。
    4Kの高画質で写真や動画を撮影し、Wi-Fi経由でiPhone/スマホに転送し、専用アプリでGoogle Cardboardなどのスマホ向け簡易VRゴーグルで、VRコンテンツを視聴可能です。
    また、YouTubeのVR180フォーマットに対応し、「LucidCam」で撮影したVRコンテンツをYouTubeにアップすることが可能です。「LucidCam」は、3台を組み合わせれば360度撮影も可能です。
    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、初期不良交換、修理対応で海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」
    米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」
    284,000円
    マイクロソフト社の「HoloLens」と双璧をなすのが、米Meta Company社製ARヘッドセット「Meta2」です。
    「Meta2」は、米コロンビア大学発のAR技術を基に開発されました。「Meta2」は、現実の視界に透過型ディスプレイを使ってバーチャルの映像を重ね、手の動作などを内蔵カメラで認識し、操作を可能とするウェアラブルARデバイスです。

    開発元の米Meta Company社は、「ウェアラブルコンピュータの父」こと、カナダのトロント大学のSteve Mann教授、AR技術や3Dユーザインターフェイスのパイオニアである米コロンビア大学のSteve Feiner教授が開発に協力しております。

    「Meta2」が搭載している最先端のマーカー不要のARトラッキングアルゴリズムは、ユーザーの手や物体の位置関係や奥行(深度)を正確に認識し、オクルージョン技術で、CGと現実のそれぞれの物体の位置関係を重ね合わせ、奥の物体は手前の物体に隠れるというようなことが可能になっております。

    「Meta2」を頭部に装着すると、現実空間にホログラム映像が浮かび上がり、映像を手で操作可能です。視野角は90度あり、2560×1440高dpiディスプレイを搭載。
    「Meta1」から取り扱いを行っている当店が日本国内では2016年9月より「Meta2」の予約受付を開始し、開発の遅れにより出荷遅延が続いておりましたがいよいよ満を持しての出荷開始となりました。
    「Meta2」は、米デル社が、CES2018にて取扱う計画を発表するなど注目を浴びております。

    【最新情報】
    「開発と販売は続いている」ARヘッドセットメーカーMeta、破産報道を否定
    https://www.moguravr.com/meta-denial-bankruptcy/
    ARヘッドセット「Meta 2」開発元、Meta社が破産か
    https://www.moguravr.com/meta2-bankruptcy/
    META Partners With Dell For Retail Distribution/VRfocus
    https://www.vrfocus.com/2018/01/meta-partners-with-dell-for-retail-distribution/
    2017/01/26デル、ARヘッドセットMeta 2を代理店販売へ
    http://www.moguravr.com/dell-ar-headset-meta2/
    2017/08/01 ARヘッドセット『Meta 2』開発者版、いよいよ出荷開始か
    http://www.moguravr.com/ar-meta2-2/
    2017/05/29 PC接続のARデバイスMeta2、製造と発送が遅延
    http://www.moguravr.com/ar-meta2/

    世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
  • 米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」
    142,800円
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」は、米Kickstarterで10万ドルを集めて製品化された「ORA-1」後継の最新ウェアラブルコンピュータです。
    米Optinvent社製ARヘッドマウントディスプレイ「ORA-2」は、ARヘッドマウントディスプレイです。
    世界の最先端製品を様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の銀行振込、PayPalに加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けに後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行を行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。
1

(カテゴリー内 : 14点)

カートの中身

カートに商品は入っていません